久々の日記…? 

2007年03月06日(火) 20時51分
ご無沙汰しておりました。なんとか生きております(x_x;)
2月は短いながらも多忙な日々を過ごしておりやした(>_<)

えっと、サイト見てくれた方はもう読んでもらえたかなと思うのですが、当サイトを閉鎖致します。急な報告となってしまい申し訳ありません。約二年間、ここまで運営できたのも皆様に支えられてもらえたからこそです。本当に有難うございました!
このブログも終了致しますので、どうかご了承下さいますようお願いします。


*新URL希望でメール下さった方々へ*
早くもメール下さり有難うございます☆まだサイトの方が全然出来ておらず現状のままではまだお教えできない状態ですので、もうしばらくお待ち下さいませ。(>_<)遅くとも来週の頭頃までにはこちらから皆様のメールアドレスへURLの添付させていただきますのでそれまでどうかお待ちを…!


また、最後のプチご連絡がありまして、3月18日の春コミに参加致しますvかなり久しぶりのサークル参加になります。今回はお友達との合同ではありますが新刊ご用意してます。(命削ってどうにか完成させました;)
仕事柄、もしかすると今後サークル活動していくのが難しくなる可能性が出てきてますので、会場まで足を運ばれる方いましたら覗いて下さると嬉しいです。
また、今回は遙か3迷宮のオールキャラギャグ本になっております。表紙に18人います。非常に大変でした。(苦笑)中身もギュウギュウにいっぱいキャラが出てきてますので、今まで私が出してきた本と一味違って面白いのではないかと思います。(笑)
カップリングは定まってないことになってますが、ヒノ望、弁ヒノ、将惟、将望が少々入ってる感じでしょうか。(爆)BLもNLもOKな方へどうぞ。(笑)更なる詳細やエピソードは新サイトの方に掲載致しますので、そちらにてどうぞ。

あ、ちなみにサークルカットはヒノエ&惟盛ですので(何故に)非常に見つけやすいと思います。(爆)

14日は 

2007年02月14日(水) 21時54分
ヒノエくんと現代で江ノ島デート



「14日という特別な日はお姫様に従うってのもいいね。ほら、今日はお前がオレをリードしてくれるんだろ?今夜はオレはお前だけのものだ、どこへでもお供するぜ。…ふふっ、最高の夜にしてくれよ?」




















一応今日はバレンタインデーということで。
誰もがするような祝い事が苦手な私は特になんもするつもりなかったんですが、さらっとお遊び程度でここで。(笑)これ以上のことはないです。期待してた人いたらスミマセン。(苦笑)
本日管理人、一人で家で寝込んでることもあってこんぐらいでご勘弁を。(苦笑)
あぁ、今日先生方に渡すつもりだったチョコを無駄にしてしもうた…ガクリ
病院にてモッサリ薬を貰ってきたのでこれで完全に治すぜ

うおおん 

2007年02月14日(水) 20時46分


「九郎、僕の後ろへ」






義経を守る弁慶の姿が描きたかったのだ。
歴史萌え。
また描こうっと(´∀`)
なんかごっつシリアスが描きたくなった!!

ハピバ 

2007年02月13日(火) 13時57分
使いまわしってわけぢゃないょ。
ローソクの数が違う!!


セイラン様、お誕生日おめでとぅございます(^-^)22歳ステキです(´ー`)

ハピバ 

2007年02月11日(日) 21時23分
弁慶さん、お誕生日おめでとうござります(^-^)
永遠の25歳(26歳?)羨ましいぜ(*_*)

今日の晩飯 

2007年02月10日(土) 20時21分
もんじゃにお好み焼きじゃ!
うまそぅ〜〜(^o^)//

あががが 

2007年02月10日(土) 13時43分
全身がかぶれた(゜Д゜;≡)
なぜっ!なぜに!!?
ショック!(T^T)

雨が降っとる! 

