内定者大好き 

January 24 [Sat], 2009, 11:54
あと、2ヶ月で社会人。

内定者と仲良くなれるかしら・・・


なーんて心配してたけど、

すでにとっても仲良しです

全体の飲みや少人数飲み、1対1飲みまでやっちゃってます


男の子も女の子もいい子ばっかり

みんな大好き

昔から周りに恵まれるところが、私の1番のラッキーなところ



この人たちとなら、定年まで一緒に仕事していきたいって思う

旅行もいっぱいしたい



ただ、ちょっと入社前に不安な出来事が。

1ヶ月くらい前に、内定者に、「付き合ってください。」と言われたこと。

気に入ってるとは言われたけど、好きとは言われてないから、告白と思わないけど。

もちろん断ったけど、すでにギクシャクしてる感じ。

彼は海外で採用された人だから、すぐに海外転勤になればいいんだけど。

なんか周りに言われたりしたらいやだな・・・

変な噂たったらいやだな・・・



社内って怖い。

甘えない 

January 05 [Mon], 2009, 12:38
昨日、幼稚園からの幼馴染のめぐに1時間半も電話で泣き言を言った。


彼女の前では、いつも明るいからか、彼女はとても驚いて、私が何を言ってもポジティブな解釈にかえてくれた。


実際、最近はびっくりするくらい気持ちが落ちてる。


でも、こういう時期って必要だって思う冷静な自分がいるから、全然大丈夫なんだけどね。



こういう時期って、自分の嫌なところや、悪かったところを振り返ってばかりになる。


私、最低だなって思うけど、でも、


これからはこうなりたいって思うことがいっぱい出てきた。


これから、社会人になるし、直したいと思うところはちゃんと直していこうと思う。


そうしないときっと、友達関係も恋愛も仕事もうまくいかないだろうから。


今は、自分のために、自分に厳しくなろうと思った。

人には優しく。



だから、今は、自分に好意を寄せてくれる男の人は突き放そうと思った。

めぐには、「それじゃぁ、ミムの今までの状況と一変して、一気に寂しくなっちゃうんじゃない?そこまでしなくてもいいんじゃない?」
って言われたけど、

その人たちに甘えてたら、やっぱり私はどうしようもないままだ。

強く、優しく、慎み深く生きたいんだ。


とりあえず、今の目標です。

ちょっとずつ実行してるけど、少しごまかしたりするズルイ部分も捨てきれないかもしれない。

でも、がんばる。

天罰 

January 04 [Sun], 2009, 21:45
切なくて、泣きたくて、電車で泣いた。


運命だと思った相手は、6年間も付き合ってる彼女がいた。

いつもそう。

好きになる相手とは、絶対にうまくいかない。

それなら、食事に誘ったりしないでよ。

メールをいつも疑問形で返してこないでよ。

また、遊ぼうなんて誘ってこないでよ。

一緒に食事をして、どんどん惹かれていっちゃったんだから。



でもね、電車で泣いたのは、それだけのせいじゃない。

別れたSくん。

「私に会うと、つらいから会いたくない」って言うのに、「会いたい」と言ってくる。

会ったら、やっぱり、Sくんは前よりもっとつらくなった。

どうして、会っちゃったんだろう。

「ミムが他の男のものになるなんていやだ」「子供みたいってわかってるけど、いやなんだ」

「もう、好きじゃないの?」と聞かれて、

「そうだよ。」と答えた。

今まで見たことがないくらい、Sくんは悲しい顔をした。

Sくんの顔が見れなかった。一瞬見たあの顔を思い出そうとするだけで、胸が張り裂けそうになる。

別れて2か月近くたつし、もう会ってもいいや。なんて、軽く考えてた私は本当に最低だ。

あのままずっと会ってなければ、Sくんは2度もつらい思いをすることはなかったのに。

何やってるんだ私は。


こんな風に人を傷つけるから、きっと罰が当たるんだ。

本当に好きになった相手といつもうまくいかないのはそのせいなのかもしれない。

それなら、仕方ない。

もう、人を傷つけないようにしたい。

運命のあの人 

December 22 [Mon], 2008, 23:00
あの人に勇気を出してメールした。


パーティーのとき、話したかったけど、うまく話しかけられなかったこと。


そしたら、あの人も私と話したいと思っていたと言ってくれた(気を遣って?)


