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YOU / 2007年01月30日(火)
霧雨の降る春の日 貴方を遠くから見ていた
まさかこんな日が来るなんて 夢にも思わなかった

初めて名前を呼んだ日には 口が少し震えていた
不器用な貴方のお喋りが ほんの少し怖かった だけど


As for me,you know a gentle thing
(あたしだけは貴方が本当は優しい事知ってるよ)
ずっとずっと想い続けてきたから
As for anything, I am never painful(あたし、何も辛い事はないよ)
貴方とこのまま歩けるなら Nothing is needed. (何もいらないよ)





雪が降る雲を見つめる 会えないことなんて解ってたの
待ってても仕方ないのかな? 恋人同士じゃないし・・・

震えるあたしを見つけて 駆け寄って抱きしめてくれた
初めてあなたの温もりを感じた気がした クリスマス


As for me,you know a gentle thing
ずっとずっと待っていたんだ
空に願いかけてたの
あなたの『一番』になれる日が来ますように…





伝わらない時だってあった 涙が止まらなくなる時も
あたしの知らない貴方が 後ろから追い越していきそうで


what do you think now? 夢の中でだって
貴方のことばかり考えてしまうの
そんな事もあった
だから大切にしてよね?これからも


As for me,you know a gentle thing
ずっとずっと想い続けてきたから
As for anything, I am never painful
貴方とこのまま歩けるなら Nothing is needed.
 
   
Posted at 04:25/ この記事のURL
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君へ / 2006年12月15日(金)
君へ歌うよ 聞いていて
君だけに贈るから
愛してるとか 簡単じゃないから
素直な気持ちを今ここに

「何もできなくてごめんね」
「傍にいれなくてごめんね」
「勇気が出せなくてごめんね」
「気づいてやれなくてごめんね」

大丈夫、忘れてないよ! 君の事 ほら誰も
絶対に忘れたりしない! 大切な君だから
少し眠ったら 君には 今までと違う朝が来るけど
みんな眠る前と同じ 
同じ空気を吸ってるんだよ

君に歌っているよ 届いてる?
君の為 歌うから

「優しい気持ちをありがとう」
「明るい笑顔をありがとう」
「温かい心をありがとう」
「沢山沢山ありがとう」

大丈夫、忘れてないよ! 君の事 ほら誰も
絶対に忘れたりしない! 大切な君だから
少し眠ったら 君には 今までと違う朝が来るけど
みんな眠る前と同じ 
同じ空気を吸ってるんだよ


君に歌っているよ 聞こえている?
「今だから言える」なんて
卑怯だから 言いたくないから
言わないよ?

でもね、遅いかもしれないけど
伝え忘れちゃったんだ
ただ一言 この一言
「最高に大好きだよ」
 
   
Posted at 04:29/ この記事のURL
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一等星 / 2006年12月06日(水)
君は今 誰を思い 誰を愛し
誰の為に歌っているの?ねぇ…教えて
君の声 誰を浮かべ 誰を胸に
誰の事を呼んでいるの?…教えてよ


君が悲しい時は傍にいてあげる
アタシは君の傍でなければ輝けないの


もしたった一つ願いが叶うならば
アナタの一番輝く星になりたい
もしたった一つ願いが叶うならば
アナタの一番輝く星になりたい
暗い夜空 小さな星に願いかける


君の手は 誰を思い 誰に触れる?
誰の為に差し伸べるの?
どんな風に?誰の為?何の為?


君が恋しい夜は君の真似をして
鼻歌まじりに煙草をふかしてみるの


もしたった一つ願いが叶うならば
アナタの一番輝く星になりたい
もしたった一つ願いが叶うならば
アナタの一番輝く星になりたい
寂しい夜に 不協和音が鳴り響く
 
   
Posted at 18:02/ この記事のURL
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ライオン / 2006年12月05日(火)
君を守る為なら 喜んで悪者になる
君を悲しませる奴に 僕は鬣を立てる

君が幸せなら 何も望まないよ
でもただ…ひとつだけ…ひとつだけ欲しいものがあるんだ

神様!僕に手袋をください この手であの子を抱きしめられるように
神様!僕に手袋をください この手であの子を傷つけたりしないように

僕と目が合うと君は 脅えた目で僕を見つめ
僕が立ち上がると君は その早い足で逃げ出す

僕はそれでもいい そう思っていた
でも今・・・とても・・・悲しくて切なくて堪らない!

神様!僕はウサギになりたい この手であの子を抱きしめられるように
神様!僕はウサギになりたい もっとあの子の傍にいたいから

『百獣の王』だと 『怖い』とみんな言うけれど
本当は優しさもあるんだ ときどき泣いたりもするんだ
ウサギに恋したりするんだ それでも強くなくちゃいけないんだ

神様!僕に手袋をください この手であの子を抱きしめられるように
神様!僕に手袋をください この手であの子を傷つけたりしないように
神様!僕はウサギになりたい この手であの子を抱きしめられるように
神様!僕はウサギになりたい ずっとあの子の近くにいられるように
 
   
Posted at 18:00/ この記事のURL
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女が為 / 2006年12月04日(月)
雨に濡れた心に 誰が光を差す?
色のないこの風景に 誰が筆を入れる?
愛すべき貴女の為に 今夜も銃を取る…

亡き者よ 私は如何ですか?
愛する女(ひと)よ 私は可哀相ですか?

