姉さん今度は本当の事件です!2章 「Chocoは極小チワワ専門店?」第8話
2006年06月09日(金) 6時17分
この話のキャスト
チュー子
この日誌をエロチワワ変身中のぼく兄ちゃんの代わりに
書いています。只今あまりの小さいサイズ(超極小)のために新しい飼い主さまの募集を見合わされて
Chocoに居残り中。冷静な頭脳の持ち主。マンガのキャラクターのような可愛いお顔に似合わずクールな性格で事件を解決に導く知性派Lチワワ。
ぼく
本来この日誌の
ライターなのに
チュー子に任せて只今
エロエロ真っ最中。気弱な性格で
Chocoの女子チワワが大の苦手
ちょこぷー
名付け親は
スタッフのお姉さん。Chocoの
プリンス
という意味です。でも
ゆうこさんは
Chocoのプータロウだと思っています(笑)なぞの人妻達になぜ
か狙われているこのお話の主人公。本人はまったく理解していないのーてんきな♂のLチワワです。
心臓に疾患があるが、日常生活には今のところ問題なく暮らしている。
紺のスーツの人妻
甘いしゃべり口調が特徴のとても濃いキャラの持ち主。なぜか執ように
ちょこぷーを欲しがるこの事件の中心人物。。お金持ちと放漫な胸を強調する小柄な女性。
ゆうこさんが胸がないのを気にしているのを知っての服装なのか・・・。これもまた謎。

紺のスーツの人妻の高校生
の娘





世界一小さなペットショップ
Chocoののーてんきで平和なメンバー達。
ゆうこさん
東京おかしなペットショップ
Chocoの店長。前の第6話で昔のすごいファッションセンスが暴露される。
Bグリフォンのまりちゃん。
Chocoの中で1番やさしくおとなしい良い子です。子供の頃
が悪かったことを前作で公表。現在はマイペースに楽しく暮らしている。犬好きと称する
母娘の母に足蹴にされる。
北の大地のチワワ専門のブリーダーさん
を紹介してくれたちょこぷー兄ちゃんの実の妹のチワワの飼い主さん
第8話
受話器から聞こえてきたのは
さんが想像もしない言葉でした。

「テメエ
この野郎、,今頃クレームつけやがって、
金か、
金だろう、
金を返せって言うんだろう。エッ、そうだろう馬鹿野郎。犬を返したいんだろう。テメエは人の犬にクレーム付けやがって馬鹿野郎・・・・・・・・この野郎・・・・・・・・・・・・・」
さんの前置きも長かったけど
さんのこの
罵声が延々と続いたのでした。

公共の場をかりて
書いていますので
さんの上の言葉はすごくソフトに書かせていただきました。これを3倍いいえ10倍に恐い言葉に変換して読んでいただくと
さんの迫力がおわかりになるとと思います。

「うっうっ
(心の声 嘘でしょう
何でいきなり
怒鳴るの、どうしてして怒鳴られないといけないの
何で、何で、何でなの
この人男
いいえ女の人よね
何でこんな乱暴な言葉を使うわけ。北海道弁って言うわけじゃあないわよね
やだ、まだ怒鳴ってる。)」

「てめえ、
泣いてるのかこの野郎、馬鹿野郎、嘘言うんじゃないよ。
犬を返して
金が欲しいんだろ、えっそうだろ、今頃になってクレームなんか言ってくるんじゃないよこの野 郎・・・・・・・延々と続く・・・・・・」
途中で失礼します。
さんの言葉なかなかアタチのパソコンでは変換ができません。お笑いの
〔いつもここからさんのバイクのコント〕のようですが、あの人達のように可愛い田舎口調の「馬鹿野郎め、この野郎め」なら怖くないのに
さんは本格的な巻き舌だったのでさすがの
さんもその迫力にはびっくりしたそうです。

「なぜ怒鳴るんですか
どうして私が怒鳴られなくてはいけないですか
を返えしたいとも、返金して欲しいとも1度も言ってませんよね。しかも嘘なんてついていません。何でわざわざそんな嘘を言わなくてはいけないんですか。今頃になってクレームをつけるって言いますけど、こちらで最初のワクチンに行って初めての健康診断を受けた時に指適されたんです。」

