無事卒業できました 

2007年01月11日(木) 14時22分
先日最終グレードを頂き、無事卒業できる運びとなりました。準備期間4年、実質1年8ヶ月に渡る留学生活を無事終えることができました。これもひとえに支えて下さった皆様方のお陰です。本当に有難うございました。

今後はウォール街での新米会計士(?)として、新たなチャレンジに向かいたいと思います。このブログはここで終了させて頂き、日を追って新しいブログを立ち上げたいと思います。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

mimi

会社のみなさんと食事会 

2006年12月06日(水) 15時37分
今日は、内定を頂いている会社のみなさんとの食事会だった。場所は、キタノホテルの地下にある日本料理屋「なだ万白梅」。

なだ万白梅は、NYでは数少ない本格的な品の良い和食が頂けるお店。料亭のような風情。今日はここで、なんとしゃぶしゃぶをごちそうになってしまった。

今日いらしたのは、パートナーの方と、マネージャーの方2名。私を含め合計4名。お仕事の話など、いろいろ伺えて興味深かった。みなさんを見ていると、

「人間的にいい人でいると同時に、キャリアの階段を上がっていくことは可能なのかもしれない」

と思えてきた。米系証券会社では割と短期間でバーンアウトしてしまう人が多いが、会計業界は長く働き続けて少しずつ階段をのぼっていくキャリアパスのようだ。

プロジェクト 

2006年12月05日(火) 12時53分
今学校でやっている卒業プロジェクト(Capstoneというクラス)は、実際にNY近郊にあるビルを買う一連の作業を"売手(Seller)", "買手(Buyer)", "銀行(Debt lender)", "投資家(Equity partner)" と4つのチームに分かれて、ロールプレイを行うというもの。これがかなり本格的なのだ。

課題となるビルは全部で5つ与えられる。

1)Brooklynにある築40年くらいのオフィスビル
2)コネチカットのちょっとはずれにあるオフィスビル
3)NY北(Westchester)にあるショッピングモール
4)NY北(West Point)にある中堅ホテル
5)カナダのモントリオール近郊にある築30年くらいのオフィスビル

全部のビルがちょっとひとクセある、一筋縄にはいかない物件。どれも飛びついて買いたいような物件ではない。そして1つのビルごとに"売手(Seller)", "買手(Buyer)", "銀行(Debt lender)", "投資家(Equity partner)" というチームに分かれる。それぞれのチームは3人。3人で相談して、好きなようにやってよい。

ひとクセあるとはどういうことかというと、例えば今私が作業をしている1)のBrooklynにあるオフィスビル。このビルは結構ボロイ。唯一のテナントがニューヨーク市で、過去15年間市役所のような使われ方をしてきたビル。問題は、来年夏に賃貸契約が切れてしまうこと。9割近い確率でニューヨーク市が再度15年契約で契約更新する見込みなのだが、万一唯一のテナントが出て行ってしまったら、ビルは空っぽになり、収益は相当不安定になる。新しいテナントを探すのも大変だし、コストがかかるし、何より市役所を普通のオフィスビル用途に変更するための"Tenant Improvement"というコストが膨大にかかる。そういった事情を勘案しつつ、過去の賃料収入や管理費用などから、今後10年間のNet Operating Income(家賃収入−管理費用)を見積もり、DCF法で割り引いて、ビルの現在価値を出す。

売手、買手がそれぞれに価値を算定する。当然売手は高めに、買手は低めに価値を見積もる。なぜ価格に開きが出るかというと、主に今後の空室率をどれくらいで見込むかが違うため。売手5%、買手10%では最終価格に大きな差がでる。この辺は、周囲のマーケットリサーチをしてそれぞれ当たりをつける。売手と買手が価格で合意すると、今度は資金調達の段階へと移り、銀行、投資家との交渉が始まる。今日の授業はこの段階だった。

