みかんとちっちの作品を知ってもらう為の日記です

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教育番組って / 2009年01月10日(土)
基本、コアだなあと思う。
子供向け相手と銘打って、ミクロの世界はデジカメでも見られるとか、スキャナーを使えば見られるとか。

今見てる福祉番組も飾りが無くて映ってる人達がビビットに感じる。

辛さ、痛みとかは分からないし、分かる気もないし、かわいそうとも思わないし、遠い感じも近い感じもする。

同じ体験したって、感じる事思う事が違うわけだし、解ってもらおうと思うのも何だか違う。

ただ、そこにいるって感じて思うのはだめだろうか?

身近なヒトに否定され続けて幼児期から思春期、青年期を過ごしてしまってこれ以上傷つくと壊れてしまうような儚さがある。
全てに壁があって周りの声が届かないなって感じがする。
言葉を重ねれば重ねるほど傷を見せられているような気もする。

自信が無くて生きていて何が悪い!

って思うのは悪い事なんだろうか?
このままじゃいけないって思うのとか、思われるのって借金とか病気とか何だかもの凄い事以外で気にするのって、このまま死んでしまうわけではないし、命を取られるわけでもないし、そのままで良いんじゃないの?

なんて。

やる気や生きる気があるのかっていわれると無い方だし、変化なんてしたくない超保守派だし、でも、今までに生きてきて世話になって人達の事を思うと「仕方ないなあ」って体が動く。

生きる事だけで精一杯で、そんな事考えてる暇もないヒトもいるけど、自分の人生で一番悪い事が「最悪」なんだから、ヒトの人生で比較されて「お前は幸せだ」って言うのも言われるのも違和感があって息苦しい。

たぶん、生きづらいって感じるのはこういう時なんだろうな。
でも、やっぱり「仕方ないな」って思うんだろうな。
 
   
Posted at 21:59 / ちっちのつぶやき / この記事のURL
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トラックバックなしだね / 2008年10月22日(水)
FREEDOMにコメントくれた方ありがとうございました。

半年ぶりと思いつつ5月ぶりの更新ですかね。

ここもコメントがすごい嵐でした。

管理しづらさにも繋がりますね。

ははは。
 
   
Posted at 21:02 / ちっちのつぶやき / この記事のURL
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FREEDOM7☆感想☆ / 2008年05月15日(木)
FREEDOM7☆感想☆

「FREEDOM」とは日清のカップヌードルのCMのアニメの物語です。 本日(5月14日)正午〜15日11時59分限定で配信されています。

ちなみに配信先は「Yahoo!動画」です。


今回前後編の1時間放送(本日は前編)
世界観の設定としては、近未来、地球が衛星によって環境が異変し、地球には住めなくなってしまいました。 火星開拓のために作られた月基地に地球の人々を住まわせるための恒久都市「エデン」を作りました。 「エデン」は人間一人一人が番号で管理されていて、「職業」すら決められない政府都市です。 その中でも夢を諦めきれないワカゾーが主人公「タケル」。 特徴と言えば昭和時代のワカゾーみたいに太陽に向かって叫んでみたり、可愛い女の子に弱かったり「ベタ」な設定ですが、「諦めない」その心意気がたくましかったりします。 その主人公と、クールで現実的な兄貴的存在の「カズマ」、そして気は弱いけれど、近未来の乗り物「ビークル」の事では天才的な腕を見せる「ビス」が物語の中心です。

