ライブ行きたい 

February 04 [Mon], 2008, 2:01
楽しいことを考えよう!!ということで、自分用メモ。

就職活動が終わったらやりたいこと

■ダイビング三昧
夏・春合宿の他に、トカラ(秋遠征出たらいいな)、西表・石垣・与那国とか回る、小笠原アゲイン。海外ではパラオ、モルディブ!!

■海外旅行
ヨーロッパ一周、奔流

■ライブ三昧
夏フェスいっぱい行く!特にEZO ROCKは行きたいー
気になったニューカマーは早めにチェックしてライブ行ってみようスペシャの宴とかで!
ライブ行ってみたいアーティストは、ラッド、アジカン、レミオロメン、スピッツ、ベボベ、チャット、スネオ、YUKI、くるり、AIR、ミスチル、とかかな?

ギルド 

September 30 [Sun], 2007, 13:52
死にたくなるようなことばっかりだ。

自分を呪い殺したくなるようなことばかりだ。

どうして私はこうなんだろう。

なんでこんなに馬鹿で、不誠実で、何にもできないんだろう。


やるべきことがある生活が苦手。

何ひとつできなくて、自己嫌悪で死にそうになるから。


でも、やるべきことがない人生なんてないし。

ってことは生きることが苦手なのかもね。


こんなままじゃ、社会に出ていけないよ。

生きていけないよ。



こんなことを考えながら生きる毎日。
心が押しつぶされそうになるけど。


でも、これもすべて 気が狂うほど まともな日常

これもすべて 私がのぞむ まともな日常


「構わないから その姿で生き延びてくれよ」と彼は言うけど。


こんなままの私じゃ、私は生き延びていけないから。


自分を愛せるように、愛せるように。

変わっていかなくちゃいけない。

夢番地 

April 09 [Mon], 2007, 22:27
昨日に夢を託せば後悔で 明日に夢を託せば希望で
でも今日の僕に夢を託して何になるの? だから

うずくまって 閉じこもって 明日を待っていたんだよ
だけどなんで 明日になってみれば今日がまた 始まるの?


叶えたい夢ばかり数えて 叶えた夢は泣きながらきっとどこかへ…

「僕はきっと今いつかの夢の上に立っているんだね
僕はきっと今誰かの夢の上に立っている」


叶えた夢の数を数えよう 叶わない夢は誰かがきっとどこかで…


僕はなんで 立ち止まって 明日を待っていたんだろう
明日はきっと 明日をきっと 迎えに行くよ

「僕はきっと今いつかの夢の上に立っているんだね
僕はきっと今誰かの夢の上に立っている」
僕はもう数え切れぬほどの夢を叶えているんだね
ごめんね これからはね ずっとずっと 一緒だから



この曲を聴くと、泣きたくなる。

あたしはいつから、自分の生き方に自信が持てなくなったんだろう。
自分で選び取ってきた筈の道を、間違ってるって思うようになったんだろう?