クラスは、本番のディールさながら。それぞれの役割がみな、実際の数字を基に根拠をもって取引条件を見積もっているので、取引は難航する。買手はレバレッジを効かせるために、できるだけたくさん銀行から借金しようとする。レバレッジとは、銀行からの借金のこと。LTV(Loan-To-Value)といって、我々は80%を希望。購入価格の実に8割は借金で買うのだ。しかも、残り20%も、投資家がほとんどを出すので、買い手が実際に払う金額というのは、購入価格のわずか1%ほど。我々の物件は、56億円なのだが、その1%、5千6百万円あえば56億円の買い物ができてしまうのだ。(当然、マーケットが悪化すればバックファイヤーして、千昌夫状態となる。不動産相場下落や、金利上昇がその引き金となる)

ビル購入後は、ビルを運営しながら銀行からの借入の金利を返済しなければならない。56億円の80%である45億円を借りているとする。商業用不動産に対する借り入れ金利は、ふつうスワップレートやUS Treasuryに数%の金利を上乗せする形で決まる。(この数%を"スプレッド"という)。例えば、今10年物スワップレートが5.3%で、スプレッドを200bps(bps="ベーシスポイント"の略で、100分の1%を表す)のせると、我々が払う金利は7.3%。固定か変動かも物件により変わってくる。45億円の7.3%は、約3億円。年間3億円の金利を銀行に支払わなければいけない。それを上回る収益がビルの運営により見込めなければならない。収益が支払い金利をどれくらいカバーするのかを図る指標は、DSCR(Debt Service Coverage Ratio)といって、最低でも1.2なければ危険とされる。なので、家賃収入−管理費用=4億円くらいないとペイしないことになる。

金利が上がると、支払い負担が増える。金利が1%上がり、7.3%が8.3%になると、支払利息は7千万円増えて、3億7千万円に。1%上がると、年間7千万のインパクト。月額に直すと600万の負担増。金利が上がると千昌夫になるのは、こういう理由のためだ。今は歴史的な低金利なので、今後金利が上昇するのは誰の目にも明らか。なので難しい投資のタイミングではある。

ともあれ、今日は銀行と投資家との話し合いだった。みんなかなりマジになりきっているので、交渉は難航したものの、なんとかケリがついたのだった。

Thanksgivng Dinner 

2006年11月23日(木) 16時43分
11月の第4木曜日はThanksgiving Day。NYは年中にぎやかだけれど、Thanksgivingの日だけは、交通量もほとんどなくなり、店は閉まり、街がシーンとなる。マクドナルドさえ閉まる。この日は、日本で言う、夏の「お盆」のようなノリだろうか。友達や恋人と祝うクリスマスと違って、Thanksgivingは親族行事で、みんな故郷に帰る。

私は今、アメリカ人女性ルームメイトと暮らしているのだが、当初2人で「Thanksgiving Dinnerをつくろう!」と計画していた。ところが前夜ほとんど朝方まで作業していて昼頃目を覚ました時には、オーブンからとてもいい匂いが漂ってきて、もう全ての作業は完了。。。おいしそうな七面鳥が焼きあがっていた。キャンドルなども配置された、豪華テーブルセッティングまで出来上がっていた。。。

「ゲストがもう一人くる」という。"My sister-in-law"がくるという。あれ?彼女の兄弟は弟さん1人だけで、というとその奥さんということは...「え、子供も旦那さんも置いて一人で?」というと、「わけあって、別居中」だという。ルームメイト自身も、今別居中。

そのsister-in-lawというのは、ロシア人女性で、すごく感じのいい人だった。ルームメイトもすごくいい人で、3人でこじんまりと、でも楽しい会食ができた。私はまさにアメリカ人家庭にホームステイさせてもらっている感じで、「Thanksgivingってこうやって祝うものなんだな〜」といろいろ勉強になった。ルームメイトが子供の頃の、Thanksgivingの話をしていた。

