MMC / R-28 TYRANTRON / TYRANTRONUS

April 08 [Sun], 2018, 8:14
GFコンボイの不良報告の多さに「自分のもダメそうならこっちで遊ぼう」と保険に買ったんですが、手直しするうちにGFコンボイで遊ぶのが楽しくなってしまい、こっちがほったらかしになってしまいました

なので遊びがてら紹介したいと思います

今回紹介するのは

MMC / R-28 TYRANTRON / TYRANTRONUS

です

パッケージ↓

未開封品(おそらく新品)を秋葉原JUNGLEさんにて購入。ですが箱の角と後ろ側が潰れてて残念( ´△`)

ロボットモード↓




銀色のボディに黄黒のストライプがアクセントの少し不思議な感じの御方。付属のコミックによるとグラディエーター(剣闘士)という設定のようです


パーツの交換で見た目、名前が代わるコンパチ仕様になってます。今回はドリル装備のスゴい人、TYRANTRONUSで紹介していきます(説明書ではTYRANTRONUSですが、コミックではこっちをTYRANTRONと呼んでるんですが・・・?)

バストアップ↓

カッコ良い・・・ただただカッコ良いです(*´ー`*)

ビークルモード↓




細身なドリルタンク。戦車というよりはサンダーバードの黄色いドリルメカ(名前なんだっけ?ジェットモグラ??)

大きさ比較↓


LG13メガ様との比較。ロボットモードでは頭一つ分小さい位ですが、ビークルモードでは腕のドリルユニットをそのまま機首にするのでだいぶ長さがあります


ポーズショット↓





腕のユニットが干渉したりつま先・踵が固定出来ない&左右可動がなかったりで少々歯痒さがありますが可動箇所の多さでカバーすることでカッコ良くポーズを決めることが出来ます。


この人が初のMMC玩具なんですが、プロポーションも良く、変形難易度もそれほど高くなく、可動部の堅さも調整要らずという、なかなかの良玩具です。
今時の非正規toyと比べて可動範囲が狭い部分もありますが、可動を重要視してプロポーションが崩れたりすぐに可動部が緩くなるよりはコレ位のバランスが調度良いんじゃないかな?って思います


という感じで
MMC / R-28 TYRANTRON / TYRANTRONUS

の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )

GENERATION TOY / GT-8A Sarge

February 11 [Sun], 2018, 8:00
非正規トイってだいたい発売開始予定より少し遅れるのが通例なんだけど、今回はバッチリ予定通りの発売で少しビックリ(笑)

という事で早速

GENERATION TOY / GT-8A Sarge

の紹介をしていきますヾ(´・ω・`)

あ、国内向けの案内では名前がSargeantになってますがパッケージや説明書に合わせて今回はSargeとして紹介します

パッケージ↓


GENERATION TOYといえば強固なパッケージ、でしたが今回は少し薄い箱に変更。それでもクッション材がこれまでと同じなので中身の安全はしっかり確保

ビークルモード↓


パッと見ポルシェっぽいデザイン。横から見たときのラインがそれっぽいというだけなんですが(;´∀`)
上下に白黒のカラーリングなので日本のパトカーと同じかな?


ロボットモード↓





スタイル抜群&イケメンマスクな正義の味方。これの宣材画像を見たとある方が
「勇者シリーズのロボットみたい」
って言ってましたがまさにそんな感じのデザイン。手首に内側への曲げ可動もあるのでそれっぽい素立ちもバッチリ決まります。
変形難易度のほうはビークルモードからロボットモードにするときのガワの展開にコツが必要ですが、行程数はあまりないので少しいじってるうちに慣れると思います

続いてポーズショット↓




可動箇所は多いんですが各パーツが干渉するので大きくは動くけど自由には動かせない感じ。あと気になったのは肩の可動軸が少し弱いかな?重さに負けて腕がゆっくり下がってきちゃいます( ̄〜 ̄;)

==============

サイズはボイジャークラス位、カッコ良さも相まって飾っていて中々の存在感があります。・・・が、更に合体も出来る・・・らしいです。・・・が、どこを合体に使うの?って位それらしいパーツが見当たらないので他のメンバーが出るまでは合体の事を忘れて単体で遊んでたいと思います


と言った感じで
GENERATION TOY / GT-8A Sarge

の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )


