幸せになるには… 

2006年01月24日(火) 2時16分
信じる、信じないではなく、あたしから優しくしたりおもいやったり一歩ゆずって冷静にいたり、まずあたし自身がかわることでなにかがかえられるように努力しよう。
そしてもっと相手のことをよくみなきゃだよね

うじうじ悩んでるよりも先に、なにかアクションしなきゃ

もしその結果どうしようもなければ終わりにする勇気をもつだけだから。
DEAREST :幼馴染みに今日はほんとに感謝です話したおかげで道筋がみえたよ。ほんとありがとね(*'-^)-☆


12時間睡眠のおかげで・・・ 

2006年01月22日(日) 20時46分
ちょっと気分に晴れ間がでてきました
こういうのってほんとに波があります。でも涙を大量に出したせいなのか、ものすごい疲労感です
今日からしばらくは思い出に整理をしようかと思います
この5ヶ月を支えてくれた人は、今遠くロンドンにいます彼は私より一回りも年上で、干支も同じです。結婚をしていながらも浮名をながすようなひとだといううわさで、存在は知っていました
彼との出会いは2004年の12月でした。知り合いづてに偶然から話すようになり、そして会社の行事がたてこんだおかげか、二人で食事にいったりと急速に仲良くなりました。でもそのころの気持ちは恋愛感情とは違う、大人に対する憧れの感情だったような気がします
7月くらいかな・・今までとは違うような雰囲気がでてきたのは色々な相談をしているうちに距離がどんどん縮まっていました。
私が体をこわして自宅療養をしていたときお見舞いにきてくれました
肝臓の数値が悪化して、原因不明のまま時間が過ぎる中、本当に不安でたまらなかった時、つきあっている彼は仕事が忙しいという理由で平日はきてくれることもなく、休日であっても3度寝をした挙句に夕方遅くにしかきてくれなかったり、お酒を飲んで来てみたり、食料の買い物も私がいくしかない家にきても寝ているだけで、ごはんも結局私が作る微熱と咳が続く中、求めすぎてはいけないと思いつつも、ひとりで不安とだるさと向き合うしかない私の疲れた心に彼は完全に入り込んできました

毎日メールをくれて、その裏には何かがあったとしても、その時の私には唯一の救いでした
会社に復帰して以降は距離は縮まる一方でした。

今日はこのへんで。。記録日記だな、こりゃ

つづき。 

2006年01月22日(日) 0時32分
でもあたしは今を生きていて、前に進むほか道はない普通の人間なんだ。だから、そんな普通の人間といっしょにいることを選択したのなら、ほんの少しでいいからあたしを認めてほしい。肯定してください。
あたしだって受け入れ難い事実を一生懸命消化してきた。あるがままに受け入れる決心をしてそうしてきたつもりだよ。そしていつも、どうすれば幸せにできるか、どうしたら気持ちをほぐしていけるか、無意識にいつもそればかり考えてきた。愛しているひとだから。

自分の精神のバランスを保つためにいけないことも続けてきた。自分の居場所を少しでも確保していたかったから。こころの隙間を埋めるように他の人を求めたりしてみた。でもそれも今はおわったんだ。できない距離がうまれたから。そんなことをしたのは、後ろめたい罪を背負っていれば平等になるから、彼を責めない自分でいたかったから。
弱い私でごめん。やさしくできなくて、ひとりでいられなくて、裏切り続けてごめんなさい。

他人をさげすむように、テレビの中の知らないひとにいうように、彼は私のことを批評する。
愛のない言葉を素直に受け入れられなくて、傷つくばかり、突き放されたようで、自分を消したい気持ちに駆られて、あたしはあたしをなぐっていた。もうそうするしかなくて、自分を愛する気持ちより憎む気持ちが強くなったから。

やさしいよ。彼は。信じられるところもたくさん。温かいところもたくさんある。さみしいところも、かわいいところもたくさんしってる。いっしょにいるとたのしいし、自分をだせるひとでもあるよ。
でもわからない。ほんとのところ彼が何を思っているのか。
でもね、あたしを本当は愛していないことはよくわかるの。それだけは。
不倫をしていたとき、その彼が奥さんと別れないのと似た情でしかない感情を抱いているにすぎないでしょう?
信じる気持ちがおれてしまっています。どうしたらいいのかわからないんです。
とにかく今はめちゃめちゃです。心の中がぐちゃぐちゃ。

