商店街組曲のDVDの本編のチェック

June 02 [Mon], 2008, 21:02
をしました。余り話題が偏らない様にしているのですが、
 今日は真琴さんのことばっかりですね。
 DVDのスタッフは前にも書きましたが、羽佐間道夫さんの
 ご子息で、実はお母様が宝塚の出身なのです。私は
 マネージメントを始めた頃は全然宝塚に疎かったので
 そんな意味でも頼りに成りました。
 今や彼らが独自に工夫してくれて多分宝塚元トップの
 中でもこれだけ卒業後のDVD作品のある人は居ないのでは
 ないかと思います。  DVDを出す事によって作品に
 足を運ばなくなるのでは?と言う方もいらっしゃるので
、次の作品からは考えた方が。。。とも思っています。
 話はそれましたがやっぱりこの作品は面白かったなー!
 結構見直しながら笑いました。
  • URL:http://yaplog.jp/michan0504/archive/164
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ポジM一員
時折、まとめて拝見しています。楽しみにしています。

私がまみさんのDVDを購入するのは、
 ・生舞台を見ても再度みたくなるから。
 ・どうしても都合がつかず、FC通信を待ちわびて。
DVDが出るから足を運ばないことは決してありません。

足が運べない方は、まみさんのライブ感を直に味わえなくても、
たとえ映像でも、心待ちににしているのです。

DVD化がなされないということは、
まみさんを遠くから応援すること、それをあきらめることになります。
さらに、違法撮影のコピー版の氾濫が予想されます。
これはポジM会員としてとても悲しいことです。

DVD化取りやめの検討中コメントについては、波紋が大きいと思います

June 08 [Sun], 2008, 12:18
くまごろう
初めてコメントさせていただきます。
いつも社長様のブログ、楽しく拝見させて頂いております。

私も、舞台のDVD化をやめないでほしい一人です。
生のステージは素晴らしい。何が飛び出すかわからない真琴さんの舞台の魅力は言うまでもありません。劇場で味わった感動の数々を、DVDでまた味わえる喜びと楽しみ。そして、どうしても都合がつかず、涙を飲んだ舞台を見る事が出来る幸せ。
私は現在子育て真っ最中の為、この空白の時期をDVDで埋めながら、いつかまた劇場に通える日を目標に日々頑張っています。
DVDが出るから劇場に行くのはやめよう、なんてファンはいないのでは? ファンは皆、生の舞台の醍醐味を知っています。
これからも、DVD化は続けてほしい。切に願います。
June 03 [Tue], 2008, 9:20
真琴さんのファン
何時も拝見しております。社長さまの御人柄ならではのお話に何時も感じいっております。
DVDのお話に? と思い、ショックを受けました。
真琴さんのステージや舞台を沢山観て頂けたら、それにまさる事はないのでしょうが、舞台を観ないで、その代わりにDVDを買う人達は、それほど多くは居ないと正直おもいますが、真琴さんのステージは、客層が宝塚からずっと応援し続けてこられた沢山の方たちが、何回も脚を運んで観劇されて、DVDも買われてその後の楽しみにされる。
色々な事情で、何回も観ない方たちや、舞台は観れない遠くにお住まいの方たちが、楽しみに、待ちわびているのに、何だか切なくなります。
個人の思いなど、何程の物でもないのでしょうが、とてもショックな事でした。
June 03 [Tue], 2008, 7:21
翡翠
はじめてコメントさせて頂きます。
いつも社長様のブログを楽しく読ませて頂いております。
私も先のお二人と全く同意見で、今後も舞台・ライブのDVD化をお願いしたいと思っております。

真琴さんの一番の魅力は生の舞台です!
それを知らないファンはいないと思います!!
DVDが発売されるからと言って、観劇回数を減らすような方がいるとは思えないのですが...。

また真琴さんのファンは大半が20代以上の女性でしょう。
特に30代〜40代の女性ファンには、家庭や子育てがあり舞台を観たくても観られない場合があります。
またもう少し年を重ねると親の介護などの問題もあり、やはり舞台を観に行くにはかなり無理をしなければならない方もいると思います。
そういう沢山のファンを切ってしまうような手段はいかがなものでしょうか?