☆★☆★おまけ★☆★☆

ドア部分の変形中にピンと来て




妄想変形の飛行モードw

THUNDERMANUSの補足コーナー

January 27 [Sat], 2018, 15:17
THUNDERMANUSが届いて一夜明けましたが、気になるポイントが数ヵ所あって試行錯誤の繰り返し( ´△`)

それでもどうにか改善策(改善案)がまとまってきたのでメモ代わりにブログに残しておこうと思います

ポイント1
背中のパネル



外れやすいと指摘されてる角形ジョイントですが、弛くて外れる場合はパーマネントマットバーニッシュ等で調整すればOKです。
もしも奥まではめた時に押し戻されて外れる場合は、受け側の内側が奥に行くにつれて狭くなってるのでデザインナイフや細いヤスリで入り口を削らないよう気を付けながら奥の一辺を削ることでしっかり固定出来るようになります

この部分に限らず、同じジョイント方式で押し戻される感触がある箇所(ライフルのマウント部等)もほぼ同じ方法で改善可能です


ポイント2
頭部パネルがうまくハマらない


はめてもすぐ浮き上がってしまう場合は下記のような手順で変形させることでしっかりロック出来る場合もあるので試してみてください。


@頭部パネルが全体的に浮くようにヒンジを少しナナメに


A青い丸で囲んだ部分を下へ押しながら


B矢印の方向へスライドさせるように可動

うまくいけば

しっかりはまって外れにくくなります

ヒンジで繋がってる他のパーツ(背中のパネル、脚部のパネル等)のロックがうまくいかない、すぐ外れるといった場合も同じようにスライドさせてはめ込む事でしっかりロック出来る事もあります

ポイント3
腕部強化アーマーの脱着

ウイングの付いたパーツを持って脱着を行うと

丸で囲んだ部分が最悪折れて取れます。
なので、取り外す場合は特に

この2箇所に指をかけて外すようにしたほうが良いです

ポイント4
胸部アーマーが浮いてしまう


まずはしっかりハマってない状態から


両側ともこの状態だと遊んでいてもすぐバラバラになってしまうと思います

なのでどちらか片側を

この状態までしっかり押し込みましょう

この部分、コアロボを外すとしっかり両側ともロック出来たので少し調べてみたらアンダーダンプではなく、コアロボの角の辺が胸部アーマーの裏側に当たってたせいでちゃんとロック出来ないようです。

裏側を削ることでしっかりロックさせることも可能とは思いますが、パーツの厚さがそれほどではないので、よっぽど細部まで拘らない限りは破損回避の為にも片側のロックに止めておいたほうがいいかもしれないです


とまぁ特に気になってた部分を抜き出してはみたけど、なんだかなぁ〜
これで休日ほぼ終わっとるやん(´д`|||)

手の掛かる子ほど可愛いなんて言ったりするけど、今回のはさすがに疲れた〜(笑)

でもカッコいいから許す(*´ー`*)

MAKETOYS / MTCD-03 THUNDERMANUS

January 27 [Sat], 2018, 12:57
1/26明け方に発送メールが着たので
「週末中には届きそうかな?それまでMHW頑張ろっとw」
なんて思ってたら仕事から帰ったら既に到着しててビックリ((((;゜Д゜)))

という事で、MHWやりたさにウズウズしながら

MAKETOYS / MTCD-03
THUNDERMANUS

DIVINE ARMOR


を紹介していきますヾ(´・ω・`)

パッケージ↓

けっこう大きめなパッケージ。THUNDEREREBUSのものと比べると

ちょうどDIVINEARMOR分大きいくらい(笑)
(多分偶然ですよね?狙ってこのレイアウトにしてたら驚きです)


続いて中身。THUNDERMANUS自体はリカラーアイテムなのでDIVINEARMORを中心に見ていきましょう




強化アーマーの寄せ集めなんて言わせんとばかりにしっかりまとまったビークルモード。タイヤもスムーズに動くのでこれ単体でもコロ走行可能。
ですが、前面に出ているパーツを使うことで


連結させることも出来ます。サイドの青いラインがちゃんとコンテナからの延長のようになってて良い感じ( ̄▽ ̄)b


THUNDERMANUS本体↓

このカラーリングを見ると少しホッとするのはなぜだろう(;´∀`)
アンダーダンプにシルバーメッキが使用されてますが、他のパーツと干渉する場所ではないのでひと安心

THUNDEREREBUSと並べるとこんな感じ↓

色以外には細かい変更点もない様子。ただ、今回ハズレを引いちゃったらしく、ピン打ち箇所の数ヵ所に亀裂や白化が見られました。その影響か、変形も少しまとまらない感じになってて残念( ´△`)


