中島美嘉のファンである私が、中島美嘉のことについて色々書いているサイトです。中島美嘉が好きな人は寄っていって下さい。

頑張って手に入れた中島美嘉のチケット / 2008年02月10日(日)
 その日はとても暑い日でした。楽しみにしていた中島美嘉のライブチケットを買いに出かけたところ、チケットの一般発売が売り切れとなり、チケットが買えませんでした。それをたまたま友達へ話したところ、中島美嘉のチケットならネットオークションで売り出されることがある事を知りました。検索したところ偶然にも、中島美嘉のライブチケットがオークションにでており、早速、中島美嘉のライブへいけるチャンスは少ないと思ったので、チケットを必ずゲットすべくオークションへ挑みました。

 ネットオークションをした経験がない方、最初は冷や冷やハラハラします。中島美嘉のチケットの為にチャレンジし、見事チケットを獲得しました。アドバイスもあり、1万円以下で無事チケットを落札することができ、チケットが届いた時にかなり喜び飛び上がったのを覚えています。チケットは公演日が迫ってからの方が安く購入できるようですね。

 中島美嘉の生歌を聴き「WILL」「桜色舞うころ」「雪の華」等を聴く事ができ、特に「雪の華」の♪今年最初の雪の華をの「なを」の高い部分がしびれました。他のサイトでもその部分が好きという方がいらしゃいました。生声の中島美嘉は最高です。アジアを代表する歌姫!ネットオークション情報をくれた友人には感謝です。チケットをゲットし、本物と出会えてファンの皆様と一つになれました。

 中島美嘉のチケットをインターネットで購入する場合はまず、公演前10日〜14日あたりに購入する方がチケットも大量に出回っているので比較的探しやすいです。また、最前列やいい席を狙ってる方でしたら、ライブの開催日何日前に買っても値段の変動はあまり変わらないと思いますので、見つかった時点での購入をお勧めします。中島美嘉のコンサートチケットは今までの流れではあまり高騰しないようなので、購入時期にもよりますが、定価の価格で10列〜15列位が購入できるようです。(公演場所によっても若干変動があります。)一般の発売でダメだった方もネットなどで試してみてください。

 
 
   
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中島美嘉ライブコンサート / 2008年02月07日(木)
 仕事から帰ってきて、一息つき、テレビをつけたところ、流れていたのがNHKのテレビで放送された「中島美嘉ライブコンサート」でした。中島美嘉独特の声、低音から高音・ファルセットを使いこなす声が一番の魅力と感じますが、友達で音楽関係をしている人に言わせると中島美嘉は声はいいが、歌い方の技術はまだ勉強が必要だとのことらしいです。

 私にはさっぱりその言葉が分かりませんが、そのカリスマ性とパフォーマンスはさすがだと思います。2年ぶりにコンサートツアーを展開し、セットの配置やその衣装・映像などのコンセプトを自ら構築、半年以内で全国32会場45公演をこなし、約11万人を動員したようです。今回の中島美嘉のコンサートでは、14曲の歌を披露し、テレビで見た私も中島美嘉の歌に感動したのだから、会場にいたファンは更に感動を浴びたことでしょう。

 中島美嘉の歌は難しいとの声が多く若いファンは少ないと言います。歌詞の意味を深く考えて聴かないと、歌詞を理解する事が難しいのかも知れません。 コンサートで中島美嘉さんの歌声を生で聴くことで、更に好きになる方が多いそうです。中島美嘉さんの話題でファンの方との会話も増えました。ぜひ皆さんも、コンサートへ足を運び、感動を味わって下さい。きっと何かを得られると思います。

 この間大阪で行われたコンサートへ行きました。会場の中は、6:4くらいで女性が多かったです。 そこで聴いた中島美嘉さんの生声は、心に残る歌声で、大阪にいるファンを一つにし、楽しませてくれ、最後まで魅了されたままでした。ホントに最高の一日でした。アンコールでも2曲披露し、終わりかと思っていると、ツアー最終日ということで、特別に洋楽のカバーを1曲更に披露してくれ、腕で涙を拭う場面もあり、グッと心にくるものがありました。 

 友達4人で中島美嘉コンサート行ってきました。2人だけが中島美嘉のファンで、残り2人はそれ程の興味なし!そんな4人でした。コンサート会場へ早めについた私たちはコンサート会場のグッズ売り場で4人で記念になる物を買いました。