「昔はよくおばあさんの家に親族みんなが集まって、ものすごく沢山の人がきて、そしてものすごく沢山の食べ物に囲まれて。。。男性達はリビングでお酒を飲みながら歓談していて、女性達はみなキッチンとリビングをせわしなう行き来していて...」
「えっ、それって日本みたい!アメリカってもっと違うのかと思った。。」と私。
「ロシアにはThanksgivingはないけど、親族が集まるとロシアでも全く同じ。男性はゆっくりくつろいでいて、女性は食事の前も後もキッチンで忙しく働いて大変」と、ロシア人の彼女。

へー、親族行事では世界中どこでも同じなのか。親族に気をつかうのも同じだという話だった。ともあれ、おいしいTurkeyが食べれてラッキー。日本ではなじみが無いTurkey。Gravy Source と Cranberry Source をかけて食べるとかなりおいしい。これにマッシュポテトとブロッコリーの付け合せがついて、とても素敵なThanksgiving Dinnerだった。

3人で後片付けをして、おみやげのダンキンドーナツとお茶を頂きながらしばらく話を続けた。ロシア人の彼女に聞いてみた。
「ロシアって、今どんな人がお金持ちなの?やっぱり官僚とか?」
「ロシアでは資本主義が機能し始めてまだ歴史が浅くて、そんな中でビジネスで成功するには必ず政治家との利権が絡んでいる。例えば天然資源ビジネスが盛んだけれども、誰かが政治的コネクションを頼りに利権を独占している形。お金持ちの人とは『お金を盗んだ人』といえるかも」
「ニューヨークも金持ちが多い街よ。どうしてかわからないけど、ものすごくお金を持っている人が多い。でもどんなにサラリーマンとして働いても、たかがしれてるから、やはり普通に働くという以外の方法で金持ちはお金を得ているのだと思う」と、ルームメイト。やはり、金持ち父さんか。。

ちなみにThanksgiving翌日の金曜日は、「ブラックフライデー」と呼ばれ、多くの小売店にとって一年中で最も物が売れる日で、大手スーパー、デパート、ウォルマートなどは朝5時、6時から(信じられない!)店を開ける。そしてこの日を境に本格的なクリスマス商戦へと突入するという。

内定者の集い 

2006年11月11日(土) 12時51分
先日内定を頂いた会社で、内定者歓迎会があり、参加してきた。会社の説明や見学、歓迎ランチをするという会で、全米から約50人の学生が招待され集まった。私は最初てっきりNY近辺の日本人だけくるのかと思っていたら、みんな他の都市から飛行機できている人が多く、日本人はなんと私1人だった。

すごく温かいもてなしを受けて、感動してしまった。なんというのだろう、働いている人の感じがすごくいい。アメリカ人も、非アメリカ人も、先輩社員も、内定者も。「人」を大切にする会社だという印象をうけた。みんな、生き生きしているし、すごく親切で感じがよかった。今通っている学校で毎日見ているアメリカ人より、数段質がよい。「同じアメリカ人?」と思ってしまったほど。私はキャリア・フォーラムであっさりと内定をもらってしまったが、先日発売された「フォーチュン」という雑誌の「学校を出て働き始めるのに最適な会社100」という特集で、この会社は第3位にランクインされていて、金融機関ではナンバーワンだったのを見ると、通常は相当厳しいスクリーニングを経た選考が行われているのだと思う。(私も8人くらいと面接したけれど..)

集まった学生は、ほとんどが会計学専攻の学部生、大学院生で、大学院生の方が若干多かった。不動産専攻は多分私ひとりだと思うが、ファイナンス専攻の学生もちらほらいた。CPA取得は至上命令なので、2年のうちに何とか合格しなくてはいけない。今日集まった学生のほとんどは、来年の夏から働き始める人々で、1月スタートは私だけのようだった。(何もかも異例。。強引に入ってしまったみたい。私も夏から働き始めたいよ〜)