次は合体準備↓

DIVINEARMORのパーツ構成はこんな感じ。

これを各部にパチパチとはめていくと・・・

DIVINE THUNDERMANUS↓





極端に大きさや見た目が変わったわけではないけど一目で強化されたと分かるデザイン。しかもカッコいい(*´ω`*)


大きさ比較↓




肩のキャノン砲?を除けば2cmほどしか変わらないのでTHUNDEREREBUSと並べてもそれほど大きくなった感は無し。身長が伸びたことでPeruKillとほぼ同じ高さに。

キャノン砲も含めると角度にもよるけど同じMAKETOYSのコンバイナーシリーズと同じくらい(27〜29cm)

ポーズショット↓



今回、強化アーマーが干渉する箇所が多いのであまり大きくは動かせないかな?という印象。とは言っても周りをパーツで囲んでいながらここまで動かせれば充分だと思います


ずーっと店頭サンプルや画像でガマンしてきたので手元に届いて感無量って感じです?

しかし、次なる情報がジワジワと流れているようですねぇ・・・黒いほうも強化出来るとか出来ないとか・・・更に単体でロボットモードもあるかも?とか・・・

この多々買い、終わりはあるのだろうか(汗)


ま、まぁ、その話はおいといて(笑)

MAKETOYS / MTCD-03 THUNDERMANUS


の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )

☆★☆★おまけ★☆★☆



到着が待ちきれずに思わずやらかした妄想合体(↑)と、ロボット本体の調整なしでは合体出来る状態じゃなかったのでアーマーと妄想を取りかえっこした時(↓)

取りかえっこした時の方が強化アーマーがしっかりフィットしてたのよねぇ・・・(笑)

GENERATION TOY / TYRANT

January 01 [Mon], 2018, 8:00
明けましておめでとうごじゃいます。仕事して、変形玩具いじって、ジグソーパズルを組んで、たまに癒しを求めて〜なんて過ごしてるうちに気付けばあっという間に2017年も終わってましたねぇ(笑)

そんな中、年末に物欲を抑えきれずに買ったものがあったので新年一発目はこちら

GENERATION TOY / TYRANT

を紹介していきたいと思います

パッケージ↓

このメーカーお馴染みの重梱包。最初の開封にはいつも手を焼いてますが、商品の安全を考えるとありがたいの一言。

ディスプレイスタンド↓


ビークルモード、ロボットモード兼用のスタンド。高さ、角度を調節可能でそれぞれのロック機構もしっかりしてるので飾る時には色々重宝します


ビークルモード↓


ステルス爆撃機みたいなデザイン。分割線とモールドがうまく合わさっていて最初はどこが可動部分か分からなかったほど(;´∀`)
両翼端はロボットモード時に合体して武器になるんですが、両翼の上側にしかないので下から見ると少し寂しい感じ。うぅむ・・・二個一にしたい


ロボットモード↓




ビークルモードが平べったい感じだった割にどっしりしっかりしたデザイン
手首の少し上にも可動があり

ちょっとしたケレンミポイントになってます

※翼だった腕のパーツが薄いプラ成型なので破損には要注意です


バストアップ↓

はぁぁ〜この渋い感じ好き光の加減で目の辺りが陰ってるのも好きポイント(笑)

後頭部には目立たないくらいのスイッチがあって

目が赤く発光します。テスト電池と思いますが入ってると思ってなかったので光ってビックリ(;´∀`)


大きさ比較↓

Perukillよりも少し高いくらい。今飾ってるオモチャと比べてもこれより大きいのは合体系だけ


ポーズショット↓





全体的によく動きます。フロントガードのロックを外せば腰の回転軸も使えるので更にバリエーションが増えます。
でもこれ、変形と無関係に腰の回転軸があるのになんで動かせないようにしちゃったんだろ(・ε・` )


この玩具、テストショットが発表された時から良いなぁって思ってたんですが、他メーカーからも色々カッコいいのが出たので先送りに先送りが重なってようやくの購入となりました

