April 17 [Tue], 2007, 4:00
1年前、周瑜様がバラ園でみあこにしてくれたこと、
にゃんにとって大切な場所になったのは、
孫策さまチョイスの百合の谷でした。

@;;@
にゃん、孫策さまのもとへ
およめにいきます。
@・・*@
April 17 [Tue], 2007, 2:00
April 17 [Tue], 2007, 1:54
April 16 [Mon], 2007, 21:47
☆月★☆日。 天気 みだれ☆
今日は、みあこおねーたんに、
『何でもいいからダイアリーかいて?』
と、お願いされました。
なんか、17日の日にスペシャルな事があったみたいだけど、
その記事を書くためには、
@3個書いてしまわないとそのことを書けないから( p_q)と、
変なこだわりを語ってました。
変なこだわりのせいでみあこおねーたんは苦しそうです。
だかだから、小にゃんがお手伝いします。
こんにちは。小にゃ・・小にゃんです。
あだなは、:タマ友:です。
きれいきれい大親方です。
連盟の中で1番下っ端です。
ひだりききです。
出身は赤帽村です。
今レベル50で、祈願込みで幸運332です。
そして、このまえ、初めての防具降下を
お手伝いすることにりました。
そして、孫策さまに、
LV74ケイケンチ49の指輪と、
防具降下のアイテムを5つ渡されて、
『アイテムをクリックして、
開いた窓の中に指輪を入れる。』
と、言われたので、小にゃんはアイテムをクリックして、
4下がった、6下がった、6下がった、
と、言いながらアイテムを連打してたら、
孫策さまの予定よりも、
下げすぎちゃったみたいで、ちょっと怒られました。
ほんとは最初の2回の時点でもう終わりだったらしいです。
でも小にゃんは、降下アイテムを5個渡されたから、
全部使うと思ったけど、それは違いました。
降下は、1から6のランダムで、
レベルが下がるらしいです。
みんな、しってましたか?
小にゃんはちりませんでした。
小にゃんが降下について何も知らないのは、
小にゃんは貧乏なので、ちょっと遅れてます。
そして、このまえ、2回目の防具降下をお手伝いしました。
最初にしたときは、何もしらなくて、
小にゃん、めちゃくちゃしちゃったので、
今回は、やるまえに、
『1回1回下がった分俺に教えろ。
前みたいに連続で勝手に下げるな。』
と、孫策さまに注意されました。
小にゃんは、『はいにゃん』と、言いました。
だから、小にゃんはゆっくりしました。
そして、最初に、2回6が来た時点で、
戦利35のネックレスは、
にゃんちゃんがつけれるレベルまで落ちました。
孫策さまはそれをにゃんちゃんにプレゼントしてました。
うらうらやましかったです。
小にゃんは防具降下したのは、はじめてだったけど、
これは、幸運依存らしいので、小にゃんに向いています。
前にpちゃんが、ケイケンチの指輪の降下とかを、
いっぱい?失敗して破産しそうと言ってたので、
小にゃんが代わりにやってあげたいなと思ったから、
このまえ、小にゃん、今、幸運332なの。
と、さりげなくアピールしたけど、
降下は頼まれませんでした。
すこ少しせつなかったです。
だから今度は、はっきり、小にゃん降下上手だよ。
と、言いますと思います。
あ。全然関係ないけど、
この前初めてお会いした、Yちゃんの旦那さまが、
バイバイするときに、小にゃんのことを、
『バイバイこんにゃく。』
と、言ったのは生涯わすれません。
ちゃんと、お母さんとタマにちくりました。
じゃあ、今から1番小にゃんが書きたいこと、
きれいきれいの事を書きます。
よんでください。がんばります。
こんにちは。小にゃんです。
小にゃんは、いつでも、いっぱいきれいきれいしたいから、
常に巫女ちゃんの銀行まるまる3ページ分と、
巫女ちゃんの倉庫、小にゃんの倉庫は
金剛砂でいっぱいにしてます。
孫策さまには、『そんなに砂要らないだろ』
と、言われてるけど、
でも、小にゃんは、石はあるのに砂がない状況が、
1番嫌いでそわそわするから砂のストックは大切です。
でも、最近、孫策さまが、冶金に使う金剛砂を
小にゃんから奪っていくので、
凄い勢いでストックの砂たちが無くなっていきます。
でもたぶん、きっかっけは、小にゃんがつくってしまいました。
巫女ちゃんが、砂を掘り始めた1番最初の頃、
孫策さまも冶金で砂を使うと知った小にゃんは、
孫策さまに少しだけ砂をおすそわけしました。
でもそれが間違いだったらしく、
それからというもの、まるで自分の物かのように、
孫策さまが簡単に小にゃんの大事な砂を奪っていきます。
なので、巫女ちゃんに、
お休みの日は無くなりました。

