ショック以上ショック未満 

January 04 [Wed], 2006, 8:01
お正月という気分が全くしない1月3日。ドクターアポを軽く済ませ、用事を済ませ、自宅兼事務所に帰って仕事を済ませ。

なぁ〜にもない一日。でも衝撃の一日。バクダンが落ちてきた。

どうしてそうなるんだろう。どうしてそういうことすんのよ!

何も言えない、何も言いたくない、聞きたくない。

大事な話があるの。

正月早々、センセーショナル。そして自分の予知能力を呪う。物事先読みできるってあんまりよくない。そう、今はよくない。


私が壊れると思うなら言って欲しくなかったよ。


でも他の人から聞くのは嫌。

だからやっぱり言ってくれてよかったの。たぶん、よかったの。

でもその話はもう二度としないで。

私が壊れる。他の人に知られたくない。

こんなに壊れそうなのに、私はまだあの人をかばう。どうして?放っておけばいいのに。


でも他の人に知られてほしくない。お願い言わないで。

貴女にとって一度きりでも、アイツにとって一度きりでも、私には100回刺されたくらい痛かった。


どうしようもない事実。すでに過ぎ去ってしまった過去。


だからもう何も言わない、言いたくない、聞きたくない。


そんな私はバカみたいかもしれない。
バカにされていたのかもしれない。
そうなのかもしれない。
誰も知らない。
誰にもわからない。

これから先、どうしていいのかわからない、つい1週間前に一緒にいたのに。次に会うのはいつ?わからない。会うの?会えるの?会いたいの?

わからない。どうしていいのかわからない。
答えは出ない。いつまでも出ない。

だから。もういいの。


マスカラ交じりのどす黒い涙が机に落ちた。

カテゴリーの差? 

July 24 [Sun], 2005, 1:33
昨夜は映画を見た。私と彼を含む5人で見る。私は飲んでなかったけど、奴はいつものカクテルを超飲んでて、結構酔っ払ってた。映画を見終わったころにはかなりの酔い加減でいい感じだったみたいで、かなりのハイテンション。そのテンションのまま、うちのシュウちゃんをイジメまくる。理由は昔刺されたクラゲにシュゥちゃんが似てるから。爆。

最近、すごく仲良ししてる。じゃれまくってて結構楽しい。っていうか、そういう意味で、すっごい仲が良い自信はかなりある。でも、カテゴリー的に彼女候補として見られてないっていうか、「親友」レベルっぽいのでそういう意味ではちょっと物足りない。この前からメールで色々言ってるし、くっつくようにしてるし、がんばってるから絶対に分かってるはずだから、この親友レベルのカテゴリーに入れられるとちょっと困る。。。もしもまだ分かってないならよっぽど鈍感。さてどうなんでしょう?それでも他の人にはしない動作を私にしてくるっていう感動は大きい。他の人にはこんなに冗談言ってじゃれたりしない。私だけ特別にじゃれてる。結構嬉しい。っていうか、超嬉しい。

じゃれるきっかけはうちのシュゥ。投げるわ、蹴るわ、かじるわ、大変。。。おまけに最後は彼は私と彼の間にシュウを挟んでハグしてきた。こうするとシュウが潰れるからって。どういう意味だよ。でも、かなりいい感じで抱きしめてもらったから私はラッキーだけど。笑。ぎゅぅぅぅぅって。だから酔ってるのをいいことにくっついてみんなに見えないよう、後ろで手を繋いでみた。これで多少は分かったかな。。

他の人からみたら、私が彼をとっても好きって思ってることは勘のいい人にならバレてると思う。すごい好き。大好き。最近はそれが増してきた。ヤバイ。これをどう押さえよう。。。

プロジェクト終了。 

July 13 [Wed], 2005, 18:53
一緒に迎賓。でもこの前からどうにもコケにされてるようなこの仕事、終わったら段々ムカついてきてどうにもこうにもゴキゲンが悪くなってしまった私。でもこのゴキゲンの悪さは他の人に説明するには本当に難しかったので、みんなにはお腹が痛いからっていう理由を作る。でも一緒に仕事した彼は分かってたみたいで、何も言わずに慰めてくれてたんだけど、帰り道二人きりになってから、「わかってるよ。でも何も言わないよ」って。でも一言だけ言ってもいい?って私に「言われたことをちゃんと遂行したんだから、結果的に何もできなくてもそれでよかったと思うよ。俺もいっぱい助けてもらったし、すごいことをしたんだからね。ありがとう」って言ってくれた。どう表現していいか分からなかった自分の気持ちをちゃんと言葉にしてくれた。分かってくれてありがとう。やっぱり大好き。

