M奴隷の始まりでした。

March 24 [Mon], 2014, 22:54


お私は×1の42歳(武史)会社員です。


私の会社の同僚(42歳 伊藤 淳)は昨年、部下の女性社員(31歳 今日子)と再婚しました。


伊藤も今日子ちゃんも×1で社内では交際している噂もなく突然の結婚報告に驚きました。


同期入社の伊藤とは社内でも唯一の親友と呼べる間柄だけに


私も喜びが大きかったのは事実です。


今日子ちゃんは社内でも仕事の出来る女性で知られながら、

美人で物静かな大人の女性で若い男性社員にも人気がありました。


そんな、今日子ちゃんは結婚を期に会社を辞めて専業主婦として伊藤と暮らしておりました。


そんな時に伊藤から『たまには、家に遊びに来いよ、今日子も喜ぶから・・・』とお誘いを受け週末にお邪魔する約束をしました。


金曜は定時に会社を出て一度、


自宅に戻った私はシャワーを済ませ用意してあった手土産のワインを持って


同じ沿線の隣の駅に降りました。


約束通り8時に伊藤宅のチャイムを鳴らしました。


笑顔で2人は私を迎えてくれたのですが今日子ちゃんの姿に驚きました。


白のシースルーのブラウスの中に同じく白のキャミソール、黒のミニスカート姿です。


2人にリビングに招かれました。


テーブルを挟んで伊藤と対面する形で腰を掛けました。


今日子ちゃんはキッチンからお酒の用意を運んでくれます。


お土産のワインを今日子ちゃんに渡します。


「あっ、美味しそうなワイン。私も頂こうかな?」


「おっ、いいね〜今日子は酔ったらエロくなるぞ、中村。楽しみにしてろよ。」


「もう・・・あなたったら・・・」


恥かしそうに今日子ちゃんはキッチンに消えました。


「おい・・・伊藤。今日子ちゃんって家ではいつもあんな格好なの?

制服姿しか見たことないから・・・」


「普段は普通の格好だよ。今夜はお前が来るからいいものを見せてやろうと思ってな。

俺に合わせろよ。」


「いいものって?」


「いいから・・・流れで今日子を好きにしていいから・・・」


「えっ?今日子ちゃんを?」


「今日子しだいだ。期待し過ぎるなよ。」


と、伊藤は笑って見せた。


「なに話してるの?男同士で?」


「中村が今日子はどんな声で逝くんだ?なんて聞いてくるから・・・」


「もう!2人ともHなんだから!」


今日子ちゃんは真っ赤になって伊藤の横に座りました。

M奴隷の始まりでした。
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