「KILLER STREET」 

October 23 [Tue], 2007, 22:58
私はサザンが好きである。

「KILLER STREET」
SOUTHERN ALL STARS




2年近く前の話になるが、音楽のライブに初めて行った。そのライブがサザンのこのアルバム発売と時期を同じくしてスタートされた「TOYOTA Prezents SOUTHERN ALL STARS Live Tour 2005 みんなが好きです!」だ。「名盤保証!!」と謳われたこのアルバムだが、やはり非常に評価が高いものとなっている。学生時代に私が住んでいた寮の友達がこのアルバムを延々と聞いていたが(もはやその部屋のBGMとなっていた)、本当に素晴らしいアルバムで自分のお気に入りの曲も多かったと記憶している。

あれから2年を経て、やっと買う気になった
好きな曲が多いと分かっていながら何故??と思われても仕方ないが、本当に自分で買う気が失せるほど当時聞きまくっていたのは事実(値段も4000以上するので)。それがやっと最近になって「また聞きたいな」と思うようになり、またAmazonで1200円で良品中古があるのを見つけて購入を決めたのだ。

久々に聞いてみると、やはり良い曲が揃っている。
ライブの観客の年齢層の広さには本当に驚かされたが(本当に子供からお爺さんまで)、音楽のよさというものは年齢に関わらないのだろうなぁ・・・・・・。

「星の王子さま」 

October 22 [Mon], 2007, 0:27
オカタイ本ばかり読んでいて頭が疲れてるなぁ、と思ってたら目についたので買ってみた。
小さい頃から知ってはいたけど読んだことは無かった。

「星の王子さま」(著:サン=テグジュベリ)



絵本にもなっているように、まさに全年齢対象の本である。既に読んだことがある人も多いのではないだろうか?(いやむしろ読んでないのが自分だけだったというオチも)

飛行機を運転中に砂漠に不時着した主人公が、小さな男の子に出会う。彼は小さな星からやってきた王子さまで、主人公は彼の旅のお話を聞いて、王子さまの純粋な心の魅力に惹かれていく・・・・・・

因みに著者のサン=テグジュベリも飛行機のパイロットだった。こういったことから専門家の見解では、この本の設定は、主人公は「僕」となっているが、これはサン=テグジュベリ本人であり、また「小さな王子さま」は「幼い頃のサン=テグジュベリ」を表している、ということらしい。

一見容易に想像できそうな設定だが、内容は実に興味深い。
上の設定を内容にあてはめると、「今の自分が過去の自分に惹かれ、そして多くのことに気づかされ、学ばされる話」なのだ。私にはとても凄い話に思える。もし今の自分が過去の自分に会ったと考えたら、まず「これからはこうすべきだ」「もっとこうしておくといい」と言ってしまうに違いない

幼い頃から英語を勉強していれば、今は3ヶ国語くらい喋れるようになってたかもしれない。
もっと本を読んでおけば、今苦労することはなかったかもしれない。
もっと旅行をしておけば、もっと視野が広くなっていたかもしれない。

過去の自分に出会ったら、こういったことがついつい浮かんでくる。でもサン=テグジュベリは違った。彼は幼い自分から学ぶことを考えたのである。
だからこの話は実に素敵だし、世界中の人々を今なお魅了しているのだろう。

こういう本をもっと読まないといかんなぁ・・・・

「いまの日本よくわからないまま社会人している人へ」 

October 22 [Mon], 2007, 0:03
ここのところ更新が止まっていたので大急ぎで読み溜めた本を書いていくことに。

まずは本屋で偶然目に留まり、購入することになったこの本。
2007年9月10日が初刷・・・・・・びっくりするほどタイムリーである。

「いまの日本よくわからないまま社会人している人へ」
(著:池上 彰)