*以下「+++」記号の範囲は以前のあらすじになりますので実際にごらんになる方は読まないようにしてください。

++++++++++++++++++++++++++

いままでのあらすじは、エデンに住む少年たちは「ビークル」(今の時代でいうバイクに当たるのかな)でのレースで無茶をし違反の罰則としてボランティアを課されます。そのボランティアがきっかけで少年3人は「アラン」という名の老人に会うことになります。 その老人は彼らの知らない「地球」を知るものでした。 主人公「タケル」はボランティアで月面に接するドーム(シェルター部分)の点検ボランティアにかり出されたのですが、そこで1枚の写真が入ったカプセルを拾うことになります。 その写真の女の子が気になって仕方がない「気が多い」(カズマ談)主人公タケルはその子を探そうとします。 しかし、その写真の風景は「エデン」の中にはなく「アラン」は地球のものだ言いました。 意地でも一目地球を観てみたいと願う「タケル」に「アラン」は月面表面に出る手助けをし、「タケル」と「カズマ」は赤く光る地球ではなく青い光をたたえた美しい地球を観ました。そこへ「エデン運営局」から拘束すると言われて逃走するハメになったんです。無事に逃げおおせたものの、運営局は番号で管理している彼らを見失うわけがなく、「アラン」の運営区「フリーダム」に逃げ込んだ人々を捕獲していき、「アラン」まで巻き込んでしまいます。アランの記憶を頼りに、昔の宇宙船に乗り込み、地球を目指します。しかし、運営局の監視によって行く手を阻まれ、「カズマ」は一緒に行けません。「カズマ」を残したまま旅立つ覚悟を決める「タケル」と一緒に行かないつもりだったのに、成り行き任せでそのまま一緒に行く事になってしまった「ビス」と宇宙に飛び出します。軌道がずれながらも無事に着陸できた二人はアメリカ大陸を横断することになります。地球の様々な景色を見ながら彼らは宇宙センター跡地までたどり着き、ようやく目当ての女の子「アオ」に会います。地球では月に見放された人々が荒れてゆく地球と共存していて、それでも月にメッセージを送り続ける姿を見て、タケルはアオに月に連れて行きたいと思うようになりました。
で、2年かけて月へ行く事になるのです。

++++++++++++++++++++++++++ ここまでは前回までの話。(てか、前回はほとんど要所が無かったので一行だけ)

来ました、キタよ?キタキタです!!!
本当に久々に大興奮な感じです。
何でかって、今日、さっき、偶然知ったんですから!!

さて、感想。
先月か先々月にCMが完結しましたね。
その筋に乗っ取っての話になります。
ネタバレもクソも、最後はみんなで地球に行きましたとさで終わるんですが、前回のやっつけ仕事が嘘のように良かった。

前編のメイ台詞★

タケルはずっとかわいいよ♪
人の恋路を邪魔しくさりやがって!←後一歩で……ってところでしょうね。


伝えたい思いや、交差する思惑、最後まで諦めない信念が入り交じりその心が良かった。
前編だけですが、ラストが気になります。
なので、続きが気になっていた人が気付いてもらえたら嬉しいと思い更新します。


ダイジェストで動画配信されていますし、ツタヤ等でもレンタルできるみたいです。 OVAとは思えない一般映画並の価格なので(それでも、時間単価からすれば高価かも?)

ただし、インターネットの環境によっては難しい場合もありますので、注意書きをお読みになってからご覧ください。

Yahooトップページ→検索バー下の「楽しむ」項目の「動画」をクリックして画面スクロールさせて中央バナーからアクセスできます♪

*今回とても分かりづらいのでアドレス貼り付けます。リンクしていませんのでドラッグして右クリック「コピー」をし、アドレスバーに貼り付けて飛んでください。

http://streaming.yahoo.co.jp/special/spotlight/spotlight_1.html

以前のアドレスと違います。気をつけてください。

 
   
Posted at 21:15 / ちっち映画れびゅー / この記事のURL
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FREEDOM7☆感想☆後編 / 2008年05月15日(木)
FREEDOM7☆感想☆後編

「FREEDOM」とは日清のカップヌードルのCMのアニメの物語です。 本日(5月15日)正午〜16日11時59分限定で配信されています。

ちなみに配信先は「Yahoo!動画」です。


今回前後編の1時間放送(本日は後編)
世界観の設定としては、近未来、地球が衛星によって環境が異変し、地球には住めなくなってしまいました。 火星開拓のために作られた月基地に地球の人々を住まわせるための恒久都市「エデン」を作りました。 「エデン」は人間一人一人が番号で管理されていて、「職業」すら決められない政府都市です。 その中でも夢を諦めきれないワカゾーが主人公「タケル」。 特徴と言えば昭和時代のワカゾーみたいに太陽に向かって叫んでみたり、可愛い女の子に弱かったり「ベタ」な設定ですが、「諦めない」その心意気がたくましかったりします。 その主人公と、クールで現実的な兄貴的存在の「カズマ」、そして気は弱いけれど、近未来の乗り物「ビークル」の事では天才的な腕を見せる「ビス」が物語の中心です。

