誕生日 

2012年06月26日(火) 0時09分


ついに25歳


四捨五入したら…


考えたくもない


考えてもなかった


自分がこの歳まで生きてることも






どうせ鳴らない携帯電話


日頃の行いのせい?



いくら仕事だからって


恋人ならメールくらい準備しとけよ



結婚 

2012年06月11日(月) 0時05分


長く付き合ってれば

結婚するんだと思ってた


結婚出来るんだと思ってた








付き合って5年目


先がないのなら


一緒になる気がないのなら





別れた方がいいのかな







嫌いじゃなくて別れるって



こういうことなのかな




無題 

2011年03月26日(土) 0時13分
彼がいるのに

昔し好きだった人の夢を見た



あんなに好きで



離れてしまってただただ



顔も、声も忘れないように



繰り返し繰り返し瞼の奥に思い浮かべては



繰り返し繰り返し私の名前を呼ぶ声を
頭の中で再生しては


彼の残した残像に恋してた




もう



ぼんやりしか思い出せないと思っていたのに



その心配そうな顔も、声も、

大きな手も、優しいキスの感覚さえ



また蘇るなんて


無題 

2010年11月05日(金) 22時39分



もう疑わない


もうちゃんと信じるから





離れないで




自己嫌悪 

2010年11月01日(月) 22時57分

見たらいけないものを見たら


やっぱり求めていた答えはそこにはなくて



口にしてはいけない言葉を吐き出しては


やっぱり飲み込んでおくべきだったと





後悔ばかり






ほんの小さな違和感が


ほんの微かな誰かの影が






私を導く





悪い方へ





後悔する方へ





あなたのいない方へ




無題 

2010年10月21日(木) 23時53分


言葉にするのが怖かった


文字にするのが怖かった


形に残るのが怖かった


無題 

2010年10月19日(火) 22時49分
久しぶりの日記

いつの間にか社会人になり

彼とはあっという間2年半の付き合いになり

すべてが順調…のはず



なのに

どこかで満たされてない気がしてならない今日この頃



記憶が私を過去に引き戻す


(無題) 

2008年04月29日(火) 0時19分

皆不安なんだよ
焦ってるんだよ
私も彼も友人も

勉強をすればするほど
無知を突きつけられる
焦燥感に襲われる


それでも私には彼がいて
励まし合いながら乗り越えられる人がいる
本当有難い存在

もっと一緒にいたいよ
触れたいよ
温もりを感じたい

握った手を離したくなかった
ぎゅってしてほしかった

好きだよあなたが
病気のこと話しても
あなたは受け入れてくれるかな



(無題) 

2008年04月22日(火) 1時24分

彼の気持ちを受け入れて、

彼への思いを認めて、

彼氏と言う存在が出来た。


付き合い出して、何だか気持ちが楽になったのは確か。

曖昧な関係に終止符をうち、友人達が祝福してくれた。



でもふと思う。

これでよかったのか?

きっとそんなこと考えるべきじゃなくて、疑問に思うべきじゃないんだろうけど。



ふと引き戻される時がある。

先輩と過ごした日々。

先輩の土日が欲しかったあの頃。

今は彼と過ごす日々へと変わり、堂々と街を歩ける普通のことが、

何だか私には似合わないようで、違和感を感じる。



彼といる時、私は笑ってる。

それは心の底から?

わからない。

けど失いたくない。

何てきっと贅沢で自分勝手なんだろう。



こんな私を愛してくれる彼は、何て心が広いんだろう。

私の心が狭すぎるだけ?



いっそのこと、彼から私に別れを告げてくれたら、

どんなにいいだろう。



(無題) 

2008年04月08日(火) 2時59分

扱いやすそうで
実は一番扱いにくい

物分かりよさそうで
実は一番頑固で厄介


いつか誰かに言われたような
言われてないような
ふと思い出した言葉


自分でも納得
当てはまっていると思う



あ、書きながら思い出した



先生に言われたんだ

『葵は他の子みたいに問題がないから、余計に不安で心配で怖かった。』って



何で今更こんなこと思い出すんだろう
昔愛した先生のこと
愛してると言ってくれた先生のこと



あぁ…
べつに嫌な思い出じゃないけど思い出したくもない

遠距離なんて耐えられない
彼無しじゃ生きていけない
これは最初で最後の恋愛なんだって
そう思ってた頃の自分


あの頃の自分に言ってあげたい
あれから約6年

彼無しでも私は生きてるよ
恋愛もいっぱいしてるよ
他に男はいっぱいいるよって



子供だったんだよな
世界が狭くて
何も知らなかった
今ならわかるよ
もっと色んな経験をしなさいって言った先生の言葉


あの頃は理解できなかった
先生が私の全てだった
支えであり
目標でもあり
先生以外の人との未来なんて想像できなかった



先生元気かな?
どんどん三十路に近づいていくね(笑)

先生は弱いから
強がって壁を作る
それなのに人間好きって言い張って
本当は人恋しくて
酔って甘えたりするから
いつも心配だったよ



先生
幸せになってよ

私は先生に迷惑ばかりかけた
先生が線を引いてくれたのに
私が踏み込んだ結果
あなたを悩ませた
本気の気持ちも
噂は独り歩きして不純行為と呼ばれ
私はあなたを苦しめる存在でしかなかったんだろうね



久しぶりにあなたの声が聞きたいな
もう一度名前を呼んで欲しいな


先生
今なら私言えるよ
『おめでとう、幸せになってください。』って


あなたと二人で真夜中のドライブ
私はその思い出だけで充分だよ
これからも生きていける

高校最後の夏
甘くて苦いあなたとの思い出が
今ではすごくいとおしいよ



先生
ありがとう



先生
会いたいよ




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