今宵も 誰かの女(ひと)を守る為 罪を犯す
そしてまた 心に雨を降らせては 膝を抱えてる
でもこれでいいのです
私は貴女を守るべく これからも 銃を構える
 
   
Posted at 17:59/ この記事のURL
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アナタ病 / 2006年12月03日(日)
たかが一言だと思うでしょう?それが結構傷つくんだって
アタシだって女だしそれなりに感じるもん
アナタ人事だと思うでしょ?


「やってらんない」


でも指の先まで 髪の先まで
アタシの気持ちは染みている
「さよなら」だって… 本気なの?


されど刻々と時間は過ぎるの それが結構泣けるんだってば
アタシだって女だし思い出とか気にするの
アナタ人事だと思うでしょ?


「ばっかみたい」


でも足の先まで 心の奥まで
アタシの思いは詰まってる
「遊びだ」なんて… 本気なの?


涙なんて流さないけど 女だし 心で泣いたりする
爪を噛んで我慢してるんだ


されど刻々と時間は過ぎるの それが結構泣けるんだってば
アタシだって女だし思い出とか気にするの
アナタ人事だと思うでしょ?


でも指の先まで 髪の先まで
アタシの気持ちは染みている
「さよなら」だって… 本気なの?
足の先まで 心の奥まで
アタシの思いは詰まってる
「遊びだ」なんて… 本気なの?

「さよなら」なんて… 言わないで…
 
   
Posted at 17:58/ この記事のURL
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初恋 / 2006年12月02日(土)
背伸びをした15歳の夏 あの人と出会った
6歳年上で大学生 少し変わった人だった
ただでさえ背伸びしてたアタシに 「大人になれ」と云う
しょうがないから大人のフリした


アタシは幼い頃から 何故か少し冷めてたから
同じ年の子よりも 少し大人だったかもしれない


アタシの手を取って 真面目な顔したあの人が大好きだった
どこへ行ってもアタシを自慢したの
アタシの目を見て 真面目な顔したあの人が「大好き」と言う
これがアタシの初恋…


背伸びをした15歳の秋 あの人に奪われた
耳元で流れるBGMが 耳に残って離れない
多分少し怖かったんだけど 「」
しょうがないから大人のふりした


アタシは甘えるのが嫌で 何故か少し冷めてたから
年の割にはちょっと 可愛くなかったかもね


アタシの肩を抱いて 真面目な顔してあの人が口付けした
どこに行ってもアタシを離さなかったの
アタシの肌に触れて 笑ってあの人が「甘えていいよ」と言う
キュンとしたアタシの初恋…


背伸びをした15歳の冬 あの人に告げられた
無言のアタシに何度も ごめんと謝っていたな
多分かなり嫌だったんだけど
しょうがないから大人のふりした


アタシの手を取って 真面目な顔したあの人が大好きだった
どこへ行ってもアタシを自慢したの
アタシの目を見て 真面目な顔したあの人が「大好き」と言う
アタシの肩を抱いて 真面目な顔してあの人が口付けした
どこに行ってもアタシを離さなかったの
アタシの肌に触れて 笑ってあの人が「甘えていいよ」と言う
もう聞けない

電話をそっと切って アタシは声を出して沢山泣いたっけな
胸が痛くってアタシは悔しかった
電話をそっと切って アタシは今までにないくらい泣いたっけな
これがアタシの淡い恋
 
   
Posted at 17:56/ この記事のURL
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夏のうた / 2006年12月01日(金)
過ぎてく夏に 貴方を想う
寄せては返す波のような heart
右手に残る 貴方の影を
今夜も抱きしめて眠る I want you meet


少し日焼けしたこの首筋に まだはっきりと貴方の痕が残っている


夕焼け空の欠片が少し欲しくなって 手を伸ばしたけど
空は遠くて 切ないCry大きい
貴方の腕の中で見た夢を 思い出して 嗚呼…涙…


夜風がそっと 秋を運んで
連れて行こうとするの memory
行かないで、恋 私のdarling


口に出せないの この夏の恋 もう二度と貴方の影は追えない


朝露の窓に片手をそっと添えてみて 外を眺めたけど
空は今にも泣き出しSo
貴方の胸に抱かれ見た夢を 思い出して 嗚呼…涙


愛に行きたい 溺れたい もう戻れない


夕焼け空の欠片が少し欲しくなって 手を伸ばしたけど
空は遠くて 切ないCry大きい
貴方の腕の中で見た夢を 思い出して 嗚呼…

朝露の窓に片手をそっと添えてみて 外を眺めたけど
空は今にも泣き出しSo
貴方の胸に抱かれ見た夢を 思い出して 嗚呼…涙

 
   
Posted at 17:53/ この記事のURL
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