みんなは学校で会計学をみっちり学んだ上に、夏まで半年以上の時間をかけて試験勉強できるけれど、私は1月から仕事をしながら受験勉強をしなければならない。東京でずっと学校に通って勉強していたけれど、もうすっかり忘れているので、キャッチアップが大変。でも予想だにしていなかったのに、監査法人へ結局就職することになったのは、神様が「これまでお金と時間をたくさん使って取組んできた米国公認会計士の勉強を、最後まで投げ出さずにやりなさい」と言っているからなのかな、と感じている。

肩書きと中身 

2006年11月02日(木) 12時16分
とあるビジネス・スクール主催の"Developments in Japan and the Japanese Markets"というセミナーに参加してきた。ここ2,3年、それまで15年くらい続いた不況を抜け出し活気づいている日本の株式、不動産市場の現状分析と、今後の展望についてのパネルディスカッション。

株式、債券、金利、不動産(REIT、CMBS)、などの専門家の人たちの話を聞く形。しかし今後どうなるか「ズバリ予想」みたいなものというより、これまでの経緯の分析に終始したものだった。

今回なぜ行ったかというと、パネリストの1人に、先日面接を受けた資産運用会社N社の人が来て話をするというので、一体どんなことをいうのか見てみたかったため。日本人は彼一人だった。肩書きがすごい。

Senior Management Director
Global Head of Alternative Investments
N Asset Management Co., Ltd.
Chief Investment Officer
N Alternative Asset Management Inc.

差し出された名詞が4分の1くらい肩書きのみで埋まっている。すげー。あれ?でも、この人は先日会った人と1字1句違わぬ肩書きだが、先日会った人ではない。ほんの小さなNYオフィスの中に、こんなすごい肩書きを持つ人が複数名いるのというのか??セミナー後に世間話をしに近づいてみて、さりげなく聞いてみると、
「あ、彼はとなりのデスクで働いているよ」

おーー、少人数の会社で机隔ててグローバル・ヘッドが何人もいるとは。。なんという虚勢。しかもそんなにグローバルな会社ではない。

この方は、日本人駐在員にしては人前に出て英語が話せて立派だと思った。しかし、やはりいつも思うのは、日本人は英語で非常に損をしているということ。日本には頭がいい、優秀な人はたくさんいる。でも、優秀かつ英語も流暢なビジネスマンというのはそう滅多やたらにはいない。(そしてそういう稀少価値な人々は、外資系証券で数千万の高給をもらっている)

子供の頃から一生懸命勉強して、過酷な受験戦争を勝ち抜いて、就職戦線も社内での競争も勝ち抜いてきている多くの日本人エリート。でもその多くのエリートなはずな人が、頭のよさを日本人以外の人に直接示す手段を持たないというのは、大きな機会損失だと思う。一歩日本を出るとそこは圧倒的に英語の世界。そんな中で、英語を話すと、知性が3割、4割減に見えることはとても残念だと思う。通訳を介したり、論文という形で発表して賞をとったり、もしくはアートやスポーツのような、「パフォーマンス」で示すタイプの活躍をする日本人は少数ではあるがいる。でももっともっと、日本人が日本に留まることなく、世界に出てリーダーシップを発揮できるとしたら、それは素晴らしいことだし、老若男女問わず日本人に「暮らし、働く場所の自由」という希望を与えると思う。そして、ちゃんと英語で自己表現できるようになった暁には、「英語で話をした時に与える印象通りのアホではない」ことを示すための、虚勢を張った名刺など必要なくなると思うのだ。

ハロウィン・パレード2 

2006年11月01日(水) 11時48分
みんな、よくこんなの考えつくなぁ。。というような独創的な衣装がたくさん。この人はWeb Pageに変装している模様。。





中には何になっているんだかよくわからない人も。。。



結構多かったのが、カトリック教会の風刺。最近よく、カトリックの牧師による少年少女への性的虐待がニュースになっているが、それを揶揄した変装が結構多くみられ、みんな"Oh my God!!"と叫んでいた。



貴族も多数出現。








ブッシュの風刺も土地柄か、多かった。NYでは、世間話のネタは天気とブッシュ。巷ではブッシュの顔写真を冠して、"National Embarrassmints"と書いたミントが売っているほど。「ミント」と"mints"をかけている。

ハロウィン・パレード1 

2006年11月01日(水) 11時12分
今日はハロウィン。日本でも最近は知られてきている行事なので、おそらく山手線の車両や六本木は、仮装した欧米人で賑わっているはず。ここNYでは毎年恒例で大掛かりなハロウィン・パレードが行われ、今年は意を決して仮装して参加してきました!!