私は幸い独身で両親もまだまだ元気ですが、地方在住のため都心に住んでいる方よりは観劇回数も少ないかもしれません。
それでもやはり生の真琴さんの舞台が観たくて、仕事の都合をつけ、お財布と相談し、可能な限り観劇に行っています。

私を含めて、皆さん真琴さんの生の魅力は知り尽くしています。
少なくとも、私の周りでは

「DVDが発売されるから観劇しない」

というような意見は、一度も聞いたことがありません。

また先日、真琴さんを殆ど知らない友人に、昨年の『SHOW店街組曲』のDVDを見せたところ

「ぜひ生の舞台が観てみたい」

と言ってくれ、実際に今年の八月には『幕末純情伝』を観劇するためにチケットの予約も致しました。
新たな真琴さんファンに門戸を広げる為にも、ぜひ今後とも可能な限りDVDを発売して頂けないでしょうか!

社長様はいつも真剣に、真琴さんの今後の仕事を考えてくださっていると思っています。
私も真琴さんの一ファンとして、社長様が必ずこの事についても、一番良い方法を考えてくださると信じております。

いろいろと勝手なことを申しましたが、これからもこちらのブログを楽しみに拝見させて頂きます。
長文失礼致しました。

June 03 [Tue], 2008, 3:36
ナズナ
私もいつも読ませていただいております。

舞台は生が1番!
それは確かなことです。
でも、DVDが発売されるから劇場に足を運ばないということは決してありません。

拝見した舞台、ライブ、それらを又、観る事が出来る!
あの日の劇場にまた戻れる!
DVDを観るとあの日の感動、トキメキ、それらが甦ります。
そのことが本当に嬉しくて幸せです。

また、どうしても行けない舞台、行きたくても諸事情で観劇が叶わなかった公演、それらを観る事が出来る!
それはまた、本当に幸せで嬉しくて・・・!!

観劇した公演の場合も、観劇出来なかった公演の場合も、DVDを観るたびに感謝の気持ちで一杯なのです。

舞台を拝見したときには気が付かなかったことを発見したり、拘りを発見したり・・・、そういう楽しみもあります。

どうかこれからも可能な限り映像に残していただけないでしょうか?

我侭かもしれません。
贅沢なお願いかもしれません。

でもどうかよろしくお願い致します。
June 02 [Mon], 2008, 23:29
マミさん大好き
いつも楽しくブログを読ませていただいています。
大好きなマミさんは、生で見るのが1番ですから、舞台には、できる限り何回も足を運びます。でも、舞台が終わってしまってから、「またマミさんに会いたい。あの感動した歌を、また聞きたい・・・」と思う時には、DVDがあることがとっても幸せです。落ち込んだ時、悩んだ時、マミさんの作品を見ると、元気になれるのです。これからも、マミさんの作品は、できる限りDVDに残して欲しいというのが、私のお願いです。
June 02 [Mon], 2008, 21:53
曲直瀬道枝プロフィール
  • ニックネーム:曲直瀬道枝
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1943年5月4日 神奈川県横浜市生まれ
都立九段高校卒
青山学院大学第二文学部英米文科卒
神奈川県横浜市出身、宮城県登米郡登米町に疎開。自然と親しむ。
両親の仕事の関係で上京。母親の死去後1973年六本木ゴトウ花店に入社。
2年間の修行後、Kフローリストでアルバイト経験を経て、1976年潟tルールはなはなを千駄ヶ谷で開店。池袋サンシャインアルタ店、麻布十番店そして、渇「花として西武百貨店・渋谷店ロフト館(現在の(株)ロフト渋谷店)に出店。千駄ヶ谷店を神宮前に移転後池袋店、麻布十番店を閉店。再び千駄ヶ谷に本店を移転。現在に至る。

潟}ナセプロダクション
 父正雄と母花子が1948年に設立し、四女信子と共に水原弘・山下敬二郎・ダニー飯田とパラダイスキング・ジェリー藤尾・坂本九・森山加代子・九重佑三子等を輩出した。又バトントワラーを日本で始めて育成。
正雄が病を得、事業を続けることが困難と当時所属の坂本九よりの要請で、花屋経営のかたわら1982年社長就任。
 1985年8月、日航機事故により、坂本九死去。以降、坂本九の日本で唯一ゴールデンレコードをいただいた歌手としての功績とその人柄を後世に伝える事を目標の一つとして家業を続ける。
 1985年9月、西田ひかるに出会い、マナセプロダクションを再建。
現在は、坂本九・西田ひかる他、系列会社潟Gフ・スピリットで真琴つばさ他のマネージメントと各々新人育成を手がけている。
 亡き先代社長の口ぐせであった「Simple,Light,Clean」を社訓として、事業及びタレント・アーティストの高品位、高品質を目標に業界のみにとどまらず、より高きをめざして、精進していくつもりです。