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2004年10月10日(日) 21時52分
ライブレポBLOG始めました
投稿した日付はライブに行った日とは異なります

10月3日 西宮でハッスル   

2004年10月08日(金) 0時31分
10月3日 西宮でハッスル 
大西ユカリと新世界、ゴーキャッツ

1  失恋ドライブイン
2  ナンキバウンド
3  好きな気持ち
4  幸せのあと
5  恋はイェーイェー
6  悪名〜赤い夏
7  雨の日のあやまち
8  キーハントー
9  タイガー&ドラゴン
10 真夜中に聴いた歌
11 めりこむ青春
12 私は知っている
13 新ミッチー音頭
14 恋のスマートボール
アンコール
  That Lucky Old Sun

今回は入場時に貰ったプログラムに
曲順が書いてあったので、完璧なセットリストですよ(笑)
ユカリさんも、手の内知られてるやん、
こんなんはじめてや、とのこと
西宮酒蔵ルネッサンスの一環として行われた
今回のライブ、会場では振舞い酒などもあり
お客さんもご機嫌さんだったのかな?
初めてユカリさんを見た方も多そうでしたが
なかなかと盛り上がっておりました

今日はアフロで、サイケホットパンツ
バージョンのお召し物のユカリ様
曲はポップめの感じのが多かったですかね
私的には久し振りの新ミッチー音頭が嬉しかった
That Lucky Old Sunの前のMCよかったです
泣きそうでした
若い人の多かったライフサイズロックとはまた
一味違った感じです
三好さんのロック魂なども垣間見れた気もしました(笑)
MCは西宮とゆうことで西宮トークでしたね
指輪ならディオールのが欲しいわ・・(関係ないですが)

大西ユカリと新世界 4月24日 なんばHatch 

2004年10月05日(火) 20時00分
まず前説でUKとマーくん(ユカリさんのラジオのアシスタントさん)
の登場です
地元の大阪は、特別ゲストなども多くて嬉しいです
この日のゲストコーラスはゴスペルでお世話になってる
寺尾仁志さんでかっこよかったです

さてライブ始まります 新世界のメンバーとユカリさんが登場 
お揃いの鮮やかなサイケ柄の衣装で、ユカリさんはなんと、
アフロのカツラ&魅惑のホットパンツ!
噂のダイナマイトな衣装に会場から歓声上がります 
ユカリさん、足細い・・

一曲目、好きな気持ちからライブはスタート
「七曲入り」は大西ユカリVS新世界のメンバーひとりひとりとの
セッションが収められてます
今回はこのボーナストラック分を中心に書きます
より新世界メンバーの個性があられていて興味深かったですね
(曲は演奏順ではありません)

CAMARADE  
夢ミノル(ドラムス)
この曲はコンゴ民謡ですが、コンゴ民謡がレパートリーに
なってる新世界ってちょっとスゴイかも(笑)
新世界のメンバーが打楽器を演奏しながらひとりずつの登場。
皆さん楽しそうなのが印象的

悲しい恋なんてケッ飛ばせ 
この曲の作曲はマンボ松本(オルガン)
いつも明るくハイテンションなマンボさん
キーボードじゃなくてオルガン、なのが新世界です

His Eye Is On The Sparrow  
この曲はゴスペルの曲だそうです
メンバーの中で、一番若くてステキな小松竜吉の
サックスとユカリさんのヴォーカルが渋い・・・

Calling You  
普段はアルトサックスのボス河内 
この曲ではウクレレを弾くボスさんが可愛い(笑)
映画バグダットカフェで有名でコーリングユーは
私も大好きな曲ですが、
「この曲歌うのいややったんよ こんな難しい曲」と
ユカリさんは言ってましたが、
ユカリさんバージョンもステキでした

