タイガー&ドラゴン 第三話
April 30 [Sat], 2005, 16:23
『茶の湯』の回
今回のOPのあらすじ担当は銀次郎(塚本高史)くんなんですね。
でもあらすじって言うか、ほとんど彼女リサ(蒼井優)のおのろけ
でしたが
カメラストップが、だるまさんが転んだ状態なのが
笑いました。
ある日、ジャンプ亭ジャンプこと淡島ゆきお(荒川良々)という
怪しい男が、どん兵衛(西田敏行)に弟子入り志願してきた。
彼は落語マニアの中でも有名な評論家気取りの実力の持ち主
で、虎児や竜二の落語を批判したり、他の弟子にも馬鹿にした
態度をとっていた。しかしメグミ(伊東美咲)には弱かった。
一方その頃「ドラゴンソーダ」ではカリスマプロデューサーの
BOSS片岡(大森南朋)が現れて、竜二(岡田准一)にコロボを
持ちかけていて、すっかり竜二達は舞いあがっていた。
そんなある日、どん兵衛がやる予定だった「茶の湯」を淡島が
先にやってしまった。演目を変えるかと思ったどん兵衛は
「茶の湯」を演じ、実力の差を見せつけ、淡島は破門になった。
竜二の方は、リストバンドのデザインを気合を入れた頑張ってたが
、片岡は「キテル」「ヤバイ」って言うだけで、ろくに見ようとしない。
あげく出来てきたリストバンドは、竜二がデザインしたものじゃ
なくなっていた。メグミには「らしくない」と言われ竜二は、片岡に
リストバンドとお金を突っ返しにいった。
今回のOPのあらすじ担当は銀次郎(塚本高史)くんなんですね。
でもあらすじって言うか、ほとんど彼女リサ(蒼井優)のおのろけ
でしたが
カメラストップが、だるまさんが転んだ状態なのが笑いました。
ある日、ジャンプ亭ジャンプこと淡島ゆきお(荒川良々)という
怪しい男が、どん兵衛(西田敏行)に弟子入り志願してきた。
彼は落語マニアの中でも有名な評論家気取りの実力の持ち主
で、虎児や竜二の落語を批判したり、他の弟子にも馬鹿にした
態度をとっていた。しかしメグミ(伊東美咲)には弱かった。
一方その頃「ドラゴンソーダ」ではカリスマプロデューサーの
BOSS片岡(大森南朋)が現れて、竜二(岡田准一)にコロボを
持ちかけていて、すっかり竜二達は舞いあがっていた。
そんなある日、どん兵衛がやる予定だった「茶の湯」を淡島が
先にやってしまった。演目を変えるかと思ったどん兵衛は
「茶の湯」を演じ、実力の差を見せつけ、淡島は破門になった。
竜二の方は、リストバンドのデザインを気合を入れた頑張ってたが
、片岡は「キテル」「ヤバイ」って言うだけで、ろくに見ようとしない。
あげく出来てきたリストバンドは、竜二がデザインしたものじゃ
なくなっていた。メグミには「らしくない」と言われ竜二は、片岡に
リストバンドとお金を突っ返しにいった。
3回目の演目は「茶の湯」
今回は落語と現代の「茶の湯」のリンクが、ちょっと分かりづら
かったです。私が「茶の湯」の話しを全然知らなかったからなん
ですが。やっぱり存分に楽しむには予習するべきかな。
淡島のキャラいいですねぇ。ファッションセンスがまず凄い!
メグミのキャラも、淡島くんにはさぞや強烈だったことでしょう。
メグミ・淡島・虎児の川の字は笑いましたね。自分の上であんな
会話されたら、童貞くんじゃなくても目がさえるってもんです
片岡もまた変なキャラでした。「ヤバイ」「キテル」ばかりを連発。
なんでまたあのドラゴンソーダに目をつけたんでしょ。
決してホントにいいって思ってたわけじゃないみたいだし。
結局祭り上げられて“カリスマ”だったわけですね。
竜二の作ったリストバンドは、有り得ないくらいダサかった
ですね
メッシュ素材へのすごい拘りに笑いました。
あれだけダサいと、“逆にダサ可愛くて”いいかもしれません。
今回の竜二くん。またもやメグミに「ええっと……」と名前覚えて
もらってなかったですが、「竜二くんっぽくないね」「ダサいけどメグ
こっちのほうが好き」とか言ってもらって良かったね
初めてすんなり名前も呼んでもらえたし。しかしやっぱり竜二は
眼中になく、チビT(桐谷健太)との会話に夢中なメグミでした。
頑張れ竜二(笑)
今回の定番の親子喧嘩のシーン。
虎「小百合ちゃんが泣いてますよ」虎「泣いてませんでした」
虎「まだ慣れてないからタイミングが…」
いつものお約束がすかされて笑いました
今回は確かにタイミングが早かったので、次ぎは頑張ってください
虎児さん(笑)
虎児が片岡の所に話しをつけに行ったのは、カッコ良かったな。
暴力ふるうわけでもなく「自分の言葉に責任もてよ」と落語のチケ
ットを渡す。その落語のオチで、片岡が恥をかかされるわけだ。
二人の間にも段々友情が芽生え始めてるのでしょうか。
同じ熱いものを目指すものとして。
ラストの借金返済シーン。
相変わらず、虎児の切り替えの早さには笑えます。
今回はどん兵衛が、竜二のリストバンドをつけてたのが良かった
です。馬鹿にしてたけど、やっぱり気になってたんですね。
どん兵衛の、素直になれない親子愛が可愛いです
しかし封筒を用意しろ!って言われて3回目。どん兵衛はいつに
なったらちゃんと封筒をもってくるのでしょうか。
脚本 :宮藤官九郎 プロデューサー :磯山晶
演出:金子文、片山修 音楽プロデュース: 志田博英
オープニングテーマ 『タイガー&ドラゴン』 クレイジーケンバンド
主 題 歌 『UTAO−UTAO』 V6
長瀬智也・岡田准一・伊東美咲・塚本高史・蒼井優・猫背椿・
春風亭昇太・尾美としのり・半海一晃・桐谷健太・宅間孝行 ・
銀粉蝶・阿部サダヲ・笑福亭鶴瓶・西田敏行
今回は落語と現代の「茶の湯」のリンクが、ちょっと分かりづら
かったです。私が「茶の湯」の話しを全然知らなかったからなん
ですが。やっぱり存分に楽しむには予習するべきかな。
淡島のキャラいいですねぇ。ファッションセンスがまず凄い!
メグミのキャラも、淡島くんにはさぞや強烈だったことでしょう。
メグミ・淡島・虎児の川の字は笑いましたね。自分の上であんな
会話されたら、童貞くんじゃなくても目がさえるってもんです

