奇跡の…? 

2004年11月03日(水) 19時14分
近所のネコ。
半ノラだけど
周囲からは
飼いネコだと思われてる。

生まれてすぐ
親と離れ(育児放棄?)
ここで運良く世話をしてくれる人に出会う。
しかし牛乳で育ったため
免疫力が低く、ダニに
負けそうになる。
で、薬をつけると今度は
その薬で弱ることに。

しかし見事に復活し
またすくすく育つ。
が、最近バイク(大型)
にひかれたらしい。

しかし今日見たところ
いたって元気
病院にも行ってないのに…

うーん、私もあやかりたい!

ちなみに心の中でミーミーと呼んでます。


ハート 

2004年11月01日(月) 22時25分
写真はペンダントトップ。
コスメ・アクセサリ関係はこんな感じで統一。

話は変わって、心状態良好。

素晴らしい人たちに囲まれているな、と
思う。

私も、見合う人ような人になりたい。


 

2004年11月01日(月) 11時51分
今日、「ありがとうございました」と言って
バスから降りようとしたときに
運転手さんに「久しぶりですね」と言われた。

・・・よく見ると
以前隣の大学で本を借り、帰るときに
乗ったバスの運転手さんだった。
たしかあの時は、乗客私一人だったから
話をしたのだっけ・・・

話した内容は覚えていないようだったけれど
声で覚えてくれていたらしい。
「人をリードするような声だ」と言ってくれた

・・・単にハスキーなだけかもしれないけれど
声を無理に高くしようとするのは
やめてもいいのかなと思った。
明るく聞こえるのではと思っていたけれど。

おととい、
私が出入りしているゼミ室の先輩が
私の話し方をものすごく(わざとらしい)高い声
話しているのを聞いてしまった。

そのときは落ち込んだけれども
今日のことでまた復活

そもそも声を高くしてるから
逆に馬鹿にされるのかもしれない。
・・・落ち着いた声で驚かせてみようか。
無言のプレッシャーにも、もう効果はない。

こういうことだけ書くと、自分を正当化してるみたい・・・
前の日記?も読み返すとそうかもしれない
この辺でこういうのはお休みにしようかな。

影は見えない 

2004年10月31日(日) 0時00分
負けない、ではなく
かわすこと。

聞こえない悪口は
ないも同じ。

ずっと自分に
非があると思ってきた。
解決しようとした。
気も遣った。
すり減るほどに。

でも、嫌われる理由
それは勝手なものだって
気づいてしまった。

私がそれを得るために
してきた努力。
どれほど泣いたか。

知りもしないで。

お茶会 

2004年10月30日(土) 16時47分
・・・に出てきた
(一応茶道部なので)

おや、なんだかいつもと様子が違う・・・
流派が違うからそうなのかな
うう・・・緊張する。

(終わりかけて)
だいたいうまくいった気がする
受け答えもなんとかなったし。

よし、このまま帰ればほぼ大丈夫・・・
帰ろう帰ろう

(その場を離れて)
・・・しまった!

ゴミを忘れてきてしまった・・・

「あの人最後がねー・・・」といわれてそうな
ミカンムスメ
反省!!

買い物 

2004年10月30日(土) 16時43分

一応ぼかしてみたものの…
わかる人にはまるわかり。
使い分けは特にしておらず
・・・というよりほぼ同じ?

色素がもともと濃いのか…
でもいい香りだから良し!

今日になっても 

2004年10月29日(金) 19時41分
画像は関係ないけれども。

地震。

テレビ局の人、
一体何を考えて「不安じゃないですか?」
なんて何回も聞くんだろう。

でも現地に行けず
お金を送ることしかできない私よりは
役に立っているんだろうか。


かぐや姫? 

2004年10月29日(金) 13時15分

昨日の写真

きれいな満月だったので、フラッシュなしで。
でも説明しないと小さくてわからない・・・。
月に特別な力があるのかどうかについては
あまり関心がないけれども、
ふと見上げると満月ということが
よくある。
(でも満月ってほぼ一ヶ月ごとだから結構ぼーっとして
すごしているのかも・・・)

ちなみに昔、人から
「かぐや姫のよう」と言われたことがある。
外見についてだったらすごいほめ言葉。しかし・・・
考えが月から来た人のようだ、ということで
かぐや姫(月から来た人ってどんなのだろう?)らしい。

見た目はやっぱり「ミカンムスメ」の方が
近いものねえ・・・。
でも、それはそれでいいか

授業に出る 

2004年10月28日(木) 15時37分
今日は授業にでて、
図書館行って、
本を借りて、課題を済ませる。
ところどころで人にあって、話をして。

普通の毎日だな、と思う。
でもそれがうれしい。
こういう毎日のこと
以前は消極的に捉えてた気がするから。

もっと他の人のように
外に出ていろんな活動をして
授業に出ると寝てたり、
あるいはほとんど出てこない人のほうが
人として上なんだと思っていた気がする。

でも、今はそうじゃなくて
授業に出て、なるべく眠らないよう努力して
聞いてますよ、という姿勢でそこにいるのが
私の役割なんだと思う。

もちろん勉強だけしていればいいというわけではないけれど
私に与えられた環境はこれなのだから
なるべくそこから多くのことが得られるように・・・

今まで、常に「非日常」や「特別な自分」を求める人に
ずっと引きずられていたような気がする。
私の弱さゆえに。

うれしいこと 

2004年10月28日(木) 15時02分
前授業をとっていた先生が
私のことを覚えていてくれたこと。

その先生の授業はそれ一つだけだったので
覚えていてくれたんだ、と嬉しくなった。
たった数ヶ月前のことだからかもしれないけれど・・・。

そういえば、私が高校生で、
母さんと一緒に買い物をしているときに
偶然会った科学の先生が
実は母さんが高校生のときに習った
先生でもあると分かってびっくりしたことがあった。
母さんも覚えてて、先生も覚えてて、
なんだか私もうれしかった。

こういう小さな偶然なら、
けっこうあちこちで起こっているのかもしれない。

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