heavenly delicious!!

美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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プロフィール
  • ニックネーム:ミ・アメール
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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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Blog-DESIGN

今週はキリワッサン・フランボワーズ

2012.04.28 土 10:00


今週は、"キリワッサン"がフランボワーズで登場。
フレーズは優しい味だったが、フランボワーズに変わっただけで印象がグッと変わる。
酸味が加わり、メリハリのある味わい。
これだこの方が、私はいい

そして、土曜レギュラー化した"ショコラ・フランボワーズ"
これをガブリとかじるのが、土曜の朝の楽しみ。

 
   
Posted at 10:00 / Boulangerie Sudo / この記事のURL
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レッスン前にパン焼き小屋へ @ Backstube Zopf

2012.04.22 日 23:52


珍しく外には列は出来ておらず、すんなり中へ入れた、日曜日の『Backstube Zopf』
奇跡的な時に到着出来た私たちって、めちゃくちゃラッキー

今日も店内はぎっしりパンで埋め尽くされている。
もっとじっくり見て選びたいのだが、後ろからのプレッシャーと若干押され気味に前にじりじり進むここの導線に、思うようにいかない歯がゆさがあるのも事実。

A'Sweets嬢マダム・タルトシトロンも見逃した、今日のお目当ての一つ、"エーデルシュタイン"も、私が隅っこの方にあるのを目ざとく見つけ、2人にパス
この辺りの動き、もうすっかりオバサン化しております…

 
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Posted at 23:52 / bread / この記事のURL
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パン講習会 "スイートロール" @ Lehrstube Zopf

2012.04.22 日 23:27


『ツオップ』の学びの空間でのレッスンが、再び取れた
今回も、A'Sweets嬢マダム・タルトシトロンと3人揃って参加。

本日の講習は、スイートロール生地。
その名の通り、甘い生地で、砂糖・卵黄・バターがたっぷり入った、ブリオッシュ的な構成。
しかし、ブリオッシュのようなパサつきはなく、シェフ的にはカステラを目指したかったのだという。

その生地を使って作るのは、店名を冠した"ツオップ"
4本編みの編み込みパン。
そして、ボール型にして焼成し、バターとシナモンシュガーをまぶした、"シュガーボール"
そして、発酵やベンチタイムを利用してのプチ講習で"チョコクッキー"
前回習ったテーブルロール生地と違い、生地をバンバン叩きつけることもないので、マンションでも作りやすい。
この生地を習った生徒さんで、ダイエットしてせっかく体重を落としたのに、家でシュガーボールを作っては食べ…を繰り返したら、リバウンドした人がいるそうだ。
そのぐらい、悪魔のささやき的な美味しさなのだ。




 
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Posted at 23:27 / lesson / この記事のURL
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時を忘れる空間へ @ Ruheplatz Zopf

2012.04.22 日 23:25


今月も『ツオップ』のパン講習会を3人揃って取ることが出来た
そして今回こそは…と、A'Sweets嬢がすぐに『Ruheplatz Zopf』(2Fのカフェ)の予約を取ろうとして下さったのだが、やはり日曜日はあっという間に満杯になってしまうほどの人気ぶり
じゃあ、また1Fの『Backstube Zopf』でパンを買って、教室で食べるか…と言っていたのであるが、店舗に着いてみると、運よく行列がないタイミング
ダメ元で…と2Fに行ってみて、スタッフに尋ねてみると、たまたま早めに帰ったグループがあるので、1時間弱ならOKとのことで、運よく、こちらで寛げることになった。

しかし…
想定外の事態、しかもボリューム満点の食事メニューに、3人とも朝ごはんをしっかり摂ってきたことを後悔するばかり。
それでも、三人三様のオーダーをして、ちょっとずつシェアし、美味しい食事に舌鼓を打った。

私は、念願だった"パンペルデュ"を遂に食べることが出来、涙が出るほど嬉しいっ
「20分ほどお時間掛かります。」と言われたものの、すごく急いでくれて、10分足らずで作ってくれた。
バゲットのフレンチトースト。サイドには、キャラメレーゼしたバナナと生クリーム添え。
メイプルシロップはエミコット純正…と、かなりの拘ったものらしい。
これをたっぷりかけて、2度めの朝ごはん

A'Sweets嬢は、10種類以上のいろいろなパンの盛り合わせとFixing(ペースト・ジャム)が3種類チョイスできる"Zopfパンセット"を。
「あ、これ食べてみたかったやつだ」「これはもっと食べてみたいかも。」など、未知の『ツオップ』のパンの魅力を知ることが出来る。
そして、マダム・タルトシトロンは、"クロックプロヴァンサル"
カントリーローストと、とろけるチーズの上に、厚切りのグリルトマトと玉ねぎ。
これにスープも付いて、大変お得なセットだった。
もう、何を食べても美味しすぎるっ
しかも、下で買うのとはまた違う、カフェならではの手の込んだメニューの数々に感動。
今度こそは絶対に、朝から何も食べずに来よう…と3人が3人とも思ったことは言うまでもない。
食べる前に買い物は済ませたはずなのであるが、「また違う種類が焼きあがっているかも」と、追加の買い物に走った私たち。
けれども今度はさすがに、いつもの長い行列が出来ていた。