*以下「+++」記号の範囲は以前のあらすじになりますので実際にごらんになる方は読まないようにしてください。

++++++++++++++++++++++++++

いままでのあらすじは、エデンに住む少年たちは「ビークル」(今の時代でいうバイクに当たるのかな)でのレースで無茶をし違反の罰則としてボランティアを課されます。そのボランティアがきっかけで少年3人は「アラン」という名の老人に会うことになります。 その老人は彼らの知らない「地球」を知るものでした。 主人公「タケル」はボランティアで月面に接するドーム(シェルター部分)の点検ボランティアにかり出されたのですが、そこで1枚の写真が入ったカプセルを拾うことになります。 その写真の女の子が気になって仕方がない「気が多い」(カズマ談)主人公タケルはその子を探そうとします。 しかし、その写真の風景は「エデン」の中にはなく「アラン」は地球のものだ言いました。 意地でも一目地球を観てみたいと願う「タケル」に「アラン」は月面表面に出る手助けをし、「タケル」と「カズマ」は赤く光る地球ではなく青い光をたたえた美しい地球を観ました。そこへ「エデン運営局」から拘束すると言われて逃走するハメになったんです。無事に逃げおおせたものの、運営局は番号で管理している彼らを見失うわけがなく、「アラン」の運営区「フリーダム」に逃げ込んだ人々を捕獲していき、「アラン」まで巻き込んでしまいます。アランの記憶を頼りに、昔の宇宙船に乗り込み、地球を目指します。しかし、運営局の監視によって行く手を阻まれ、「カズマ」は一緒に行けません。「カズマ」を残したまま旅立つ覚悟を決める「タケル」と一緒に行かないつもりだったのに、成り行き任せでそのまま一緒に行く事になってしまった「ビス」と宇宙に飛び出します。軌道がずれながらも無事に着陸できた二人はアメリカ大陸を横断することになります。地球の様々な景色を見ながら彼らは宇宙センター跡地までたどり着き、ようやく目当ての女の子「アオ」に会います。地球では月に見放された人々が荒れてゆく地球と共存していて、それでも月にメッセージを送り続ける姿を見て、タケルはアオに月に連れて行きたいと思うようになりました。
で、2年かけて月へ行く事になります。
月へ来た二人は拘束されますが、月で残っていた仲間達はかつて地球から火星への移住計画に積まれていた技術「FREEDOM(フリーダム)」を積んで地球へ行こうとしていたのです。
運営局の重役になった「カズマ」、地球へカズマを連れて行きたい「タケル」の思いは交錯し、刻一刻と「FREEDOM」の発射は迫っています……。

++++++++++++++++++++++++++

いよいよクライマックス、どんな結末なのか!!

さて、感想。
昨日は書きませんでしたが、カズマ……かっこいいですね。
二年半もの間、旅だった友の信念を受け継ぎ自分の出来る事をやり遂げたその心意気は天晴れです、はい。

男は拳で語り合うんですね。←?ふふ。

そして、自分だけがいいのではなく、嘘で塗り固めた自分が生まれ育った「エデン」を正したいと考え、思いも寄らないラストを飾ったタケルも良かったです。

まあ、個人レベルで意識改革するのは単純なのでそういう筋立ても頷けるんですけど、それが政府、国家レベルになると年端もいかない若造が叫んだ言葉にしたら、ちょっと薄っぺらにも思えるような……。

いえ、そういう事が出来るのがカリスマですし、そういう単純な物事が案外時代を変えたりするんですよね、うん。
難しく考えちゃいけない。

このラストで15歳だったタケルは19歳〜20歳になるんですが、変わらないってのもちょおーっとなぁって思ったり。
まあ、月に行った(帰った)時に顔つきも変わっていたのでそれで我慢しろと言われればそうなんですけど、代わり映えもしないのって……うーん。

アニメも不自然な感じもしなかったですし、全体を通してまあ、良かったと思います。
昭和な匂いも、思わず笑いを誘う青臭いやりとりも良かったです。

気になったのは、カズマをサポートしていた彼女はダレだったんでしょう?
ウラの秘書っぽい感じがしましたし、最後の最後までカズマの思いを支え続けた内助の功的な感じがしましたけど??
そう言う存在なら、ラストに出してあげてもいいじゃないですか。なんて。
【後述】
あ、小説出るんですね(小学館で)カズマの彼女さんで、フェイスさんだそうです。

終わったと思ったものに再開できる週なんて言われた週でしたが、嬉しい再会でした。

さてさて、火星に行きますか!!……なんてね。



ダイジェストで動画配信されていますし、ツタヤ等でもレンタルできるみたいです。 OVAとは思えない一般映画並の価格なので(それでも、時間単価からすれば高価かも?)

