2日目 in 北海道
2010年09月14日(火) 22時49分
一日目を書いてから、すごい時間がたっちゃって、すみません
やっと書き上げたので、アップします。
二日目 in 北海道
昨日の疲れが若干残りつつ、起きたけれど
長谷川さんが、うでをふるって下さった朝ご飯で
今日一日の元気を得ることが出来ました。
まずはNew Hope 札幌へGo!
沖縄ほど車がないとどこへも行かれない感じではなかったけど、
北海道もやっぱり広い!!
Psalm23から電車を乗り継いでNew Hope札幌まで
なんとかかんとか、たどりついた。
正直に書いてしまうと、前日にはスーツケースの重さが
あまり軽くはならなかったので…(意味の分かる人だけ笑って…)
道中が長く感じました。
New Hope 札幌の皆さまにHawaiiな笑顔
で迎えて頂き
心休まる一時でした
NH札幌の牧師、馬場先生のメッセージも面白くて、
学ばされる言葉がたくさんありました
タタエちゃんのフラも見ることが出来て、
とっても贅沢な時間だった
夜はカナン・プレイズ・チャーチで歌う予定になっていたので、
早めにそちらへ向かうことに
カナン・プレイズ・チャーチの駅にたどり着き
夜のライブまでの時間をくつろいで過ごしたいと思い
カフェ的な場所を探すも、それらしきものは視界に入らず
あきらめて、大きなスーパーっぽい建物へ…
建物の中には、いわゆるゲームセンターのフロアがあり
そのフロアに、かろうじてコーヒーが飲めそうなお店を発見
決してカフェではなく
食券でうどんでもそばでも食べられるようなお店だった
ぐぐ〜
お腹が鳴る
夜にはカナンのメンバーと北海道が誇る美味しいラーメンを
ライブの後に食べに行かれるだろうと期待していたので
それまで、我慢、我慢
ふと、見ると
美味しそうにラーメンをすするおじさんが目に入ってきた
…
…