高校の頃は、そんなことなかった。

劇団が忙しすぎて(今思うと必要以上に)遊ぶ時間がほとんどなかったけど、その分充実した時間を過ごせていると信じていた。

友達は少なかったけど、狭くて深い付き合いの方が自分には合ってると思っていたし、そういう付き合いができてると信じていた。

毎日のように楽しく遊んでいる子や、友達が多い人を羨ましがることもなかった。

もう1回人生やり直せって言われても、JGに入って劇団をやって、同じ道を歩んでいく。

いろんな生き方があって、それに優劣はつけられないけど、あたしは少なくとも自分にとっては一番いい生き方を選び取ってこれてる。

自分の人生に大きな後悔なんてない。

そう、何の根拠もなく信じていたのに…。

自分が間違ってないって無邪気に信じられることは、なんて幸せなことなんだろうね。


今はそんなこと、とてもじゃないけど思えない。

自分が選んできた道も後悔だらけで、だから他人のことを羨んでばかり。

周りの人が、みんな自分より幸せに見えて、心はいつも醜くて。


東大にいることだって、あの人と付き合っていることだって、全部、いつかのあたしの夢だったのにね。
あたしはちゃんと、数え切れないほどの夢を叶えてきたのにね。

叶えたい夢ばかり数えて、人を羨んで…

くだらない人間。

叶えてきた夢を誇れるように、ちゃんと受け止めてあげられるように。

自分の生き方が間違いじゃないって信じられるように。

なりたいな、なれるかな。

自信はない。
今はただ、ひっそりと願うだけ。


ごはん 

March 09 [Fri], 2007, 17:47
あまりに暇だったので、半熟卵乗せトマトリゾットを作ってみました☆
所用時間なんと10分!
リゾットって前から一度作ってみたかったんだけど、こんなに簡単にできるもんなのねー。
でも半熟卵うまくいかなかった…。
今度またチャレンジしてみよ!
自分でおいしいもの作れると楽しいねー♪

明日はどんなことをしようか 

March 03 [Sat], 2007, 12:01
明日はどんなことをしようか なんてこと
忘れて僕らは随分 濁った



毎日ただただ何もせずに過ぎていく。
昨日も今日も明日も、何にも変わらない。
そんなんじゃ、生きているとは言えないから。



毎日何かしよう。
毎日を意味あるものにしよう。

あたしが今日生きていたことは無駄じゃないって、思えるようにしたい。

親との約束 

February 25 [Sun], 2007, 21:08
◆約束を守る
◆嫌なことから先にやる、後回しにしない
◆規則正しい生活をする


とりあえずこれだけ。
頑張りましょう。


夜遊び禁止はきっついなぁ…
人と遊んでる時だけが、生きてるんだっていう充実感を得られるのに。
こんなあたしでも存在してていいんだって。
相手してくれる人、いていい場所があるんだって。