 いよいよ開場時間となり、会場の中へ入りました。しばらくしてコンサートが始まり、待ちに待っていた中島美嘉と初対面をすることができました。と言っても残念ながらかなりの距離があり、中島美嘉さんは小さくしか見えません。しかし、音響が整っていたので、歌声が間近で聞こえ迫力がありました。その中でも私が大好きな曲のWILL』を歌った瞬間鳥肌が立ち、膝がガクガクをして興奮を今でも覚えています。

 代表的なバラード曲。フジテレビ系ドラマ「天体観測」主題歌として、ドラマと共に時代を超えて語り継がれ彼女の代表曲となる力を秘めた一曲です。歌詞と歌声がうまくマッチしていて、悲しく心にジーンとくる一曲。歌詞がとても好き。普段は読んだことのないこの歌詞をじっくり読んで味わってしまいました。はかなそうな感じと力強さが同居している素敵なバラード。コンサートに行くまでは中島美嘉をそれほど好きではなかった2人も、帰るころにはファンになっていました。
 
   
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歌詞力!中島美嘉 / 2008年02月04日(月)
 早い物で中島美嘉がデビューしてからもう6年が過ぎました。中島美嘉は低音からファルセットまでの素敵な歌声で人気の高いアーティストですが、歌う曲は耳に残る・心に残る歌詞が多いように思います。

 中島美嘉の歌の歌詞にはファンの間でも定評があります。以前に発売された「愛してる」という曲は歌詞の内容もカラオケで相手に向けて歌う曲の中では人気があり、彼氏の為に、彼氏に訴えるように歌ったという経験がある女性も多いかもしれませんね。”愛してる”というフレーズを連続で発せられることや覚えやすいという歌詞なので、聞いている彼は彼女の愛を再認識したかもしれませんね。

  
 フジテレビ系ドラマ「ライフ」で中島美嘉が歌う『LIFE』と言う曲が好きになりました。その曲には私にとって考えさせられた歌詞のフレーズがあります。それは「君は他の誰かじゃなくきみのままで、迷いつづけた記憶を大事に両手で抱きしめ」という歌詞です。

 この曲は中島美嘉が多くの方々に勇気や希望を持ってもらうために、力強く歌った曲と言われています。 耳に残る、心に何かを訴える歌詞となっています。この曲を聴いて心を打たれている人は多いと思われます。負けない強さというメッセージを歌詞に込めて力強く歌うことを意識した中島美嘉のこの一曲は多くの人々に聴いてもらいたいと思います。

 先日、友達の結婚式へ行ってきました。花嫁が、中島美嘉さんの大ファンと言う事もあり、結婚式の曲等は中島美嘉さんの曲を多く使用していました。 和装での入場曲を『朧月夜〜祈り〜』、再入場(白ドレス)で『愛してる』、最後の退場曲にWILL』!!

  「爽健美茶」のCM曲で使われていた中島美嘉が歌う朧月夜は、日本の大名曲のカバー曲でもあり、和装での入場にあった曲と思いました。歌詞もなかなかよく、改めて日本語の歌詞の美しさを感じました。選曲してみてはいかがでしょうか、お勧めです。『愛してる』・『WILL』は、よく結婚式でよく耳にする曲です。カラオケで中島美嘉の『愛してる』を歌うカップルは多いらしいです。愛してるを連発した歌詞なので、愛を深める曲としては最高の曲です。その歌詞が思い出となり選曲に至るケースも多いんでないでしょうか。

 私が中島美嘉の曲を好きになった理由の一つは歌詞です。彼女の歌詞には何か独特なものがあり共感するところが多くあります。その歌詞を中島美嘉自身で書いている事を知り、更に好きになりました。歌詞に込められた一つ一つの言葉が深く心に残り、たぶん私のように中島美嘉の歌詞が好きと言うファンは多いかと思います。

  中島美嘉の曲「LIFE」の中で歌詞にはない不気味な声が入っているとネット上で話題になっています。幼女の声で「おかーさーん」という声が入っているとの情報がかなりの方から上がっています。実際、私が聞いた感想はコーラスが入っているように感じました。

 果てしなく遠い明日へ僕達は息を切らして向かう「ずっと長い間」生きてきた気がするけれどまだ届かなくて”「ずっと長い間」という歌詞のところらしいのですが、心霊現象とも噂されるこの声を「コーラスの歌詞のずれによるもの」「曲の話題付けのために入れられたものです。」「LIFEのドラマがいじめをテ−マにしてるから、わざと入れている」と言う意見等さまざまな声が中島美嘉の関係者の下に届いているようです。聴きづらくて分からないという方はヘッドホンで聞くとはっきりと聞こえるようです。 詳しいことは分かりませんがジャケットも今までとは違い威圧感があり、これらの要因が重なってこのような話題になってしまったとも言われています。
 