で、実際に手にしてみて
大きさとカッコ良さに大満足
してます。

変形がタイトな場所があったり持つ場所に悩んだりもしましたが、変形自体に難しいポイントは特にないので2回ほど往復すればスムーズに出来るようになると思います

ただ、最初のほうでも触れましたが開封直後はホントに分割線が分かり辛く、ビス留め箇所や固定ピンも固い為、自分も説明書を見ながらでも「ここ、ホントに動くのかな(´д`|||)」と不安になったくらいなので、あまり非正規トイを触れたことのない人にはオススメ出来ないかな?と思います

ある程度理解のある人であれば問題ないと思うのでそういった人達には強くオススメできる玩具と思います

新年早々非正規トイの紹介になりましたが、正規品でも良いのがあれば欲しいなぁって思ってる(実はMPサンストリーカーも気になってたんですが、顔が好みじゃなかった・・)ので追々紹介していけたらなっておもってます

という事で

GENERATION TOY / TYRANT

の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )


★☆★☆おまけ☆★☆★

TYRANTも手首の返しのような可動があるのでもしや・・・と思い

Leiaと合わせようとしたけど大柄な体系が仇となり失敗(;´∀`)

結果、

これまで以上のラブラブショットを撮る羽目になりましたとさ(笑)

それにしてもLeiaさん、接地性、というかバランスが良いので

こんなポーズでも寄りかからなくてもグラつかずに立つことが出来ます

コレはコレでスゴイ(*´ー`*)



au × TF / NISHIKIGOI

December 23 [Sat], 2017, 16:15
去年のクリスマスプレゼントがライオターデスポトロンだったので2年連続でMAKETOYSの玩具になるかな?と思っていたらサンダーマヌスが残念ながら延期との事。その代わり・・・ではないのですがこのタイミングで届いたものがあるので今年はこれがクリスマスプレゼントなのかな?

という事で

au × TF / NISHIKIGOI

を紹介していきたいと思います

あ、今回周りを片付けるのがめんどうだったのでちょ〜っとだけ他のものが入り込んでますが気にしないでくださいね

パッケージ↓


正式名称は

au × TRANSFORMERS

INFOBAR TRANSFORMERS
OPTIMUS PRIME(NISHIKIGOI)


となります。

携帯電話モード↓


分割線があるものの、正面から見る分にはまじまじと見ない限り紛れもなく普通の携帯電話。ボタン類のクリックやスライドはさすがに無理ですが機能するのでは?と感じるくらい精巧に再現されています

付属品として3枚の台紙が封入されていて

差し替える事で画面の絵柄を変えることができます

比較的近い年代の携帯電話との比較↓



ボタンの大きさから多分、当時そのままのサイズなんだと思います


ロボットモード↓



カラーリングこそ違えど顔は紛れもなくオプティマス

ここ最近の正規品と比べて関節の強度がイマイチだったり組み立てミスだったり、という箇所もなくなかなかしっかりしています。ただ、表面の大半が塗装されているので場所によっては変形を繰り返すうちに剥げてしまうかもしれないです

あと、変形の際に取り外すパーツが専用の携帯電話になっていて




折り畳み式を再現し、手に持たせることも出来ます
この大きさで指の可動まで可能だなんてなかなかの仕様です( ̄▽ ̄)b

全体的な可動もそこそこ優秀で




通常のDXクラスと同じか、ひょっとしたらそれ以上に動かせるんじゃないかな?

今回、国内版の発売日(12/16)に出遅れちゃったのでアジア流通版を買いましたが、店舗によってはまだ残ってる所もあるかも?なのでビーとメガ様(・・だったかな?)が見つかれば欲しいなぁ〜なんて思ってます(笑)


簡単な変形でちゃんと両モード再現しているので、昔を懐かしみたい人や変わり種の変形玩具が好きな人は手にしてみてはいかがでしょうか(*´ー`*)

という事で

au × TRANSFORMERS / NISHIKIGOI

の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )



★☆★☆おまけ☆★☆★

今回、携帯電話からの変形。ということで似たようなコラボのサウンドウェーブとの2SHOT





久しぶりに遊んだら・・・

November 23 [Thu], 2017, 20:16
座椅子での寝落ちとWW2での集中のし過ぎで肩がゴリっゴリに痛い美景です。自分でもわかるくらいに硬くなっとる〜(;>_<;)