一大プロジェクト終了。早く伝えてやらないと私が壊れるかもしれない。そろそろ限界かしら。

仲がいいって言われても 

June 30 [Thu], 2005, 1:38
お好み焼きを一緒に食べた後。ルームメイトが遊びに行ってしまったので二人っきりに。昨日のコンサートはどうだったの?って聞いたら、お前もいたやんか、っていうから、私は途中で帰ったよ、って答えたら、えーそうなんや行った意味がなかったな、って言われて。っていうか、いなかったことを気がつかなかったってことね。いいよ別に。あの女と一緒にいたんでしょー。ムカつく。で、私のゴキゲンは思いっきり悪くなったので、かなり離れたところでボーっとしてた。でも途中で仕事の話になったときはあまりに離れてると話しにならないので、しょうがなく彼が座ってるソファの横まで近寄って話す。寄りかかって一緒にPCを覗き込んで書類作成。うー、やっぱり好きなんだよなぁ。そこへまぁちゃんがやってきて5分ほど話して。まぁちゃんが帰って5分ほどで私も自分の部屋に。もしも玄関まで送ってくれたら冗談じゃなく好きって言おうかなって思ってたけど、PCに熱中してたから言えず。あー、私の意気地なし。

その後まぁちゃんが布団を返しにやってきて話し込むこと10分。「すっごい仲良くしてたよね」って言われたけど、違うのよ。違うの。他の女の話をされたから実はすっごいムカついてたのに。他の人から見ると仲良しに見えるのにね。

どうしてそうなるの?? 

June 29 [Wed], 2005, 20:10
っていうかなんだよー、あの女!

って怒ってもしょうがないのかもしれない。だって私はまだ何も言ってない。
コンサートの受付で、
「お名前をお願いします」
「あ、彼の知り合いです。。。。」
って何よ。そりゃあ前に一回だけ、しかも数秒程度会ったけど覚えてないっちゅーの。知り合いね。あっそ。

って思った瞬間、頭痛が始まった。もうここにはいられない。だから仕事がほぼ終わった時点で涙ちゃんに後はお任せして帰った。っていうか、二人一緒に座ってる横でコンサートが楽しめるわけがない。

疲れも溜まってるんだと思う。こんなことくらいでって思ったけど、まぁに電話したとたんに涙がぼろぼろ出てきて止まらなかった。よかった夕方で。

帰ってきてからはもう沈みっぱなし。もういいよ。電話もないし、もういい。もういいんだ。どうにもならないから。

イベント開催! B 

June 12 [Sun], 2005, 1:30
イベント当日。朝、頼まれたギターを片に外に出てみたら芽がいて、荷物が多そうだから持ってあげるってギターに手を伸ばしてきた。いや、これは私が頼まれたギターですから、手を出すんじゃねー!って思いつつ丁寧にお断り。万万は朝からずーっと考え事してる雰囲気で話が出来そうな状態じゃなかったからまたまた放置。だってねぇ、そういうときに邪魔するのも感じ悪いしね。

夕方。IT係と一緒にビデオボランティアをすることに。ステージのドまん前、ド真ん中をGETしてビデオ撮影。いやぁ、よく撮れた!ソロ、かっこよかったぁ!声援したかったけど、ビデオ撮ってたんで無理だったけど、撮影してたのはよく見えてたと思うから大丈夫よね。第二部はバンドで出場。これもすっごいよかった。予定をキャンセルしてまでイベントに残ってよかった。本当によかった。泣けるくらいよかった!

イベント中はMCしたりステージマネージャーしたりすっごい忙しくしてたのでこれまた放置。帰り道、タクシーの中もすっごい静かで、なんだよ、イベント終わっても全然ぴりぴりしてるじゃないかーって思ってたら、タクシー降りたとたん、ぎゅーって。本当にお疲れ。予定キャンセルまでしてきてくれてありがとう。本当にありがとね。って。なんかすっごい嬉しくなってぎゅーって仕返しちゃったよ。ぎゅぅぅぅぅぅ。このイベントが成功したのは万万ががんばったからだよって。言ったつもりだけど、なんか感動しちゃってうまくいえなかったな。

そしてイベント翌日。現実逃避するために彼は実家に戻っていった。仕事のことは忘れてリラックスしたいって。ま、ちょっとくらい羽伸ばさないとね。だから私も楽しんできてってメールして放置した。でも夕方にメールしてきてくれたあたり、私のことは忘れてないんだと思うとちょっと嬉しかった。これもうぬぼれなのかな。