   
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壁紙ファイル「中島美嘉」 / 2008年02月01日(金)
 最近、念願叶って一人暮らしをする事になりました。あまり広い部屋ではないのですがお気に入りです。まず最初にパソコンの配置を決め電源を入れると中島美嘉のアップの画像。壁紙をお気に入りの中島美嘉に変えました。

 セカンドアルバムは様々なサウンドに柔軟に対応する才能をみせつけた中島美嘉です。愛を全面に押し出した傑作「愛してる」、Mondo Grossoこと大沢伸一を迎えたアーバン・クラブ・ジャズ・ナンバー「Love Addict」、さらに5万枚限定シングルとしてリリースされたオリジナルラヴのカバー「接吻」、『機動戦士ガンダムSEEED』のエンディングテーマ「Find The Way」、CMでお馴染みのヒットナンバー「雪の華」など是非欲しい一枚です。

 今までいろんな歌手を見てきたが、私の知っている中島美嘉はあまり聴いたことのないタイプです。演技の評価はあまり高くはないが、NANAと言う映画は好評価でした。多分あの映画を見て、ファンになった人は多いはずです。

 私は大の中島美嘉ファンで、パソコンの壁紙や携帯の壁紙は中島美嘉の写真です。携帯の壁紙は私のお守りみたいなものです。仕事をしているとつらいことなどもたくさんありますが、その私の励みになっているのが、中島美嘉の壁紙なのです。

 仕事やプライベートなどでも緊張する場面では何度経験しても胸がドキドキして緊張が止みません。そのドキドキ感を中島美嘉の壁紙で気持ちを抑え勇気を奮い立たせ頑張っています。話を聞いてくれる方もいらっしゃれば、さっぱり聞いてくれない方もいます。どちらにしても頑張ったと自分を褒めて中島美嘉の壁紙を見る。そういった事をすることによって、私は中島美嘉から励まされているような気分になります。

 以前、中島美嘉の公式サイトで数量限定の壁紙がプレゼントされていましたがすごい抽選の倍率で私はゲットすることができませんでした。もっと公式サイトでレアな壁紙など画像のプレゼントを頻繁に行って欲しいです。

 最近公式サイトがリニューアルされた公式サイトは中島美嘉の好きなパープルとブラックの色使いがとても気に入っています。今までの作品も見ることが出来て、なかなかいいサイトに仕上がっていると思います。まだ覗いた事がない方はアクセスしてください。

  パソコンの壁紙中島美嘉に変えてみました。今までは壁紙は使っていなかったのですが、サイトで中島美嘉の壁紙が取れたのでその目に惹かれ今ではその壁紙を使っています。

 中島美嘉の歌は良く聴いていますが、壁紙を見ても落ち着いた気持ちになります。現在ではいろいろと活躍されていて映画の「NANA」やテレビの主題歌の「LIFE」等は昔の中島美嘉とはイメージがガラリと変ったように感じます。「LIFE」の主題歌でもこんなに速いテンポの曲も歌いこなしていて昔のスローなバラードのイメージしかなかった方はビックリしたと思います。更にその曲がぴたりとはまっていました。

 ボクが知らなかっただけなのですが何か新しい中島美嘉を発見し、成長した彼女に改めてファンになろうと強く思いました。それもあの壁紙の中の中島美嘉から始まったのです。ファンの方には悪いのですが歌が下手とか発声の仕方が間違っているとかそういう声も含めて中島美嘉を応援していきます。
 
   
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歌姫中島美嘉。髪型も注目される / 2008年01月29日(火)
 中島美嘉は、日本の歌姫と評される一方で、女優としても活躍しています。モデルとしても活動する程のスレンダーなボディスタイル、スタイリッシュな髪型なども注目を集める所以です。

  中島美嘉は、子供の頃から歌手に憧れその信念を貫くために、高校には進学せずに、音楽の道を志し始めます。 レコード会社に送った1本のデモテープがきっかけで、ドラマ『傷だらけのラブソング』 ヒロインに大抜擢され、そして同番組の主題歌「STARS」でデビュー。新人ながらオリコン初登場3位、60万枚を超えるという大セールスを記録しました。以降の快進撃はご存知の方も多いと思いますが、リリースされるシングルすべてがヒット。まさに中島美嘉は、トップまでの階段を駆け上がり始めたのです。