「何言ってんだよ。
心臓が悪いなんて嘘言いやがってよ。」

「私が
心臓が悪いといってるんじゃないですよ。心電図もとってそういわれたんです。しかも心臓が悪いことについては貴方が最初に売ったブリーダーさんから
を戻すための嘘が本当になったんですよね。貴方の勘があたって、最初の方はブリーディング目的の方だったから心臓の悪い子を渡さなくて本当に良かったじゃないですか。私は
を返して欲しいと言われるのが嫌なのでと最初に申し上げているじゃないですか。・・・・・・・・・」

「何だとこの
野郎」
これが
翌日もその
翌日も続き、

「私が
を返したいといいましたか。代犬にして欲しいと言いましたか。言っていませんよね。」

「クレーム言われて、いちいち返金していたらやってけなくなるのわかるでしょ」

「分かりますし、返金なんて私言っていませんよね。」
結局最後は

「なんだ
病院でそういうことを言われちゃったから
さんはただ私に話を聞いてもらいたかっただけなのね。慰めてほしかったんだ。最初からそういってよ
」
とおっしゃられて、なぐさめるって
さんはちょっと違うな、うーーーんだいぶ違うけど、もういい、もうこの人とは付き合えないと思ってこの件をお終わりにしました。

「まあそういうことです。今後取引はないんでね」

「またこういうことをあんたに言われると嫌だからもう取引はしたくない。」

「分かりました。」
一体今回のお取引はなんだったんでしょうか。
ああ、もうこれでこの
激しく
熱い恐い
北の大地のブリーダーさんとは縁が切れ平和な
Chocoがくるものだと思っていました。
2章終わり
嫌だけどつづく(by
チュー子)
の一言
Chocoのスタッフドッグは、くせものではなく訳ありに直した方がいい
チュー子 この日誌をエロチワワ変身中のぼく兄ちゃんの代わりに
書いています。只今あまりの小さいサイズ(超極小)のために新しい飼い主さまの募集を見合わされて
Chocoに居残り中。冷静な頭脳の持ち主。マンガのキャラクターのような可愛いお顔に似合わずクールな性格で事件を解決に導く知性派Lチワワ。
ぼく 本来この日誌の
ライターなのに
チュー子に任せて只今
エロエロ真っ最中。気弱な性格で
Chocoの女子チワワが大の苦手
ちょこぷー 名付け親は
スタッフのお姉さん。Chocoの
プリンス
という意味です。でも
ゆうこさんは
Chocoのプータロウだと思っています(笑)なぞの人妻達になぜ
か狙われているこのお話の主人公。本人はまったく理解していないのーてんきな♂のLチワワです。
心臓に疾患があるが、日常生活には今のところ問題なく暮らしている。
紺のスーツの人妻甘いしゃべり口調が特徴のとても濃いキャラの持ち主。なぜか執ように
ちょこぷーを欲しがるこの事件の中心人物。。お金持ちと放漫な胸を強調する小柄な女性。
ゆうこさんが胸がないのを気にしているのを知っての服装なのか・・・。これもまた謎。
紺のスーツの人妻の高校生
の娘




