古畑任三郎FINAL…感想 

2006年01月05日(木) 23時09分
 やぁ、三日間とも面白かったですね。特に二日目のイチローの演技のうまさは予想もしてましたが、驚きました。将来は監督とかコーチというのがあまり想像できなかったりするので、ハリウッド俳優でも目指したらいいんじゃないでしょうかねぇ?

アメリカ暮らしも長いし、アメリカ受けする日本というのを肌で感じているだろうし、その上で新たな日本人像を作れるんじゃないでしょうか。体格もいいですしね。冗談抜きに狙ってそうな雰囲気もありますし。

本当にFINALなのかなぁ・・・寂しいけど、田村正和ももう60過ぎだし、潮時だとも思います。ボクはドラマあんまり見ないのですが、毎週楽しみにしていた数少ないドラマでした。

特に毎回俳優とか女優の活かし方がすごいなぁと思ってました。今日出てきた小日向文世とかも微妙にツボでした。そして、あんまり推理モノとかミステリーとか見ないので、最後までどうやって古畑が犯人を追いつめるのか、読めたためしがありませんでした^^;そういうの好きな人はけっこうわかるレベルだと思うのですがね。そういったバランス感覚に優れたドラマだったなぁと思います。

とにかく、今毎週楽しみなドラマがないだけに、このドラマに関わった方々にはありがとうと言いたいですね。あと、アリキリの石井が他のドラマでも活きてほしかったりします。

着信御礼!ケータイ大喜利 

2005年12月28日(水) 16時40分
月曜の深夜にやってましたね〜。前回見て面白かったので、次回あれば予選から参加しようとか思ってたんですけど、気づいたら予選が終わっていました…

それでも、放送中に携帯から参加してみたんですけど、20文字以内という制限もありますし、お題最初のしかわからなかったので、リンカーンの10秒大喜利並に瞬発力がいるし、全然いいの浮かびませんでした。

次回は絶対予選から参加してやるぞ!(そしてメジャーにならなかったら予選で必死にメールを送っていたことをひた隠しにするでしょう…)あの投稿数で一般から放送中に発表されるのは奇跡に近いな。

今回は前回ほどヒットがなかった気がします。もっと月イチくらいでやってくれないかな〜、これ。
昨日はすべらない話を見ました。あれは深夜にぴったりですね。昨日は有田とか矢作が出てましたが、もっといろんな人を出してみても面白いのかもしれないですね。芸人以外でもこういうの強い人が絶対いると思うんですよ。(今ふと浮かんだのがなぎら健壱とか)

余談ですが、M−1とかブラックマヨネーズとか入れていたら、アクセス数が普段の数倍に及びました。今まで1200アクセスしかないサイトなのに、日、月、火の3日だけで150以上のアクセス。すごいな、お笑いブーム・・・

M−1感想。ブラックマヨネーズ!! 

2005年12月25日(日) 22時48分
感想です。タイトルにブラマヨと入れたのはすでに4件もその名で検索してこちらに来られている方がいるからです…ちなみに”M−1 笑えない”とか”M−1 つまらない”という検索で来られた方々、こんばんは。mimurastepと申します!
いや、優勝ブラックマヨネーズ。文句なしです。歴代のM−1王者の中でも一番構成がしっかりしてて、思わず唸ってしまうような、それでいてスカッとする優勝でした。漫才はこうでなくちゃ、というモノを見せてくれました。
ボクは全部の芸人を、「そう易々と笑ってなるものか」と見ていましたが、ブラマヨはもう登場してからマイクの前に立って第一声を発するまでに自分たちの世界への引き込みができている(気がした)。
それで、終始流れを切ってしまうようなボケがなく、線で繋がっていて、後半ガーっと勢いが出て行くところも素晴らしかった。(毎度言っているボケは逸脱ゆえ脱線する性質云々…)

そのほか、笑えたのはチュートリアル、1回目の麒麟、2回目の笑い飯。だけでしたね。麒麟は優勝候補に推していたんですが、今日のブラマヨには2回目別のネタを持ってきてもまだ勝てないと思いました。チュートはまあ、おぎやはぎと似た評価で、別にグランプリを取らなくていい笑いだと思います。理由は割愛しますが、麒麟は取らなきゃダメな笑いで、笑い飯は取ったらスゴイ笑いです。

アジアン初めて見ましたが、感想は「女性漫才として行けるところまでは行ってる」というところでしょうか。うまいと思いましたし、前評判通りちゃんとしてるな、と。でも、今のレベルを超えてほしいですね。超えたときやっと「初めて」な感覚になるかな、と。