 中島美嘉は低音からファルセットまでを幅広く楽しませるその歌声で、スターの座を射止めました。「LEGEND」「桜色の舞うころ」では髪型をショートにし中島美嘉の髪型も話題になりました。女性のシンガーとしては髪形を良く変え、その髪型に対して「かわいい似合っている」「変えないほうが良かった」などの賛否両論し意見が飛び交っています。

 2002 年リリースの1stアルバム『TRUE』、2003年リリースの2ndアルバム『LOVE』、2005年リリースの3rdアルバム『MUSIC』、同年リリースの初のベストアルバ『BEST』が全てオリコン初登場1位を記録。ポップ・シンガーとしてのきらめきと、アーティストとしての深みを日々増してゆく今後も目が離せません。

  デビューしてから現在まで、存在感のある声と依存感のある楽曲を歌う中島美嘉は、音楽はもちろんのことですが、モデルの活動などもしていた経験などから独特のファッションセンス、髪型などが若者たちの圧倒的な支持と注目を集めています。

 最近では、クレオパトラのような髪型をし、視聴者からは賛否両論の多数の意見がありました。中島美嘉へ 『今の髪型も似合っている・可愛い・この髪型は微妙・可愛いとは思わない』など、 髪形について視聴者やファンなどからの多くの意見があります。それだけ視聴者やファンのかたがたの関心がとても高いことがこの中島美嘉の髪型を見ただけでもわかるのではないでしょうか。

 今後もこのカリスマ的な人気で一部の中島美嘉ファンのみならずに一般の人にも音楽だけではなくファッションセンス、髪型、など多方面に影響を与えていくのは明白です。鹿児島県で生まれて、中学を卒業し歌手になりたいと進学はせずに、アルバイトをしながらがんばり掴んだこの道を着実に歩み続けているのです。中島美嘉のインタビューでの一言で「歌手を続け、ファンのために歌わなきゃと思い、歌うことで人の役に立っている」ことを知ったそうです。

 テレビで中島美嘉さんを見るときにいつも思うのが、おしゃれな髪型をしているな、自分でやっているのかな?ということです。特にウルフカットが好きでした。私の周りでも、中島美嘉さんの髪型を参考にする人がいます。同じ髪型でも髪質や太さで同じようにするのは難しいそうです。通っている美容師さんの話でも中島美嘉のショートヘアをマネする方が増えているそうです。少し前にショートの髪型にしたときは、何か新鮮な感じがして、今までの中島美嘉のイメージが髪型一つでガラリと変わりました。 中島美嘉さんは、音楽面でも歌詞や歌声でファンの心を魅了しますが、髪型やファッションのセンスでも同じようにファンの心を引き付けていると思います。
 
   
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ポスターの中の中島美嘉 / 2008年01月27日(日)
 映画館のそばを通り過ぎる時にふと一枚のポスターが目に飛び込んできました。それは「NANA」のポスターでした。中島美嘉のポスターを目にした直後、私はそのポスターに引き付けられました。ポスターの中で中島美嘉はその妖艶な雰囲気、ヘアスタイルと独特の目力で私をみつめていました。それまではそれほど気にしていたアーティストではなかったのですがそのポスターの中島美嘉は私のそれまでの概念を一瞬でとり壊してしまいました。

 話題を呼んだ映画「NANA」のポスターでしたが、その後中島美嘉はモデルとして化粧品のCMなどでも活躍しています。もともとはモデルのアルバイトをされていたようですが、何といっても中島美嘉のあの声でもっと好きになりました。ポスターにもあった「NANA」の映画で歌っていた「GLAMOROUS SKY」や、「雪の華」「愛してる」などが気に入cつているのですが、飾り気のない低音からファルセットを効かせたところなどがファンの人気の一因だと思います。しかしその反面に、幅を広げようとして背伸びをしているような、いまいちの曲も正直あると思います。そういったところをドンドン克服して着実に成長し、新しい中島美嘉を見せてもらいたいです。

  中島美嘉が好きな私は、この間CDショップでバイトをしている友人に前々から頼み込んでおいた中島美嘉のポスターを譲ってもらいました。友達に会う度にポスターを請求してみたら、友達も上司にかけあってくれたようで、中島美嘉ポスターを一揆に4枚手に入れることができました。部屋にポスターを貼り、毎日、中島美嘉と目があっています。ナルシストのように見えますが、それが元気の源となっているのです。