しかも、会って話そうと言ってくれた。



メールしているうちに、お互い共通点の多さに驚いた。


あの人が、「偶然がいっぱいだね」と言う。


私は、絶対運命だと思う。



初めてあの人を見たときから、なにか感じるものがあったんだもん。


この人だって直感で思ったんだもん。


私、昔から勘が鋭いところがある。


きっと、あの人が私の運命の相手だ。





って、最近ひとりで盛り上がっちゃってます☆

勝手に将来のふたりを想像しちゃってます☆

一目惚れ。 

December 22 [Mon], 2008, 0:15
一目惚れ。


好きになってしまったかもしれない。


恥ずかしくて、その人にだけどうしても話しかけられない。


目が合っても、逸らしてしまう。


話したいよ。メールしたいよ。会いたいよ。





こんな私、久し振りに見た。





これから、どうしようか。

どうして、気付かなかったんだろう。 

October 31 [Fri], 2008, 15:33
信じられない。

全然気付いてなかったなんて。

自分は鈍感じゃないし、人の気持ちはよく分かるほうだと思ってた。



昨日は、彼氏と別れ話をした翌日で、仲の良い先輩と遊ぶ約束をしていた。

TDCで、ムーミンカフェに行ったり、乗物に乗ったり、お化け屋敷に入ったり、子供みたいにはしゃいですっごい楽しかった。

Mさんは、とっても優しくて、思いやりがあって、一緒にいると、気持ちが柔らかくなる。

居心地がよすぎて、学年は2こ上だけど、敬語を遣わなかったり、からかったりできるから、ふざけあって楽しむような友達だと思ってた。

確かに、お化け屋敷で、手を握ってきたことは少しびっくりしたけど、でも、それはお化け屋敷だからだと思ってた。
私が怖がってるから、優しさでそうしてくれてたのかと思ってた。



ぞんぶんに遊んだあと、飲み屋に行った。

私は疲れのせいで、サワー3口で真っ赤になり、さらに頭もガンガンしてきた。

Mさんは私のおでこや目元を「大丈夫か?」と言って優しくなでてくれた。

これも、特に深い意味はないのかと思ってた。

でも、今考えてみると、Mさんは私のことが好きだから、そういう行動をとっていたんだ。



「観覧車のろうよ。」

なんで観覧車なんだろうと思いつつも、私は「いいね!」と賛成し、ガンガンする頭を押さえつつ、観覧車に乗りこんだ。

なぜか、腕をからめてくるMさん。

でも、私は、頭の痛さで特に気にしていなかった。

「Mさん、肩貸してください。頭、超、イタイ。」

Mさんは体温が高くて、肩に頭を寄せたとき、とっても気持ちが良かった。

ウトウトしてると、「もう頂上に着いちゃうよ。」

と言われ、慌てて起きた。

800円も払って、景色を見ないのはダメだよね!というケチ根性で。

「わぁ!きれい!きれいっ!」

頭の痛さは消えないので、寄りかかったままはしゃぎだすと

「ねぇ。」

そう言われ、寄りかかったまま眼だけ動かしてMさんを見ると、

唇が重なった。


頭が真っ白になった。


激しいキスに、私は、嫌だと感じなかった。

そこに驚いた。

どれくらい唇が重なっていたんだろう。

不思議な時間だった。


離れたとき、
「ミムがちゃんと別れたら、おれ、ミムの彼氏に立候補していい?」

と言われた。


どうして、今まで気がつかなかったんだろう。

マヌケすぎる。

Mさん。

考えてもみなかった。



私とおんなじ身長だってこと、気にしてたから、言えなかったの?

「ミムは、170cm以上じゃないと男って認めないんでしょ?おれらの代で有名だよ。」

背が低いから、だからうまく隠してたの?

「どうせまたヨリをもどすんでしょ。なにかしら理由をつけて。」

そういう風な発言だって、友達として言っているのかと思ってた。

「優しい人が好きなの?じゃあ、おれが背が高かったら完璧だね。」

「いやいや、Mさんはちっちゃくても優しくて可愛いから完璧☆」
なんて、笑いながら返してたけど、Mさんにとっては、冗談で言ってるわけじゃなかったんだね。


どうしよう。


困ったことは、今まで少しも意識していなかった人を好きになりかけているってこと。


優しくてゆっくりした口調が大好きなんだ。

ちっちゃいけど、男の子の手をしてるところが可愛くて好き。

笑った時に見える八重歯が可愛くて好き。

Sくんには無い、包み込むような温かさがある。



惹かれていくのを感じて、すごく戸惑ってる。

頭の中がこんがらがっていく。



とにかく、今は流されているだけかもしれないから、しっかり考えよう。

もう、わかんない。 

October 30 [Thu], 2008, 14:40
一昨日、彼氏に別れを告げた。

どうしても許せなかったんだ。

怒った時に、私のことを「お前」と呼んだこと。

命令口調になったこと。

なんで、怒られたのかすらよく分からなかった。

なんで、すぐにすねるのか分からないの。

どうして、そうやってわがまま言うの?