ちなみに巫女ちゃんは、
カルラス山地と倉庫を3、4往復しないと
1ページ分の砂はまんたんになりません。
巫女ちゃんは生産がダイキライです。
何でも昔、病んだことがあるそうです。
だから、小にゃんは、時々巫女ちゃんにお休みをあげてました。
だから、砂のストックがあるときは、巫女ちゃんはINすらしてきません。
なのに、最近は、
毎日ずっと砂を掘らないといけないことになったので、
巫女ちゃんは毎日INするようになって、
そちて、元気だった巫女ちゃんは段々病んできました。
それは、孫策さまとトナカイのせいです。
でも、トナカイは、
いつも小にゃんに原石をくれます。
でも、トナカイは、トナカイなので、
『はい、小にゃん、これきれいきれいしていいよ^^』
と、言って小にゃんに原石をくれたりはしません。

モノの与え方トナカイバージョンの図。
日々、こんな与え方をされ続けていると、
トナカイが教祖に見えてきた小にゃん。
April 15 [Sun], 2007, 16:52
April 14 [Sat], 2007, 15:47
April 11 [Wed], 2007, 10:08
☆月★日。 天気 流れ☆時々流れない☆
今日は、孫策さまが起きるちょっと前に、
にゃんは、魚のフライを10個買いに行って、
孫策さまが生産放置してるSGの鍛冶屋さんにいって、
孫策さまのPTに入って、孫策さまが起きるのを待ってた。
それは、にゃんは、魚のフライを朝ごはんにあげたかったからです。
それからおっきいニュースがあって、
小にゃんが、さいきんきれいきれいをしだした。
にゃんは、木霊しかでけないけど別に良い。
かわいければなんでもいい。
小にゃんは、
孫策さまやトナカイから色んな原石をいっぱいもらってる。
みんなが協力的なのは全て周瑜様の為なんだと、
剣造りのおにーたんが教えてくれた。
小にゃんは今、
クジャク石がいっぱい必要みたいだけど
にゃんもバグダットのクエをやってないから
クジャク石がいっぱい落ちる盗賊の巣の中に入れないと思う。
クエを始めるにしても、クエの中に敵と戦って、
アイテムをドロップさせないといけないとかもある。
でも、にゃんには戦闘ゲンジュウが居ないとおもう。
最近、にゃんは、本体レベルを上げろと孫策さまに言われていて、
バアスやチューリップによく連れてくいってもらってたけど、
ペットは法化のペルシアンしかつけちゃだめっていわれたから
他のこたちは1ミリも育ってない。
にゃんは、ねこにゃんたちを戦闘に出して遊びたい派なのに、
出してたら、そいつ邪魔とか、しまえ。とか、
いっぱい怒られて、
いっぱいボロカスるんばに言われちゃう。
※にゃんはそれが最近のなやみ。メモ。
なのでにゃんは諦めて、
孫策さまだけがクエを始めることになった。
だけども勿論にゃんもついてゆく。
もしにゃんこたちが迷子になってはぐれた時のために、
迷子札も一匹一枚づつ持たせた。
わたちは、今迷子です。
おうちがどこか分かりません。
でも、誘拐しないでくだたい。
下記の住所まで送ってくれたら肩もみ券あげます。
バグダット Bストリート
メゾン 猫パンチ 102号室 にゃん
あとはおやつにチューリップ産のブドウも持った。
カメラも持った。
タイヤのチェックも孫策さまにしてもらった。
てことでいざゆかん。
今日もぶーぶーの調子がすこぶる良い。
◆クエNO1忘却の薬◆
発生NPCのハーマ先生に会いに行く。

