ディープブルー 

December 30 [Sat], 2006, 6:54
ディープブルー
<ストーリー>
5,000mの深海からさまざまな動物の生態まで、海を取り巻く知られざる世界を壮大なスケールで映し出すドキュメンタリー。ベルリン・フィルハーモニーの華麗な音楽をバックにした圧倒的な映像美を堪能できる。メイキング他、特典映像も多数収録する。

ずっと観てみたい映画だったのだが、マジで海の生物ばっか。
でも和むw
キレイなのがお好きな方は一度観てみたらいいかも。

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT 

December 30 [Sat], 2006, 6:41
ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
<ストーリー>
カリフォルニアの高校生ショーンは車好きが高じてたびたび警察の厄介になっている問題児。ある日、ついに大きな事故を起こしてしまい、少年院行きが確実となる。それを逃れるため、ショーンは軍人の父を頼って日本へとやって来る。日本での高校生活に馴染めずにいたショーンは、留学生のトウィンキーに声をかけられ、深夜の立体パーキングで行なわれるアンダーグランドのカー・レースに誘われる。そこでショーンは、“ドリフト・キング”のD.K.にいきなり勝負を挑まれ、完敗してしまう。しかしこれをきっかけに、ドリフト・レースという未体験の世界にハマっていくショーンだったが…。

このシリーズを初めて観ました。
特に車には興味ないんだけど、舞台が東京ということで。
車好きから観ると、このドリフトの技術はものすごいと熱弁。
しかし、使ってるのが高級車ばかりで多数がクラッシュする様を観て「もったいない・・・!!」と。
一部のCG以外は役者が実際に運転してるらしい。
それはメイキング映像にあります。
しかし、テーマが『ドリフト』ということで、これまでの『ワイルドスピード』シリーズがお好きな人には物足りなさがあるみたい。

アンダーワールド 

November 25 [Sat], 2006, 1:29
アンダーワールド
<ストーリー>
数百年にわたって戦い続けてきた吸血鬼族と狼男族。そんな中、吸血鬼の女戦士セリーンは、狼男族がマイケルという人間の青年を執拗に追いかけていることに疑問を抱く。陰謀の匂いを嗅ぎ取ったセリーンは、狼男族同様、マイケルを追うが、やがてこのマイケルになぜか心惹かれていく。しかしマイケルがなんと狼男族の君主に噛まれてしまい……。

数ヶ月前にアンダーワールド2を観て、やっと前作が観れました。
やっと話が繋がった!
2でも結構登場人物の名前が出てくるんだけど、さっぱりわからず。
あーなるほどねってカンジ。
しかし、すっかり2の内容を忘れてしまったので、今度また借りてこなければ。
おもしろかったわ。
やっぱこのセリーン役の人、カッコいいw

ランド・オブ・デッド 

November 25 [Sat], 2006, 1:24
ランド・オブ・デッド
<ストーリー>
ある日突然、謎の原因で死者が甦り、人間を襲ってはその新鮮な肉に喰らいつく。襲われた人間もまた生ける屍=ゾンビとなり果てしのない増殖を繰り返し、もはや生き残った人間はごく少数にまで減っていた。人間たちは二つの川に挟まれた土地に要塞都市を築きゾンビの侵入に怯えながら生活していた。そんな中にあって都市の中心にそびえる高層ビルでは一部の金持ちと権力者が贅の限りを尽くした優雅な暮らしを満喫していた。彼らは高級な生活を維持するために傭兵軍を組織し、都市の警備と、外の世界から物資を調達してくる任務に当たらせていた。ところが、こうした生活に不満を抱く人間が一部に出始める一方、ゾンビの中にもある驚くべき変化が起こっていた・・・。

最近のゾンビシリーズの中で一番おもしろいと聞いたので観てみた。
うーん、なんか笑える。
ゾンビの食事の様子とかはリアルなんだけど、行動がね。
とても人間っぽいカンジ。
ゾンビは知能的になったらダメだわ。