大波がきました 

2006年01月21日(土) 18時26分
今日は完全におちています。こんなところでしか自分を出せないから、許してね。
最近本当は無理をしているんだろうと思います。信じることがこんなにも難しくって、最近はただただそれができない自分を責める毎日です。
そして自分がきらいになる。消えてしまいたいと思う。
あたしの未来なんてたかが知れている、自分に希望なんてもてない。そうさらに強く思うようになってきている。

彼の過去を掘り下げ、今存在するモノ、絶対にはずさないネックレスと指輪、香水、タバコの銘柄、カフェラテや車にあるCD、北海道旅行にもってきてたポーチの中のプリクラ、写真、髪の毛、パソコンにあるデータ、ホームページ、携帯の写真、お墓参り、前の子の妊娠とか…その事実を確認してそれに嫉妬しても、過去だしって、見なかったふりや気にしないようにつとめて…わりきったように今を信じていこうと強く思うようにもしてる。
どうせ過去を彼が物理的に破棄して、目に見えないものにしたり、やめたとしても、事実は消せない。結局彼のこころをなにが占めているのかなんて知る術もなく、疑えばそれがあたしの中での真実になってしまう。だからあたし自身が強いこころを持って信じるしかないんだという結論にたどりついてる。なのに、それがどうしてもできない。理性に気持ちが追いつかない。
最近は優しくされればされるほど、信じられなくて、自分を責めて、つらくなってくる。

時々、彼がいう、前につきあっていた子のエピソードはすべてひとりの子のこと。その話は、テンションがたかかったり、あたしに対する否定や怒りの感情とともにあらわれる。
あたしはあたしなのに、あたしはあたしじゃいられなくなる。ガリガリにやせればいいの?病気になればいいの?一体どうやって生きればあたしだけを見てくれるのか教えてよ。それとも死ねばきれいな想い出として感じてくれるのかな?
そんなことばかり思う。あたしの人間性を否定して、いいとこないって言うならどうしてあたしと一緒にいるの?好きでもないでしょ?前のこと忘れられないんでしょ?思い切ってそう聞きたい。
でもまた、ひとりでいるのがさみしいから一緒にいるんだってことをいわれて、あたしは傷つくだけでなにも変わりはしないから… 。
なにか言えば、あたしのエゴや自己愛、自己中、わがままだと言われるだけなんでしょう?

だいえっと。 

2006年01月20日(金) 0時33分
そろそろ。やばいです。これからの3か月が勝負。
春になり薄着になったときにあらわになる…笑
なので今週ジムにいきます。毎回ジムにいくと鬼のように走ってます。走るのだけは得意で、あんまり疲れを感じません。
お陰さまで遅刻しそうなときは猛ダッシュ!年甲斐もなく…っていうと大袈裟ですが、その姿は園児のころからかわりなし。。
朝が弱いあたしにとってほんとにこの季節は戦いなのです。
でもあしたは雪がふるかも。すべらないようにきをつけなきゃ(`ε´)ぶー
あしたはしかも金曜日。わ〜い。金曜日だいすきっ☆

結論は「自分との戦い」 

2006年01月17日(火) 19時39分
あけましておめでとうございます

今年はもっとマメに更新しなきゃってのが目標ですね。がんばります。

去年に引き続き恋愛について・・・少々暗いですがお許しください。。

彼とのつきあいも早いもので、7か月になろうとしています。最近は結構幸せです

経験したことない・・っていうか誰もが経験することのないような日々だったと思ってます。でも深さや衝撃の差はあったとしてもつらいことも楽しいこと以上にあるのは普通なんですよね。だんだんと状況を冷静に受け入れられてきたような気がします。決して理解はできないと思うけど。
ある人が私に教えてくれたんです。あるがままに受け入れるだけでいいんだってこと。理解なんてすることはしようとしなくていい、と。

冷たいようだけど、やっぱり他人だから。相手の気持ちを本当に知ることはできないから。
そう、信じるしかない。信じる気持ちの強さがあることが一番大切なんだと思う。自分がその強さをどこまで持ち続けていられるか、自分との戦いなんです

たとえば、自分のことをすきなのか?とか浮気してんじゃないか?とか
でもそれってほんとにありもしない事実で、相手がNOといっても自分がそう信じられなければNOじゃなくなる。事実は人の心によっていくらでも歪曲されてしまう
だからどんなにつらいことがあってもそれが自分の選んだ道のひとつなのであればそれはだまってうけとめるしかない。そうするべきだと思うんですよね

でも、わたしがここまでの日々を乗り越えられてきたのはあるひとの支えと温かさがあったから。
いけないことだとわかっていても、自分を支えるためにすごしてきた時間があったから

