みっちゃんのたび〜広島〜 

2015年05月07日(木) 3時21分

初めての新幹線。乗る前から爆睡してたでちゅ。


広島に着いたらしいでちゅー。



みっちゃんのたび〜広島〜 

2015年05月07日(木) 3時17分

朝、起きたらママが言いました。
「みっちゃん、ママのお友達に会いに広島に行くよ」
ヒロシマ?何それ?
よくわからないけどとりあえずニコニコしてみました

シンガポールの食べ物 

2014年03月14日(金) 13時10分

シンガポールではまった醸豆腐Yong Yaufu.
好きな具を数種類選んで、中華麺や米麺などから好きな麺と一緒にスープでさっと煮込んでいただくヘルシーな一品
オールベジタブルです。
日本にもあったら流行るのではなかろうか?

コタローの魅力を振り返ってみる。 

2014年03月14日(金) 10時55分

お茶目なコタローのコラージュ

コタとの会話A 

2008年03月20日(木) 0時47分
またまた実家のミニチュアシュナウザー、コタローのお話。

まだまだ遊び盛りの彼は、時々ストレスが溜まるとティッシュペーパーをどこからかもってきて噛み噛み噛み噛み・・・

それを発見した母のコタローへの注意の仕方。

母:「コタ!!ティッシュは食べちゃダメでしょ!!!」

と、言いつつティッシュを取り上げ、おやつと交換。
そして・・・

母:「あんたはヤギね?!」(博多弁で)

とトドメの一言。

コタはわかってません、多分。。。

コタとの会話@ 

2008年03月19日(水) 17時17分
実家の福岡にコタローというミニチュアシュナウザー(♂、1歳、ソルト&ペッパー)がいます。

まだまだ若いためか、食欲が旺盛で、特に台所から「パン」と「ソーセージ」を料理する香りが漂うと
誘われるように台所にやってきて、回る回る(喜びの舞)

そんな時の母との会話:

私:「コタはほんとにパンのにおいに敏感よね」

母:「だってコタはドイツの子だもんね〜外人さんやもんね〜ねぇ、コタ
といいながらコタをなでる母。

コタ:フンガ〜(目キラキラ)←もちろん、パンがほしいだけ

・・・いや、確かコタは群馬県生まれ・・・
好みは鰹節というしっぶい一面を持ち合わせた、れっきとした日本生まれの日本育ちですが・・・

親バカって奴ですね

*シュナウザーの発祥はドイツです。一応、母の名誉のため・・・

ぽ・て・さ・ら 

2008年01月14日(月) 1時21分
私のポテサラまじうまい!!

最近、私の中で「ポテサラ」がブームです
今年に入って、4回、作りました。

以前は、ポテサラを作ることなど、めったになかったのですが、お正月におばの作ってくれたポテサラが絶妙に美味しくて、

「練習しよ〜っと」

と思ったわけです。(←単純)

まぁ、この一品は
「じゃがいもをきっちりつぶしたほうが好きとか
「りんご入れたほうが好きとか
人それぞれによって好みが大きくわかれる食べ物の1つ(だと思う)なので、
自分で作ったものが一番美味しく感じるのは、当たり前、といえば当たり前なんですけど〜。

私的ベストな具材は

じゃがいも、きゅうり、たまねぎ、(たまにハム系)

以上。

彩りでにんじん?いやいや、私は必要ないと感じています
歯ごたえでりんご?一緒に食べる人がりんごがほしいといえば入れてもかまいませんが

シンプルが一番。

そして、「じゃがいもはある程度ごろごろ感が残っていて」「少ししっとり目」「マヨネーズの味が前に出過ぎない」が好みです。

作り方としては、じゃがいもは電子レンジじゃなくて、皮をむいて鍋でゆでて、その後若干、粉ふきにしたほうが美味しく感じます。
あと、輪切りにしたきゅうり、細く切ったたまねぎは一度塩もみして、そのあと塩を抜くためにお水につけて、ちょっと塩気が残ったかな、という感じで絞ったほうが美味しいです。