まぁ、充実感を得られるのが遊びだけだから、こんなことになったんでしょうね。
わかってるんだけどね。

父は、あたしが夜遊びをするから、授業に出ないから単位が取れないんだって言う。

テスト期間・レポート提出期間さえ頑張れば、単位は取れたってあたしは思うけど、
今までの実績から認めてもらえない。

まぁそりゃ当たり前の話なんだけどさ…。


こんな息苦しい家で、
遊びという息抜きもなくて、
きっとあたしは生きていけないよ。


どんどんどんどん生きにくくなる。
家で呼吸ができなくなる。
だから部屋に引きこもる。

いいことないよ。
なんだよもう。

みんなと海外旅行に行きたかったのに。
それもダメなの?
泣きたくなっちゃうよ。

パラオ、モルディブ、小笠原、ヨーロッパ、いろいろ行きたかったのに。
それが、今のあたしのほんのちょっとの前向きな希望だったのに。

それまでに多少まともになっていれば認められるかしら。



約束を守ること・単位を取ること・学校に行って授業に出ること・お金を貯めること



これをしなくちゃ
家にいられなくなる



家出たいなぁ…

まぁお金もないしね、できないけどね。

はぁーぁ暗くなる。


とりあえず部屋を片付けましょう。

情熱は約束を守る 

February 24 [Sat], 2007, 22:39
必死でいろんなものから逃げていたら
気付けばいろんなものが手からぽろぽろ零れていて

どんどんどんどん墜ちていく


愛も友情も信頼も希望も将来も自分の居場所も、全部失ってしまうんじゃないかって

このままじゃ、あたしには何も残らないんじゃないかって

そんな恐怖に毎日のように苦しめられる

だけど何にも変われない

変わろうとしていない


現実に目を向けるから怖いんだ
夢の世界に逃げ込めば その中では傷つかずにいられるから
なんてしょうもない人間なんだろう

そんなことしてる内に現実の傷はどんどん膿んでって
最終的にはもっと痛くなるのに
理論的には分かってるのに
目をつぶり続けてる



まさにホリディだなぁ。
こんなあたしにバンプを聴き続ける資格はあるのかしら。


失敗しない 後悔しない
人生がいいな
ざまあみろ 僕は見つけたぜ
瞼の裏側で


うまくいかない日々が繋がって
いっそ止めてみたら
なおさら ひどい
こんな僕だって 朝を繋いでる



Oくんが言ってた。
もう先が見えちゃって、生きていく意味が感じられない、って。

あの時は分からなかったけど、今なら分かる気もするなぁ。

相変わらず自分の将来は見えないけど、どうせ大したもんにはならない、っていうのは分かる。
毎日楽しく生きていける気もしない。
日々自分がダメだって思い知らされながら生きていくんだろうな、とか。
まぁもっとひどいと会社クビになって路頭に迷うかな、とか。
暗いイメージしか湧いてこないよ。

あんたは社会に出られない、そんなんじゃ生きていけない、って親に散々言われてるし、自分でもちょっとずつ思い知ってるからなぁ。


これから先 転落していくだけならば
人生絶頂のここらで終わった方が
あるいは幸せなのかもしれないね


もちろん死ぬ勇気なんてないけども





僕は死ぬように生きていたくはない

僕は死ぬように生きていたくはない



今のままのあたしじゃ、生きているとは言えないから。
死んでも何も変わらないような生活をしてるから。

死ぬように生きていたくはないから。




まずは、約束を守ることから始めよう。

情熱は約束を守る。

情熱があれば約束は守れる。

このままじゃ、どんどんどんどん信頼を失ってって、友達も居場所もなくなっちゃうから。

そんなのやだから。

とりあえずそれだけ頑張ろう。

親との約束、人との待ち合わせ、歯医者の予約、図書館の期限、レポートの締切り。

大きいものも小さいものも。

あたし、人間として欠けてるもの、たくさんあるけど、その中の一つが、誠実さだと思う。

約束を守る、
そのために努力する、
人に迷惑をかけない、
そんな誠実さ。

それを手に入れられれば、一歩人間に近付ける気がするから。

死ぬように生きていたくはないから。

頑張ろう。



情熱は約束を守る。

消える景色のその中に 

January 21 [Sun], 2007, 13:23
立ち止まって

ただただ一切が過ぎ行くのを

息を止めて待ってる



自分以外のすべてが、前に進んでいるように思えて

変わっていく景色の中で、自分だけが立ち止まってそれを見送っているように思えて

どうせならいっそ、ここでこのまま

誰とも関わらず、何にも傷つかず、自分の殻の中に閉じ籠って、腐敗していくのもいいかも、なんて思ってしまう。



高3の時を思い出す。
あの時もそうだったな。
周りが進路を決めて歩き出す中、一人うずくまって進めずにいた。
講習をさぼって公園に行ってひっそりと泣いた。


まったくおんなじ。


どうして、周りが進んでいるこういう時期に限って全然動けなくなっちゃうんだろうって、あの時は思ってたけど。

今は自分の心理がはっきり分かる。

周りが進んでるからこそ動けなくなるんだ。

先を見るのが怖いから目を背けるんだ。

やらなきゃいけないことが明確であればある程、違うことに逃げ込みたくなるんだ。



周りと勝負したくない。
平和主義なんじゃない、負けるのが怖いだけ。
きっと負けるって思ってるから、思ってるけど、それを実感させられちゃうのが怖いだけ。

あたしは、こんなにダメな人間のくせに、それをネタにしてるところもあるくせに、自分がダメだって思い知らされることに本当に弱い。
心がずぶずぶと沈み込んでいってしまう。

だから、逃げる。
必死で全力で逃げる。
向き合うことから。


こんなことしたって、本質的な解決にはならないって、むしろマイナスだって分かってるけど。

今のあたしは本質的な解決はあんまり望んでないんだもん。
何もしないでぐーたら楽しいことだけして。
一人で。
甘い生活。
腐った生活。
抜け出せない。
このまま朽ちていくなら、それもいいかな、なんて。
骨抜きになった意識の片隅で思っちゃったりして。

