やっぱり、前田愛が好き★

2006年03月24日(金) 1時23分
  「幸せの形いろいろ
 ある人が言った・・・『人は本当の幸せを探して、人生という名の旅をしている』・・・
 あなたにとっての幸せとは何ですか?
 幸せ・・・簡単なようで難しい言葉・・・今のあなたは幸せですか?
 今の僕は・・・とりあえず、幸せだと思う・・・それはなぜ?
 ・・・不幸じゃないから・・・不幸って何?・・・
 
 そんな人生の永遠のテーマを論じてもいいのですが、長くなりそうなので・・・
 人の幸せって、何でしょう?
 ・・・良い学校行って→良い会社入って→偉くなって→幸せな結婚して→孫にも恵まれ→穏やかに死んでいく・・・こんな感じ?
 でも、今の時代は上のような「普通」の幸せって難しいよね・・・
 じゃ、もっと話しを単純にしよう人も動物、じゃ動物にとって一番幸せなことは?・・・
 食べて・寝て・子孫を作ること・・・でも、前の2つは子孫を作り、育てる為の準備行為なんだよね。
 つまり、一番大切なことは・・・子孫をつくること・・・だって、これは神様が決めたことだから・・・
 これを人に置き換えると・・・好きな人と平和に暮らして、子供を作ること・・・これが一番幸せなはず・・・

神の左手、悪魔の右手・・・そして、前田愛★

2006年03月22日(水) 1時44分
  神の左手、悪魔の右手 楳図かずおの作品で、金子修介監督が映画化・・・
 この情報はリンクさせていただいている、姫発ブログさんからの情報です・・・姫発ブログへはこちらから
 金子監督と言えば、ガメラ3・あずみ2・・・前田愛無理矢理キャスティングするので有名な監督・・・(笑)
 そんな監督が、国民的美少女コンテストグランプリの渋谷飛鳥さんを主役に抜擢・・・しかも、キャスティングが超豪華
 「子連れ狼」の小林翼・スーパー小学生の紗綾・「プロジェクトX」の田口トモロヲ・・・そして・・・元祖ジュニドルの前田愛・・・つまりは・・・今のジュニドルNo1の紗綾と元祖ジュニドルの前田愛の対決に、子役No1?の小林翼が絡むという、もう無茶苦茶な作品。
 しかも、今度の愛様の役が・・・
 あるブログさんの情報では・・・
 む〜 面白そうだなと思ったけど、キャストに前田愛の名前を見つけてパス。・・・
(前田愛の歴史)
バトルロワイアルで妹に主役を取られ自分は声だけの出演。その続編で主役を張るも全くヒットせず。
今回も遭難してたどり着いたお菓子の家で斧で脅されながらケーキを吐くまで食べ続けさせられ
その後腹を割られ首を切られて冷蔵庫に入れられる悲惨な役のようです。この子には何か悪い霊がついているのか。

 ・・・こんなコメントを前田愛ファンが聞いたら、どういう反応を示すか想像出来ますか
 @怒りまくる
 Aただ呆れる
 B嘆き悲しむ
 C諦めずに前田愛の良さをアピールする
 Dその通りだと感心する
 E気が狂い、カラシニコフを乱射
 Fあらゆる手段を用い捜索し、書いた人を血祭りに
 さて、僕の今の感情はどれでしょうか

 

勝手にフェチバトン

2006年03月21日(火) 0時53分
 B 先ほどは、メガネの魅力についてガチャピンのように熱く語った訳ですが・・・「アイビーツ!」←ここをクリックで行けるよ
 日本で唯一・・・いや、僕も居るから日本に2つしか無い前田愛さん応援ブログ「アイビーツ!」の人もメガネが好きらしい・・・そんな訳でバトンは回って来ませんが、勝手にバトンに答えちゃいます(笑)<22歳の若者がこんな時間にやることでは無い

1.あなたは何フェチ?
 ちなみに「アイビーツ!」の人の答えは・・・
眼鏡です・・・_| ̄|○
眼鏡かけてるだけで興味3割増しです。
細いザマース眼鏡系が好きです・・・_| ̄|○
ウルトラQで前田愛さんが1シーンだけ眼鏡かけてましたが、即死しそうでしたヽ(´ー`)ノ
 僕の答え・・・やはり、メガネですね細いメガネもイイし、太いメガネも・・・ましてや愛様が眼鏡を掛けていたら・・・本当に即死ですね(笑)

2.異性を見る時、まず何処を見る?
普通に顔ですねぇ。
 僕の答え・・・確かに、顔を見ますね・・・他にどこを見るの?