さて、そんな中、なんとなく久しぶりにHAVOCをいじりたくなったので変形〜合体を楽しんでたんですが、合体モードへの変形をド忘れするという失態。

仕方なく

説明書で復習しながらの合体となりました(;´∀`)

現在はこんな感じ↓


もうちょっと遊んでいつイジっても変形出来るようにしなきゃ( ;∀;)


そして、HAVOCが抜けたスペースを有効利用して今はこんな感じ↓


ヒューマンアライアンスのフィギュアとリラックマの絶妙なサイズ感(*´ω`*)





UNIQUE TOYS / R-01 PeruKill

November 14 [Tue], 2017, 20:13
前回の記事からずいぶん間が開いちゃいましたがとりあえず元気な美景です。元気と言っても空元気なんですが(;´∀`)

まぁそんな話は置いといて(笑)

さっそく本題行ってみましょうO(≧∇≦)O

パッケージ↓

スゴくシンプル。だけどカッコいい
simple is bestってこんな感じなのかな


中身一覧↓

この他に頭部の差し替えパーツ、碗部アタッチメントパーツ、種っぽいアレと取扱説明書が入ってます


ビークルモード↓







真っ黒で分かり辛いですが、某有名ブランドのスーパーカーっぽい車です。タイヤのホイールの奥にはブレーキパッドらしきものまで再現されてます。芸が細かい



ロボットモード↓




これまた真っ黒で分かり辛くてすみません(汗)
それほど難しくない変形で見事に車体のガワを処理してます。初めてサンプル写真を見たときは

(ホントに変形で再現出来るの?)

なんて疑ってましたが、実際に手にしてみてなるほど〜って感心しました。

バストアップ↓

ちょっとおでこの広いオジサン顔w
この顔、ターミネーター4で潜水艦から司令だしてたこの人↓に似てません?




付属の武器、アタッチメントパーツ、頭部の差し替えパーツをまとめて取り付けるとこんな感じ↓


また、銃は背中に取り付けたり

頭()に取り付けることもできます


この銃、少々重いのでロボットモードで飾る時は下に下ろすか背中にマウントしたほうが良いかもしれないです


続いてポーズショットを・・・と行きたいところなんですが、あまり自由に可動できません(´;ω;`)なので、基本素立ちか




このくらいが負担なく出来るポーズかも

現在はロボットモードで

こんな感じで飾ってます


説明書が所々ザックリしすぎて手探りしながらの変形でしたが、全体的にそれほど難しくないので一度解ってしまえば簡単に変形させられると思います。サイドミラーのピンや手の親指が細いのでそこは破損注意ですが、とにかくプロポーションが良く、両モードの変形もカッチリしてるので非正規トイに慣れてる人にも、あまり慣れてないけどコレは気になってるという人にもオススメします( ̄▽ ̄)b


ということで
UNIQUE TOYS / R-01 PeruKill

の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )



これを皮切りに、というわけではないんだろうけど実写版モチーフのぽい人が他のメーカーからもいくつか出るようなので実写劇場版の影響で変形玩具に手を出したおいらには嬉しい事この上なし(*´ω`*)


MAKETOYS / MTRM-10 GALAXY METEOR

October 14 [Sat], 2017, 17:45
ノスタルジアはプレイしたい。でもプレイすれば手の状態が悪化する・・と言うことで、ノスタルジアやりたい病が発症したらお酒を飲んで外に出られない状況を作ってる美景です。
飲酒運転はダメ、絶対
ですからね( ̄▽ ̄)b


さて、発売を目前に控えて突然の発売延期でヒヤヒヤさせられましたが、案外早く再受注、晴れて発売となってホッと胸を撫で下ろしました。という事で今回は

MAKETOYS / MTRM-10 GALAXY METEOR

を紹介していきたいと思います


パッケージ↓



トランスフォーマー(ぽい人)というよりはなんとなく別種のスパロボみたいな感じ。戦隊モノのDXロボのパッケージっぽくも見えなくもないような?
しっかし・・・このニヤケ顔、もう少しなんとかならなかったのかな(´Д`;)


ロボットモード↓




ちゃんと元ネタがあるのでRe:Masterシリーズで間違えないんですが、これまでのシリーズとの違いがありすぎてCROSS DIMENSIONシリーズに組み入れても良かったのでは・・という感じが。