品川庄司…もっとガンバレって感じですかね。ネタというのは当然芸人はその先を知ってて、この先どうボケてどうツッコむか知ってるワケですけど、品庄はツッコミがボケを認識するための間がなくて、ただの暴走みたいになってました。笑い飯はスピード感があって、いい加減みたいだけど、そういうところはしっかりしています。

あいかわらず千鳥の面白さがわかりません。正直焦っています。現代的お笑い感覚がもうないのかな…なんて。今回も発想が突飛で、そのワリに構成がキレイ。というのはわかったのですが、一回も笑えたことがないんだ〜。なぜだ!岡山ってそんなに面白いのか?じゃ、岡山県民を指さして笑えば今のトレンドなのか?誰か教えてくれ〜

クイズマジックアカデミー3をPLAY 

2005年12月22日(木) 23時25分
ゲーセンでクイズマジックアカデミー(通称マジアカとか、QMA)の最新作を先日PLAYしてきました。
いや、詳細についてはメンドくさいんでHP見てもらって判断してもらいたいんですが、簡単に言えばオンラインで対戦するクイズゲームです。
ボクはまぁ根っからのクイズ好きなんでこのゲーム1からやっておりまして、1では賢者、2では黄金賢者と、まぁ中途半端にしかやってないワケなんですが、なんかゲームを極めようというよりクイズが好きでやってます。

このゲームには5つの出題ジャンルがあります。学問、雑学、芸能、スポーツ、アニメ&ゲームとあるんですが、まぁHP見るとわかる通り、このゲームやってる人はアニメ&ゲーム強い人が多いんですよ。
で、ボクは昔のは強いんですけど、最近のはてんで弱くてファイナルファンタジーXの主人公の名前とか全然わかりませんでしたし、ケロロ軍曹とか言われてもさっぱりです。

が、ボクもクイズの戦績をメモるような結局痛いヤツです。以下が戦績です。

キャラ:ルキア HN:トロピカル 中級魔術師7級 
プレイ回数16回 優勝回数5回(フェアリー組1回、ホビット組4回)※()内は内訳
              2位2回(ホビット組2回)
              3位3回(ホビット組1回、エルフ組2回)
        決勝進出回数10回(上記3つの合計)
    予選3回戦進出回数13回(上記+ホビット組1回、エルフ組1回、ユニコーン組1回)
    予選2回戦進出回数16回(上記+エルフ組3回)
        予選1位突破10回(フェアリー組1回、ホビット組8回、エルフ組1回)

でした。う〜ん、こうして見るとホビット組では強者でいられる。エルフ組には何とか食らいつける。ユニコーン組だと完全に家賃が高いと言ったところでしょうかね。前作よりも確実に自分の実力に合った水準で戦えるのが良いし、上を目指そう!って思えるような相撲の番付的要素があっていいと思います。

あと、こんな野球ゲームも見つけました。チクショウ、KONAMIめ!やりてぇじゃねぇか・・・。うう・・・やったら絶対ハマりそうだな、コレは・・・

ピコピコ8ビット音再び!YMCK「ファミリーサーキット」 

2005年12月22日(木) 16時43分
♪タラララ〜ラッタラ〜タ〜ラララララ〜 ピッ ピッ ピッ ポーン!

…え〜、ファミコンのF1レースが始まるときの音を表現してみました。

ファミコンチックな激ピコサウンドで一部に有名なあのYMCK(←前回書いたYMCKについての記事に飛びます)がセカンドアルバム

「ファミリーサーキット」を発売しました。昨日が発売日だったのですが、たまたま昨日タワレコに行ったら発見しまして、いや〜ラッキーでした。

ま、世代的にどうしても「反応」してしまう音です。気になる人は試聴もできるので、ぜひコチラへどうぞ。初回はドット遊びもできるみたいですし、何やら楽しそうです。

タワレコでやるイベントも興味ありますね〜。どんな人たちなのかちゃんと見たことないだけに、どんなステージになるのか、どんな客層が集まるのか。。。ちょっと見てみたい

リアルに欲しいバイトヘル2000 

2005年12月22日(木) 13時51分
ピエール瀧プロデュースで、CMでも絶賛放送中のPSPのミニ(クソ?)ゲーム集、バイトヘル2000が楽しみです。
今はやりのミニゲーム集ですがこれは一味違います。というか、このゲームの前身であるPSのグルーヴ地獄Xがミニゲーム集の走りみたいなところもあると思います。

このグルーヴ地獄Xはボクも以前に持ってまして、ゲラゲラ笑いながらやってたのを思い出します。
一応これは音楽ゲームです。いろんな音ネタを組み合わせて音楽を作っていくゲームなんですが、最初は音ネタが少ない。そこでバイトをして金を稼ぎ、その稼いだ金でガチャガチャをして音ネタを収拾し、それを元にDJ感覚の音遊びを楽しむといった内容です。
で、このバイトがまたつまらない。特にボールペン工場のただ延々とボールペンをハメるだけの作業といったら…