感想を一言で言うと、さすが「伝える力」(以前このblogでも紹介)の著者、池上氏である
「談合って何?」
「道路特定財源の見直しって何?」
「北朝鮮との関係はどうなるの?」
など、何となくわかってるけど、よくはわかってないことについて、池上氏が小学生でも理解できるほどわかりやすく簡潔に解説し、話題ごとに今後の展開に興味を持たせるような問いかけをしている。

自分としては、全ての話題においてこの問いかけで終わるところがミソである、と思う。その根拠として、まず「何故池上氏はこの本を書こうと思ったのか?」を考えてみる。

文中では「社会の先の読めない時代になってきたので、少なくとも今の社会について知っておいて欲しい(抜粋&要約)」とその理由を挙げているが、私はもう少し深い部分に池上氏の意図があったのではないか、と思う。

それは、最近の若年層に見られるコミュニケーション不足やネット依存から来る情報収集力の無さを懸念しているからではないか、その情報収集力を養うために「問いかけ」をしてるのではないか、ということだ。社会の問題を伝えるだけなら新聞の要約だけで良い。しかしそれだけでなく、わざわざ池上氏本人の見解や意見を述べて、読者に問いかけをしている。何らかのメッセージであると取ってもおかしくない。

いろんな意味で勉強になった本である。

有閑倶楽部 

October 16 [Tue], 2007, 23:42
やってくれたぜ・・・・・・

久々の更新&雑談ネタ。今回取り上げるのは10月16日から新放映されたドラマ、「有閑倶楽部」。自分の歳でいうのもなんだけど、私は原作の漫画のファンの一人だ。

1981年から少女漫画誌「りぼん」で連載が開始されたが、不定期連載な為、26年(四半世紀以上)経った今でもコミックスはまだ19巻しか出ていない。が、それでも累計2500万部を売り上げている。

この漫画は超大金持ちの子息子女が通う聖プレジデント学園の生徒会6人が構成する「有閑倶楽部」が、サスペンスやオカルトなど様々な事件に遭遇して解決していく、痛快なバラエティストーリーだ。6人それぞれの個性が特徴的で、また話の規模の大きさ(ローマ法王殺害計画とか)も大きな魅力。そして・・・

語り始めるとキリがない!要するに、とにかく素晴らしい原作なのだ。で、ドラマはどうだったのかというと・・・



やってくれたぜ・・・・・・(二度目)。放映前から主役男性陣が全員ジャニーズ系で揃っていたこと、原作では6人の中でも脇役的な松竹梅魅録が主人公であることから、悪い予感はしていたが、やはり原作とはかけ離れたシロモノになっていた

特に主人公の魅録を演じたKAT-TUNの赤西君、清四郎を演じた関ジャニの横山君にはまずちゃんと原作を読んで欲しい。赤西君は赤西君にしか見えなかったし、横山君はそもそも清四郎を演じることが無謀だった。キャストを変えろとは言わないが猛省を促したい。

一方女性陣はそこそこ良かった。特に悠理(原作の主人公)は私の予想を遥かに上回ってマッチしていた。さすが本来の主人公と言いたいところだが、公式HPのトップ画面で一番端に位置しているのが真に残念だ。

最近漫画をドラマ化するという流れが顕著な連続ドラマ市場。連載漫画は脚本を作るときに話の区切りがつけ易い、原作ファンを取り込めるという大きなメリットがあるのは理解できるが、安易な脚本作りによるドラマとしての未熟や原作ファンの落胆を招くという大きなリスクがあることも、製作者は忘れてはいけないと思う。

それにしても・・・ねぇ・・・

ロジカル・シンキングのノウハウ・ドゥハウ 

September 30 [Sun], 2007, 17:09
社内研修の課題図書の本。研修の範囲だけ読むのは勿体無いので全部読んでみた。

「ロジカルシンキングのノウハウ・ドゥハウ」(著:野口 吉昭)