あ〜もう、いいや!!
なかば、やけくそでラーメンの食券をかってしまった
コーヒーを1杯って思ってただけなのに…
軽い敗北感を覚えつつ完食
人間て、こうやって誘惑に負けてしまうのね
私だけか?!
夫はテーブルの向かいでディボーション。
私は「ライブで何を話したらいいでしょう」と神様に祈る
このお店で1時間ちょっと過ごして、いよいよカナンへ
カナン・プレイズ・チャーチは最近、
建築雑誌の表紙を飾った立派な&おシャレな建物でした
いいな〜、素敵、素敵
教会スタッフのRikoさんが、快く我ら夫婦を迎えて下さり
早速教会の中を案内してくれました
しかも、教会の1階はCaféになっていて、
好きなドリンクがオーダー出きるとか…
おおっ!美味しいコーヒーが飲みたかったぞよ
ちょっとCafé気分でこじゃれた名前のコーヒーをオーダーしたら
さっきまで私たちの話を笑って聞いていてくれたRikoさんが
今度はキッチンでコーヒー豆をギーコギーコ挽いてくれている姿が見えて
めっちゃ可愛かったです
私が歌わせてもらうことになったイベント、フェローシップナイトは
午後中、
海で体力を使い果たしてしまったタカフミ君の
かっこいい司会から始まりました。
始まる前に「今日は久しぶりにメッセージがない」と
タカフミ君が少し安堵している様子だったので、
若いのに普段は大きな責任の中で仕えているのだなぁと感じました。
節々で、ユースパスターをしている義理の弟とタカフミ君がダブり
たまには休ませてあげたいなぁと、偉そうな親ゴゴロが働いた
語ることに自信はなかったけど、敢えてメッセージはお願いせず、
自分でトークしますと、言ってみた
順序が前後してしまうけど、PAはタカフミ師の弟、ヒロノリ君
ライブためのマイク準備も後片づけも、率先して黙々とやっていて
当たり前のように仕える姿、素晴らしいと思いました
ベースも上手くて、スゴイねっ
クライスト・フォー・ザ・ネイション(CFNJ)の鍛冶川先生ご夫妻も
お忙しい中、わざわざ来て下さいました。
鍛冶川先生ご夫妻は子供の頃から私のことを知っておられるので
暖かいご夫妻の眼差しを感じるたびに
授業参観に親が来てくれているような、甘えたくなるような気持ちになりました
何年経っても、美男美女のご夫妻、
ライブの後、愛のこもったお二人の間で写真を撮ったら
なんだか、ぬくぬくなお二人に挟まれたまま、
どさくさに紛れて一緒にお家に帰りたくなりました
昨日もほとんどずっと付き合ってくれていたnagoさんとなおちゃさんが
この日もライブに来てくれていて、
本当に励まされました
ありがとう!!
ライブの後は、教会のシェフ?達が夕飯をもてなしてくれました
というと、奇麗にまとまるのですが…
キッチンに行くと、一つのお皿に可愛い女子たちが群がり
みんなで喰いあさっているではないか
いや、召し上がっていて、
しかもかなりのがっつきぶりで
一緒に仲間に入って、がっついてもいいのかなぁ、
美味しそうだな〜、といやしくも眺めていたら、
「召し上がる?」
とタカフミ君の若くて可愛いお母様が声をかけて下さいました
きゃっ
もちろんYes!
ナイト・de・ライトのボーカルひらのくんも、めっちゃ手慣れた手つきで
大きなフライパンで料理していてビックリでした
遠慮なしに、一つのお皿で食べられるのって、いいね
みんな、くつろいでいて、家族愛を感じました。
お食事を頂きながら、タカフミ君や教会のメンバーと色々な話をしました
タカフミ君が、どんな時にどの曲を書いたか、なんて話を聞けたのが
すごく感謝でした。
タカフミ君は、とても純粋な人で、
その純粋な心で神様を愛し、また、仕えているのだろうなぁと思った
残念だったのは、彼がものスゴク疲れているらしく、
しばしボーッとしていたので、あまり本気の話が聞けなかったこと
あはは
遅くまでごめんねっ
帰りは、タカフミ君がトロンとした目で私たち夫妻を宿泊先のホテルまで
車で送ってくれて、
「どうぞ、帰りは居眠り運転しないでね〜」と別れを告げました
タカ君、どうもありがとう!
2日間だったけど、何故かもっと居たような気がする北海道でした
油断して日焼け止めも塗らずにうろうろしていたので
沖縄に行っても焼けなかったのに
北海道でカッコ悪くサンダルの形に日焼けしてしまった
無念
これで夏休みが終わり、
楽しい思い出がたくさん出来ました
さまざまな出逢いを与えて下さった神様に感謝します!!
やっと書き上げたので、アップします。
二日目 in 北海道
昨日の疲れが若干残りつつ、起きたけれど
長谷川さんが、うでをふるって下さった朝ご飯で
今日一日の元気を得ることが出来ました。
まずはNew Hope 札幌へGo!
沖縄ほど車がないとどこへも行かれない感じではなかったけど、
北海道もやっぱり広い!!

Psalm23から電車を乗り継いでNew Hope札幌まで

なんとかかんとか、たどりついた。
正直に書いてしまうと、前日にはスーツケースの重さが
あまり軽くはならなかったので…(意味の分かる人だけ笑って…)

道中が長く感じました。
New Hope 札幌の皆さまにHawaiiな笑顔
で迎えて頂き心休まる一時でした
NH札幌の牧師、馬場先生のメッセージも面白くて、
学ばされる言葉がたくさんありました

タタエちゃんのフラも見ることが出来て、とっても贅沢な時間だった
夜はカナン・プレイズ・チャーチで歌う予定になっていたので、
早めにそちらへ向かうことに

カナン・プレイズ・チャーチの駅にたどり着き
夜のライブまでの時間をくつろいで過ごしたいと思い
カフェ的な場所を探すも、それらしきものは視界に入らず

あきらめて、大きなスーパーっぽい建物へ…
建物の中には、いわゆるゲームセンターのフロアがあり
そのフロアに、かろうじてコーヒーが飲めそうなお店を発見
決してカフェではなく
食券でうどんでもそばでも食べられるようなお店だった
ぐぐ〜
お腹が鳴る
夜にはカナンのメンバーと北海道が誇る美味しいラーメンを
ライブの後に食べに行かれるだろうと期待していたので
それまで、我慢、我慢

ふと、見ると
美味しそうにラーメンをすするおじさんが目に入ってきた
…
…

あ〜もう、いいや!!
なかば、やけくそでラーメンの食券をかってしまった
コーヒーを1杯って思ってただけなのに…
軽い敗北感を覚えつつ完食

人間て、こうやって誘惑に負けてしまうのね
私だけか?!
夫はテーブルの向かいでディボーション。
私は「ライブで何を話したらいいでしょう」と神様に祈る
このお店で1時間ちょっと過ごして、いよいよカナンへ
カナン・プレイズ・チャーチは最近、
建築雑誌の表紙を飾った立派な&おシャレな建物でした
いいな〜、素敵、素敵