DEATH NOTE デスノート/the Last name 

November 09 [Thu], 2006, 0:15
DEATH NOTE デスノート/the Last name



<ストーリー>
死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、ノートを使って凶悪犯を粛清し、自らの手で理想の世界を創りあげようと決意する。人々の間でささやかれ始めた救世主「キラ」の存在。一方、一連の「キラ事件」を解明するためにICPO(インターポール)が送りこんできたもうひとりの天才、通称L。神がかり的な推理力でキラの正体に迫ろうとするLに対し、知略を尽くして捜査網から逃れようとする月。そして、2冊目のノートが舞い降りる…。

少年ジャンプに連載された漫画が大人気で実写になった第2弾。
マンガではあまり興味がなく読んではいませんでした。
まさかこんなに話題になるとは・・・
映画では複雑なストーリーをわかりやすく簡潔にしてるみたい。
結構面白かったよ。
前編はTVで放映されたのを観ました。
機会があったらマンガでも読み漁ってみようかな。

ブギーマン 

October 30 [Mon], 2006, 22:35
ブギーマン
<ストーリー>
幼い頃、クローゼットから現れた影のような化け物に父親が襲われたのを目撃したティム。以来、父親は行方不明に。それから15年、母親の葬儀のため帰郷したティムを待ち受けていたものは…。

何やら心理的なサスペンスかと思いきや、いちおホラーだったみたい。
ラストは疑問が残っちゃうカンジ。

箪笥 

October 30 [Mon], 2006, 22:17
箪笥
<ストーリー>
ソウル郊外の一軒家に、スミとスヨンという美しい姉妹が長期入院を終えて帰宅。しかし、継母は笑顔で迎えるが、姉スミは彼女を毛嫌いし、スヨンは怯えていた。その夜、実母の悪夢を見たことを発端に、その家で怪奇現象が次々と起こる…。

ちょっと気になってた韓国ホラーです。
結構怖いと聞いていたのだが、まぁこんなもんか。
もう少しラスト明確にしてほしかったけど。

サイレン 

October 12 [Thu], 2006, 17:14
サイレン
<ストーリー>
1976年、日本の夜美島(やみじま)で、一人の男を残して全島民が突如消失した。事件から29年後、天本由貴が家族とともに夜美島に引っ越してくる。隣人から「サイレンが鳴ったら外に出てはならない」との警告を受ける由貴。家の外をとりまく邪悪な気配と得体の知れない視線に、由貴は次第に疑心暗鬼になっていく。そして由貴は29年前の唯一の生き残りが書き残した手記を発見する。手記は「3度目のサイレンで島民に変化―」と終わっていた。果たして3度目のサイレンで一体何が起こるのか。

このゲームはやったことないからよくわからんが。
まぁ面白かったかな。

イーオン・フラックス 

October 12 [Thu], 2006, 16:44
イーオン・フラックス
<ストーリー>
品種改良によって発生したウィルスにより、人類の99%が死滅した2415年の世界。だが生き残った500万人の人類は、汚染された外界とは壁で隔てられた都市ブレーニャで圧制されながら暮らしていた。そんな政府に抵抗する反政府組織“モニカン”。そんな“モニカン”のひとり、イーオン・フラックスはブレーニャの支配階級の暗殺を命じられる…。

またまたカッコイイ女性です。
てか強すぎ。
しかし、予想してたよりは内容薄かったね。
でも面白かった〜

ヘイズ 

October 12 [Thu], 2006, 16:34
ヘイズ
<ストーリー>
ある日、男は目を覚ますと身動きの取れないコンクリートの密室に閉じ込められていた。彼は異常に狭いこの空間から逃げ出そうとするが…。

面白そうだと思い観てみたのだが・・・
ここ最近で一番ガッカリさせられた。
意味不明・・・
この監督の作品は私には合わん。
くそっ!!
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