バイトの中で一番遊べるのは個人的には薪割りでしょうか。薪割りはババァが繰り出すマキをリズミカルに割っていくゲーム。ババアはマキだけを出してくれればいいのだが、時々、うさぎやイルカなどの動物を出してくるから注意!それだけでなく、ウサギの形をしたマキまで出してくるからややこしい。

このようそのクソゲー度について語れば枚挙にいとまがないのですが、今度そのバイトに焦点を当てたバイトヘルが登場するということで、ちょっとPSP欲しいかも…と思ってます。
今度はクソバイトが40種類と格段に増えてます。そのいくつかがコチラから見ることができます。
個人的にはシューベルトの「魔王」を初めてゲーム化した「魔王」とか、ボクが「バナナですべって」上で記事を書いていたこともある「ひよこ鑑定士」(電気グルーヴよく聴いてたから、やっぱりセンス影響されてますね〜。嬉しいというか複雑というか)お店のお姉さんの電話番号を当てるという「プライベートナンバー」とかも気になりますね〜。
興味のある方は、リンクの貼ってある箇所は全部まわってみると面白いですよ。
けっこうそれだけで数分間楽しめます。ちなみに本日発売です。

第12回しりとり竜王戦・完 

2005年12月22日(木) 11時20分
 準決勝第2試合は山根と板尾の対決。テーマは「頭の良さそうな言葉」

結果から先に言ってしまうと、この回は板尾6対山根とやや低空飛行。

山根が「夜中まで勉強したことありませ」という直球な言葉で3点減点になったのが大きかったです。山根はそれでもけっこうしりとりで、自分のキャラを発揮して活躍しているのでまた出て欲しいです。

板尾さんのでは「ウルトラマンてね…結構バカだよ」が良かったですね。


決勝は、ジュニアと板尾でテーマが「詐欺師っぽい言葉」
何度も対戦している二人ですが、この回爆発的なヒットというワードは生まれませんでした。

この中で一番のヒットは、板尾の「ラッパのマークのね…モデルになったラッパです

ですね。一方のジュニアはけっこう言葉というより演技に走った感があり、書き文字では伝わらないものが多かったです。例えば

「晴れてるでしょ?」(のあと、自分を2回指さし、オレのおかげみたいなアピール)とか。

結局この回は詐欺師っぽい演技に勝ったジュニアが12対11で辛勝。竜王の座に輝きました。

今回に限らず、板尾さんがもう一歩なときは、なんか全体がもう一歩という印象になったりします。
ホントしりとりの東正横綱って感じですね。板尾さんが爆発して勝つときは、その対戦相手もけっこう強く見えたりするんですよね。相乗効果でいいネタが生まれるというのもあるだろうし。

ま、なんだかんだでも面白かったし、たくさん笑わせていただきました。また次回に期待です。

第12回しりとり竜王戦 その3 

2005年12月20日(火) 21時28分
準決勝第一試合はAブロック1位のほっしゃん。とBブロック2位の千原ジュニアの対決。
この対決が今回1のベストバウトだったので、しっかりと振り返っていきます。

しりとりセンスマッチでの対決。テーマは「ジェントルマンな言葉」

例題「ワンちゃんからお先に」→(ほ)「にしんは逃がしてあげなよ」→

(千)「ようこそ校長室へ」→(ほ)「ヘクトパスカルをあなたに」→

(千)「西日暮里から失礼します」→(ほ)「スカイマーク・エアライ」→

(ほっしゃん。ここで語尾に「ん」をつけてしまう痛恨のミスで3点減点。ジュニアが「す」から再開)

(千)「スティッグマイヤー・リサ(注1)」→(ほ)「サーティーイヤーズ・オールド」→

(千)「飛びますよ、飛びますよ(注2)」→(ほ)「ヨークシャテリアを彼にも」→

(千)「蒙古斑がスペードの形をしてるんです」→(ほ)「スカイマークエアラインズ」→

(ほっしゃん、ここで意地の一本を奪う。ちなみに(注1)は、番組冒頭で板尾が今日はしりとりの中にリサ・スティッグマイヤーという言葉を入れると予告していたのに対し、ジュニアが先に使って見せたというもの。板尾が東京に来る新幹線のすぐ後ろにリサが座っていたらしい。(注2)は二郎さんの飛びます、飛びますを丁寧に言ったもの。一応注釈まで)

