背かれても 

November 02 [Fri], 2007, 22:44
追い詰められた時、いかに自分自身を信じられるか。


“自分を信じる”ということが、絶望の淵に立たされた時に必ず必要となってくる。

私は決して誰にも惑わされないで強く優しくなりたい。
私ならきっと出来る。


愛する人に目を背かれても。

爆発 

October 27 [Sat], 2007, 23:56
私、もう我慢出来ないよ・・・・・。

絶対・・・これ以上無理・・・、耐えられないかも・・・。

何をどう対処すればいいとか私にはもう関係ない。

もういや!

自分・・・、爆発すればいい、って思ってる。

久々の学校 

October 27 [Sat], 2007, 23:42
今日、久々に学校へ行きました。

約3週間振りかな。

実は昨日学校へ行こうと試みて、母に車で乗せて行ってもらったんですが、学校の門まで来た瞬間吐き気を催したので、結局断念したのです。

久々の学校はやっぱり居心地が悪かった・・・・・。

脳が麻痺してるっぽいので、授業中も勿論集中出来ないし、何も頭に入りません。

最近は、学生服を着てる人を見るだけで、堪らなく気分が悪くなります。

月曜日から又学校行けないかも。

とにかく人と会うのが怖い・・・・・。
狂いそう・・・・・。

今では、頓服薬が手放せなくなりました。

霊媒師さんに、フラフラするから薬は絶対飲んじゃ駄目、って忠告されたけど、もう薬がないと眠れないし、生きていけない。

私は生きれない。

メジャーデビュー記念日 

October 21 [Sun], 2007, 0:00
今から12年前の、1995年10月21日は、SIAM SHADEがシングル『RAIN』でメジャーデビューを果たした日です。

私が4歳の頃ですね。
この当時、私は何をしていたかな。
ただ、ポケモンとセーラームーンに夢中だったと思います。


LIVEを目前にして、SIAM SHADEの歴史は深いんだなぁ、とひとり感慨に浸っております。

チケット 

October 18 [Thu], 2007, 19:32
チケット届きました。



何かが押し迫ってくるかのようなこの、真っ赤な夕焼けと薄暗い雲。
私は一瞬で、「Life」を思い出しました。

追悼の意を込めたであろう豪華な仕様に、感動しました。

そして、肝心の席は、2階南東スタンドX列でした。
最後列・・・・・。

メンバーの顔が見れなくても、会場全体の雰囲気を楽しめればいいなと思っています。

私はただ、SIAM SHADEと同じ瞬間を時代を過ごせる奇跡に感謝するのみです。

100年先 

October 18 [Thu], 2007, 13:51
私がSIAM SHADEを好きだということは友達2人にしか公表していません。

別に隠しているつもりでもないのですが。
寧ろ大好き過ぎるからこの想いを日本中(言い過ぎ?せめてクラス中・・・)の皆に大々的に伝えたい所存ですが(笑)、今、私がSIAM SHADEのことを好きって言っても、誰それ?って返されるのが目に見えてるし、既に解散もしているから皆知らないだろうと思って言っていないだけなのです。

実際以前こんな事がありました。
友達に、好きなバンドは何か、と聞かれた時、私が、「SIAM SHADEっていうバンド」と言うと「誰それ?全く知らない。売れてないの?」と思った通りの言葉が返ってきました。
後日、SIAM SHADEのCDを聴かせてあげると(因みに友達はそれぞれELLEGARDENとBUMP OF CHICKENファン)「こんな人達が好きなの!?未来ちゃんに全く似合わないね〜。未来ちゃんの外見からはこんなV系っぽいのが好きなんて絶対誰も想像つかない!」と驚かれました。

それが少しショックだったこともあったし、SIAM SHADEのファンという事を公にしないことにしたのです(苦笑)。

そもそも昔、私はMr.Childrenファンでした。

Mr.Childrenのことは、CDやDVDを全て集めるくらい好きだった。

SIAM SHADEに出逢うまでね・・・・・。

SIAM SHADEの音楽に出逢ってからは、他のバンドの音楽が全くと言っていい程聴けなくなりました。
なんていうか・・・、他のバンドのサウンドがどうしてもちっぽけに聴こえちゃって仕方が無くなったんです・・・。
それからというもの、Mr.ChildrenのCD集めが途絶えました。はっきり言えばもう一切興味がなくなった、ということです。