ロジカルシンキングのコツ、ツールを網羅している本。
Amazonの評価はそこまで高くないが、社会人一年目の自分にとっては入門書としてかなり良い本じゃないかと思う。よくも悪くも著者がかなり熱い!「ロジカルシンキングはこんなにもいいんだ!」という強いメッセージが随所から溢れている。著者の野口さんはキャラの濃い人なんだろうな。

この本の中から一つ取り上げるなら最近ビジネスでは耳にタコができる(た)程よく聞くこの言葉。
コミットメントだ。

「日本語訳なんていくらでもある」と野口さんは書いているが、要するに政治家の言う「マニフェスト」、「決意表明」みたいなものだ。ここで一つ言っておくなら、これは他人に対してではなく、仕事・役割・目標に対してするものだ。日本人特有の「場の空気を読む」、「人の表情を読む」というように「他人に合わせる」のではなく、「目標達成、仕事遂行に重点を置く」ことがコミットメントだ。

言うまでもなく、それのみに徹するべし、というのは間違いだ。
自分の仕事や目標だけ優先するような人ばかりではチームワークなんか不可能だ。

しかしビジネスに限らず「言われたことしかやらない」「指示待ち人間」「人との衝突を避ける」と若年世代が批判されている現代の日本では、ちょっとは徹底させるくらいがいいのかも。もっとも、私自身ちゃんとできているとは言えないのだが・・・・・・

一応、自分はオフィスではPostitを使ってささやかなコミットメントをしている(つもり)。
そのやり方としては以下だ。
・自分が取り組むべき仕事をPostitに書き、目に付く場所(というかPC)に貼る。
・やり終えたらそのPostitを捨てる。

基本はこの手順である。そしてやや応用をしている(つもり)。
・仕事を頼まれたら、優先順位を聞き、自分が抱えてる仕事の優先番号をPostitに書く。→古いものは捨てる。
・優先順位の高いものから取り組む。


つまり仕事を頼まれると、優先順位を書いたものと仕事の内容を書いたものの二つのPostitが出来上がり、PCの画面のふちを埋めていく。ただここでの私のコミットメントは「優先順位の高い仕事からこなしていく」ことではなく、「Postitを効率よく減らすこと」だ。

結果として同じことなのかもしれないが、私としては「仕事をガンガンこなす!」よりも「早くPostitを減らして自分のPCを綺麗に保ちたい」というほうがモチベーションが上がるのである。おかげでとても楽しく仕事が出来ている。

ただやればやるほどPostitが増えるのは何故だぁぁ

「本日より『時間外・退職金』なし」 

September 23 [Sun], 2007, 23:33
全サラリーマンに関わる大問題なのに、それほど知られてないホワイトカラー・エグゼンプション
その実態を、世界最大の外食業社から覗いたのがこの本。

「本日より『時間外・退職金』なし」(著:田中幾太郎)



人事以外の人はあまり知らないんじゃないかと思われるので平たく説明すると、

ホワイトカラー・エグゼンプションとは・・・・
高度経済成長期からバブル期にかけては、「作れば作るほど売れる=働けば働くほど収入が増える」という超都合の良い状態だったので、「時間=賃金」という方程式が成り立っていた。だがバブル崩壊後、間接部門の仕事(要するにホワイトカラー)は労働時間と生産性が必ずしもイコールではないから「時間による賃金管理をやめよう!」という動きが経団連と政府の間で高まってきた。


つまりこの「ホワイトカラーの賃金の計算から時間の概念を除く」制度がホワイトカラー・エグゼンプション(exemption=除外の意)だ。要するに「ホワイトカラーは残業代も休日出勤代もなし」ってこと。企業側としては一定の賃金でいくらでも働かせることが出来る、サービス残業も正当化できる、とっても便利な制度なのだ。

そしてこの本でボコボコに叩かれてるのが日本マクドナルドである。成果主義、フランチャイズ、退職金無しといった地獄のような労働環境の中で苦しむ店長の生の声が沢山掲載されており、そう未来ではないサラリーマンの地獄の様子を克明に示している。

