heart 

2004年10月25日(月) 2時35分
shift jisで、ハートを打つ方法がある。
コードは♡である。

no title 

2004年10月23日(土) 19時04分
定期的に闇が襲い掛かってくるのは、僕だけではないだろう。
その闇と戦い、打ち勝てる人間は、そう多くいないはずだ。
どうすれば、この闇が打ち払える?
この闇からは誰も救ってくれないのだろうか。

不安な日々を過ごし、それでも、未来には明るい自分が笑っていると、
心から信じている僕は、おろかな存在だろうか。
少しでも、希望を持っている僕は、生きているローカルな存在意義を
心から求めているのである。

僕が生きるということ。
それは、大切な人との時間。
いつかくる、どうしても訪れる、最期の別れの時を、できるだけ伸ばし、幸せな日々を過ごすこと。それが、僕の存在意義。
もう他に、何も望まぬ、何もいらない。今ここに、大切なあの人がいれば。

no title 

2004年10月23日(土) 18時59分
どうして、こうも人は怠惰でありながら、欲望を持つのだろう。
bachのG線上のアリアを聴きながら、私は思う。
数多くの人間は、まったくのグローバルな存在意義を持たずに、
生まれ、そして、朽ちてゆく。
それならば、ローカルな存在意義を求めて生きていくのが、当然である。
ローカルな存在意義は、自ら見出すもので、自らの力で成り立たせてゆくものだが、
私はそれができずにいる。

私は東京が嫌いだ。
私の大切な、もっとも大切なものを奪う、東京が嫌いだ。
少しずつ、夜が更けていって、僕の朝は、このまま訪れないのかもしれない。
夕方、僕は一人歩きながら、絶望とともに、抑えられない夜への嫉妬を、
発散できずに、このまま、死んでゆくのだろう。

no title 

2004年10月21日(木) 22時01分
なんとかしなくてはならない時がある。
そして、心が病んでいる時がある。
昔を懐かしむ一方で、戻りたくない気持ちになる。
過去と現在と、無い未来に心をかき乱されて、
僕は途方にくれる。

何もかもを忘れたいがために、僕は、自分の勉強に打ち込むことにした。
何度も何度も気が散りながらも、眠りたくないと感じる。
勉強が進むと、この闇は遠ざかっていくのだろうか、
この闇は晴れていくのだろうか。
そして、彼女が離れていくことを、少しずつ受け入れていけるのだろうか。
僕にはほんの少しの進歩や成功が、なくてはならない。

それは、突然おっこちてくるものではなく、
それは、自分で創り出さなくてはならないものである。
自分を強く持ち、自分をより強くしなくては、生きてはいけない。

強くならなくてはならないと、よく思う。

no title 

2004年10月16日(土) 13時55分
たとえば、大切なことがあるとして、それをどうにか成功させようとする。
そのために必要なものは、努力だけではないのだろう。
実力であったり、勇気であったり、その人がどうしようもないことも、あるのだろうと思う。
これから僕は、いろいろな困難に立ち向かうことになるだろう。

人は、ある年齢を重ねていくうちに、だんだんと、悟っていく。
人生は闇との戦いだ。
ふと立ち止まると、すぐ後ろには闇が迫っている。
闇に取り込まれてしまうと、立ち直ることができない。
闇から身を守るため、人は走り出す。
立ち止まることを許されない、ただの凡人たちは、そのまま、走り続けていく。
そして、力尽きたときに、精神的な死が待っているんだ。
この世は悪夢に満たされている。
希望という幻想をいつまでも追いかけ、そして、力尽きていく。
それでも、そうとわかっていても、それでも人は、走り続けるのだろう。

あまりにも不毛で、ばかげていて、どうしようもなくなるまで。

refresh 

2004年10月16日(土) 13時02分
もう、ここまできたら、心を落ち着けるだけ。
後は、ゆっくりとして、体力を温存しようと思う。
それにしても、今日は寝すぎた。
11時間寝た。
久しぶりに思い切り寝た感じだ。寝ようと思ったら、まだまだ眠れそうだったが、今夜眠れなかったら困るから、起きることにした。
やはり家で眠ると安心していつまでも寝てしまう。

I know 

2004年10月15日(金) 10時38分
わかってるんだ。
なんていうか、本当にへこむのはまだ早いって。
俺にはあと2日の猶予があって、それまでに、なんとか体勢を立て直さなきゃいけない。
午前の問題はおそらく大丈夫だと思うのだが、午後の問題が予想以上にできなかった。
それがショックで、昨日はかなり精神的に浪費した。
だから、今朝は1時間寝坊した。体が疲れているのが良くわかったから、20分だけ、自分のために睡眠の時間を、さらに追加した。

ここまできたら、落ち着いてやるしかないんだって、思う。
そう、やるしかない。

fool 

2004年10月14日(木) 19時49分
僕は駄目人間だ。
そうだ。
でも、やるしかないんだ。
今は、やるしか、ないのです。
落ち着いて、少しずつ、やるしかないのです。

午前の問題は比較的できると思うのだけれど、午後の問題が伸び悩んでいる。
でも、立ち止まることは、許されないのである。

wake up 

2004年10月13日(水) 7時07分
体が痛い。
いすを並べてその上で眠った。あんまり良い夢は見なかったな。
外の天気が良いので、それは救いだと思う。
のどがからからになってて、のどの奥が痛い。
気をつけないと、このまま風邪に発展しかねない。
そろそろこのように空気が乾燥する季節になってきた。風邪をひかないようにしよう。

とりあえず、2時間以内にここに戻ってくる予定だ。
やっぱり、やめた。どこかの図書館に行こうと思う。

ま、とにかく、おはようございます。
昨日の夜は、LANの接続制御とか、接続の種類をやって寝た。
まだ、頭に入っているはずなのだけれど、今は思い出せない...-_-。
後でさっと見直そう。
今日は10項目以上見直して、過去問題に取り組む予定だ(2回分)。
午後の問題もしないとなぁ。

knoppix 

2004年10月12日(火) 23時38分
とりあえずなんつうかまぁ、うちのPCの調子がものすごく悪くて、マルチプログラミングとはあんましいえないんじゃないかってくらいにまで悪化してしまった。(並行処理ができない...音楽を流していると他の作業ができない)。
これは困った、PCの寿命だろうかなどと思っていた矢先、knoppixで同等のことを試してみることを思いついた。
音楽を流しながらバリバリとネットサーフィンを楽しんでみたのだけれど、全然問題が起きない。
どうやら、プリインストールされているwindowsの初期エラーなのでは、という結論に達した。そういうわけで、knoppixの使い方が全然わからないままだけれど、OSをこちらに移行しようと考えた。
ただ、今のところ、設定を保存する方法がわからないので、電源を切ることができないという、不幸な自体に直面している。
国際文化学部の図書館にknoppixの解説が書いてある雑誌があったので、今度借りてきて少しだけ勉強しようと思う。
これでディスクを自由に使うことができて、さまざまな設定を保存できて、しかも、バーチャルPCみたくwindowsが起動できれば、もう、何も問題はない。
このまま基本的に使うOSをknoppixもしくはそれらUNIX族にしようと思う。
もちろんそれは新しいPCを買うまでの話だけれど。(当然のことながら、windowsが使えればそれが一番良い)
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