やはり、見るだけと、参加してみるのでは大違い。面白い!!スタート地点で待っている間も、お互いの格好を見ては大笑い!写真の撮りあい。友人とともに、白雪姫に変装したのですが、"OH, Snow White!! (白雪姫だ!)"といって、みんなパシャパシャ写真撮影。


このパレードを見るためにわざわざ外国から来る人もいるという大掛かりなもので、TV局、新聞のカメラマンがたくさん。メディアの人たちも私達の写真をたくさん撮っていたので、もしかすると明日あたり何かに載っているかも!?。


とにかく、街中ヘンな格好をした人だらけ。おばけの格好をしてマイケル・ジャクソンのスリラーの曲を流して踊っている一群とか、ドラキュラや中世の貴族、ブッシュやカトリック司教の風刺...などなど。ジャズバンドやブラジルのサンバを踊る一群もあり。












卒業プロジェクトクラス(Capstone) 

2006年10月31日(火) 12時40分
先週から今週にかけて卒業プロジェクトや宿題などで超忙しく、このところ朝6時くらいまで勉強して朝10時くらいに起きてまた夕方まで続きをやって夜学校に行き、深夜帰宅後また朝方まで作業、みたいな日々が続いている。というか、私も自分の勉強のために何もかも自分でやっているから、「3人のチームで仕事を分担」という感じではなく、「3人分の仕事を割り振り、監督」という感じになってる。

毎日頭の中で1人、英会話をしている。道を歩いている時も、バスや電車に乗っている時も。これは授業だけではなく、家に帰ってきてからのためもある。アメリカ人ルームメイトと「今日は何を話そう、こういう風に話そう」と道を歩きながらいつもシュミレーションしている。うまく言えなかった場合は、あとで自然な英語表現を「英辞郎」で調べて、「昨日の話だけど、本当はこう言いたかった」と、トライアル・エラーを繰り返している。

こうして毎日必要に迫られ必死に英語を話そうとして、1年半。まだまだ不自由だけれど、それでもなんとか最近はアメリカ人と何だかんだでちゃんと意思疎通できている。

冬時間 

2006年10月30日(月) 1時52分
今日(10月29日夜)から北米は夏時間が終わり、冬時間に。今朝起きて、PCの時計と部屋の時計が1時間ずれているので???と思ってウェブニュースをチェックすると、なるほど。。。携帯電話やPCなどの電子機器は勝手に時間が変わってくれるので便利ですが、その他の時計を1時間戻さなければいけないのが面倒。でも夏時間→冬時間の時は、1時間得するので儲けた気分。



2007年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
■ニューヨークの天気■
The WeatherPixie
最新コメント
アイコン画像andy
» 無事卒業できました (2007年02月03日)
アイコン画像モリケン
» 内定者の集い (2006年11月15日)
アイコン画像モリケン
» BBQパーティー (2006年08月18日)
アイコン画像mimi
» 独立記念日の花火 (2006年07月27日)
アイコン画像kenmori
» 独立記念日の花火 (2006年07月27日)
アイコン画像mimi
» 卒業祝賀会 (2006年05月02日)
アイコン画像mimi
» キャピタル・マーケッツのプレゼン3 (2006年03月10日)
アイコン画像くるり
» キャピタル・マーケッツのプレゼン3 (2006年03月09日)
アイコン画像里香
» Apolo Theater (2005年08月30日)
アイコン画像mimi
» Apolo Theater (2005年08月22日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:mimi05
読者になる
Yapme!一覧
読者になる