その話はまた次回にお話することにします

人をすきになるということ 

2005年10月17日(月) 22時04分
「その人に愛されたければ、その人を一生懸命愛すること。」ずっとそう思ってきた。こんなこと頭で考えてもわからないことくらい十分にわかってる。でも考えなければ、少しでも答えのかけらを見つけなければ、頭がおかしくなりそうだと思った。

好きな人に、いや自分の付き合ってるひとにどうしても忘れられない人がいたり、その人が自分のことを好きじゃないことが痛いくらいにわかってしまったなら、どうするのだろう?好きだからそばにいられるだけで、それを許されるだけで、幸せなんて物分りのいいことできるのだろうか?
あたしはどうしても、そんな人はその状況に酔っているようにしか思えない。求める。これっていけないこと?好きなら、自分のことを一番に想ってほしいと感じるはず。見返りを期待するのは不純なんかじゃないと思う。けれど現実はそうも強気にはいられないようで・・・。
 
そう。あたしのつきあっている彼には忘れられない人がいるのだ。
そのことは、彼のことを好きになってしまってから聞いた。そう。彼の一番好きだったひとが死んでしまったことを。
初めてそれを聞いたとき、正直状況が飲み込めない私が居た。当たり前だ。ずるいと思った。
だってそんなの受け入れていくしかないって思ってしまうくらいの、気持ちの上り坂で告げられたら、どうして引き返そうなんて思うだろう?私はこうして迷路に迷い込んで行ったんだ。でもその頃はまだ、気がついていなかった。彼の過去の奥行きがどんなに深いものか。これから私が感じざる負えない感情の一部始終に。

まだ、私は未来を信じていた。いつか忘れるだろう、そして彼は私をいつか一番に想ってくれるのだろう。
そして同時に彼の過去に入り込むつもりなんて毛頭なかった。
だって、人が人を理解しよう、何かしてあげようなんて所詮キレイゴトで、立ち上がるのも、彼を救うのも彼自身なのだ、と。わが道を歩いていくと考えてていた。けど、現実はそんなに甘くはなかったんだ。 

てくてく 

2005年03月27日(日) 20時08分
あたくしの趣味のひとつに「徒歩」というものがあります。とにかく歩く、歩く。実は電車があまり好きではない・・・特に満員電車はたおれそうになっちゃいます。だから朝仕事にいくときもなるべくコミコミの山手線にのらなくていいように3駅分くらい歩いちゃいます。まあ、歩くことは健康によいしね今日も恵比寿に用事があって、別に時間に縛られてる日でもないし、天気もめっちゃいいし・・・ってことでGO!中目から歩いたことはあるけど、、、どうやって?と思って、しっかり地図をチェキラしてからでかけました。今日は日曜日ってこともあり、家族連れやおばちゃまたち・・・わんこかわいーそれにしても知らないところを歩くのはほんとに楽しいなんかわくわくするしっ。ただ花粉症のため目をかきかきひたすら恵比寿に向かいました。途中で雅叙園の前を通過。もうすぐ、サクラが咲くと雅叙園前は本当に美しい光景になってくるなぁ・・・・・これはあたしのほんとうに楽しみなことのひとつなのです恵比寿到着ていうか暑いくらいだよ・・・本屋へGO!るるぶ屋久島verを見て、癒され・・・今年もいろんなとこいってやるぜっと心に決めた日曜日なのでした

雪! 

2005年03月04日(金) 10時04分
天気予報があたりです。めずらしい・・。3月なのに、これじゃあ桜の開花も遅れるわけだ九州は雪なんてめったに降んないし、東京にきてからも積もるほどでもないし、でも雪が珍しいとこで育ったわたしとしては雪が降るとうれしくなりますめちゃめちゃ寒いけどっ。北海道にいったときなんてテンションあがりまくりニセコのスキー場ではじめてスキーをしたときは、いきなりインストラクターのおばちゃまにリフトにのっけられて、びびって板をかついで徒歩に・・なんてこともありましたダサい・・。でもたのしかったなぁ〜それでも。夕方3時くらいに日が落ちていくのを見てなんて感動したことか・・小樽にいったときは、タクシーのドライバーさんの口車に完全にのせられて、おきまり観光コース&高〜い寿司をご案内されてしまったりまあ、そんなマヌケな話もいい思い出になっちゃうから、旅ってステキです。
話はかわるけど、最近1ヶ月があっという間にすぎてゆく気がします。学生じゃなくなってからなんだか行事から遠のいていくし、夏休みも春休みも関係ないし、季節を感じないうちに時間ばかりが過ぎていくように思う今日この頃。地震とかそんなものもいつ起こるかわかんないし、とにかく一日一日を大切にって思います
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