ちなみに、じゃがいもを茹でるとき、一緒に砂糖を入れてゆでると、味が全然変わってきます
お試しを。うまかばい。

作ってすぐよりも、カレーと一緒で一晩置いたほうがさらに美味しくいただけます。

あ、また作りたくなってきた。

じゃがいも食べすぎ。どんだけ〜。

【振り返り】お仕事を通して 

2007年12月31日(月) 2時16分
年末なので、1年間の仕事の反省&感想を少し。

今年は、新しいコンテンツ制作に初めて携わった年でもあり、全然知らなかった疾病分野に挑戦した年でした。

この会社には2年8ヶ月いるのですが、現在、主に制作しているコンテンツに携わり始めたのは実は去年の末から。やっと1年経ち、今年は4本作りました。

そして、専門の精神疾患担当になったのも今年の3月から。

コンテンツは作り慣れていないわ、疾患知識は乏しいわで、前半は本当にしんどくて、疾患ガイドラインや参考書を読みあさったり、医師や患者さんのブログを読んだりと、感覚を掴むために必死な毎日でした。
「(まだ担当したばかりなので)ごめんなさい、わかりません」
「担当して日が浅いし、引継ぎも受けてないのでわからないのですが・・・」

的なことが通用しない職場、、、ゆえ、
とりあえず、私、がんばったと思います。
誰も褒めてくれへんし、自分でほめちゃう

その分、残業も多かったです、今年は。

会社ではこのような状況はあんまり考慮されず、「残業が多い」という事実のみが思いの外、上司の気に入らなかったらしく、「効率が悪い」と思われてしまった1年でもありました。

でも、やりかけてる制作の仕事は自分にしかできないし、仕事を滞らせるわけにはいかないし、わからない知識を身につけながら制作していこうと思ったら、勉強する時間も必要だし、、、だからといって土日を毎回つぶすと自分が潰れそうだったし。

残業に関しては、必要悪だったと考えています。

ただ、やっぱり効率については改善の余地ありかも。
反省点としては、「人にお願いする」ことが今年もニガテなままだったことです。

「きちんと仕事していない(と思える)人から、仕事を頼まれるとカチンとくる(協力したくない)」
これは、私の自然原理です。脳がそう反応するのです。

だから、自分が人にお仕事を頼むときは、最低限、「ここまでやったんだけど、後をお願いできますか」という形でお願いすることにしています。
そうすると、ある程度自分でやってしまったりして、ここで時間を使って、他に時間を使えなくなったりする・・・ということが起こっていました。(ここが原因の残業もあったと思う)

これは、色々な人からアドバイスを受けているところなので、来年は、もう少し大胆に『人にお願いする』ことをやっていこうと思います。

また、「その仕事が今、こちらで引き受けるべき段階まで煮詰められているのか」もきちんとチェックしようと思います。

わけがわからないまま、他部署から仕事がふられ、「とりあえず企画を練って」的なことが多かったのですが、企画を練る前に、最低限のことがわかっているのかを確認し、わかっていないのであれば先方に会わせてもらうことをお願いしていこうと思います。
そうしないと、何を根拠に考えればいいのか、から考えていかなくてはならないので、非効率的なこと、この上ないのです。いろんな可能性を考えるって、かなり時間のかかる作業なのです。

あと、後輩(や同僚)の発言や姿勢に対して、思うことをはっきり言っていこうと思います。注意するのも面倒くさかったりすることが多いし、自分も注意ができるほどきちんできているわけではないし・・・と思うと気が引けてそのままスルーして仕事を進めることが多かったのですが、後悔することが結構あったため、「思ったことはその場で伝える」を鉄則にします。それが元で煙たがられても、そんなの関係ねぇ!!

あぁ、もう少しで2008年だなぁ。
来年は「現状打破」の年にします。

【読書感想】『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』 

2007年12月31日(月) 1時26分
年末です!
今回のお正月休みの目標は「仕事を一切しない」。
このために、2ヶ月前からスケジューリング。休日を使って仕事をこなし、やっと迎えた10連休!