イベント開催! A 

June 12 [Sun], 2005, 1:19
イベント前日。CDSをキャンセルをしてもイベントに参加することを決定。芽にはCDSに行ったほうがいいって言われたけど無視。だってそんなの私の勝手だもん。万万が毎日一生懸命がんばって企画したイベントを見ないわけにはいかないよ。CDSはいつでも見にいけるし、これからも見れるチャンスはあるけど、このイベントはもう二度とないかもしれないから、絶対に見たい!万万にも速攻報告。ほんとに?って言ってたけど顔が笑ってた。喜んでくれたのかな?って一人うぬぼれてみる。笑。

夜になって、忙しそうだったから放っておいたんだけど、とりあえず、明日はがんばってーってメール入れてみる。そしたら夜中近くになって電話してきて、イベントで使うギターを1本持って行ってって頼まれる。すごく大事にしてるギターだから、私に任せてくれたのはかなり嬉しい。これまた勝手にうぬぼれてみる。笑。

Happy Birthday to me!? 

June 12 [Sun], 2005, 0:58
誕生日。もう1週間くらい前なんだけど記録として残しておこうかと。

本当はお休みのはずだったのに急きょ仕事に行くことに。しょうがない。午後から働いて最後まで働いてみた。だから自分で何がしたいとか考える余裕はまったくなし。でも万万が仕切ってくれて、仕事の後に居酒屋へ。先に来て飲んでたグループに私たち仕事組が参加。いやー、うれしい。たくさんの人が来てくれた!かなり感動。姫は感動したぞ!万万にも感動。私のためにこんなにしてくれて本当に嬉し〜〜〜!おまけに誕生日プレゼントもくれた。すっごい嬉しい。芽にはこんなことしてないと思うから、私だけ特別なんだーって思ってもいいのかなぁ。

プリクラを撮って帰ろうっていうからゲーセンに向かってみたけどもう既に終了してた。なのでしょうがないから家で飲みなおすことに。帰り道はバースデーガールってことで自転車の後ろに乗せてもらった。万万の家で飲むことになったんだけどソファに座ったら万万が横に来た。ずっと万万の隣。嬉しいー。でも逆隣は芽。苦笑。やっぱり邪魔されたけど酔ってるから気にせずゴロゴロくっついてた。へへへ。家に帰ってからメールしておいた。今日は本当にありがとう、万万やっぱり大好きって。さぁ、これで気がつくかどうか微妙なところ。笑

酔いに任せて 

June 01 [Wed], 2005, 2:40
今日はセルジュのお別れパーティー。なので仕事帰りに家に帰らずフランス系バーへ。久々にワイン飲んだらちょっと酔っちゃったよ。酔いに任せて万万にくっついてみるも、やっぱり芽が邪魔をする。目ざといのぉ。なので途中、ちょっと離れて様子見。私が離れてるとそうでもないけど、私が万万にくっつけばかならず寄り付いてくる。あははっははは、おもしろーい!!

・・・・・っていうか、んな訳ないやろ、ムカつくんじゃボケ!って感じだけど、そこは大人の私。何も言わないでおくことにする。気がついてんのか、ただ単にゴキゲンなのかわかんないけど、かなり私の後を追ってきてたわー。うふふ。そして栗の亀ナンパ術の日本語版を万万で試すことになったので、芽の前だったし気合入れてやってみたよ。ふふふ。

帰りのバスはうるさかったかしらー。酔いに任せてくっついてみた。いちゃいちゃ。武良は分かってんのか分かってないのかお構いなし。ま、無事帰れたからいいか。

茄子はなすび。これで抱きしめてもらえるなら、ずっとなすびで通しておくよ。

誕生日って その2 

May 26 [Thu], 2005, 10:49
バーに来る前にミモザ、ディタソーダとテキーラショット2杯連チャンで空けてたワリにはあんまり酔ってなかった。でも酔ってるように見えたらしくて、筆が面倒みてやるとか言ってくれたけどアッコといい雰囲気になってるし。笑。その後はみんな4時まで飲んでタクシー帰宅。車内とコンビ二帰りに筆と仲良くお手て繋いでたけど何も起きず(そりゃそーだ。笑)一緒におにぎり食べてたら万万が電話かけてきて絹組を数人泊めるから布団かせって電話があり。っていうかそういうときだけ私に電話してくるわけね。そしてそういうときに限って邪魔されてる気分だったわ。一緒には踊ってくれないくせに!私に大丈夫?大丈夫?プリンセスに頼まれたからね、面倒みるからね。って甘めに話かけてきたくせに、芽が店を出ようとしたのを見て話半分で追いかけるしねー。いいよいいよ、勝手にやってろ。

まったく昨日は男運がありそうでなかった夜でした。でもうちの男衆に多少の女ッ気を見せることが出来たからいっか。
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