上地雄輔、つるの剛士、桂三枝さん何のこと?
July 13 [Sun], 2008, 22:02
心が疲れたときの癒し法。
どこまでミーハーか?っていわれそうだけど、仕事に対しての姿勢、
人に対しての姿勢、ギリギリの所まで頑張っていられる方たちだけに
感動すらします。
ブログを始めなければ三枝さんがこんなに日本中、いや世界中を旅して
落語を語っていらっしやる事を知りませんでした。
少しお若いのでしょうか?時に歯痛を、時に腰痛を訴えられながら、
ひょうひょうと旅を続けられ、景色を花をそして酒を、食物を
めでられています。
上地、つるの両氏は眠る間もないひと時ひと時を
有り難い、超えなければならない山として、
周りを楽にする為にもひーひー言ってみて頑張っているのです。
ここまでではないけれど、西田の学生時代ピークの時のことを
思い出します。
その忙しさは過ぎてしまえば、欲しがってもえられないものだと
彼らはわかっているのです。ファンがいとおしくなるのも分ります。
困難を通り過ぎて、本当の魅力は生まれるのですから。
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