そんなに、私を困らせないで。

私、今、忙しいんだよ。

毎日毎日、早くメール返すことなんてできない。

面倒くさいと思っちゃう時だってあるんだよ。

もう少し、大人になってよ。Sくん。


私の決意に、Sくんの電話の声は、本当に後悔していた。

Sくんが悲しそうな弱い声を出すと、私は泣きそうになる。


知ってる。

Sくんがさびしがり屋だってこと。

それなのに、あまり友達が多くないってこと。

家で一人でいたり、大学で一人でいたりすることが多いってこと。

だから、きっとつらかったんだよね。

私から、メールがなかなか帰ってこないのが、悲しかったんだよね。

ごめんね

本当に、ごめんね


でも、私、Sくんが怒って、ひどい言葉を言うことがどうしても許せないんだ。

私は、古風でキレイな言葉を遣うSくんが好きなのに。

すごくショックで、熱した鉄のナイフでスッと胸を切られたような気持になる。

好きだからこそ、そういう気持ちになるのかな。

私にはもうよくわかんない。

好きなのか、好きじゃないのか。

別れたいのか、別れたくないのか。


悲しい声で謝ってくる、Sくん。

Sくんのいるあの部屋を思い浮かべる。

寒くて、湿度が高くて、かび臭いあの部屋。

私と別れたら、どれだけ寂しくなるだろう。

どれだけ、つらい思いをするだろう。

泣きそうになる。

結局、最後は、はっきり別れるとは言えなかった。

「じゃあ、とりあえず、次会う時に話し合おう。」

今つらくなりたくないから、後回しにしているだけだ。

夏は恋。 

July 12 [Sat], 2008, 8:42
私は、Kのことが好きなんじゃなくて、恋したいだけなんだ。


恋に恋してるだけ。

ハチ状態だよ・・


もちろん、彼氏のことは大切で、絶対手放したくない。


でも、彼氏にいつまでも恋していられない。

彼氏をいつまでも想える人がホントに羨ましい。


私は、彼氏がいても、他の人に恋したい。

特に夏は、ホントに恋がしたくなるわけです。


でも、普通に考えて、彼氏に悪すぎる。

でもでも、恋するだけならいいんじゃない?とも思う。

この人も好き!!って思えることは、決して悪いことじゃない気がする。

正当化しすぎかな。


ふう、、、とにかく夏を楽しもう!

昔の恋人。 

July 07 [Mon], 2008, 22:23
最近、地元で飲み会をした。

22人も集まってお祭り騒ぎ。

小・中と一緒の仲間たちだから、久しぶりに会ってもあの時のノリのまま。

みんなが優しくて、お互いを本当に大切にしてる学年だった。

男子も女子もホントに大好き。


そして、7か月付き合って別れたKと久しぶりに会った。

そして、別れてから初めて会話をした。

だけど、ギクシャクなんかしてない。

普通にめっちゃ笑顔で話して笑いまくった。

Kは私が思った通りの男の子になってた。

背がグーンと伸びて、みんなが騒ぐくらいカッコよくなって、元気な盛り上げ役で、心がとっても優しくて、Kと付き合ってたことを誇りに思った。

そのKに、「お前は、ホントに可愛い。ホントに綺麗になった!」

何度もそう言われて、すごく嬉しかった。

目が真面目だったから本音だと信じてる笑。

私は、あの仲間たちの中でも、髪は染めてないしパーマもかけてないし、ってかあの頃と髪型なんて変えてないし、ネイルにも興味ないし、よく「ミムは昔のまんまだよね。安心するわ。」って言われるから、綺麗になったなんて言われることはない。

だから、なんかやっぱり嬉しかった。

そして、不覚にも心が揺れてしまった笑。

Kは、中堅の大学だし(笑)、頼りない。

だけど、心が揺れてしまう。


酔いつぶれて、意識がなくなって吐いてる彼を見て、

私が介抱したい!!