本に載ってる計算では、ただ単純に時間外手当をなくした場合、今年収400万の人は113万も年収が減るらしい。これを聞いて不満を言わない労働者がいるとしたら、是非一度お会いしたい。

こんな制度が本当に実現するのか?していいのか?
勿論適用範囲はある程度限られるものの、おそらくするであろうと思われる。が、私が個人的に聞き捨てならないのが、「アメリカの制度を参考にし」とか「アメリカ政府が要求するから」という流れだ。

欧米では既に制度化されている国も多い。しかし最もこのエグゼンプションの適用範囲が広いのはアメリカであり、また労働者による反対・訴訟が最も多いのもアメリカなのである。

運用に四苦八苦している国を参考にしてどうする。

ただ完全に悪い制度かと言われれば、多分そうではない。残業代を稼ごうと終業時間後も不要な仕事をする社員や、満足なスキルのない社員を淘汰して成果による信賞必罰を実現しうる。

しかしそれは「捨てる神あれば拾う神あり」の、拾う神である充分な転職市場があればの話だ。転職市場がいくら拡大していると言ってもまだ終身雇用に勝るメリットは殆どない。派遣社員・契約社員などになれば尚更だ。

こんなことを考えながら、マクドでベーコンチーズバーガーを食べる日曜の正午でありました。

日経Associe「ほめる技術」 

September 23 [Sun], 2007, 22:54
新人の分際で何で「ほめる」ことについての本なんか読んでる?
とりあえずほめられるようになるのが先だ!

いやいや、ほめられるためにほめるんです。

日経Associe「ほめる技術」



ここで非常に面白い統計が掲載されていたので紹介。

Q:あなたは人をほめる方だと思いますか?
YES 66.2%     NO 33.8%

Q:YESの人に聞きます。あなたは人からほめられる方ですか?
YES 61.6%     NO 38.4%

Q:NOの人に聞きます。あなたは人からほめられる方ですか?
YES 33.3%     NO 66.7%


この調査結果は個人的にかなり驚愕!
いや、自分ばかりほめられるのが好き、とかいうわけではなく(汗)、「人からほめられるような人は人をほめる」というのは大体わかるけど、「人からほめられない人は人をほめない」というのが意外だった。正直なところ、自分では「人からほめられない人もほめられたい思いを理解してるからよく人をほめるのでは」とか勝手に思い込んでいた・・・・

人を褒めるのはとても良い事だと思う。相手に不快感を与えることはまずないし、人の良さをどんどん受け入れることで自分の度量も拡げられる。今回は「ほめる技術」について様々な人の持論を紹介してあって面白かった。私も周りを褒めることを心がけよう。

少し話題を変えて今回印象に残った記事を。

ニュースキャスターの蟹瀬誠一氏が毎号1ページ、「ニュースの裏を読む」というコラムを寄せているが、今回は軽井沢の話だった。まとめると以下のような話。

軽井沢の森林は、元々荒地だった浅間山の裾野に実業家の雨宮敬次郎が植林事業を成功させたことで生まれた。その後宣教師が避暑地として利用し始めてから夏の社交場として名を馳せたが、バブルに入ってからは高級ブティックやマンションが雨後の筍の如く建てられ「俺の買った土地だから俺の自由にさせろ」という不動産エゴの象徴となった。

「娯楽を人に求めず、自然に求めよ」は軽井沢にある言葉らしい。
私は軽井沢に限らず、観光地に関してはもっと土地の本来の魅力はどこにあるのかを考えるべきだと思う。観光地にすることを目的として自然を作ったという例は、私は聞いたことが無い。

「人事の法律常識」 

September 23 [Sun], 2007, 22:37
1000hit突破ではしゃいでいたら更新がストップしていたという悲しいことに。
溜め込んでたのを吐き出していかなきゃ!ということで先週読み終わっていた一冊目。