片岡もまた変なキャラでした。「ヤバイ」「キテル」ばかりを連発。
なんでまたあのドラゴンソーダに目をつけたんでしょ。
決してホントにいいって思ってたわけじゃないみたいだし。
結局祭り上げられて“カリスマ”だったわけですね。
竜二の作ったリストバンドは、有り得ないくらいダサかった
ですね
メッシュ素材へのすごい拘りに笑いました。あれだけダサいと、“逆にダサ可愛くて”いいかもしれません。
今回の竜二くん。またもやメグミに「ええっと……」と名前覚えて
もらってなかったですが、「竜二くんっぽくないね」「ダサいけどメグ
こっちのほうが好き」とか言ってもらって良かったね

初めてすんなり名前も呼んでもらえたし。しかしやっぱり竜二は
眼中になく、チビT(桐谷健太)との会話に夢中なメグミでした。
頑張れ竜二(笑)
今回の定番の親子喧嘩のシーン。
虎「小百合ちゃんが泣いてますよ」虎「泣いてませんでした」
虎「まだ慣れてないからタイミングが…」
いつものお約束がすかされて笑いました

今回は確かにタイミングが早かったので、次ぎは頑張ってください
虎児さん(笑)
虎児が片岡の所に話しをつけに行ったのは、カッコ良かったな。
暴力ふるうわけでもなく「自分の言葉に責任もてよ」と落語のチケ
ットを渡す。その落語のオチで、片岡が恥をかかされるわけだ。
二人の間にも段々友情が芽生え始めてるのでしょうか。
同じ熱いものを目指すものとして。
ラストの借金返済シーン。
相変わらず、虎児の切り替えの早さには笑えます。
今回はどん兵衛が、竜二のリストバンドをつけてたのが良かった
です。馬鹿にしてたけど、やっぱり気になってたんですね。
どん兵衛の、素直になれない親子愛が可愛いです

しかし封筒を用意しろ!って言われて3回目。どん兵衛はいつに
なったらちゃんと封筒をもってくるのでしょうか。
脚本 :宮藤官九郎 プロデューサー :磯山晶
演出:金子文、片山修 音楽プロデュース: 志田博英
オープニングテーマ 『タイガー&ドラゴン』 クレイジーケンバンド
主 題 歌 『UTAO−UTAO』 V6
長瀬智也・岡田准一・伊東美咲・塚本高史・蒼井優・猫背椿・
春風亭昇太・尾美としのり・半海一晃・桐谷健太・宅間孝行 ・
銀粉蝶・阿部サダヲ・笑福亭鶴瓶・西田敏行
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