3.最近プッシュできる部位
オススメ部位ということか?
耳かなぁ?これも眼鏡つながりなのかなぁ。
 僕の答え・・・耳かぁ・・・斬新そうねぇ・・・太もも(恥ずっ!)・・・それと“ほっぺ”・・・何か柔らかそうな部位が好き

4.異性の好きな部位5つ
「胸」とかは男性は普通に好きだと思うので(笑)除外して・・・
○くちびる?(野郎の唇は絶対見ないからなぁ)
薄いのが好きですね。薄くてそれでいて下唇がちょびっとプリっとしてたら満点!
○髪。
ショートがツボですが、ロングも嫌いじゃありません。
ショートなら、ふわふわさらさらがいいな。
○肋骨!(フェチらしくなってくた!笑)
ちょっと痩せ気味が好きなんで。
○「部位」じゃないけど、背が高めだと注目3割増し。
前田愛さんは低いけど、別格だから!
○目。
黒目が多いつぶらな瞳が好き。
リラックマみたいな(違っ



前田愛さんを応援しよう★

2006年03月14日(火) 19時12分
 目指せ!真の前田愛ファン」・・・今日はかわいい愛様
 最近、「野ブタ」を思い出させる出来事ばかりあります。
今日もライバルブログ?である「特撮LОVEログ」(ちぃこさん著)で、ぶたさんの形をした中華まんの紹介をしていて、思わず「青春アミーゴ」を口ずさんでしまいました・・・あの秋からもう5ヶ月・・・4月からは新しいドラマ「クロサギ」でヒロインを演じる堀北真希さん
 しかし、当ブログ推薦の前田愛さんもがんばってますよ
 今回は先日の「産婦人科病棟24時」の感想をご紹介します・・・私の感想は先日紹介したので、今日は「前田愛さんサポートBlogおしゃガン(アイビーツ!)」さんの感想をご紹介したいと思います。
 『あいかわらず前田愛さん、巧いですね!(^^
こういう、超複雑な心理状態を表現しないといけないような役柄は、まさに前田愛さんの独壇場です。<確かに、その通り・・・2番目は堀北真希さん
この役を、他の凡庸な女優さんが演じたら、このドラマ、どうなっていたでしょう?
不幸な役ばかりやらされる・・・っと言う方も多いと思いますが・・・。<たぶん、私です
複雑で深い背景を背負い込んだ役柄に、前田愛さんの演技力を頼ってオファーが来るんだと私は思います。そういう役柄は辛い役が多いでしょう。ガメラ然り、バトロワ2然り、カミユ然り。皆、一筋縄では演じられない、難しい役です。
笑顔が可愛いだけでよい役は、前田愛さんでなくてもできます。前田愛さんは、前田愛さんだからこそ演じることが出来る役柄を、これからも魅せていただきたいと思っています。

 

え?前田愛?あずみ2の感想★

2006年03月10日(金) 14時28分
   「潰せ!ディープインパクト!
 「あずみ2」東宝2005年作品・・・前田愛主演の「あずみ2」を観ましたが・・・<ちなみに主演は上戸彩・・・
 私はやってはいけない“大失敗”をやってしまった・・・前田愛を勉強する為にこれまで、3週に渡って様々な作品を観てきたが・・・その順番が悪かった・・・
 「新生トイレの花子さん」→「ガメラ3」→「バトルロワイアルU」→「極道の妻たち〜情炎〜」→「あずみ2」と見てきた・・・実はこの順番は作品の完成順であると同時に、前田愛の演じる役の重要度の変遷でもある・・・前2作は間違いない「主役」。「BRU」も重要な役であり、ヒロインと言っていいだろう・・・しかし、後の2作品は?だ。
 「極妻」は大切な役ではあるが、高島礼子・杉本彩に続く3番目の扱い・・・「あずみ2」にいたっては・・・え?前田愛出てるの?と感じさせる。
 主役の「あずみ」は上戸彩が演じ、準主役を栗山千明が演じる・・・前田愛の役柄は・・・千代という女の子の役で、「戦で親を亡くした孤児たちの面倒を見ている。戦を非常に憎んでいる」・・・登場時間・・・およそ5分・・・影の薄いキャラ・・・その証拠にDVDの表面に印字されているキャストに彼女の名前すら無い・・・私の力不足からであろうが、この役に愛様をキャスティングした意図が理解出来ない・・・この少女の役を何故前田愛に演じさせたのだろうか?・・・正直な所、あんな役ならデビュー間もない“女の子”にやらせればいい役だ・・・それを何故、前田愛を使ったのか?・・・「もったいない使い方だ」・・・むしろ“贅沢”と言えるだろう。
 例えるなら、松阪牛でダシを取るようなもの。本まぐろ1匹使って寿司一貫作るようなもの・・・私の考える“常識”を遥かに凌駕している・・・
 つまりは前田愛の・・・観る順番が悪かった
 勉強の最終段階で、上戸彩という「50年に1人」という“逸材”を主役にし、前田愛をチョイ役にした作品を観た後に書けるシナリオは・・・「世代交代」以外にあるだろうか?・・・

