四日目 

April 12 [Sun], 2009, 21:44
8時00分起床

・朝食・・・バナナ1本、麦茶

・昼食・・・冷やしタヌキそば

・夕食・・・ご飯、ホルモン、ハムカツ、きゅうり、カボチャの煮物

・間食・・・ヨーグルト+ジャム

運動
・3分間歯磨き行進×4回 

・腹筋×70回

・背筋×60回

・3分間腰の運動×2回

・walking

今日は、いいペースで歩くことができたと思う(有酸素運動)
運動も結構できて良かった。
間食をもう少し減らしたい。
今日は、ゲルマニウム風呂にする!
もう少しバランスのとれた食生活にしたい!

三日目 

April 11 [Sat], 2009, 9:18
8時00分起床

・朝食・・・バナナ

・昼食・・・納豆かけご飯、シリアル+牛乳

・夕食・・・ご飯、お味噌汁、鮭2分の1切れ、エビチリソース

・間食・・・キャラメル&チョコパン(367Kcal)

運動
・愛犬の散歩、造顔マッサージ×2回、3分間歯磨き行進×2回

間食でついついパンを食べてしまった・・・

嬉しかったこと
愛犬の散歩に飲み物を持って行けたこと。

これからはもっとよく噛んでゆっくりと食べたい。


やってみたいこと
・お風呂の中でストレッチ(えびぞりなど)

二日目 

April 10 [Fri], 2009, 9:13
7時00分起床

・朝・・・バナナ1本、お水

・昼食・・・お弁当(チャーハン、いわしハンバーグ、チキンナゲット、フライドチキン)

・夕食・・・昼食と同じメニュー

・間食・・・スナック菓子を一袋まるまる(473Kcal)

運動
・walking ・造顔マッサージ×2回 ・3分間歯磨き行進×2回

今日は、スナック菓子を食べたりと反省点がいっぱい・・・
人生を充実させる為にももっと活動的にならなければいけないと思った。

今日から・・・ 

April 09 [Thu], 2009, 9:16
本気でダイエットをしようと思います!!

ブログにその過程を記録していこうと思ってます!! 頑張る!!

今日の目標 「とにかく歩く&動く!!」

・朝食・・・(7時30分) お茶・バナナ1本

便通・・・あり

3分間行進歯磨き×2回  造顔マッサージ×3回

腰の運動・・・3分間  ヨガ


3分間行進歯磨き×2回    腰の運動・・・3分間

・昼食・・・ハンバーガー そうけんびちゃS ホットアップルパイ

・夕方・・・ヨーグルトジャーマニー(420キロカロリー) ドリンクバー

・夕食・・・ご飯、野菜炒め、イカの炒め物、鳥のから揚げ、ラッキョウ

相手の状況をつかんでいないと・・・ 相手の様子にかまわず声を掛ける人 

September 20 [Sat], 2008, 12:58
あいさつを「しない」「できない」人が増えている。

あいさつしたほうが良いことは分かっているのに・・・。

 せっかく挨拶したのに、返事をしてもらえず、場の空気が冷え込んでしまうこともある。

すると、ますます挨拶が億劫になる。

「挨拶をしたつもり」

挨拶すれば、いい返事が返ってくる、という保証はない。

ただ、挨拶の仕方を工夫すれば、いい結果が生まれる可能性は高い。

 なぜ、返事をしてもらえなかったのか・・・。

第一の理由は、声が小さいこと。

自分なりに挨拶をしているつもりでも、声が相手に届かなければ、挨拶したことにならない。

 新しく赴任した上司に、Kさんは小さい声で挨拶をした。

上司はちらっとこっちを見るなり、ブスっとした表情になった。

なんとなく嫌な空気が漂って、Kさんは冴えない気分だった。

その日の帰り、上司に呼ばれて「顔が合ったら挨拶ぐらいするものだ」と叱られた。

「挨拶しました」と言い返そうとしたが、言えずにうなだれた。

以来、上司とは上手くいっていない。

 こしたことにならない為には、声に力を込めること。

声に力を込めるには、相手のほうを見て、挨拶するのがいい。

相手の目をきちんと見ると、相手に挨拶を届けようとする意識が強くなる。

声をかけるその瞬間、目を合わせるといい。

 返事がない第二の理由は、相手に応える用意がない為。

相手は四六時中、声をかけられるのを待ち受けているわけではない。

声をかける前に相手を見て様子を観察することだ。

 あいさつの上手な人は、いい結果が出なかった場合、次の一言が上手にだせる人だ。

場の空気を察知して、次の出方を工夫するのだ。

「席を譲ったのに断られたら」

Fさんは仕事の帰り、仲間と一杯やって夜の10時頃、帰路につこうと地下鉄に乗った。

車内は混んでいて、座る席はなかった。

ほろ酔い気分でつり革につかまってこれから40分間立っているのかと思うと、気がめいる。

 ところが、目の前に座っていた若い女性がさっと立ち上がって、「よろしかったらどうぞ」と席を譲ってくれた。

ありがたいことなのに、Fさんはショックを受けた。

自分はまだそんな年齢ではないとの思いから「いいですよ」と、彼女の申し出を拒否してしまったのだ。

 このままでは若い女性の行為は宙に浮き、彼女は気まずい思いをする。

ところが彼女は笑顔でもう一言。

「召し上がっているようですから、よろしかったらどうぞおかけください」と。

 Fさんがほろ酔い気分だったから譲ってくれたのである。

心から感謝してFさんは席を譲り受けた。

 彼女の一言は、乗ってきたときのFさんの様子をよく見ていたからこそ言えたのである。

相手に関心を向ければ、挨拶した後の気まずさも、プラスに転じられるのだ。

挨拶の上手な人は、返事がなかった場合、次の一言が上手に出せる人。

「場の空気が読める人 読めない人 (福田健 著)」 引用

はじめまして 

September 20 [Sat], 2008, 11:56
自分磨きをしていきたいと思っています。

まず、人にとって気持ちのいい人と思ってもらえるようになれたらと思います。

そこで、「場の空気が読める人 読めない人(福田 健 著)」という本を読み、勉強をしたいと思います。

恋愛も仕事もうまくいく 聞き方、話し方 

September 20 [Sat], 2008, 11:41
話す、聞くというやりとりは、「今」「ここ」という特定の場を離れては成立しない。

その「場」には、なんらかの「空気」が常に伴っている。つまり、コミュニケーションは「場の空気」と共に存在するのだ。

 近頃、コミュニケーションが上手くいかないという声をよく耳にする。

それは場の空気が読みにくくなった、あるいは読めい人が増えてきたたからだろう。

 「KY」という言葉が「空気を読めない人」を指して使われるようになったのも、その表れだ。

とはいえ、「KY」という言葉が1人歩きして、気の利かない、間の抜けた態度・振る舞いを揶揄する方向に走り出すのは危険だ。

場の空気を読み取り、気まずい空気、危うい空気を上手く切り抜け、さらに、好ましい空気を作り出していくように取り組んでいくことが重要なのだ。

場の空気は目に見えない。

だが、確かに存在し、それは人々のかもし出す雰囲気気配だったり、気分だったりする。

かつては、人々が情報を共有していて、阿吽の呼吸で空気が読めた。

しかし、世の中の変化が激しくなると、共有する情報が減り、場の空気を読むことが難しくなった。

これからは、それだけ、場や相手の気持ちを察知する能力が必要になる。

 では、実際に日常で起こる空気の読めない例とその対策を検討してみよう。

「場の空気が読める人 読めない人」 福田 健 著 引用
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