SIAM SHADE解散後にCD集めをしている自分を色んな意味で虚しいな、って。
もうSIAM SHADEが新曲を出してくれることは決してないんだ、と考えると悲しかったりもしたけど、SIAM SHADEのCDを買って、そのサウンドに触れる事で、私の毎日はとても輝かしいものになった。
おかげで、一気にお金を遣いまくってしまったけど楽しかった。

SIAM SHADEに出逢えた喜び・奇跡を感じられ、私はひとりじゃないんだ、と・・・。本気で救われた。

SIAM SHADEに出逢ってからは、何より生きている心地がした。

SIAM SHADEは私の青春だった。

SIAM SHADEの生みだした音楽が、色褪せず何年も残っている。
それは、曲や詩を作るミュージシャンにとっては堪らなく嬉しいことだと思います。

昔の音楽を温めることで、それは果てしなく未来に続いてゆく。

決して色褪せないSIAM SHADEの音楽を、100年先も聴いてくれる人がいたらいいな。

診断書 

October 18 [Thu], 2007, 13:31
今日も学校を休んでしまいました。

明日から中間テストなのですが、多分、絶対受けられないので、母が病院で診断書を貰いそれを学校に届けに行きました。


あと1ヵ月 

October 18 [Thu], 2007, 12:59
SIAM SHADE LIVE in 武道館 HEART OF ROCK まで、あと1ヵ月。

1人で行くということもあって、毎日毎日緊張しています。

今日、チケットが届きます。


チケットが確保出来ただけでも凄いんだ、という奇跡を忘れないようにしっかりLIVEに参戦したいと思います。



SIAM SHADEを好きになったきっかけ 

October 17 [Wed], 2007, 17:03
私がSIAM SHADEを好きになったきっかけをお話ししましょう。

私が本格的にSIAM SHADEのファンになり、CDやDVD集めに夢中になり始めたのは2004年でした。

でも実は、それ以前からSIAM SHADEの存在だけは知っていたのです。

SIAM SHADEを初めて知ったのは、忘れもしない小学校2年生(1999年)の頃。

当時、毎週大好きで涙なくしては観られなかったドラマ、「鬼の棲家」の主題歌だった『曇りのち晴れ』より。

ドラマとマッチしていて、凄く良い曲だなぁ〜良い歌詞だなぁ〜、と幼心にも感動を覚え『曇りのち晴れ』はその頃の私にとっての大のお気に入り曲となっていました。

学校に居ても、何処に居ても、この曲がエンドレスで頭の中を流れていたから、相当好きだったんだなぁ〜と今になって思わされます。

とは言っても、まぁその当時はまだ幼かったこともあり、SIAM SHADEがどんなメンバーで構成されているのかは認識していませんでしたが。

『曇りのち晴れ』は、とても印象深くて、SIAM SHADEファンになる迄の5年間ずっと心の中に残っていました。


今思えば、SIAM SHADEはいつも私の側にいたんだね。

それに気付いたのは解散後だったよ。残念ながら。


私はSIAM SHADEを本気で愛してます。
どんなバンドよりも本当に大好きだし、ここまで私を夢中にさせてくれたバンドはSIAM SHADEだけです。


今、『曇りのち晴れ』を聴くと、必ず、懐かしくて切ない気持ちに支配されます。

『曇りのち晴れ』に出会えて幸せです。
この歌に出逢えてなければ今の私は絶対なかった、と心底言える。

なにより私とSIAM SHADEを結びつけてくれた大切な曲だからね。


SIAM SHADEに出逢えて、ほんとうに幸せです。

不登校気味 

October 17 [Wed], 2007, 15:45
今週も引き続き学校をお休みしている。
もう・・・、8日間欠席、という事になるのかな。
朝が凄く辛いし、全てにおいてやる気も出なくて。

もう少しで中間テストだけど、それもどうなるか分からない。

先生は心配してくれてるみたい。
保健室登校でも構わないと言ってくれてるようだ。


私はみんなに迷惑かけてるのかな。

・・・・・やっぱり・・・、迷惑かけてるよね・・・・・。

そう思うと居た堪れない。


そうそう、日曜日、除霊院に行ってきた。

一応、公に晒されるブログ上には敢えて何も書かないようにします。

まあ、文面から何となくお察し出来ると思いますが。


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