 今欲しい中島美嘉のポスターですが、爽健美茶関連の催し物で東京国際フォーラムにて開催された完全招待制のプレミアムライブ「爽健美茶限定 中島美嘉ビューティフルライブ Produced by葉加瀬太郎」で紹介されたキーワードと感想を送ると抽選であたる直筆サイン入りポスターです。

  中島美嘉の曲で目覚め、中島美嘉ポスターを見て、一日の始まりと、今までよりかなり目覚めが良く、でもそれが今までなかなか味わえなかった幸せなのです。その他ファンクラブなどのサイトでも、そういったプレゼントがあるらしいのですが、他にも詳しいポスターなどの情報やサイトなどをご存知の方はご一報ください。

  先日買い物に行く途中、電車に乗ろうと駅に向かった時の事です。ふと見ると私の好きな中島美嘉ポスターがたくさん貼ってありました。ファッション系のポスターなのかはっきりとは分かりませんでしたが冬を感じさせる物でした。ちょうどその日に中島美嘉のCDを買おうと思っていたのでそのポスターに何か縁を感じました。

 中島美嘉のベスト版のCDも購入しついでに中島美嘉のポスターも買いました。ワクワクで帰路に着きました。早速部屋に飾ったのはいいのですが、大きなポスターで中島美嘉の顔も少し恐く見えるので夜中トイレから帰ってくると誰かに見られている様でビックリしています。

 アジアの歌姫と言われている中島美嘉さんはSOUL、JAZZ、 HOUSE、ROCK、R&B・・・様々なミュージックフィルターを通し、唯一無二の歌声でJ-POPシーンに斬新な価値感を提示し続けてきた新時代の歌手と言えると思います。

 そんな中島美嘉さんですが、デビューした頃は『自分に自信が持てない』という面を強く持っていたようです。この間あるCDレンタル屋にて多くの歌手のポスターが売り出されているコーナーへそこで足を止めました。

 私は中島美嘉さんが大好きなので、中島美嘉のポスターがあれば購入したいと思い一つ一つ探しました。人気があるのかかなりの枚数が発見できました。その中でショートヘアーの私の好きなポスターを購入しました。そのポスターに写っている中島美嘉さんからはデビュー当事に語っていた『自分に自信が持てない』と思うような表情はなく映画、ドラマ、そして数々の音楽活動をとうし経験を積んでたくましくなった表情に思えました。

 ポスターから感じられる自信に満ちた表情を見ることにより、ファンの方々も多くの元気をもらっている方も多いと思います。これからもその歌声と自信に満ちた表情をポスターやテレビ、雑誌、などからファンの方へ届けていって欲しいと願います。

  コンサートのポスターを見ました。ショートヘアーのかわいい感じのポスターで新たな一面を見た気がしました。中島美嘉さんが約2年ぶりとなる全国ツアーを発表でした。若者を始めそのスタイルや考え方が広がりだして追加公演が決定するほどの人気ぶりです。前回のツアーの35公演を上回る、計45公演・約11万以上の動員でした。

 実はこの公演のポスターには乗っていなかった公演会場が追加された訳の裏話としてこんな話があります。ファンレターに目を通している時にふと気づいたのが、「コンサートに行きたいが会場が遠いのでいけなくて残念です。ポスターを見ながら会える日を楽しみにしています。」等コンサート会場にいけないファンの声に目がとまり、「それならこっちから行こうよ!」と当初の予定よりも会場の数を増やしたそうです。

 さすが中島美嘉さんはアジアの歌姫と言われているだけであって心の広さが伺える話です。私は中島美嘉のコンサートへ行ったことは無いのですが、町で見かけるポスター等を見ると表情を見て彼女の自信の高さが伝わってくるのは私だけでしょうか!?あるインタビューで中島美嘉さんは『デビュー時は自分に自信が持てない事があった』と話していました。誰でも初めはそうだと思います。経験を重ね、成功を重ねこそ始めて自信が持てる!と私は思います。それが中島美嘉のポスターやいろんな画像には現れているのではないでしょうか。
 
   
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中島美嘉のアルバムの話 / 2008年01月25日(金)
 中島美嘉の目に魅せられて、ファンになったと言う人も多いのではないでしょうか。中島美嘉の目はまだ見た事のない何か特別な力を感じると言う人も多いと思います。私は中島美嘉のファンになってから、中島美嘉のシングルやアルバムその他をいろいろと調べてみました。

