祝!5周年記念企画 差入れ速報
July 05 [Sun], 2009, 16:00
皆さん、M様より差入れの速報が入りました。
無事に差入れが終わったそうです。
成功してよかった!^^
では、M様より届いた速報です!

まず、3日の夕方、ハンソンさんに無事お会いできました。
昼夜逆転の生活にもすっかり慣れて(^o^)お元気そうでした。
実は今回の取材は「新作映画を撮影中のハンソンさんを現場に訪ねる」というコ
ンセプト
でした。ところが当日になって「今日ハンソンさんの撮影はなくなったので
撮影現場に行きません」というまさかのアクシデントが!
そのため、差入れは、インタビューをした場所で、ももははさんが作って下さっ
た手紙(最後に参加されたお二人の分も手書きで添えました)とともに、
ハンソンさんご本人にお渡ししました。
みなさんのあつ〜い思い、ハンソンさんに届いたと思います。
とても喜んでくれました!
現場への差入れは、事前にマネジャーさんにも相談したところ、
「やはりみんなでつまめる甘いものがいいでしょう」ということで、
現地のデパートの食品売り場で、外国製のチョコレートと、ミニサイズの
可愛いロリポップを調達。
しかし、みなさんが懸念されたとおり、時間がないなかで同じものをたくさんそ
ろ
えるのはかなり難しく、一時はどうなることかと思いました。
結局、大きな箱のメインと小箱の寄せ集めででアクセントをつけることにしまし
た。
また、消えモノだけでは寂しいのと、差入れの買出しに行くヒマもないかもしれ
ない
危険性に備えて、日本から扇子を持参しました。百均でゴメンナサイですが、絵
柄違いを60本。
撮影チームの人数もちょうど同じくらいとのことで、「充分足ります、ありがと
う」とやや驚きつつ喜んでくれました。
そして、ハンソンさん個人にはお誕生日プレゼントも兼ねて日本酒を。
やはりこれが一番嬉しかったようで大事に抱えて帰られました。
ちなみに、ハンソンさんがこれらの差入れの山を見た瞬間の第一声は、
「あ〜」でも「お〜」でもなく、「わあ〜」でありました。
というわけで、近々、ハンソンさんご本人が撮影現場にみなさんからの差入れを
持っていかれると
思います。かんじんなその様子がレポできなくてすみません。
なのでその場面についてはみなさん、それぞれで妄想することにしましょう(^o^)(^o^)(^o^)
その夜、せっかくなので、残念ながら主要キャストは誰もいない撮影現場を少し
だけ
見学させてもらいました。
プロデューサーさんにもご挨拶し、みなさんの手紙のコピーをお渡しして、
日本にもハンソンさんのファンがたくさんいることをアピールしておきました。
そして、本来の目的であった取材のほうも、無事終えることができました。
ご心配いただいたみなさん、ありがとうございました。
差入れの明細や掲載雑誌などなど、その他のことにつきましでは、もろもろ
まとまったところでまたあらためて。
最後に、ももははさん、お忙しいなか、時間のないなか、本当にお疲れ様でした
。
「チョ・ハンソンの小部屋」さんの結束力はすごいですね。
今回はみなさんの思いを伝えるという大役を仰せつかり、ドキドキしました。
急なことで、至らない点もたくさんあったのですが、ほんの少しでもみなさんの
お
役に立てたなら幸いです。
今後もみなさんの後方から、ハンソンさんをずっと応援していけたらと思ってい
ます。

以上、M様から届いた速報です。
喜んでくれたみたいで本当によかったです。
M様、本当にありがとうございました。
P.S
eimi様
、M様が手紙にちゃんとeimi様の名前を書いて
ハンソン氏に渡してくださったそうです。
ごめんなさい!
勇気をだして書き込んでくださったのに!
M様が最後にちゃんとチェックしてくださったそうです。
ももはは(7/5)

無事に差入れが終わったそうです。

成功してよかった!^^

では、M様より届いた速報です!


まず、3日の夕方、ハンソンさんに無事お会いできました。
昼夜逆転の生活にもすっかり慣れて(^o^)お元気そうでした。
実は今回の取材は「新作映画を撮影中のハンソンさんを現場に訪ねる」というコ
ンセプト
でした。ところが当日になって「今日ハンソンさんの撮影はなくなったので
撮影現場に行きません」というまさかのアクシデントが!
そのため、差入れは、インタビューをした場所で、ももははさんが作って下さっ
た手紙(最後に参加されたお二人の分も手書きで添えました)とともに、
ハンソンさんご本人にお渡ししました。
みなさんのあつ〜い思い、ハンソンさんに届いたと思います。
とても喜んでくれました!
現場への差入れは、事前にマネジャーさんにも相談したところ、
「やはりみんなでつまめる甘いものがいいでしょう」ということで、
現地のデパートの食品売り場で、外国製のチョコレートと、ミニサイズの
可愛いロリポップを調達。
しかし、みなさんが懸念されたとおり、時間がないなかで同じものをたくさんそ
ろ
えるのはかなり難しく、一時はどうなることかと思いました。
結局、大きな箱のメインと小箱の寄せ集めででアクセントをつけることにしまし
た。
また、消えモノだけでは寂しいのと、差入れの買出しに行くヒマもないかもしれ
ない
危険性に備えて、日本から扇子を持参しました。百均でゴメンナサイですが、絵
柄違いを60本。
撮影チームの人数もちょうど同じくらいとのことで、「充分足ります、ありがと
う」とやや驚きつつ喜んでくれました。
そして、ハンソンさん個人にはお誕生日プレゼントも兼ねて日本酒を。
やはりこれが一番嬉しかったようで大事に抱えて帰られました。
ちなみに、ハンソンさんがこれらの差入れの山を見た瞬間の第一声は、
「あ〜」でも「お〜」でもなく、「わあ〜」でありました。
というわけで、近々、ハンソンさんご本人が撮影現場にみなさんからの差入れを
持っていかれると
思います。かんじんなその様子がレポできなくてすみません。
なのでその場面についてはみなさん、それぞれで妄想することにしましょう(^o^)(^o^)(^o^)
その夜、せっかくなので、残念ながら主要キャストは誰もいない撮影現場を少し
だけ
見学させてもらいました。
プロデューサーさんにもご挨拶し、みなさんの手紙のコピーをお渡しして、
日本にもハンソンさんのファンがたくさんいることをアピールしておきました。
そして、本来の目的であった取材のほうも、無事終えることができました。
ご心配いただいたみなさん、ありがとうございました。
差入れの明細や掲載雑誌などなど、その他のことにつきましでは、もろもろ
まとまったところでまたあらためて。
最後に、ももははさん、お忙しいなか、時間のないなか、本当にお疲れ様でした
。
「チョ・ハンソンの小部屋」さんの結束力はすごいですね。
今回はみなさんの思いを伝えるという大役を仰せつかり、ドキドキしました。
急なことで、至らない点もたくさんあったのですが、ほんの少しでもみなさんの
お
役に立てたなら幸いです。
今後もみなさんの後方から、ハンソンさんをずっと応援していけたらと思ってい
ます。

以上、M様から届いた速報です。

喜んでくれたみたいで本当によかったです。

M様、本当にありがとうございました。

P.S
eimi様
、M様が手紙にちゃんとeimi様の名前を書いて
ハンソン氏に渡してくださったそうです。

ごめんなさい!

勇気をだして書き込んでくださったのに!

M様が最後にちゃんとチェックしてくださったそうです。

ももはは(7/5)
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