あぁ秋?好きですよ

October 31 [Sun], 2010, 23:31
放送業界の労組問題と放送業界の現実こんは、茅ヶ崎ぞうさんは、匿名の個人で加入できる単組合に加入している。そこから情報をメールや広報誌で、知りえます。匿名某TV局は、新人事評価制度強行導入と、賃金引下げなどで、会社側と組合が、対立抗争になり、これにともない、某地連盟も応援にするほど加熱しているが、解決に至らない。またストもするが、現場が、パンクまりは、人材不足で、人手不足で、仕事が、捗らないから正直ストは、返って逆行状態です。会社のトップと会談したようですが、厳しいです。また組合側は、最低賃金と、ひどいのが、派遣社員業種体制です。放送業界の大半と言っても過言ではない。フリーランスの人も居れば、安い賃金単価で、契約更新の派遣社員状態正社員雇用はごく半数未満では、するからと面談の時には、1年後には、正社員雇用口約束するが、その後、現実は、皆無に等しい。あってもその人材の実力や営業力などのトータルバランスや上司の後押しが、推薦状が、無いと厳しいのが、現実です。また某放送局関連企業は、法律違反2重派遣をしている。これは、かれこれ6年前くらいに法律改正に伴いNGになった。しかし、経緯を知りながら匿名某TV局には、関連企業が、またその下は、関連企業と孫会社が人材派遣してるという実態が、現実ある。特に名指ししないが、私は、軽く入社経験したが、すぐに退社した。あと今は、スポンサーが、付かない番組が、続々あり継続困難や芸能人の出演費押さえから、局アナを全面押し出し番組や、素人いじりと言うか、そういうまあ辛い言い方すれば、単価の安い番組ですます。またショッピングチャンネル番組で、2重視聴率と商品売り上げの一部の捻出からの予算計上で番組を放送を守る経緯が、現実であります。また若者のF1層M1層(視聴率の若者部門を指す)が、TV離れが大きく影響している。映画ラジオTV車よりPCパソコンや携帯電話端末などです。なおラジオ業界は、本当に、年々厳しくスポンサー収入激減からFM神戸、九州国際放送、9月末日まででは、愛知国際放送も廃局総務省に、電波免許状返納というまりは、企業倒産した局が、多発し、グループ企業であっても資金提供できない台所事情が、あります。愛知国際放送にあっては、赤字累積が大きく、出資会社で日本の車社会をリードするトヨタが、いていても無理であった。また愛知は、東京FM系列愛知FMの存在や、−WAVE系列のZIP−FM(主に洋楽80Sユーロビートなど流す局)、またミニFMの存在が、大きくまた多国語放送局番組で、愛知万博に合わせた開局でしたが、人口の比率に対し、リスナー層が、少ないのが、現実また愛知各局から国際放送を名乗り番組の何割か不明だが、洋楽を主体の放送が、メインだが、現実は、日本のアーチストの曲の放送しすぎから、バッシング強い抗議を愛知国際放送局に忠告があったのも事実です。今は、WEBの時代に突入し、放送と言うツール離れが、進まないように、また放送局構内が、華やかで魅力ある将来を作り続けて欲しいです。プロ日本の日本シリーズでさえ、放送権の無い歯抜け状態からTV離れは、大きな課題です。茅ヶ崎ぞうさん
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