教会スタッフのRikoさんが、快く我ら夫婦を迎えて下さり

早速教会の中を案内してくれました
しかも、教会の1階はCaféになっていて、
好きなドリンクがオーダー出きるとか…
おおっ!美味しいコーヒーが飲みたかったぞよ
ちょっとCafé気分でこじゃれた名前のコーヒーをオーダーしたら
さっきまで私たちの話を笑って聞いていてくれたRikoさんが
今度はキッチンでコーヒー豆をギーコギーコ挽いてくれている姿が見えて
めっちゃ可愛かったです

私が歌わせてもらうことになったイベント、フェローシップナイトは
午後中、
海で体力を使い果たしてしまったタカフミ君のかっこいい司会から始まりました。
始まる前に「今日は久しぶりにメッセージがない」と
タカフミ君が少し安堵している様子だったので、
若いのに普段は大きな責任の中で仕えているのだなぁと感じました。
節々で、ユースパスターをしている義理の弟とタカフミ君がダブり
たまには休ませてあげたいなぁと、偉そうな親ゴゴロが働いた

語ることに自信はなかったけど、敢えてメッセージはお願いせず、
自分でトークしますと、言ってみた

順序が前後してしまうけど、PAはタカフミ師の弟、ヒロノリ君
ライブためのマイク準備も後片づけも、率先して黙々とやっていて
当たり前のように仕える姿、素晴らしいと思いました

ベースも上手くて、スゴイねっ
クライスト・フォー・ザ・ネイション(CFNJ)の鍛冶川先生ご夫妻も
お忙しい中、わざわざ来て下さいました。
鍛冶川先生ご夫妻は子供の頃から私のことを知っておられるので
暖かいご夫妻の眼差しを感じるたびに
授業参観に親が来てくれているような、甘えたくなるような気持ちになりました

何年経っても、美男美女のご夫妻、
ライブの後、愛のこもったお二人の間で写真を撮ったら
なんだか、ぬくぬくなお二人に挟まれたまま、
どさくさに紛れて一緒にお家に帰りたくなりました

昨日もほとんどずっと付き合ってくれていたnagoさんとなおちゃさんが
この日もライブに来てくれていて、
本当に励まされました

ありがとう!!
ライブの後は、教会のシェフ?達が夕飯をもてなしてくれました
というと、奇麗にまとまるのですが…
キッチンに行くと、一つのお皿に可愛い女子たちが群がり
みんなで喰いあさっているではないか

いや、召し上がっていて、
しかもかなりのがっつきぶりで

一緒に仲間に入って、がっついてもいいのかなぁ、
美味しそうだな〜、といやしくも眺めていたら、
「召し上がる?」
とタカフミ君の若くて可愛いお母様が声をかけて下さいました
きゃっ

もちろんYes!
ナイト・de・ライトのボーカルひらのくんも、めっちゃ手慣れた手つきで
大きなフライパンで料理していてビックリでした
遠慮なしに、一つのお皿で食べられるのって、いいね
みんな、くつろいでいて、家族愛を感じました。
お食事を頂きながら、タカフミ君や教会のメンバーと色々な話をしました
タカフミ君が、どんな時にどの曲を書いたか、なんて話を聞けたのが
すごく感謝でした。
タカフミ君は、とても純粋な人で、
その純粋な心で神様を愛し、また、仕えているのだろうなぁと思った
残念だったのは、彼がものスゴク疲れているらしく、
しばしボーッとしていたので、あまり本気の話が聞けなかったこと
あはは
遅くまでごめんねっ

帰りは、タカフミ君がトロンとした目で私たち夫妻を宿泊先のホテルまで
車で送ってくれて、
「どうぞ、帰りは居眠り運転しないでね〜」と別れを告げました

タカ君、どうもありがとう!
2日間だったけど、何故かもっと居たような気がする北海道でした
油断して日焼け止めも塗らずにうろうろしていたので
沖縄に行っても焼けなかったのに
北海道でカッコ悪くサンダルの形に日焼けしてしまった
無念

これで夏休みが終わり、
楽しい思い出がたくさん出来ました
さまざまな出逢いを与えて下さった神様に感謝します!!
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に、恋心をよせたN

』って書かなきゃ〜」
