November 13 [Tue], 2012, 23:15
うわーうわー
ワタシ恋しそう!
どうしましょ!
どんどん先に進めたくなってしまう
私の悪いくせ?
友達もいいなと言ってた人なのに…
どうしよう…
止められない

Kinkiの?恋はージェットコースター?
が頭の中を流れています…

地に足をつけて。

October 08 [Mon], 2012, 1:22
キラキラの夜景を見ながら、
わたしの頭に自然と浮かんだのは、
「地に足のついた暮らしをしたい」
という言葉だった。

100万ドルの夜景の中で、
一番きれいだと思ったのは、
オレンジ色に輝く大きな半月だった。
人が作り出したものは、
自然の偉大さにはどうやっても構わないよ。

50階建ての高層ビルで働くことには
憧れなんてない。恐怖しかない。

おしゃれな食事や
キラキラな夜景もいいけれど。
シンプルにシンプルに。
自然を感じながら。

この光の粒の中に、
あたしと繋がるものは何もない。
あたしの根幹は、
やっぱり私の育った町に繋がっている気がする。

こんなに遠く離れて、初めて気付くなんて。

自信

October 01 [Mon], 2012, 21:43
金曜日のハナシ。

仕事で、いくつかの商談や面倒な案件を抱え、二週間くらいずっと闇の中にいた。

どう進めたらよいのか分からない不安。
話をちゃんと聞いてくれない先輩への苛立ち。
私なんて要らないじゃんという怒り。
仕事かできない自分に対する嫌気。

こんな仕事大嫌いって叫びたくなったり、
先輩や上司に、失礼な態度をとったり、
仕事中に急に泣きたくなったり、
帰宅後に泣き叫んだり。

仕事なんて大嫌いって思いながらも
仕事がうまくできない自分が大嫌いだったんたと思う。

そんな中での金曜日。

ある案件で、その日中に特別対応をしなければならなくなり、自分の力でやりきった。
やり切ったというのは嘘で、ミスもあった。
だけと、やらないよりはいい結果になるはず。
失った自信は、もう一度自分で頑張って
復活させるしかないんだなぁって学んだ。

泣きたかった日々に、私は何度も親や友達に連絡しようかと思ったが、踏みとどまっていた。
だけど、人に甘えたところできっと問題は解決しないんだろう。
自分で自分に自信回復させるしかないのだ。

それからもう一つ。
ミスを恐れないこと。
ミスを恐れて行動できないことが仕事では多い。
でも今回ミスったけど、他の人がフォローしてくれた。
ミスした時のために上司がいるんだから、気楽にのびのびがんばろー



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