記念撮影に、はんわらう観光気分のにゃん。
あ、このかあいい色のにゃんこの、
ナンシーちゃんは巫女ちゃんからぱくった。
巫女ちゃんが持ってるより、
にゃんが持ってたほうがかあいいからぱくった。
ナンシーちゃんはこう見えて
超元気が出来るイイコにゃんだ。
それにしても孫策さまが、常に無言な状態だから、
クエの進行状態が全然わけわかめ。
でも訊いてもたぶん答えてもらえないと思ったから、
にゃんは、がいど?をひらき、
BDのクエストデータを見つつ、
あ、いまここなんだ。
あ、つぎこれかな?
と、にゃんは心の中でひっそり一緒にクエをした。
これでにゃんはさみしくない。
そして、このクエに必要な雑穀パンを、
前の日に孫策さまが料理を取得して、手作りした。
にゃんの分はなかったけど、
それを、アダムという男の子に渡していた。
にゃんはハンバーガーが食べてみたいと、
おねだりしたのに無視された。
にゃんは、ハンバーガーを食べてみたかった。
※マケでハンバーガーが売ってたら買う。 メモ。
しばらくして、孫策さまが、
『ぼけっとした少年どこ?』
と、にゃんに話しかけてくれたので、
にゃんは、がいど?を見て少年の居場所を御教えした。
にゃんだって、ただぶーぶーに乗ってるだけじゃない。
そして、無事にこのクエは、おわった。
にゃんは結構活躍した。
◆クエNO2アリババと40人の盗賊◆
ここは、アイテムドロップをがんばるんばしないといけないところで、
にゃんも、ずっと孫策さまのPTに入りっぱなしで、
精密?したりしてお手伝いした。
らくだは、おっきくてちょっとこあかった。
ゾウは、めんたまがおかしくなるくらいまぶしかった。
なので自分のうずまきな耳でおめめを隠しながら戦った。
なにもみえなかった。
ちゃくちゃくと集まっていたアイテムは、
何故かシーリア高原だけ集まりにくかった。

途中でにゃんは、切り捨てられた。
さみしさのあまり涙ちょちょぎれた。
でも、孫策さまはにゃんの近くで狩り狩りしてくれてたので、
ちらないおじさんが来てもきっとこわくないと思った。
そして、にゃんこたちを並べてひとりで遊ぼうとしたら、
並べおわったところで、『いくぞ』と、言われた。
ちょっと残念だった。
◆最終クエストいじわる扉◆
ここは、いっぱい何かのアイテムを用意しないといけない。
恐れ谷の:パトロール:くらいめんどくたい。もう2度としたくない。
孫策さまは何が来ても良い様にほとんどの材料を既に集めていた。
孫策さまはこのバグダットクエのために料理を取得してたので、
今の孫策さまに出来ない事といったら機織りだけだった。
なのに、必要なアイテムの中に、
羊毛の布地が入り込んできた。
羊毛の布地は機織りだった。
すると孫策さまはBBに飛んで、
機織りを取得して、羊毛の布地を自ら作りだされた。
にゃんは、きゅんとした。
誰にも頼らない孫策さまがとても頼もしく思えた。
そして、にゃんも一緒に仕立て屋さんの中で、
孫策さま手作りの羊毛の布地が出来るのを待っていた。
そして、ねこにゃんたちを休憩させつつ、
にゃんは第8回定例会議をはじめた。
何故なら前回好評だったと
みあこおねーたんが教えてくれたからです。
※にゃんは人気がある。
にゃんはいつか残忍の看板になりたい。メモ。
April 10 [Tue], 2007, 12:01
April 09 [Mon], 2007, 12:59
March 28 [Wed], 2007, 20:45