| うさぎドロップ 宇仁田ゆみ / 2008年09月27日(土)
|
祖父の隠し子・りん(6歳)を育てることになった大吉(30)
りんは勿論かわいいんやけども、
苦手な子ども相手に奮闘する大吉のかわいいこと!
ダイキチ!ダイキチ!!
こんな男前なかなかいてません。
りんは幸せ者です。
|
Posted at 20:11 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| BASARA 田村由美 / 2008年09月24日(水)
|
なんだこれ!なんだこれ!少女漫画?違うだろ!!
壮大なスケールで描かれる歴史超大作映画のような。
ドシリアスな場面の合間にふっと笑わせることも忘れない。
上手いなぁ、この人、上手いなぁ。
もう、脳内ではキャラ達が動く動く。なんだこれ!
あれや、『天は赤い河のほとり』読んだときも
似たような気持ちになったな。
でも、BASARAのが好きかも。
いや、読み終わったとこやからよりそう思うんかも。
おもしれーいやー、お腹いっぱい。
も一回読もう。笑
|
Posted at 23:10 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| 人形芝居 高尾滋 / 2008年09月23日(火)
|
やっと!やぁっと!!3巻が出たよ!!
長かった!なんと9年ぶりよ!!
毎回のテーマは違えど、共通するのは同じ。
人の元に送られたアンドロイド達の健気さが刺さる。
次は何年後だ?待つよ!!何年でも待つ!!
|
Posted at 22:34 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| お迎えです。 田中メカ / 2008年07月26日(土)
|
人や物に未練を残して成仏できない魂を
極楽へ送迎するあっちの会社、極楽送迎。
そこでバイトすることになった主人公。
最初は渋々だったのが、色んな人の色んな未練に触れて。
このマンガですっかり着ぐるみ好きになりました。(ハマるとこ、そこ?)
円ちゃんいいなぁ。円ちゃん、いい。
飄々としてて不器用でスポーツが出来て・・って。
いや、出てくるキャラクターみんな好きやけども。
|
Posted at 23:14 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| ディアマイン 高尾滋 / 2008年04月27日(日)
|
かわいいなぁかわいいなぁ。
大企業グループの総帥が10歳の男の子で
主人公とは親同士が決めた婚約者で・・・なんて。
話の設定としてはほんまに少女漫画なかんじやけど
それを踏まえた上でも風茉が不器用で可愛くってしょうがない。
何かを含んだ微妙な表情を描かせたらピカイチやなぁ。
改めて読み直し。これで何度目か。
・・・かわいいなぁ。
|
Posted at 23:52 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| ゴールデン・デイズ 高尾滋 / 2008年03月23日(日)
|
大正10年にタイムスリップした主人公。
そこは16歳の祖父が過ごす場所だった。
高尾さんのマンガ、大好きです。全部。
酷いんですよ、ガンガン揺さぶられるんですよ。
表情とか空気で。
昨日読んでて寝れなくなったのはこれの最終巻。
辛いよー、切ないよー。。ってなってました。
いや、素晴らしい。好きです。
|
Posted at 23:19 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| 聖☆おにいさん 中村光 / 2008年02月17日(日)
|
イエスとブッダが立川でルームシェア。
無茶な設定するなぁ・・・って、読んでみたら。
1ページ目から面白いんですけど!
ふふふふふ・・・って。
じわじわくる笑いがなんとも。
プールとサウナの話が一番好き。
ゴルゴダ。笑
|
Posted at 00:18 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| サムライカアサン 板羽皆 / 2008年01月09日(水)
|
これはもう、素晴らしいです。
おもろいのに泣ける。
昨日も最新巻読んでて笑いながら号泣。
ほんまは思春期真っ最中の子らに読んで欲しいんやけど
きっとまだ吸収しにくいと思うから
年齢は大人でもまだまだ子どもな人たちとか
これから子育てする人、
難しい年齢の子どもに振り回されてる大人たちに。
素直な気持ちで読んでみて、
是非こんなオカンを目指してください。
私はこんなオカン目指してこれからの人生頑張ります。
ほらそこの、口開けてこれ読んでる諸君!
とりあえず読んでみたまえ!!
お母さんに感謝したくなるから!
|
Posted at 13:31 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| キラメキ☆銀河町商店街 ふじもとゆうき / 2007年11月18日(日)
|
なぜか今まであんまりここに書いてなかったけど、
少女漫画も大好きです。節操ありません。
同じ商店街で育った幼馴染6人組。
あったかい大人たちが見守る中で
キラキラ輝きながら元気に成長してゆきます。
なんしか、カワイイ…みんなかわいい… 笑
いいなぁ!もっかい青春やりたいなぁ!
と、思わせるお話。
|
Posted at 01:07 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|
| 死化粧師 三原ミツカズ / 2007年11月18日(日)
|
エンバーマーを主人公にしたお話。
日本じゃ聞きなれないエンバーマーは
エンバーミング “遺体に処理を施し生前の姿に近く戻し、
遺族との最後の安らかな時間をもたらす術” を行う人のこと。
作中ではエンバーミングをあくまでも遺族のため、
これから生きていく人のためと考える。
『安らかなお顔。まるで眠ってるみたい』
こんな言葉を斎場で聞くように、
やっぱり最期の顔が安らかやと安心するんやろうな。
残された人たちが。
たとえば病気で自分が死んだとき、
必死で闘って、最期まで頑張ってた顔を見て欲しいと思うか
死化粧をして、まるで生きているような顔を覚えていて欲しいと思うか
どっちかなぁ。
頑張ってたことを誰か1人でも知ってくれてたら
綺麗な姿を望むのかな。
遺していく人たちのために。
|
Posted at 00:43 / comics / この記事のURL
コメント(0)
|