2007年02月09日(金) 20時52分
今仕事を終えこれから友達ん家に行ってきますw終電で帰るけど。(笑)
フォトショとイラレ講座してきます!某有名化粧品会社でデザイナーやってる友達で、色々お互いに技を教えあえれるのでとてもステキな仲間なのだ!(*⌒▽⌒*)

落書きそのC 

2007年02月08日(木) 22時54分



エロいのは好きですか?













大好きです!!!!





◇豆頭領A◇ 

2007年02月05日(月) 23時30分



これはこれはとあるお話です。




○代目白龍の神子に使える八葉の中に、それはそれは絶世の美少年がおりました。




―――天の朱雀。




容姿端麗の彼は地位も申し分なく、頭も賢いためその自信がよく現れています↓(下写真参照)



この顔でいく人もの女性を虜にしたことでしょうか。



女好きであるため少し軽薄に見られがちですが、そんな彼もようやく心から愛したい…愛されたいと思う女性が出来たのです。


それは白龍の神子…。


神子に猛アタックをかけ、共に苦しい戦を切り抜けてきた2人はようやくお互い惹かれ合っていきました。



そして今度こそ最後の戦いの場…仲間の皆と共に白龍の神子の世界に行った矢先のこと。。。




天の朱雀は五行の力の乱れで身体が小さくなってしまったのです。












*****



とある夜のこと。



白龍の神子は八葉の皆と突如出現した迷宮の謎を解くため、そして天の朱雀を元に戻すため一日中調べ駆けずりまわってきてようやくお互いの家に帰ってきました。


神子は皆と別れを告げた後、一日の疲れを取るためお風呂に入るところです。


脱衣所で着替えている神子の背後に不審な物体が…!


…これは手足でしょうか?



「の・ぞ・み

「…ん?」


小さな小さな声に名前を呼ばれて神子は後ろを振り向きました。




なんてことでしょう。

そこには頭領が当然ともいえるかのように立っていたのです。

ちゃっかりバスタオル一枚の姿で。

神子と一緒にお風呂へ入るつもりなのでしょうか?


「ヒ、ヒノエくん…!?なんでここに!!?」

「ふふっ、お前と一緒に風呂に入るのに理由なんていらないだろ?」

「ちょ、そういうことじゃなくって!!もしかして私が着替えてる所ずっと見てたの!?」

「ああ、姫君の玉の肌があまりも綺麗だったからずっと見とれてしまっててね、声をかけるのが遅くなってすまなかったね」

バカ!エッチ!何自分のいいように答えてるの!

「オレと望美の仲なんだから、別にいいだろ?」

「狽ネっ…///」



堂々とハッキリ言う頭領に神子はもうタジタジです。


身体は小さくなろうが中身は全く変わらずの頭領ですね。



「ねぇ、望美。一緒に風呂へ入ろう?」

「な、なに言ってんの!嫌だよ!!」

「えー」

「えーじゃないよ、もぅ!!///」



でも頭領がここで簡単に諦めるわけありません。



「望美、オレこんな小さくなっちまったから一人でなんて風呂に入れないんだ。ましてや、まだここの世界に来て間もない。風呂の入り方もまだ慣れてないものだから、どうか姫君教えてくれないかい?」

「うっ…。気、気持ちはよくわかったけど、それなら私でなくてもいいんじゃない?将臣くんとか譲くんとかいるでしょ?」

「将臣はめんどくさいって言うし、譲はオレのことよく思ってないみたいだから…」



↑上記の頭領のいうことはもちろん嘘です。

天の青龍と天の白虎の性格を考えての口から勝手に生まれたでまかせです。



「オレには望美しかいないんだ…



出ました。


頭領のキラキラ攻撃。


可愛く小さくなった頭領に見つめられてこれで落ちない者はいません。



「うぅっ…!!」


「望美…




――ぷちん



どうやらついに神子は落とされた様子です。


「〜〜〜もぅ、仕方ないなぁ…///」



可愛い頭領にすっかりメロメロのご様子。


頭領は小さくなったことをとても都合のいいように使っている気がしますね。





…で、一緒にお風呂へ入られてしまうのですね……。




いやはや……。




まだまだ当分色々なことが起こりそうな予感がします。