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大人も使えるミキハウスのリュックやマザーバッグ

小さな赤ちゃんや子供がいるお母さんは子供の換えのお洋服やオムツや哺乳瓶などでどうしても荷物が多くなりがち。子供を中心に考えて作られているミキハウスのブランドでお母さん向けのリュックやマザーバッグも見つけやすいと思います。子供が小さければ小さいほど抱っこしている時間が多いのでやはり両手がいつでも使えるリュックタイプや肩から斜めに掛けられるショルダータイプが使いやすいです。ミキハウスのものは肩から斜め掛けが出来るタイプのマザーバックが沢山見つかりました。選ぶポイントとしては、入る容量が大きいもの、出し入れするための口が大きく開くもの、サイド等にポケットが沢山ついているものだと思います。よく使うタオルや交換したあとのオムツなどは出し入れしやすいポケットに入れたら使いやすいです。ミキハウスのリュックタイプは見つかりませんでしたが、マザーバッグではどれも収納も大きく、生地も丈夫でしっかりしていて長く使えそうな感じでした。またさりげなくくまさんの刺繍やミキハウスのロゴも入っており物によってはボタンにミキハウスのロゴやダブルBのロゴが刻印されているおしゃれなものもありました。親子で揃えるととてもおしゃれでかっこいい感じです。ミキハウスのリュックやバッグおそろいで使ってみてはいかがですか?

入園式にはミキハウスのリュックで

ミキハウスファースト、ホットビスケッツ、ミキハウスブランドのリュックやバッグは割とカラフルやポップな感じの色合いのワンポイントのアップリケや、ミキハウスのロゴがついているという感じで、中にはくまさんの形をしている可愛いリュックもありました。カラフルな色合いは子供たちも大好きで、見ているだけで楽しくなりますよね。保育園や幼稚園の入園バックやリュックはどうかなと思ってみてみると、シックでフォーマルな感じのも見受けられました。汚れが落としやすいエナメルタイプの通園バックなどに使えそうなものは黒や黄色のミキハウスダブルBブランドのもの、合皮で出来たちょっとシックな感じの幼稚園バッグに使えそうなものは落ち着いた感じの赤と。制服に使われていそうな紺色のものでした。どちらにも小さくワンポイントにくまさんが描かれており、くまさんの中にミキハウスのロゴが描かれていました。この合皮タイプのものはリュックではありませんがショルダーバックタイプで色も落ち着いているし、くまさんのワンポイントもそれほどでかでかとしていないので、子供が使わなくなった後はお母さんがちょっとそこまで出かけるときにポシェット代わりにしても良いなと思いました。

よちよち歩きが出来たらミキハウスのリュックで

ミキハウスは国内の直営店だけでも約180あり、海外では9カ国にわたり展開しています。もうすぐ入園、入学シーズンという事もあり、子供服ブランドのミキハウスですが子供と一緒に使え、大人用もあるというミキハウスのリュックサックやバックに着目し、調べて行きたいと思います。
ミキハウスのリュックは小さいものはよちよち歩きが出来るようになったら持ち歩ける小さなサイズのものから、幼稚園や保育園の通園に使えそうなリュック、小学校の遠足やお稽古事にも使えそうなバッグ、そして赤ちゃん連れのお母さんが使えそうなマザーバッグまで沢山の種類のものがありました。
よちよち歩きが出来るようになったら使えそうなとても小さなサイズのベビーリュックですが、ミキハウスのマークによく見られるくまさんやうさぎさんの絵柄の中にミキハウスのロゴが横文字で入っていて、生地はデニム地のものやコーデュロイのもの、綿やナイロン、メッシュタイプと沢山あり、価格は5000円前後のものが多いようでした。オークションで見てみてもミキハウスのリュックは人気があるようで中古のものでも売れているようでした。

ミキハウスブランド商品

ミキハウスの創業は1971年の4月でその7年後、1978年9月に設立されました。本社は大阪の八尾市にあり事業内容は子供服や靴やリュックなどアパレル類をはじめとし、子供たちと家族が毎日笑顔になるようにというコンセプトの元にベビー・マタニティー用品、絵本などの出版事業、子育て支援などのイベントや英会話教室などの教育部門でも活躍していきました。その中でもミキハウスの基本といわれるアパレル部門について調べて行きたいと思います。
誰もがよく知っている赤をテーマとしたミキハウス、新生児から1歳くらいまでのターゲットに作られたミキハウスファースト、デニムを中心としたアメリカンカジュアルがコンセプトのミキハウスダブルB、ポップでカラフルなカラーで毎日着てても飽きの来ない事をイメージして作られたホットビスケッツ、お出かけしたくなるような楽しくなるような洋服をイメージして作られたピクニック、そして入学、入園、七五三などといったセレモニー向けに作られたのがミキハウスコレクション。その部門も身長70cm〜130cm位まで(生後6ヶ月頃〜10歳頃)までになっていますが、ミキハウスコレクションは95cm〜130cm(2歳頃〜10歳頃)までのサイズが多いです。
中には140cmや150cmといった大きめサイズや大人用のサイズのものも見られます。

子供服ブランドミキハウス

ほとんど誰もが知っている子供服ブランドミキハウス。子供に着せる洋服ももちろん可愛いのですが、子供に着せている親のステイタスでもあるブランド。昔から人気のブランドだけにわが子にも着せたいと思う反面、すぐに汚してしまう子供には高価なブランドなのでなかなか着せてあげられない親も多いのでは?
そこでミキハウスのブランドのコンセプトと、子供服、靴にとどまらず、おもちゃやリュックなど持ち回り品などについても調べ考えてみました。ひとえにミキハウスといってもミキハウスの中にも様々な分野に分かれています。よく知られているミキハウスはカジュアルをコンセプトとしたブランドで赤をテーマに作られています。作られているのは子供によく似合う赤をテーマとした洋服類や靴、リュックといったバック類、帽子やおもちゃ雑貨などです。春の新作コレクションを見てみると白地に赤のボーダーや白地に赤の水玉といったとても可愛らしくきちんと赤を使っているところが可愛らしいです。サイズは70cmから130cmまで取り揃えられ、生後6ヶ月くらいから9〜10歳くらいまできられるものが多いようですので、兄弟姉妹でおそろいとか色違いで着せてもすごく可愛く着せられると思いました。