あぁ、やばいやばい。
なんとか這い上がらなくちゃ。

まぁそのうちね。
今はもうちょっと、自分を甘やかしていたい。

とか言ってる間に取り返しのつかないことになるのかもしれないけど。
まぁ、それはそれで仕方ないかな、なんて。





何もなかったかのように世界は昨日を消してく
作り笑いで見送った
夢も希望もすり減らした

変わる景色に迷う時 かすかな音が確かに響く
消える景色のその中に取り残された時
響く鐘の音のような あのメロディーは何だっけ?
昨日や明日じゃなくて今を歌った唄



そこで涙を零しても誰も気付かない 何も変わらない
少しでもそばに来れるかい?
すぐに手を掴んでやる




バンプは、弱い人間に限り無く優しい。
だからついつい縋っちゃう。
心が弱った時、いつもあたしはバンプに逃げ込む。
バンプだって逃げ込まれるのは本意じゃないだろうけど。
手を、掴んでほしいんだ。
掬い上げてほしいと思っちゃうんだ。
バカなあたし。

言いたくねぇけど、ばいばい 

November 18 [Sat], 2006, 2:14
もう1週間も経ってしまった。

あの直後は、実感が全然湧かなくて、でも少しすれば実感が湧いてくるんだろう、と思ってたのに。

お葬式を迎えたら、すごく実感が湧いてきて、悲しくてどうしようもなくなるんだろうと思ってたのに。

実感が湧かないまま、でもやっぱり悲しくて、はっしーのことを考えては涙を流してた日々も、劇団の公演を挟んで、ばたばたしたままに過ぎてしまって。

実感なんか全然湧かないまま、だんだんあたしの心は落ち着いてきて、はっしーのことを考える時間もちょっとずつ減ってきてしまっている。




思いっきり声を上げて泣いたらすっきりするかなーと思って、
月曜、わざわざ葛西臨海公園まで行ったのに。

あんまり泣けなかった。



自分のことならあんなに泣けるのに。

親とのくだらない喧嘩くらいで、ぼろぼろ泣けるのに。

あたしは、冷たい人間なのかな。

でも、今これを書いていたら涙が溢れてきて、ちょっとほっとしていたり。






あなたがいなくなったって、あたしの生活は全然変わらないよ。

あたしの日常は何の支障もなく回り続けているよ。



それが、寂しい。悲しい。



この胸の痛みがだんだん消えていくことが。

あまりあなたのことを思い出さなくなっていくことが。


いつまでも悲しんでいられたらいいのに。




実感なんか湧かないよ。

もういないだなんて、どうしたって思えないんだよ。



このままあたしは、あなたがいないことに慣れていっちゃうのかな。

寂しいよ、はっしー。

(無題) 

November 09 [Thu], 2006, 9:51
困るのは、楽しい想いなんかしたくないって思うこと。

普通においしい物を食べて、お酒を飲んで、友達と話して笑って。

そんなことにものすごく罪悪感を感じる。
こんな状況なのに普通に笑えちゃったりなんかする自分に。

楽しい想いなんかしたくないんだよ。

ずっと考えていたい。
ずっと悲しみに囚われていたい。
はっしーに関すること、何一つ忘れたくないから。

「ほじょー!」って呼ぶ明るい声とか、うまく伝わらない時にする、曲げた手を振る動作とか、うんざりする時に出してた「あ゛〜」って声とか、ぎこちない動作の数々、はっしーとしたすべての会話、一緒に過ごしたすべての時間。

何も考えずにいると、忘れてしまいそうだから。
忘れるのはすごく怖いから。
いつまで覚えていられるかな。
いつまで、細かい顔の造形や、声を、思い出せるかな。
いつか、忘れてしまうのかな。


心から屈託なく笑える日が来るのはいつのことだろう。

今は、そんな日が来てほしいともあまり思えないけれど。
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