昨夜はTさんと電話Hをしていました。
主人は旦那は出張で地方に行ってましたから安心してできました(笑)
本当はTさんに会いたいのですが、あちらも奥様がいる方なので…
ナカナカ・・・
でも昼間、私の携帯に電話が来たときは、もううれしくって、ドキドキでした。
奥様は昨夜は習い事で遅くなるということで。
電話をくれました。
初めは普通のお話をしてました。そして段々とエッチな方へ…
「あれからご主人と、した?」
「……しました、一回」
正直に私は答えました。
「そう?どうだった?よかった?」
「それは…それなりに…」
「そっか、感じたんだね?」
「あ、でも、Tさんの時ほどは」
「ふーん、僕の方がよかったの?」
「…はい」
Tさんのエッチな質問に答えながら、私は股間を触ってました。
「触ってるんじゃないの?」
「え?」
ズバリ見抜かれて、もうびっくりしました。
「ほら…いいんだよ、パンティに指を入れてごらん」
「はい」
「濡れてる?」
「あ…はい」
「じゃあ、想像してごらん、僕とホテルにいるところ」
Tさんは本当に会話上手です。他の人とも電話Hは何度もしましたけど
みんな一方的な命令口調が多いのに対し、Tさんはイメージを膨らませてくれるんです。
Tさんの電話Hは、ドラマ仕立てなんです。
不倫映画の主人公のような気分になります。
Tさんと私のイメージの世界は広がります。
「じゃあ、今、ご主人の前で僕とセックスしようか?」
「そ、そんな」
「想像してごらん…ご主人が椅子に縛り付けられている…動けない」
「あぁ…」
「さるぐつわで声も出せない、その前でmikaさんは全裸になる」
「いや…」
「僕と抱き合ってキスをしよう」
「は、はい…」
私は受話器をなめました。ピチャピチャと音が聞こえるように。
「後ろから抱きしめるよ、ほら濡れてるところ、ご主人に見せて」
「ああ…だめです」
私は下着も脱いで足を開いていました。
目を閉じて、イメージの中では本当に主人の前で浮気をしてる自分がいます。
「さぁ、mikaさんの目の前に僕のオチンチンがあるよ、どうする?」
「く、くわえさせて下さい」
「いいの?ご主人が見てるよ…」
「ああ、お願い…お口に下さい」
私は主人の目線を感じながらTさんのモノをしゃぶっている自分を想像してます。
「ああ、mikaさん…いいよ」
「もう、欲しい…欲しいのっ」
「いいのかな?ご主人の前で…しちゃうの?」
「しちゃう、したい!して!」
「ほぉーら…入れるよ、んっ!」
「あああああ」
その瞬間、指を三本も入れてかき混ぜました。狂いそうな快感です。
「ご主人に言ってあげなさい、浮気してるって」
「あ…あなた…私、今ね、浮気してるの」
「浮気、浮気してる…あなたの目の前で、セックスしてる」
想像の世界は無限で自由です。私は主人の目の前で後ろから犯され
自分から腰を使う人妻をイメージして…やがて、果てました。
Tさんとの電話Hの後で、一つ命令が来ました。
「僕は匂いフェチだから、次のデートの前日はお風呂に入らずに来て欲しい」
「はい……わかりました…」
あの恥ずかしい臭気を、また嗅がれる…
思い出すと、鳥肌が立ってしまいます。
新しい快感を覚えてしまったようです。
Tさんとは来週あって実際のHを楽しもうと思っています☆