オモカゲ 
作曲、三好ひろあき(ギター) 
この曲は三好さんらしくあったかい雰囲気

ティルトの恋  
森センセこと森巧美(ベース)の作詞作曲です
この曲はドゥーワップ調で新世界のメンバーの
コーラスが聴きどころです

That Lucky Old Sunで、ごろん、ごろんと
余韻を残しながらライブは終了
そしてアンコールでは、恋のスマートボールで皆踊ります
さらに2度目のアンコール
好きな気持ち、今度はロックンロールバージョン?
衣装も珍しくロックンロールぽかったです

3月6日(土) 大西ユカリと新世界 

2004年10月04日(月) 20時28分
この日は新しく神戸、新長田に出来たライブハウス
「SITE-KOBE」のこけら落としライブです

舞台上には、新世界オリジナルのぼりがはためく中
ブルーの衣装で登場の大西ユカリと新世界&ゴーキャッツ
一曲目、私は知っている、 からのスタートです
曲目、曲順は、だいたいなのですが
ロカビリー横丁、恋の仮免許 、カワチアン サマー
赤い夏 、タイガー&ドラゴン 、雨の日のあやまち
キィハントー などおなじみのナンバーが続きます
発売前の7曲入りからは、新曲、
真夜中に聴いた歌、と恋はイェーイェーを
いち早く披露してくれました

ライブ中盤のMC
ユカリさんは震災があった時、お店をされてて
神戸に住んで たそうです
被災した直後は余裕もなく、希望もなく、被災地に訪れる
歌手を見ても今、歌聴いてもおなかふくれるわけでもないのに、
としか 思えなかった そんな状態から9年が経ち
ここ長田の新しいライブハウスで
落ち着いて歌わせてもらえてる事がほんまに嬉しいと涙ぐみながらも話すユカリさん
神戸は想い出も詰まっている場所で
思えばこの日のライブにかける思いとゆうのが
また特別だったのかもしれません

がんばってますとか、いわんでええやん 苦しい時は
苦しいゆうたらええやん どないなってるのとか
ゆうたらええやん、 と、ユカリさん 

昔の曲でも、エエ曲はいっぱいありますねんと、
曲はテネシーワルツ
この日の長田のこけら落としのために選曲されたのでしょう

最後の曲は恋のスマートボール
ミラーボールに照らされ客席も踊ります 
フィーバー、フィーバー!(死語・・・)

アンコール
黒の衣装での登場で、ぐっと渋い感じです
ユカリさんは帽子にパンツスーツで
「なんか帽子かぶると、京歌子みたいに
なってしまうんねんね〜」といって笑いを誘います

私も大好きな曲、横顔と和田アキコさんのカバー
もっと自由に 、この曲もいい曲で泣けますね

That Lucky Old Sun
この曲はカバーで曲も詩もすごくいいんですが
大人の色気と包容力のあるあったかいボーカルが
心地よく、こう歌えるのはユカリさんだからなんでしょう
ユカリさんの生まれ育ったこの関西に根付いたソウルを
これからも聞かせてください!

美輪明宏音楽会 <愛>アモール 

2004年10月03日(日) 3時39分
2004年2月21日 神戸国際会館こくさいホール
美輪明宏音楽会 <愛>アモール

コンサートが始まります 舞台は薔薇と蝶々の可憐なセットの中
黒のドレスをお召しの美輪さんが登場
第1部がオリジナル曲や日本の叙情歌、2部がシャンソン
とゆう構成だそうです
さすがにミュージカルで慣らしてらっしゃるだけあって
セリフが入った曲もあったり、ミュージカル的でもありドラマチックでした
男性的な力強さに、女性的な表現力まで備わって
歌自体が圧倒的に迫力があります
昔の唱歌は知らない曲が多くて、さすがに私の世代では、
ピンと来ない部分もあったのですが、
周りの年配の方々は涙してた方が多かったです

MCも面白かったです
怖いもの見たさでコンサートにいらっしゃった方おられますか?
とか、私は500年ほど生きてるんですけどね、とか
怪しい魅力を振りまく美輪さんのならではのギャグで
会場の笑いをとってました