ただし、インターネットの環境によっては難しい場合もありますので、注意書きをお読みになってからご覧ください。

Yahooトップページ→検索バー下の「楽しむ」項目の「動画」をクリックして画面スクロールさせて中央バナーからアクセスできます♪

*今回とても分かりづらいのでアドレス貼り付けます。リンクしていませんのでドラッグして右クリック「コピー」をし、アドレスバーに貼り付けて飛んでください。

http://streaming.yahoo.co.jp/special/spotlight/spotlight_1.html

以前のアドレスと違います。気をつけてください。

 
   
Posted at 21:11 / ちっち映画れびゅー / この記事のURL
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FREEDOM6☆感想☆ / 2008年01月18日(金)
FREEDOM6☆感想☆

本日18日より配信されています。

「FREEDOM」とは日清のカップヌードルのCMのアニメの物語です。
ちなみに配信先は「Yahoo!動画」で、1月18日正午から10月21日11:59までの「72時間」限定配信です。

OVA独特の30分放送です。
世界観の設定としては、近未来、地球が衛星によって環境が異変し、地球には住めなくなってしまいました。
火星開拓のために作られた月基地に地球の人々を住まわせるための恒久都市「エデン」を作りました。
「エデン」は人間一人一人が番号で管理されていて、「職業」すら決められない政府都市です。
その中でも夢を諦めきれないワカゾーが主人公「タケル」。
特徴と言えば昭和時代のワカゾーみたいに太陽に向かって叫んでみたり、可愛い女の子に弱かったり「ベタ」な設定ですが、「諦めない」その心意気がたくましかったりします。
その主人公と、クールで現実的な兄貴的存在の「カズマ」、そして気は弱いけれど、近未来の乗り物「ビークル」の事では天才的な腕を見せる「ビス」が物語の中心です。

*以下「+++」記号の範囲は以前のあらすじになりますので実際にごらんになる方は読まないようにしてください。

++++++++++++++++++++++++++

いままでのあらすじは、
エデンに住む少年たちは「ビークル」(今の時代でいうバイクに当たるのかな)でのレースで無茶をし違反の罰則としてボランティアを課されます。そのボランティアがきっかけで少年3人は「アラン」という名の老人に会うことになります。
その老人は彼らの知らない「地球」を知るものでした。
主人公「タケル」はボランティアで月面に接するドーム(シェルター部分)の点検ボランティアにかり出されたのですが、そこで1枚の写真が入ったカプセルを拾うことになります。
その写真の女の子が気になって仕方がない「気が多い」(カズマ談)主人公タケルはその子を探そうとします。
しかし、その写真の風景は「エデン」の中にはなく「アラン」は地球のものだ言いました。
意地でも一目地球を観てみたいと願う「タケル」に「アラン」は月面表面に出る手助けをし、「タケル」と「カズマ」は赤く光る地球ではなく青い光をたたえた美しい地球を観ました。
そこへ「エデン運営局」から拘束すると言われて逃走するハメになったんです。
無事に逃げおおせたものの、運営局は番号で管理している彼らを見失うわけがなく、「アラン」の運営区「フリーダム」に逃げ込んだ人々を捕獲していき、「アラン」まで巻き込んでしまいます。
アランの記憶を頼りに、昔の宇宙船に乗り込み、地球を目指します。
しかし、運営局の監視によって行く手を阻まれ、「カズマ」は一緒に行けません。
「カズマ」を残したまま旅立つ覚悟を決める「タケル」と一緒に行かないつもりだったのに、成り行き任せでそのまま一緒に行く事になってしまった「ビス」と宇宙に飛び出します。
軌道がずれながらも無事に着陸できた二人はアメリカ大陸を横断することになります。
地球の様々な景色を見ながら彼らは宇宙センター跡地までたどり着き、ようやく目当ての女の子「アオ」に会います。
地球では月に見放された人々が荒れてゆく地球と共存していて、それでも月にメッセージを送り続ける姿を見て、タケルはアオに月に連れて行きたいと思うようになりました。

++++++++++++++++++++++++++
ここまでは前回までの話。(てか、前回はほとんど要所が無かったので一行だけ)

さて、月に行くまでの話です。
今回が最終回になるんですが、CMで流されている話は一切ありません。
なんでやねん!
恐らく、五月に発売されるDVDにその話が出るのではないかと。
その上、今回、回想に回想を重ねた構成になっていて、妙なダイジェストになっています。

この終わり方を例えるなら、

「風と共に去りぬ」状態。
一体この先どうなるんだ!!!みたいな。
何で、マーガレットミッチェルは続編を書く前に死んだのだろう?
はあ。
まあ、この語りは後日にするとして。

これで最終回はないだろう?
と、まあ、これも言い飽きたので。
今回のメイ言です。

友情も恋の前には……か。
友情・愛情・根性!

あと、ムーンウォークもちょっと笑いました。

ああもう、
カズマはどうなるんだぁぁぁぁ!!