「人事の法律常識」(著:安西 愈)



労務の仕事をしていく上では、労働基準法の知識は必須。ただ先週参加したセミナーで講師の方がおっしゃってたが、「法律が組織を作り、判例がルールを作る」ということで判例もやはり知っておかねば、法律を理解したことにはならない。とは言っても、社労士を目指すわけでもないので全て網羅するわけにもいかない。なら・・・・ということで入門書として先輩に紹介されたので読んでみた。

まぁ簡単に言えば法律と判例が書き連ねてあるだけの本なので、読んでて面白いはずもない。
それでも使用者・労働者の義務、労働形態、労働時間管理、休暇といった項目については、浅いながらも理解できた(と自分では思ってる)ので勉強になった。

しかしまだまだ勉強不足、上で社労士を目指すわけでもないと言いながら、社労士を目指すつもりで頑張らないとなかなか使えるものにはならんだろうなー。これからの時代は特に労働時間管理と労働形態がいろんな問題となってきそうなので、そこを集中的にやろうと思う。
年内に関連書籍を10冊読むことを目標にしよう。

1000突破!! 

September 09 [Sun], 2007, 2:27
blog開始より3ヶ月と一週間・・・・・

総アクセス数1000を突破しました!!

始めたきっかけこそ業務の一つながら、いつの間にか自分の好き勝手なblogと化したものですが、やはりアクセスしてくれる方がいらっしゃるのは元気付けられます!

一日平均10.5アクセスという感じですが、もっと数字を伸ばせるよう更新頻度を増やし、ネタも面白くしていきたいと思います。皆様どうぞよろしくお願いします!

下のは1000回突破記念ということでネタ画像を・・・・

「グローバル経営入門」 

September 09 [Sun], 2007, 1:46
海外人事の仕事についての本、第2弾。会社の本棚から漁ってきた。

「グローバル経営入門」(著:浅川 和宏)



まさに「いかにも」グローバル経営の本である。

読んでみた率直な感想は、大学の教科書だった。グローバル経営に関する様々な論文が、包括的にまとめられている。が、それだけなので、あくまでグローバル経営学に関する辞書みたいな感じで実用性はあまりないように感じた(Amazonのユーザーレビューを見ても、評価が高いものは「国際経営学の教科書・入門書として」というのが殆どの理由)。

しかし目先の海外人事に捉われかけていた今、グローバル企業の原点に立ち返れたのは大きい

例を挙げるなら、「国際化」と「グローバル化」は違うことだ。
文中での定義をまとめると以下のようになる。

国際化・・・・・国内市場から海外市場へと進出すること
グローバル化・・・・・世界規模で経済活動の相互維持を確立すること


また「グローバル戦略」と一言に言っても、やはり定義はある(一般論として)。

グローバル戦略・・・・・世界を単一市場と見なして、シェア獲得を狙うこと
マルチ・ドメスティック戦略・・・・・各国市場でのシェア獲得を狙うこと


ここで私が言いたいのは様々な言葉があるということではない。「グローバル企業」と一言に言っても、考え方・捉え方が多様にあるということだ。

・わが社は「グローバル化」に向かっているのか?それとも未だ「国際化」の域を出ないのか?
・わが社に最適なのは「グローバル戦略」か「マルチ・ドメスティック戦略」か?

このような原点に立ち返り今の企業の状況を把握することで、人事としてどのような社員を育成すべきか・海外へ派遣すべきかが見えてくるはずだ。
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:mif
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1983年4月5日
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 現住所:愛知県
  • アイコン画像 職業:会社員
  • アイコン画像 趣味:
    ・ショッピング-服と電化製品、家具に至るまで
    ・アート-絵を描くのも観るのも大好き
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2007年春より社会人に。
学生の頃は仕事がこんなに楽しいもんだとは思ってませんでした。

しかしゲームだけはやめられない・・・
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