お話も面白くてドラマチックな人生を送ってこられた方の説得力から
聞き入ってしまいました
日本から美しい物が消えつつあり、つつましさや、
情緒が失われていくようで嘆かわしい
文化や美しさを感じれる事が、豊かな生き方につながっていくと。
美しく生きるとゆう、美輪美学に、共感いたしました
過激に強く美しく麗しく生きていけたらステキだし理想です
私もこだわりをもって豊かに生きていきたいと思いました

「私はアングラのはしりみたいなもんでしたからねえ・・」
十代の頃から銀座のシャンソンバーで歌っていたとゆう
美輪さんは若かりし頃は、寺山修二や三島由紀夫とも交友があったり
一緒に仕事をされてたりしたそうです
文化的でモダンな香りがする、
古きよき時代を垣間見れたようで、その時代のシャンソンバーに
憧れます

2部のセットはエッフェル塔の書かれた書き割りがあったりして
今度はパリの街角の雰囲気です
ピンクのドレスでの登場 これがステキなんですよ 
恋に胸を焦がす乙女の歌を歌っても、違和感がないとゆうより
乙女以上に乙女で、超越してます・・
歌詞のほとんどは日本語で、
部分的にフランス語とかでした シャンソンもすてきです


EGO-WRAPPIN' Midnight Dejavu  

2004年10月02日(土) 0時49分
EGO-WRAPPIN' Midnight Dejavu 
  中之島公会堂 12月27日

中之島公会堂はレトロでほんとにステキなところで
エゴラッピンはここの雰囲気と実によく合ってました
紅く照らされたカーテンやマイクスタンドに付けられたランプ
が夜の雰囲気で見た目にもムードがあります
お客さんもシックでお洒落な方が多く
着物の女性もなかにはいましたがこれもまたいい雰囲気です

エゴラッピンは中納良恵(Vo)と森雅樹(G)からなるユニットです
ボーカル中納さんは黒いミニのワンピースに
ボブのヘアスタイルでぐっとシックな感じで登場
ステージの上では彼女ら2人の他にホーンの男性が4人、
弦楽の女性が3人と豪華です

エゴラッピンは英語の歌詞が多いのですが、それを歌う
中納さんはかなり実力のあるボーカリストですね 
そのうえ作詞作曲もされてるスゴイ人なんですが
それ以上に彼女にはなんか日本人離れした
魅力や雰囲気みたいなものを感じます 
とにかくカッコいい方です

曲はナイトフードや満ち潮のロマンスから
しっとり落ち着いた曲からグルーブ感のある曲まで
私の大好きなくちばしにチェリーも聴けました
大阪弁の中納さんのMCも好感持てます
1回目のアンコールでは紅いドレスでの弾き語りや
2回目のアンコールでは色彩のブルースと
エゴらしい美味しいところを聴けました

エゴラッピンはジャズの要素が一番強いかなと思います
私はそれほど聴いているジャンルではないんですが
彼女らはキャッチーでもあり、楽しめましたし魅了されました
音楽的なクオリティーが高いんですね
私はアルバム、ナイトフードしか持ってなくて 
今回ライブは初めて見たのですが、やっぱりステキでした
センスもバンドの音も素晴らしい
こうゆう若いアーティストがいるなら、
日本の音楽もまだまだ面白いですね

椎名林檎 雙六エクスタシー 9/1神戸こくさいホール 

2004年10月01日(金) 20時50分
椎名林檎 雙六エクスタシー 神戸こくさいホール9/1

行ってまいりました 麗しの椎名林檎様
会場には着物や浴衣の女性もチラホラ見えます
かなり緊張しながら、
コンサートが始まるのを待ちます

開演!罪と罰。 着物姿の林檎さん
ずっと見たかったけど、チケットが手に入らないからあきらめてたのですが
ついに見れました 3曲めくらいに琴線に触れたのか、もう涙が止まらなく
なりました。今日結局は最後までずっとそんな感じでした