産婦人科病棟24時★キラリ輝いている★前田愛☆

2006年03月06日(月) 23時59分
  「前田愛さん大好き
 このブログはタイトル通り、前田愛応援ブログなのですが大事なことを一つ忘れていました。
 ただいまの時刻7日午前1時35分・・・「極道の妻たち〜情炎〜」を見ながら更新中。
 何でこの作品を観ているかと言うと・・・前田愛様が出ているから・・・しかも「かわいい役で」←最後死んじゃうけどね。詳しくは前日のブログを読んでください。
 しかし、この作品では「日本アカデミー賞・助演女優賞」取れませんでした。(たぶん、エントリーしていない)
 最新の前田愛様を見るチャンスが来ました・・・日本テレビで話題の「ドラマコンプレックス」で「戦国自衛隊」に続いての出演ですおめでとう
 この情報は「前田愛さんサポートBlogおしゃれガン・アイビーツ!」さんを見て気がついたものです。
 この情報は愛様の事務所情報にあったのですが、ドジな僕は気がつかず・・・
 3月7日火曜午後9時から日本テレビ「ドラマコンプレックス・産婦人科病棟24時」
 ストーリーは・・・

キラリ輝け前田愛A極妻編の後半

2006年03月05日(日) 23時19分
 (1つ前のと合わせて読んでください。)
 今回の香里ちゃんは「ナース」なので、前田愛白衣の天使姿が見れるよ「ナースあおい」の「石原さとみ」みたいにかわいかったエプロン姿も←最近の愛様の役でこんなに「かわいい」のは無いよ
 それにお料理出来るし、家事全般出来るし・・・それに笑顔がかわいい
 しかも、「関西弁」なので<すべての「萌え要素がある」
 愛様の「極妻出演」の感想は・・・『面白かったです。まったく、そのドンパチやってるとことか、あんまり参加してないので・・・すごい普通の作品とは違う雰囲気とか持ってるかと思ったら、そうじゃなかったし楽しかったです。
楽しく撮影出来ました、楽しかったです☆
』←☆は作者のです。かなり激しい銃撃戦でしたが、「BRU」を体験している愛様には「お遊び程度」のものに感じたのでしょう。さすが銃を持った姿が日本一似合う女優さんです。
 舞台挨拶では、『初めて大人の女を意識した・・・アイロンかけたりお料理したりとか、すごい恥ずかしかったです☆』今回の愛様素敵でした。 
 「極道の妻たち〜情炎〜」2005年作品
 おすすめ度★★★★☆(星4つ。前田愛を見たい人には「おすすめ」だが、ファンタジー好きの私にとっては4が最大かな?)
 かわいい見せ場はたくさんありますが、愛様演技が光ったポイントは・・・
 育ての父が若頭をかばい、銃弾を受け病院に運ばれた時のシーンでのセリフ
 『もし・・・頭やお父ちゃんが誰かにやられかけたら・・・うちかて、そいつを殺すと思うわ』のセリフの後・・・真顔でつっーと涙を流す・・・あの演技は「前田愛」以外の女優では吉永小百合ぐらいしか出来ない 

キラリ輝け前田愛★A極妻編

2006年03月05日(日) 11時43分
  未来のキミに乾杯 今日は2005年春に公開された「極道の妻たち〜情炎〜」について書きます。
 最近、僕のブログの“色”が変わっています。まぁ「アイドル応援?ブログ」や「競馬ブログ」としては、あまり変化(進化)していないのですが、前田愛という女優を真剣に追いかけると・・・「ガメラ」・「バトルロワイアル」・「極道の妻たち」などの、今まで僕の体験したことの無い「未知」な世界を垣間見ることが多くなって・・・普段、アイドルの「かわいい話し」←(に注目)をしている僕が、突然激しい戦闘シーンのある映画を観たりするという、衝撃の体験を重ねています。それを色に例えると、これもしくはこれですかね。
 今まで、前田愛について「昔のかわいかった時と比べると今は・・・ハッキッリ言って死んでるとか「すでに“普通の女優”に落ちてしまった」とか「今の疲れ果てた、前田愛」とか・・・散々に前田愛さんについて語って来た訳ですが・・・←それは前田愛に対するが強いから・・・
 私、ついに分かったのです←『謎は解けたよ、ワトソン君☆』
前田愛は変わっていない(進化はしている)。変わったのはファンの見方なんだと
 世の中は考え方によって、「ハッピー」にも「バッド」にも生きられる・・・昭和59年JRAは一つの改革を実施した←突然、競馬?
 それはレース体系の見直し、グレード制の導入。ここでは簡単に説明する。
 世界に通用する馬作りを発端とし、それまでの“長距離偏重主義”から「短・中・長」という3距離路線の設立(日本競馬のルネッサンス)。
 これによって、ニホンピロウイナーのような稀代の名マイラーが脚光を浴びることになる。・・・逆にこの改革以前の馬は「犠牲」になった・・・サクラシンゲキ・・・彼は名マイラーだったが、一切脚光を浴びることは無かった。
 しかし、彼は第1回「ジャパンC」で「逃げ馬・名マイラー」の意地を世界に見せつける・・・(この話しは後の機会に)

