アタックNO,1 第十話
June 17 [Fri], 2005, 14:09
『最後の私のチャンス背番号1番の涙… 』
選抜チームのポジションが早くも発表になった。八木沢(宮路真
緒)がキャプテンに指名され、垣の内(秋山エリサ)、こずえ(上戸
彩)とみどり(酒井彩名)がエースで、セッターがさとみ(加藤夏樹)
と三条(遠野凪子)の2名。セッターが2名と言うことで傷つくさと
みと、ポジション変更に戸惑う三条。
世界ユース前の記者会見で猪野熊(船越英一郎)は「優勝できな
かったら全員バレーをやめると言ってる」と勝手に宣言してしまう。
「勝手に人生決められるなんて」と監督に抗議するこずえ達。しか
し決定は覆るわけもない。こずえと八木沢はこの場に残り頑張る
意思をみんなに伝えるが、その夜さとみは、合宿所から帰ってし
まう。次の日の朝、さとみ以外のメンバーはみんな合宿所に残り、
優勝への決意を奮い立たせた。しかし練習中にこずえが膝の痛
みを訴えて倒れてしまった。猪野熊が慌てて病院に連れていく
が、こずえの膝は限界を超えていてバレーはもうできない。と医者
に宣告されてしまった。母からも泣きながらバレーを辞めるように
言われたこずえ。心配した合宿所のみんなから託された、こずえ
の分のユニフォームと寄せ書きされたボールを、みどりがこずえに
渡しに来る。「バレーがやりたい」と泣くこずえ。それを見ていた母
は、こずえと手術を受けさせてほしいと、医師に頼んだ。
こずえの手術が始まった…。
選抜チームのポジションが早くも発表になった。八木沢(宮路真
緒)がキャプテンに指名され、垣の内(秋山エリサ)、こずえ(上戸
彩)とみどり(酒井彩名)がエースで、セッターがさとみ(加藤夏樹)
と三条(遠野凪子)の2名。セッターが2名と言うことで傷つくさと
みと、ポジション変更に戸惑う三条。
世界ユース前の記者会見で猪野熊(船越英一郎)は「優勝できな
かったら全員バレーをやめると言ってる」と勝手に宣言してしまう。
「勝手に人生決められるなんて」と監督に抗議するこずえ達。しか
し決定は覆るわけもない。こずえと八木沢はこの場に残り頑張る
意思をみんなに伝えるが、その夜さとみは、合宿所から帰ってし
まう。次の日の朝、さとみ以外のメンバーはみんな合宿所に残り、
優勝への決意を奮い立たせた。しかし練習中にこずえが膝の痛
みを訴えて倒れてしまった。猪野熊が慌てて病院に連れていく
が、こずえの膝は限界を超えていてバレーはもうできない。と医者
に宣告されてしまった。母からも泣きながらバレーを辞めるように
言われたこずえ。心配した合宿所のみんなから託された、こずえ
の分のユニフォームと寄せ書きされたボールを、みどりがこずえに
渡しに来る。「バレーがやりたい」と泣くこずえ。それを見ていた母
は、こずえと手術を受けさせてほしいと、医師に頼んだ。
こずえの手術が始まった…。
こずえ最終回目前にして、選手生命に危機ですか。
膝の故障でバレーができなくなったこずえに、泣きながらバレーを
止める母(岡江久美子)に愛情を感じました。
いつも着ぐるみを着て応援していたくらいだから、母親も辛いです
よね。こずえも母に泣かれたら無理強いできなくて。
でも手術をうけることになったので、成功してリハビリして、最後は
見事に試合で復活
って展開になるのかな。
合宿所で、もうこずえがバレー出来ないことを告げられたみんな。
その時本郷のセリフ後に、かみなりがなるって演出に笑いました。
昼ドラですか?(笑)深刻な場面で雷
はお約束ですもんね。
合宿所の練習中にこずえがあみ出したサーブは、木の葉落と
しでしょうか?そんな名前のサーブ聞いたことある気がします。
落ちるボールに、珍しくCGがつかってあって、「おおー」と思いま
した。どうせなら、もっとこんな演出してほしかったな。
猪野熊監督の優しさキャンペーンも小休憩?勝手に「バレー辞め
る」宣言は、さすが監督!なやりかたでした。
鬼コーチで行く宣言をしていた本郷(中村俊介)も、さすがにこの
案には傲慢だと怒るんですね。今回もっと鬼コーチぷりが見れる
かと思ったんですが、冒頭で「文句言う選手がいたら帰ってもらい
ます」って言ってたことくらいでした。猪野熊監督は「一生懸命やっ
ている人間に、帰れという辛さがお前には分かるか」なんて返して
ましたが、猪野熊監督そうだたんですか?生き生きと「帰れ」って
つまみ出してるのかと思ってました(笑)
でもこずえの怪我に人一倍心配していましたねぇ。
さとみはプレッシャーに堪えきれず、一度は逃げ出しちゃいました
が。セッターが2名ってのも確かに珍しいですからね。
三条さんもさとみも複雑でしょう。
原作:浦野千賀子 シリーズ構成;両沢和幸
脚本:サタケミキオ 演出:田村直巳
主題歌:福田沙紀「アタックbP」
上戸彩、船越英一郎、遠野凪子、宮路真緒、加藤夏樹
秋山エリサ、酒井彩名、森田彩華、中村俊介、松尾敏伸
久保田磨希、清岡祐斐、高橋亜里沙
膝の故障でバレーができなくなったこずえに、泣きながらバレーを
止める母(岡江久美子)に愛情を感じました。
いつも着ぐるみを着て応援していたくらいだから、母親も辛いです
よね。こずえも母に泣かれたら無理強いできなくて。
でも手術をうけることになったので、成功してリハビリして、最後は
見事に試合で復活
って展開になるのかな。合宿所で、もうこずえがバレー出来ないことを告げられたみんな。
その時本郷のセリフ後に、かみなりがなるって演出に笑いました。
昼ドラですか?(笑)深刻な場面で雷
はお約束ですもんね。合宿所の練習中にこずえがあみ出したサーブは、木の葉落と
しでしょうか?そんな名前のサーブ聞いたことある気がします。
落ちるボールに、珍しくCGがつかってあって、「おおー」と思いま
した。どうせなら、もっとこんな演出してほしかったな。
猪野熊監督の優しさキャンペーンも小休憩?勝手に「バレー辞め
る」宣言は、さすが監督!なやりかたでした。
鬼コーチで行く宣言をしていた本郷(中村俊介)も、さすがにこの
案には傲慢だと怒るんですね。今回もっと鬼コーチぷりが見れる
かと思ったんですが、冒頭で「文句言う選手がいたら帰ってもらい
ます」って言ってたことくらいでした。猪野熊監督は「一生懸命やっ
ている人間に、帰れという辛さがお前には分かるか」なんて返して
ましたが、猪野熊監督そうだたんですか?生き生きと「帰れ」って
つまみ出してるのかと思ってました(笑)
でもこずえの怪我に人一倍心配していましたねぇ。
さとみはプレッシャーに堪えきれず、一度は逃げ出しちゃいました
が。セッターが2名ってのも確かに珍しいですからね。
三条さんもさとみも複雑でしょう。
原作:浦野千賀子 シリーズ構成;両沢和幸
脚本:サタケミキオ 演出:田村直巳
主題歌:福田沙紀「アタックbP」
上戸彩、船越英一郎、遠野凪子、宮路真緒、加藤夏樹
秋山エリサ、酒井彩名、森田彩華、中村俊介、松尾敏伸
久保田磨希、清岡祐斐、高橋亜里沙
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