和服姿で歌いながらしずしずと、右へ左へと動く林檎さん
林檎さんはとても大人な感じで素敵
お客さんは真剣に見入っているとゆう感じ
彼女の迫力、パワーに押され圧倒されてるのか
みな椎名林檎にのみこまれつつあるのか・・・・

ステージ上のカリスマは、意外にも話し声はとてもか細い
MCは少なかったのですが、神戸ではチキンジョージでライブした話などでした

今回のツアーのバンドは、東京事変。一体何事なのでしょうか?(笑)
メンバーも全員着物をおめしです 林檎様自身も時折ギターでも参加で
やっぱりカッコイイです
美空ひばりの港町十三番地も聞かせてくれましたが 
かなりはまってました

椎名林檎のアーチストとしての世界観やスケール感が、圧倒的で
それを目の前で感じつつも、かみしめる暇もないくらい
押し寄せ、ああなんて贅沢な時間なんでしょう

 ギブス 歌舞伎町の女王 本能 迷彩 .茎
おお〜 聞きたいところもちゃんとおさえての選曲、嬉しいです
私的には歌舞伎町の女王が素敵でした

 アンコール 林檎さんは今度は和柄のワンピースで登場 
おお、私のワンピースとちょっと似てませんか?
似てなくてもそう思うことにする(笑) 
「正しい街」 ああ〜この曲があったかとゆう感じ、 憎すぎ!

そして終演 私はぬけがらのようになりましたが例のない感動を味わってしまいました
なにしろずっと泣いてましたしね・・
すごかった、想像してたよりずっと



オーガスタキャンプ神戸2003 ポ−トアイランド 

2004年09月30日(木) 2時43分
オフィスオーガスタ所属ミュージシャンによるライブです

 野狐禅 スキマスイッチ サンプリングサン
着いてバタバタしてたため、あんまりちゃんと見てません
スキマスイッチのアフロの人がいい味出してた(笑)
 元 ちとせ 
最初の曲は、オーバーザレインボウ 2曲目はなんと
シンディーローパーのハイスクールはダンステリアでした 
途中で杏子、山崎の乱入あり
人を心地よくさせる声ってあるんですね 力強く
初々しく、清らかな太陽の香り
 杏子 
キャリアは一番の杏子姉さん セクシーでキレイでした 
彼女みたいな位置のアーチストって今珍しいかもしれませんね

このあたりから雨が・・ 降るんなら降れ!と思ってましたが
手ぬぐいを頭に巻き、会場でもらったゴミ袋を肩に掛けて見る羽目になりました(笑)
今日はひとりだし誰にも合うわけでもないからいいか、などと思っていると
日頃の行いがよほどいいのか、友人とバッタリ会ってしまいました(笑)

 COIL 
聞こえてきたのは意外にも シンセの打ち込みの音で、
YMO以降に、歌物のテクノホップが好きだった私にはちょっと懐かしい
感じ(調べたらYMOのカバーなども歌ってるようです)
繊細でちょっとウエットなメロディが乗ってます。なかなかかっこいいかも。 

 スガ シカオ 
久し振りのシカオちゃんです♪ 私の中では、失った愛についての歌は
シカオちゃんがナンバー1ですねえ 雨の中で聞く夕暮れもいいね〜(笑)
サヨナラいい曲だなあ ああ〜でも物足りないです もっと聞きたかった〜
 ヤマスガ 
山崎、スガのアコースティックディオです 
夜空のムコウと、スイートメモリーズを少年時代を聞かせてくれました 
ああ、シカオちゃんの夜空のムコウ、初めて聞いた〜 感動です
 山崎まさよし 
山崎さんの曲のタイトルがわからないのですが やっぱり歌はウマイですね
オーガスタキャンプではまとめ役として頑張ってました
 オーガスタオールスターズ 
出演メンバー全員でセロリ 福耳のサマーオブラブ。
で、花火でコンサート終了です

山崎、スガで出演者にインタビューするコーナーなどもはさまれてました
どのアーチストもそうなんですがああ〜もうちょっと聞きたいって感じですかね
あと、お客さんは結構おとなしかったですね