(千)「素敵なイブ・クイーンですね」→(ほ)「寝返りするなら手伝うよ」→

(千)「夜店でチーズフォンデュ屋をやっています

とここでタイムアップ。どうですか、この応酬。ジュニアはさすがと言った感じですが、初出場のほっしゃん。が正々堂々と渡り合ってますね。

結果は減点も響いたのか、千原14対ほっしゃん10で千原決勝進出でした。
負けましたが、ほっしゃんはぜひともまた出てほしいと思います。
芸風的にも向いてるのかな、と思いますし。

さて、今回はこの試合がベストだったので、あとは結果発表って感じで適当にもう一回更新します、はい。

第12回しりとり竜王戦 その2 

2005年12月20日(火) 17時13分
予選ブロックBは、この回に優勝すれば永世竜王の名を手に入れることのできるよゐこ有野、初出場のライセンス藤原、千原Jr.アンガールズ山根の四人で争われました。

こちらのブロックもツバメ返しよりは、後半のイマジネーションが盛り上がりました。
まず前半のしりとりツバメ返しのテーマが「スケールの小さい言葉」。
アンガールズ山根が持ち前のスケールの小ささを発揮した感がありました。
以下ツバメ返しでの山根の言葉。

「タイ人なのだが、それを隠したがる」
「ルームサービスが届いたのだが、怖くて部屋を開けられない」
「うんこをした後ウォシュレットをしたのだが、すごく拭く」

得意分野といった感じが良く出ていると思います。個人的にはジュニアの

「だっふんだぁ!と言いたいのだが、だっふん…くらいで止まってしまう」

も好きでした。後半のイマジネーションのテーマは「ロッキー10のサブタイトル」

こちらはジュニアと山根の流れがすごかったです。まずは例題に対してジュニアが挙手。

(千)「手に職をつける」→(山)「ルンメニゲ」→(有、藤)略→

(千)「打たれすぎたのか…」→(山)「勝ち負けにこだわらない」→略

(千)「怒りの就職活動」→(山)「宇宙へ」→略

(千)「こうなったらいつまでも」→(山)「もう終わり

いやあ、山根は2回目の出場だと思うんですが、ストレートな爆発力を持ってます。あとは、ジュニアも打率という意味では板尾さんの次に高いと思います。さすがです。

このブロックは山根が15点で1位通過、ジュニアが9点で2位で準決勝進出。プレッシャーのかかった有野は持ち味を出せず目立ったヒットなし。初出場藤原も独自の世界観を持ってはいたがもうひとつ爆発せず敗退。と言った感じです。

準決勝の模様はまたのちほど。って遅すぎるか。。。他のブログに結果書いてるけど、(しかもここよりステキな内容だけど、)最後までここで読んでくれ〜。と、近所に出来た大手スーパーに客を取られる商店街のようなわがブログをよろしく(笑)

第十二回しりとり竜王戦 その1 

2005年12月19日(月) 23時39分
先週の金曜の虎ノ門はしりとり竜王戦でした。
今回は、しりとり四天王の4人全員(板尾、有野、渡辺、千原)が参加する大会となりました。

予選Aブロックは板尾、ほっしゃん。、渡辺、オリエンタルラジオ中田の4名。
予選はしりとりツバメがえし(お題に対し、〜〜だが〜〜という文で答える)と、しりとりイマジネーションの2題によって争われます。

このブロックでは初出場のほっしゃん。が目立ちました。特に第2戦のしりとりイマジネーションのお題
「サンタクロースのソリを引っ張るトナカイの一言」でのトナカイのキャラが光ってました。

例題の「スノーモービル」に対し、真っ先に挙手をしたほっしゃん。最初に発した一言が

ルート変更!」・・・かわいいです。いちいち言ってそう。かと思いきや二巡目は吐き捨てるように

農家はもうええでしょ」・・・すげぇな。コレ。農家ってたしかに、ポツンポツンとしか家ないから効率悪そうだしな〜。三巡目は半ばあきれ気味に

ネックレスて・・・」・・・なんですかね〜。サンタに対し子供にプレゼントをあげること以上のいやらしさを感じたか、あるいはそのセンスのダサさを咎めたのか。。。いろいろ想像させます。この系統でつきつめた4巡目

よしんば喜んだとしてもですね〜」・・・よしんばという言葉だけで笑ってしまいましたね。サンタのプレゼント選びのセンスに疑問を抱くトナカイ。この回はほっしゃん。の完全な一人勝ちでした。

Aブロックの結果は2問目で爆発したほっしゃん。が12点でトップ。さらに、いつものようなとんでもないヒットはなかったものの、さすがに得点を稼いでいた板尾さんが11点で2位通過。この二人が準決勝進出。ジャリズム渡辺は今回はさしてヒットなし。オリラジ中田もまだ経験不足といった感じでしょうか。

ああ、一度では書けそうにないから、また書きますわ。
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