好きなことするんだ〜〜〜
ってことで、今まで買っては読まずにおいていた本を一気に読み進めています。(年賀状そっちのけ

1冊目は、スイスにいる友達に勧めてもらった本『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』(著:米原万里)でした。

一言でいうとおもしろい。(普通・・・)

小説とは言えども、東欧現代史が感受性豊かな1人の日本人の女の子の目を通して、奥深く描かれていると言ってしまってよいのではないでしょうか。

恥ずかしながら、高校生の時に世界史を勉強した割りには、東欧史って結構スルー状態だったような
気がします。「共産主義」をキーワードに少し習った気がしますが、同じ共産圏でもチェコ、ポーランド、ルーマニア・・・それぞれの国のことなど知らずにすごしてきました。

80年代に共産主義国家がどんどん崩壊していって、ベルリンの壁が壊されたり、ルーマニアのチャウシェスク大統領が銃殺刑を受けている場面などはテレビのニュースでしっかりと見ていたのに、それまでの歴史は頭に入れずに、事実のみを情報としてインプットしていた、という感じでした。当時の私にとって、身近な問題ではなかったのですね、きっと。

でも、この本を読むと、それらのニュースが今更ながら「衝撃」となってじわじわ浸透してくる感じです。
どんだけ大きな歴史の転換期に自分が生きていたか、今更知った感じです。

同時に無知な自分が恥ずかしくなりました

こういう本と出会うと、普段、自分のことばかり考えていることが浮き彫りにされて、世間に対して無関心だった自分を猛烈に反省してしまいます。だからこそ、こういう本を読む機会があったことに感謝です

文庫本で出てますし、結構すらすら読めるので歴史に興味がない人にもオススメです。

パンチパーマとロールキャベツ 

2007年12月23日(日) 11時06分
すっごい久々のエントリー・・・

久々のエントリーなのに、この内容もどうかと思いましたが、普段から疑問に感じてたことなので書くことにします

近所に地元密着型の床屋があります。

床屋の前を通ると、ぽつぽつとお客さんが入っていることが多いのですが、

ぱんちぱーま

をかけてもらっている光景をよく見ます。

パンチって最近あまり見かけないので、その人たちがどこからやってくるのか、この近所に住んでいらっしゃる方々なのか(練馬に特化された話なのか?)、すごーく気になります。

また、床屋のおやじさんの手際がよさそう(じっくり見たわけではないのでわからないけど)で、一度に2~3人のパンチはお手のもののようです

パンチパーマについては、東京に来る前に住んでた福岡県の小倉が発祥の地らしく、彼の地でタクシーの運転手さんに幾度となくその話をきいたことがあったのでちょっと身近な話題なので載せてみました。

〜〜〜〜〜^O^/話はかわって〜〜〜〜〜〜〜

今日は最近はまっている炊飯器クッキングでストレス解消!
今までに、コラーゲンスープや大根に煮物、サムゲタン・・・など色々なものにチャレンジしてきましたが、最近はもっぱら ロールキャベツ

簡単にレシピを公開
【材料】*炊飯器5合炊きの場合
・キャベツ
・合いびき肉300gくらい
・たまねぎ みじん切り 1個分くらい
・ベーコン薄切り 9枚くらい
・コンソメの素 適宜
・塩
・こしょう
・トマトのホール缶

【作り方】
@キャベツの外側の葉をむいてまるごとラップでくるみ、電子レンジで4~5分加熱。
Aその間にたまねぎみじん切りと合いびき肉をまぜ、塩・こしょうで少し味つけ。
B加熱が終わったキャベツを大きなボールにとり、水を注いで粗熱を取り、よく水分を切る。
Cキャベツの葉を1枚ずつひらいていき、中心部分が「もうこれ以上ひらけない!」(だいたいげんこつ1個分くらい)という塊になってきたら、その上に混ぜた合いびき肉を塗る。その上からベーコンを数枚のせる。その上にキャベツの葉をくるむようにもどしていく。
D途中でまた合いびき肉を塗り、ベーコンをのせ、、、を2回ほど繰り返す。(ミルフィーユみたいになります)
E一番外側のキャベツを戻しおわったら(見た目、最初より膨らんだキャベツまるごと1個)炊飯器にセット。その周りにホールトマト(なるべくトマトをつぶす)を1缶入れ、コンソメスープの素を砕いていれて塩・こしょう少々いれて炊飯スイッチオン!
F「保温」になったらはい、出来上がり ケーキのように8等分に分ける感じで食べましょう!

【ポイント】
・トマトがニガテな人は、コンソメだけでも美味しい!ホワイトソースでも美味しい!!
・炊飯器にローリエを入れると、いっそう香りがよろしいようです!

召し上がれ
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