 中島美嘉は、子供の頃から歌手に憧れ高校には進学せずに、地元の鹿児島ではマクドナルドでバイトをしていそうです。バイトをしながら音楽の道を目指してがんばっていましたが、 レコード会社に送った1本のデモテープをきっかけにドラマ「傷だらけのラブソング」 ヒロインに大抜擢され、そしてこの「傷だらけのラブソング」というドラマの主題歌「STARS」で華々しくデビューしました。

 その「STARS」の入ったアルバムも順調に人気を上げました。それまでアルバイトと音楽の勉強をしながら、高校の進学をやめて自分の志を貫く姿勢などの苦労が報われた瞬間です。新人ながら異例のオリコン初登場3位、60万枚を超えるセールスを記録。その後アルバム「TRUE」も追随しました。以降、リリースされるシングルすべてがヒット、アルバムも比例して伸びを記録しました。まさに中島美嘉は、それまでの努力と天性の才能とをフルに発揮して今日あるまさに「STAR」の座を射止めたのです。ちなみにジャケットの写真はアルバムの「LOVE」の物が特に気に入っています。

 先日は待ちに待っていた中島美嘉さんのベストアルバムを購入しました。ベストアルバムを出るのを待ち望んでいましたが、今まで買うことができていませんでした。ご存知の方も多いと思いますが、社会現象にもなった映画『NANA』中島美嘉の主題歌「GLAMOROUS SKY」がアルバムにも入っています。ウインターバラードの大傑作「雪の華」、大ヒットデビューシングル「STARS」、中島美嘉の代表的バラード「WILL」、などがアルバムにメリハリを利かせています。

 日本の四季を謳う叙情歌「桜色舞うころ」、日本の伝統的唱歌をポップミュージックに仕上げた「朧月夜〜祈り」など、この一枚があれば中島美嘉を楽しめそうです。私は車に乗ってドライブしながら聞くのが好きなので、これからはこのベストアルバムのおかげで、ドライブの回数が増えることは間違いなさそうです。中島美嘉のバラエティに富んだ超個性的なヒット曲、名曲が揃うアルバム全14曲。皆さんも必聴だと思います。もちろん車以外でも、電車に乗る際は、ipodで欠かさず聴きましょう。

 私のおすすめの一品としては中島美嘉アルバムの「LOVE」があります。少し古いですが、アルバム全13曲中10曲の歌詞を中島美嘉本人が担当している事もあり、かなりの力の入れようです。ほとんどの曲に「愛」と言うフレーズが入っているのが印象的です。あえて入れていない曲もありますが、セカンドアルバムと言う事もあり初回よりはさらに中島美嘉のカラーを出せてる感じがします。

 中島美嘉は幼いときから独自のカラーを持ち、小学校6年生の時点で、「高校には行かない」と決めていたと言います。人と同じ勉強することより、自分の選んだ道を進む方をその時から決めていたのです。周りに流されない、まさに強い意志を持っているのでしょう。私は中島美嘉のBESTアルバムを買うか買うまいかは最初は迷っていました。 3枚ともアルバムを持っていますし、新曲が入ってないので歌い直した「AMAZING GRACE」と「STARS」だけでは、悩む所でした。しかしファンとしては、一曲も聞き逃したくないと言う衝動に駆られて買いました。このBESTアルバムは中島美嘉がデビューしてから現在までの4年間の集大成が収められた1枚となっています。。

 中島美嘉は、いろいろなところで歌が下手と言うことが囁かれます。確かにCDやアルバムでは分かりませんがコンサートなどの生ライブの場合は声が小さいと言うかいっぱいいっぱいのような感じはしています。中島美嘉は喫煙しているのでその影響とも言われていました。でも裏を返せばそれだけ声を大事にして、やたら大声で歌わないとも言えるでしょう。あの低音から高音のファルセット使い方はそんなにまねできる物ではないです。

 それにしても中島美嘉はあの細い体でこれだけのファンを魅了する歌声は天性の物ではないでしょうか。セカンドアルバムでは13曲中10曲を中島美嘉自身が作詞をしており、このアルバムでは作詞家としての幅を感じさせてくれています。「YES」というアルバムではDVDをつけて売るという画期的な販売方法でファンをビックリさせました。BESTアルバムを毎日のように聞いていますが、作品を重ねるたびに成長が手に取るように分かりデビュー間もない頃の「CRESCENT MOON」あたりだとまだまだあどけなさが残って、「歌わせて頂いてます」という感じなんだけど、だんだん歌にハートが込められるようになってきて、「桜色舞うころ」などは聞けば聞くほどにジーンときてしまいます。
 
   
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