うっとりと・・・・ ・・!?
2008年08月18日(月) 23時02分
先日、結婚式では着物は着ないので写真だけ・・と思って、白無垢と色内掛けの前撮りをしてきました

朝の9時から始まり、彼と一緒にお店に行ったものの「男性の方は1時間ちょっと何もすること無いので・・」とのことで、一人近くの喫茶店へ行ってました(^^;) 平日(金曜)だったので、お仕事もありPC片手にバイバイ〜っと
そこから、歌舞伎役者かのようなメイクが始まる・・・
もともと、内掛けに髪は洋髪(つまり、カツラは被らずにアップにヘアセットしてもらう)つもりで1週間前に着物選びに行ったのですが・・・
妹と母とお店の方の意見に押しきられ、、、、、カツラを被ることに
店員さん「こんな時しか被れませんから
」
母&妹「当日はドレスだけなんでしょ?だったら着物の時は絶対被ったほうがいいよ
」
・・・
と言うわけで、、押し切られの初ヅラ体験決定。
でもでも!!!!やっぱりどうしてもイヤ
ということで、当初予定してた色内掛けのみの撮影を変更してヅラが隠れるように白無垢&綿帽子、打ち掛け&角隠しに。。
私のとっての出来る限りの顔隠し
当日急遽白無垢を選んだのですが、、白無垢は白いから何でもいいってわけでもないらしい。
母親に前日電話で相談したら、
「柄が撮った写真にちゃんと写るのがいい」と。
その旨をお店の人に話し、最終的に桜と鶴の柄に

おめでたいおめでたい
ででで、歌舞伎役者メイクも終わり(そこまで実に1時間ちょい)、ヅラを被るちょい前に近くの喫茶店でお仕事してた彼にいよいよ登場してもらう。
イヤだけど・・記念だから写真撮ってもらおう
頭の髪をピターっとした状態(ヅラを被る前)から、頭のサイズに合わせたカツラを被るとこ、仕上がりまでパチリと撮ってもらいました
そして、彼の袴は、、、あっという間の10〜15分
早っ
事前に彼の家の家紋を送っていたので、それを入れた袴を羽織り完成です。
そして、いよいよの撮影開始
結局、
・白無垢で私が座って彼が立ってるバージョン(with 綿帽子)
・打ち掛けで二人とも立ってるバージョン(with角隠し)
・一人で後ろ向きで振り返るバージョン (100%カツラ丸出し!!)
の3パターンに決定。
ただ写真を取るのかと思ったら、意外とコレが大変。。
カメラマン「はい!ご新婦様、上半身はもうちょっとご新郎様で!」
「ご新婦様、その状態を保ったまま顔をご新郎様の方へ傾けて!」
これ、かなり腹筋使います。。
そして問題は3パターン目の、カメラマン曰く“見返り美人”のポーズ。
心の中で「ってか・・美人じゃないし
」と思いつつ・・
カメラマン「はい!ご新婦様!振り返った時の顔はうっとりと!」
私 「・・・うっとりと
」
カメラマン「ん〜、ご新郎様、ご新婦様が振り返るところに立ってて下さい。」
私・心の声「そんなとこに立たれたら、うっとりどころか笑ってしまうわ!!!!」
しかも言われたままにそこに立ってる彼はわざと変な顔してるし・・・・
まぁ、とりあえず「そうです!その顔です!」と自分では良く分からないままに、ことなく撮影は終了。
出来上がりが、楽しみ楽しみ・・・・・


朝の9時から始まり、彼と一緒にお店に行ったものの「男性の方は1時間ちょっと何もすること無いので・・」とのことで、一人近くの喫茶店へ行ってました(^^;) 平日(金曜)だったので、お仕事もありPC片手にバイバイ〜っと

そこから、歌舞伎役者かのようなメイクが始まる・・・
もともと、内掛けに髪は洋髪(つまり、カツラは被らずにアップにヘアセットしてもらう)つもりで1週間前に着物選びに行ったのですが・・・
妹と母とお店の方の意見に押しきられ、、、、、カツラを被ることに

店員さん「こんな時しか被れませんから
」母&妹「当日はドレスだけなんでしょ?だったら着物の時は絶対被ったほうがいいよ
」・・・

と言うわけで、、押し切られの初ヅラ体験決定。
でもでも!!!!やっぱりどうしてもイヤ
ということで、当初予定してた色内掛けのみの撮影を変更してヅラが隠れるように白無垢&綿帽子、打ち掛け&角隠しに。。私のとっての出来る限りの顔隠し

当日急遽白無垢を選んだのですが、、白無垢は白いから何でもいいってわけでもないらしい。
母親に前日電話で相談したら、
「柄が撮った写真にちゃんと写るのがいい」と。
その旨をお店の人に話し、最終的に桜と鶴の柄に


おめでたいおめでたい

ででで、歌舞伎役者メイクも終わり(そこまで実に1時間ちょい)、ヅラを被るちょい前に近くの喫茶店でお仕事してた彼にいよいよ登場してもらう。
イヤだけど・・記念だから写真撮ってもらおう

頭の髪をピターっとした状態(ヅラを被る前)から、頭のサイズに合わせたカツラを被るとこ、仕上がりまでパチリと撮ってもらいました

そして、彼の袴は、、、あっという間の10〜15分
早っ
事前に彼の家の家紋を送っていたので、それを入れた袴を羽織り完成です。
そして、いよいよの撮影開始

結局、
・白無垢で私が座って彼が立ってるバージョン(with 綿帽子)
・打ち掛けで二人とも立ってるバージョン(with角隠し)
・一人で後ろ向きで振り返るバージョン (100%カツラ丸出し!!)
の3パターンに決定。
ただ写真を取るのかと思ったら、意外とコレが大変。。
カメラマン「はい!ご新婦様、上半身はもうちょっとご新郎様で!」
「ご新婦様、その状態を保ったまま顔をご新郎様の方へ傾けて!」
これ、かなり腹筋使います。。
そして問題は3パターン目の、カメラマン曰く“見返り美人”のポーズ。
心の中で「ってか・・美人じゃないし
」と思いつつ・・カメラマン「はい!ご新婦様!振り返った時の顔はうっとりと!」
私 「・・・うっとりと

」カメラマン「ん〜、ご新郎様、ご新婦様が振り返るところに立ってて下さい。」
私・心の声「そんなとこに立たれたら、うっとりどころか笑ってしまうわ!!!!」
しかも言われたままにそこに立ってる彼はわざと変な顔してるし・・・・
まぁ、とりあえず「そうです!その顔です!」と自分では良く分からないままに、ことなく撮影は終了。
出来上がりが、楽しみ楽しみ・・・・・
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人生初の




にて











)
http://www.fujitv.co.jp/events/art-net/clsc_01concert/210.html

」と飲んでいたら・・・


大丈夫かな?と思ってお店に一緒に入ったのですが、焼肉のにおいでダウン

。」 