ただ個人的には造形、カラーリングから
連邦軍の新型可変MS
みたいな?メッサーラとガンダムを足したらこんな感じになりそうな。

腕とかビームシールド展開できそうだし(笑)

バストアップ↓

他にもニヤリ顔、笑い顔の表情パーツが付属。

ビークルモード↓



変形すると知らずにこれだけみたら
怪獣退治の専門家が乗り込むマシンぽいデザイン。シューティングゲームの自機ユニットにしても似合いそうでなかなかカッコいいです(*´ー`*)

大きさ比較↓


コンタクトショットを変形させるのが面倒くさかったのでサンダーエレーバスで(笑)

大体同じ大きさなので他のRe:Masterシリーズとサイズ比は共通みたいです

ポーズショット↓



いくらかクセがありますが全身良く動きます。ブレードの展開ギミックは見事な反面、取り外しが出来ない、ウイングユニットの向きに依存、なのでそれを軸にしたポージングをしようとすると・・・


ディスプレイスタンドが欲しくなります(;´∀`)

PE社のレオニダスみたいにしっかりしたスタンドがあればもっと色々出来ると思うんですが(汗)




腕、脚の可動も広く深く動かせて、腰もそこそこ回転するので無理なく色々なポーズを決めることが出来ます


サンダーマヌスと同時期にこちらも無塗装のサンプルを目にしていて、それからすごく発売が楽しみでした。カラーリングが発表されたときはまさかのトリコロールカラーにビックリでしたが(この時点では元ネタを全く知らなかった為)、あっさりそれを受け入れた自分にもビックリでした(爆笑)


そんな感じで
MAKETOYS / MTRM-10 GALAXY METEOR

の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )




今月にこれが出せたってことは来月にMETEOR、再来月にTHUNDER MANUSって流れなのかな?

はぁぁぁ〜(・ε・` )

他のメーカーからも色々出るし、欲しいものが多すぎてお金が足りない(´;ω;`)

TFM / HAVOC番外編 〜おまけのプラモデル〜

October 07 [Sat], 2017, 22:57
HAVOCも無事紹介が終わって現在ひと休み中。今回は内3体に付属されていたミニプラを組んでみたいとおもいます



スナップフィットキットではなくビス留めタイプ。予備も含めて結構な数のビスが2種類入ってました


パーツの小ささと一部パーツの相の悪さに苦戦しつつ、1時間30分ほどで頭部と胴体完成

この時点で正体が判明。どうやら某司令官ぽい人のようです

そこから1時間ほどで

更に脚部×2が完成。そしてそのあと程無くして


腕部×2と武器が完成。

これを全て組み合わせて


小さな司令官ぽい人の完成です



全身クリアパーツで分かりにくいですがモールドもしっかり入ってたりして、なかなか良くできてます

バストアップ↓

額とマスクもクリアパーツの別パーツ。特に額のパーツは向きが決まっているのに米粒よりも小さいのではめ込むのにかなり苦労しました(´;ω;`)


次は大きさ比較。さすがにHAVOCと比べるわけにはいかないので別のものを用意して

アイアンファクトリーのピンクアサシンと。女性キャラと比較してこのサイズと言うことは、比率的にはほぼ同サイズ、と言うことかな?


サンダーエレーバス(コア)との比較。頭ひとつ分くらいこっちが大きいです。

可動もなかなか優秀で



デラックスクラスやボイジャークラスと同じくらい可動部があり、ビス留めをしっかりしていれば関節の保持力も充分あるので色々なポーズを決めることが出来ます。


更にこの司令官

ビークルモードに完全変形までします



タイヤも別パーツでコロ走行が可能。しかもゴムタイヤというこだわりの1品( ̄▽ ̄)b


武器は折り畳んで収納させることが出来て、余剰パーツもなし



パーツを揃える為にHAVOCメンバーを複数体購入しないといけなかったり、なかなか組み立てが大変だったりしますが、完成したときの達成感と満足感はなかなかのモノでした。


と言うことで
小さな司令官ぽい人のプラモデル

の紹介でした〜((φ( ̄ー ̄ )


★☆★☆おまけ★☆★☆
組み立て中のパーツを入れていた謎の皿。あれの正体はこちら

細かい部品やミニサイズのジグソーパズルのピースを入れるのにちょうど良いので重宝してます(*´ω`*)それに可愛いし



P R
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