MBSラジオ祭り 2003 

2004年09月28日(火) 2時29分
MBSラジオ祭り

昨日はMBSラジオ祭りに行って来ました 芦屋浜です

まずは、Sound Schedule 
回りの女の子達は十代後半の子が多く
若い女の子に人気のバンドみたいです メンバーもなかなか今風のお兄ちゃんです
音の方はポップで耳ざわりもよろしい Sound Scheduleがどんな曲歌ってるのか
私は把握してなかったのですが、いざ聞いてみると、全曲聴いたことありました(笑)
CMやラジオで結構露出してるみたいですね〜 私が気に入ったのは
♪あなたに届け〜 ひびけ愛の歌、って曲(タイトルわかりません すいません)

押尾コータロー 
今注目のギタリストなので知っていたのですが、見るのは初めてです
赤のアロハのシャツを着た普通ぽいお兄さんでした
私はギターのテクニックとかはさっぱりわかりませんが、ギターって色々な
音が出るもんなんだと思って見てました 確かにスゴイのは間違いないです
女の子はやっぱりギタリストとかに憧れますよね 
押尾さんを見ながら、そんな気持ちがわかるような気がしてきて
うーんステキ〜、惚れそう〜と思ったら、次の曲が・・・ゲゲゲの鬼太郎(笑)
あれ?押尾さんは超実力派ギタリストなのでは???と思ってたら
「さあメンバー紹介をします」舞台の上には押尾さん一人・・・・?
ベース、ドラムス、クラッシックギター、フォークギター、ロックギター
の押尾コータローだそうです(笑) ギター、一本で表現するのですがうまい!
そして大爆笑! 押尾さんはすごくて、おもろいギタリストなのでした
ライブ見に行くとかなり楽しめると思いますよ

大西ユカリと新世界 
さあユカリ様の登場です 私も席を移動し、かなりの
ベストポジションキープできました(笑) ユカリ様今日の衣装はメンバーとお揃いの
新世界浴衣 例のごとく皆さん踊りまくってました
ネオ昭和歌謡とカテゴライズされる事が多いですが、それより生で見た人間には
ユカリさんのパワー溢れるステージには魅了されずにはいられません
歌詞は苦い恋を歌った曲が多くて泣ける、大人だからね(笑)

8時前になり花火のカウントダウン始まる 花火打ち上げられ、
大きい〜!キレイ感動でした 芦屋浜は広くて見晴らしもよくキレイに見えて
ここは穴場かもしれないですね〜 
無料でステキなライブ見せてくれたMBSさんありがとう〜

神戸めりけんでいと 

2004年09月27日(月) 1時56分
神戸めりけんでいと カフェフィッシュ
大西ユカリと新世界 バーレスクエンジン
2003 5月25日

昨日行ったイベントのタイトルです
出演は大西ユカリと新世界とバーレスクエンジン
ユカリさん1部2部とあってバーレスクエンジンさんのライブが
間に挟まって行われました
バーレスクエンジンは、前に流行ったルパン3世リミックスみたいなちょっとおしゃれな
クラブぽい感じでボーカルが入りなのですがボーカルよりは演奏がメインぽいですね
ボーカルの方がハーモニカがかっこよかったです

さてユカリさん1部、銀のカツラで、ちょっと大人のユカリさん
ここではもっと自由になどを渋く聞かせてくれます
2部はアフロのカツラでぐっとファンキーではじけたユカリさん
でした ユカリさんカッコイイなと思うのはやっぱり
貫禄があるからですね 今日はクラブイベントだからなのか
客層はそこそこいい年のお兄さんが多かったです
私も踊り狂ってましたが、体の大きなお兄さんが踊り狂ってらっしゃって、
そうゆう意味では少しデンジャラスでした〜(笑)
でも踊りは平成と思えなくて、面白かったですね
ユカリさんのライブの時はみんなタイムスリップしてるみたいですね 楽しかったです