と思ってしまったほど。


「次の飲みの時、ちょっと相談があるんだけど。」って言われて、

なんだか少し不安に思った。

彼女の相談かな。

わざわざ私にしなくてもいいっしょ。

むー。


でも、Kに揺れるこの気持は、あの頃の雰囲気が私の心を切なくさせるからのような気もする。

だって、私たちはみんなあの小・中の空気、居心地の良さから抜け出せていない。

みんなそうなんだよね。

だから、みんなあそこにとどまったまま。

だから、みんな未だに大学の人とも高校の人とも恋をせず、あの頃の仲間に恋をする。

だから、みんな一人暮らしをしてても少しでも休みがあれば必ず帰ってくる。

だから、家が遠いのに一人暮らしをしない子ばっかり。


この環境を不幸だと思ったこともあった。

世界が狭いんじゃないかなって。

小・中学校を囲んだあの住宅地が私の全てになってしまっているんじゃないかって。

実際そうなってしまっている子も多い。

「大学も、高校も、みんな仲間なんて言えない。やっぱり、ここしかない。」

そんな声を、私は何度も聞いてきた。


でも、私はその子達とはちょっと違う。

大学でも、高校でも、ホントに大好きな友達ができたから。(このブログを知ってる子たちは特に!)
地元みたいに全員が仲良しってわけにはいかなかったけど、大好きな友達が少しでもできたんだから私は幸せだなって思う。


なんかいきなり話が脱線してしまった笑。

今日は、Kに対して揺れる心を書くつもりだったのに。

まぁ、次の飲みで会えることを楽しみにしていよう。

どうしても、伝えたい。 

March 03 [Mon], 2008, 1:13
Tさんがあの告白の後、渋谷で会おうって言ってくれた。
予想外の誘いだったからすごく嬉しかった。
本当は、会ってどうしても伝えたいことがあったから。

ハチ公前の待ち合わせは、苦手。
みんな誰かを待ってるから。
私はどのポジションでどこを見て待てばいいのか分らなくなる。
それどころか、自分はだれを待っているのか分らなくなる。
知らない人同士なのに、肌が触れ合ったり、息がかかったり。
それを何事もないかのように振り返りもせず横目で見ることもない。
早く、来てよ。その思いだけ。

でも、その日は違った。
この待ち時間がずっと続けばいいと思った。
会いたいけど、会いたくない。
Tさんに会うときはなぜかいつもそう思う。

「あ、Tさん。」

久しぶりのTさん。

でも、TさんはただのTさんだった。
あの頃感じた気持はもう帰ってこないんだ。
胸を鈍い刃物でゆっくり刺されるような気持ちがした。
あんなに好きだったのに。

Tさんはいつもどおりおしゃれなお店に連れて行ってくれたけど、いつもどおり満席で、いつもどおりフランチャイズの安価で品数豊富な飲み屋に入った。

1年会っていないのに、私たちは毎日顔を合わせている友達のように、フランクに楽しく話した。
Tさんの仕事の話や彼女の話、私の就活の話や彼氏の話。

でも、言わなきゃいけないことがある。
これを言わなきゃ、これから恋愛ができない気がしてた。
でも、ずっと引き延ばしてきた。

「Tさん、今から話すこと、私にとっては結構真剣な話なので、ちょっと聞いてください。」

Tさんと出会って、Iくんのことから立ち直れたこと
そして、Tさんのことを本気でずっと大好きだったこと
Tさんには特別な感謝の気持ちをもっていること

話し始めから、泣いてしまったのは大きな誤算だった。
まさか泣くとは。
Tさん以上に自分がびっくりした。

これじゃあ、うまく伝わらないと思いつつも、嗚咽を吐きながら、途中で水を飲みながらも必死で伝えた。
うまくは言えなかったけど、Tさんはわかってくれた。

なんだかとてもスッキリして、
その場で何もかも忘れて寝てしまってもいいかなと思った。


でも、自分の弱さを実感した日でもあった。
Tさんを好きになって、その気持ちがなくなった時に告白をした。
もう、好きじゃないけど、実はあのときこんなに好きでした。
今となっては、Tさんの答えなんて求めてないし、聞かない。

結局、自己完結。
人を好きになって、好きじゃなくなって、でも、好きだった時のことを相手に知ってほしくて、過去の告白を今する。
好きだった期間がむだにならないように、自分だけじゃなくて、相手の思い出にも私が残るように。

だって、寂しいじゃない?
本気で好きになった人の思い出に残れないのは。
それなら、変なやつって思われてもいい。
なにがなんでも思い出に残してやりたい。

でも、こんなんじゃ、私は幸せになれない。
自分から好きになった人に告白できないなんて、不幸だ。
自分に自信がないからなんだと思う。
いいな、かっこいいな、すてきだな、って思う人がいても、好きにならないようにしたり。
それでも好きになってしまったら、好きでいるだけ。
アクションは起こさない。

これからは、もっと自分に素直に生きようと思う。

好きなら好き。
それが1番大事。
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