惰性、おっと、続きを楽しみにしている方、にまあ、お勧めです。


ダイジェストで動画配信されていますし、ツタヤ等でもレンタルできるみたいです。
OVAとは思えない一般映画並の価格なので(それでも、時間単価からすれば高価かも?)

ただし、インターネットの環境によっては難しい場合もありますので、注意書きをお読みになってからご覧ください。

Yahooトップページ→検索バー下の「楽しむ」項目の「動画」をクリックして画面スクロールさせて中央バナーからアクセスできます♪

*今回とても分かりづらいのでアドレス貼り付けます。
リンクしていませんのでドラッグして右クリック「コピー」をし、アドレスバーに貼り付けて飛んでください。

http://streaming.yahoo.co.jp/special/anime/freedom/

このレビューも今回から半年後に出てくるかどうかになるのかな。
まあ、お楽しみに。
 
   
Posted at 21:53 / ちっちのつぶやき / この記事のURL
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新年★ / 2008年01月08日(火)
明けましたね、おめでとうございます。

年末年始の体調不良で、身体が要らないモノを取り去った感じで痩せました。

大台からは降りられませんが、リバウンドしないよう努めたいです。

って抱負かい!

去年の抱負が『頑張らない』だったし、今年はどうすべ……?

よし!
『無理しない』で。
本気で……。

先日に火星が逆行して双子座に入ったからか、やるぞーっ!って感じにならず、低血圧に無気力です。
焦りはあるけどソレすら相殺される程やる気がありません。

火星もまた戻るし、それまで休も。
 
   
Posted at 18:22 / ちっちのつぶやき / この記事のURL
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年の瀬 / 2007年12月31日(月)
年の瀬

どうも、ちっちです。
祝い事の日に出した熱と喉の痛みが悪化し、お腹にきて、食事がまともに出来ない今日です・・・。

す、少し動いただけで息が切れる・・・。
一日中寝っぱなし。
寝正月決定ですね。
はは……。

その上に食欲が湧かない、湧かない。
太ること無いのは安心材料かも?
なぞと一年のまとめが病気報告かよ、と、まあ、そんな感じの年の瀬です。

年末ってメディアの人たちが無意味に騒がないから平和に感じます。
誰か離婚されたようですが。
もう数時間で来年。
星は結構騒がしいようですが、健やかにお過ごしください。

あ、一部カテゴリが更新されていませんが、大した進展がないのでここでお知らせです。

 
   
Posted at 20:23 / ちっちのつぶやき / この記事のURL
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SOU☆ZOU日記19 / 2007年12月20日(木)
SOU☆ZOU日記19

どうも、ちっちです。
感染性胃腸炎が回復しつつあると思ったら、次はまた喉がいがらっぽくなりつつあります。
抵抗力なさすぎ。

さて、進度ですが、プロットを変更する事3回、またまた変更しました。
つじつまが合わない点があったので変更、これによって迂回しなければならなくなり、展開も大きく変わりました。
いつもながら計画性ないなあ。
年末まであと少し! って言っている場合じゃなくなりました。
進めるところまで……ちっち、行きまーす。
 
   
Posted at 08:57 / sou☆zou日記 / この記事のURL
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SOU☆ZOU日記18 / 2007年12月14日(金)
SOU☆ZOU日記18

どうも、先週どころか、今週のまで報告できる曜日の更新です。
今週、何にもやってません。
ただ、先週の話どおり五割ページが進んでます。話は佳境中の佳境、山場ってやつです。
本当に今年中にできるのかは謎……。
でも、やります。

感染性胃腸炎にかかり、ちょっと調子は下降していますが何とか持ち直したいと思うこの頃です。
 
   
Posted at 08:57 / sou☆zou日記 / この記事のURL
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SOU☆ZOU日記17 / 2007年12月06日(木)
SOU☆ZOU日記17

どうも、定期更新着々と、滞る事なくできてるちっちです。

だからと言って、どかーんとお知らせする事もありませんが。

まず、進度状況。
概ね好進行で、ページ数にして、4割超しました。
内容も山場を迎え、急展開に書いてる本人が高揚してる次第です。

きゃー!

先月末からの不調が嘘みたい。
行きつけのサイトによれば、渦中は平生を保つ事ができ、過ぎた時にざわめくそうです。
経験あるから、なるほどーっ! でした。
そして、昨日過去のメモリがクリアになったとの事。
起きた事は何かしらの影響力があるけど、無意識に働くとか、ナントカ。

まあ、今年中に終われば文句ありません。

って、あと4週で五割の内容を達成せよと?

キビシー!
↑古っ!
 
   
Posted at 08:46 / sou☆zou日記 / この記事のURL
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