前田愛の転換点?ガメラ3

2006年02月28日(火) 23時40分
 B  今日も前田愛の話題として、「ガメラ3」の感想を。その前に今日、無事にまーくんの大学卒業が決まった。これはめでたい(戸田恵梨香ファンサイトの真似)←そんなことは、ど〜でもイイ早く、前田愛さんの話題を・・・という、数少ない貴重な前田愛ファンに御送りします。
 「ガメラ3」 ストーリー:ガメラは日本を救った。「レギオン」や「ギャオス」の脅威から日本を守ってくれた。・・・しかし、同時に「ガメラ」は多くの人の命を奪って来た・・・ほとんどの人が避難した街。しかし、そこには盲腸の手術を終えたばかりの女の子とその家族が居た。そこに「ガメラ」が・・・月日は流れ、奈良県の村。
 そこに、ある女の子と弟の兄弟が引っ越して来た。しかし、古くからある村にとって彼女達は「よそ者」・・・親戚の家で肩身の狭い思いをする兄弟・・・姉である女の子は弟を必死で守る・・・この女の子は以前「ガメラ」に両親を殺されたあの女の子だった。
 彼女は「ガメラ」に対して、恨みを抱いている。・・・そんな中、弟をいじめている奴らから命令されて、「祠(ほこら)」に奉られている石を持ってくる。・・・しかし、この石は「封印の石」で・・・そこから生まれた「怪獣の子供」を彼女は必死で育てる。それはこの怪獣に両親、自分と弟の「仇(かたき)」を取らせる為だった・・・怪獣の名前は「イリス」・・・成長した「イリス」は彼女と融合を試みる・・・この女の子のことが好きな男の子と、憎悪の化身「イリス」・・・そして「ガメラ」・・・
 「ガメラ3〜邪神(イリス)覚醒〜」99年(前田愛15歳の時の作品)
 おすすめ度:★★★☆☆(前田愛はかわいいが後は・・・怪獣映画初心者の僕には星3つが限界。)
 

たぶん潰れる!?

2006年02月26日(日) 23時55分
  今、何故か「石原さとみ」のインタビューを見ながら書いています。(北の零年)馬の上に乗って手を振ってる・・・これが「かわいい」と思えないのが、今のまーくんの気持ち。何故なら「前田愛」に恋をしているから・・・勢いは断然、さとみちゃん。でもね「過去の実績」から言えば、前田愛・・・上がり馬か実績馬か・・・ということで「今週の競馬」
 土曜は「アーリントンC」1人気の14番キンシャサノキセキ(柴山・堀)は大惨敗。勝ったのはHステキシンスケクン(ペリエ・森)
 日曜は2つの重賞があった。中山記念はEバランスオブゲーム(田中・宗像)が勝利
 阪急杯は1人気の10番オレハマッテルゼ(よしとみ・音無)が3着で、Hブルーショットガン(松永・武)
 1人の紳士がターフから去っていった。1400勝を今日達成した、松永幹夫。去年の「天皇賞秋」でのあの“礼”は今でも思い出す。アイドルジョッキーとして人気を集め、最近では「渋い」騎乗でファンをうならせた、まつみき・・・調教師となっても活躍してくれるだろう。ありがとう、松永幹夫。
 え?キミの今週の成績は?って・・・今週は競馬やってません。
 土曜は「前田愛」関連でいろいろあって、そして今日はだったから。
 僕ね一つの格言を作ったんです。「雨の日の競馬は、1億あっても買うな」・・・雨の日はレ−スに余計なファクターが付くんです。(重適正)・・・レースも荒れやすいし・・・だからこんな日は「買わない」のが勝ちの方程式。
 でも本当の理由は・・・4月入社予定の会社の「勉強会」があったから。
 まぁ、はっきり言って槍が降ろうが、親が死のうがやる気がある時なら買うんですけど・・・今週はイマイチで何か腰も痛いし・・・でね、春から入社の会社、何かヤバイ・・・
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