世界一小さなペットショップ
Chocoののーてんきで平和なメンバー達。
ゆうこさん東京おかしなペットショップ
Chocoの店長。前の第6話で昔のすごいファッションセンスが暴露される。
Bグリフォンのまりちゃん。Chocoの中で1番やさしくおとなしい良い子です。子供の頃
が悪かったことを前作で公表。現在はマイペースに楽しく暮らしている。犬好きと称する
母娘の母に足蹴にされる。
北の大地のチワワ専門のブリーダーさん
を紹介してくれたちょこぷー兄ちゃんの実の妹のチワワの飼い主さん第8話
受話器から聞こえてきたのは
さんが想像もしない言葉でした。
「テメエ
この野郎、,今頃クレームつけやがって、
金か、
金だろう、
金を返せって言うんだろう。エッ、そうだろう馬鹿野郎。犬を返したいんだろう。テメエは人の犬にクレーム付けやがって馬鹿野郎・・・・・・・・この野郎・・・・・・・・・・・・・」
さんの前置きも長かったけど
さんのこの
罵声が延々と続いたのでした。
公共の場をかりて
書いていますので
さんの上の言葉はすごくソフトに書かせていただきました。これを3倍いいえ10倍に恐い言葉に変換して読んでいただくと
さんの迫力がおわかりになるとと思います。
「うっうっ
(心の声 嘘でしょう
何でいきなり
怒鳴るの、どうしてして怒鳴られないといけないの
何で、何で、何でなの
この人男
いいえ女の人よね
何でこんな乱暴な言葉を使うわけ。北海道弁って言うわけじゃあないわよね
やだ、まだ怒鳴ってる。)」
「てめえ、
泣いてるのかこの野郎、馬鹿野郎、嘘言うんじゃないよ。
犬を返して
金が欲しいんだろ、えっそうだろ、今頃になってクレームなんか言ってくるんじゃないよこの野 郎・・・・・・・延々と続く・・・・・・」
途中で失礼します。
さんの言葉なかなかアタチのパソコンでは変換ができません。お笑いの
〔いつもここからさんのバイクのコント〕のようですが、あの人達のように可愛い田舎口調の「馬鹿野郎め、この野郎め」なら怖くないのに
さんは本格的な巻き舌だったのでさすがの
さんもその迫力にはびっくりしたそうです。
「なぜ怒鳴るんですか
どうして私が怒鳴られなくてはいけないですか
を返えしたいとも、返金して欲しいとも1度も言ってませんよね。しかも嘘なんてついていません。何でわざわざそんな嘘を言わなくてはいけないんですか。今頃になってクレームをつけるって言いますけど、こちらで最初のワクチンに行って初めての健康診断を受けた時に指適されたんです。」
「何言ってんだよ。
心臓が悪いなんて嘘言いやがってよ。」
「私が
心臓が悪いといってるんじゃないですよ。心電図もとってそういわれたんです。しかも心臓が悪いことについては貴方が最初に売ったブリーダーさんから
を戻すための嘘が本当になったんですよね。貴方の勘があたって、最初の方はブリーディング目的の方だったから心臓の悪い子を渡さなくて本当に良かったじゃないですか。私は
を返して欲しいと言われるのが嫌なのでと最初に申し上げているじゃないですか。・・・・・・・・・」
「何だとこの
野郎」
これが
翌日もその
翌日も続き、
「私が
を返したいといいましたか。代犬にして欲しいと言いましたか。言っていませんよね。」
「クレーム言われて、いちいち返金していたらやってけなくなるのわかるでしょ」

「分かりますし、返金なんて私言っていませんよね。」
結局最後は

「なんだ
病院でそういうことを言われちゃったから
さんはただ私に話を聞いてもらいたかっただけなのね。慰めてほしかったんだ。最初からそういってよ
」とおっしゃられて、なぐさめるって

さんはちょっと違うな、うーーーんだいぶ違うけど、もういい、もうこの人とは付き合えないと思ってこの件をお終わりにしました。
「まあそういうことです。今後取引はないんでね」

「またこういうことをあんたに言われると嫌だからもう取引はしたくない。」

「分かりました。」
一体今回のお取引はなんだったんでしょうか。

ああ、もうこれでこの
激しく
北の大地のブリーダーさんとは縁が切れ平和な
Chocoがくるものだと思っていました。2章終わり
嫌だけどつづく(by
チュー子)
の一言
Chocoのスタッフドッグは、くせものではなく訳ありに直した方がいい
食が細く、夕方まで
寝ていて行動は
夜型タイプだったそうです。ただ遠くから
飛行機で来て、疲れもあっただろうし、怖がりの性格でおとなしいのだと思っていました。
・・・・・・・・と嫌な予感がしたそうです。
がちょっと気になるので心電図をとって見ましょう。」ということになりました。しばらくして細長い紙をみせれられてここがちょっと・・・・・・・・と色々説明を受けました。そして最初の心電図の機械より精密なのでもう1度調べることになり、後日
横浜の主婦と
とあまり気を重くすることなく
ごめんなさいね。ご迷惑おかけしちゃって・・・・。どうしよう。申し訳ないんですが
」
待ち時間です。何度も、受けとにに来ている
カワイイ」と
歓声をあげています。「元気に届いてよかったね」と思わず
機嫌が悪かったのかもしれないし、気にしなくてもいいわよ」と言われたそうです。
サインなんだとつい最近分かりました
赤ちゃんの時小さな穴が開いていても成長とともに閉じて普通に暮らせることが多いので、そういう理由で断るのだと
もてないね。」
や
を使って会いに行かれるそうです。

クッキーちゃん
携帯に初めて
お客様に


頑張れ
ネット販売で写真だけでお譲りしているのでなく実店舗のお店なんだから 」
それは紺のスーツの
メールや、
がりがりで
死にそうで可哀想だった写真を見せてもらった。助け出さないといけない。
馬肉はないけどね」

時間を作って欲しいと