 
   
Posted at 23:25 / bread / この記事のURL
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キリワッサン紅ほっぺ登場

2012.04.21 土 10:43


キリワッサンと言えばアナナスと思っていたら、なんとこの時機に登場したのが、春の代表的フルーツである苺、更にその中でも特に大粒で濃い味わいがある紅ほっぺのコンフィチュールを使った、
"キリワッサン紅ほっぺ"

クリームチーズと苺の組み合わせは、間違いなし
形は、割と細長めのブーメラン形。
端の方に掛かっているフランボワーズ・パウダーが目印。

一緒に、紅ほっぺのコンフィチュールも購入。
紅ほっぺではコンフィチュールを炊くなんて、もったいなくて自分では出来ないな
パンに塗るそれともヨーグルト
でも、一口めはそのまま食べてしまおう

 
   
Posted at 10:43 / Boulangerie Sudo / この記事のURL
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コーンミール・ビスケットとクランベリー・スコーン

2012.04.17 火 23:01


5分で生地を仕込めるビスケットとスコーンが、本日のレッスン。
元々、ビスケットもスコーンも、忙しい合間にも常備してある材料でササッと作れて、熱々をすぐ頂ける、アメリカならではの手軽なベーキング。
"コーンミール・ビスケット"は、セイボリー。
シチューやサラダと合う、食事系の粉もの。
一方、"クランベリー・スコーン"は、ちょっと甘めのおやつ系。
イギリスのスコーンと違って、三角形でホロホロっとしていて、紅茶よりもコーヒーと合わせたくなるようなアメリカン・スコーン。




 
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Posted at 23:01 / Akiko Hirano / この記事のURL
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【本科】カルディナール・シュニッテン、ピーナッツバタークッキー、フラボワーズのソルベ

2012.04.14 土 23:00


本日のメインは、"カルディナール・シュニッテン"
白いメレンゲ生地と黄色いビスキュイ生地を交互に絞り出して焼き、コーヒー風味の クリームをサンドした伝統的なウイーン菓子である。
カルディナールは、(カトリックの)という意味で、メレンゲの白とビスキュイの黄色は、枢機卿カトリックの旗を表しているのだ。
シュニッテンは、四角いという意味。

2品めは、"ピーナッツバタークッキー"は、かつて先生がCIA(Culinary Institute of America)で習った、アメリカン・ベーキング。
そして、3品めは、"フランボワーズ・ソルベ"
これは、リッツで習ったものだそう。
今日はグラス・ヴァニーユと2段重ねでいただく。
「この2つを一緒に食べると最高なのよ」と先生の今一番お気に入りの食べ方。
そして、ブログでも書かれていたけれど、先生のここのところの課題が、ご自身の理想のマドレーヌを完成させること。
そして遂に、納得のできる究極のルセットを完成させたらしい。





著書『アメリカン・ベーキングに恋をして』には、ピーナッツバタークッキーのレシピは載ってないが、
「ほら、彼女よ、ローレン彼女はパン専門なんだけど、お菓子も絶品だったの。彼女のレシピもあるけれど、今日はCIAのね。」と、先生はページをめくりながら、懐かしそうに語っていた。
 
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Posted at 23:00 / Makiko Fujino / この記事のURL
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ロンドンで食べたカップケーキ風に

2012.04.13 金 22:29


「カップケーキなんて、どこも似たり寄ったり。」と思っていたが、今年の初め、ロンドンに行って、
『Peyton & Byrne』の"Raspberry Surprise"を食べた時には、初めて他とは違う味わいに感動を覚えた。
特にフロスティングの美味しさ
一口食べるとフレッシュなラズベリーの味。
でも見た目は、人工着色料であってもちっとも驚かないほど、あまりに鮮烈なローズピンク色。

日本に帰って、レシピ本を確認したものの、このカップケーキのレシピだけは残念ながら見つからず。
けれどネットで、『P&B』のに近いラズベリー・バタークリーム・フロスティングのレシピを見つけたので、早速作ってみた。
材料はなんと、バターと粉砂糖とフレッシュなラズベリーだけ
え、食用色素は無し
半信半疑ながら作ってみたら、ラズベリーの果汁であの鮮烈なローズピンク色の再現に成功
そしてこれが美味しいのだ

でもこれはきっと私一人だけの美味しさ。
もう慣れっこのお砂糖ジョリジョリクリームだからだ。
人様にあげるのであれば、口溶け滑らかなフレンチタイプのバタークリームの方が喜ばれるだろう。

 
   
Posted at 22:29 / handmade / この記事のURL
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3年越しで実現!の女子会 @ Florilege

2012.04.09 月 23:57


某教室で知り合ってから、かれこれ3年になるクラスメート5人(1人は残念ながら欠席)で、初めての食事会。
個別には食事に行ったことはあるのだが、大人数では初めて。

本日のメンツもベルエ会よろしく、食関係のお仕事に携わる方が大半。
みんな、美味しいものを嗅ぎ分けるセンサーを持ち合わせている人ばかり。
その中でも、一番食べ歩いているm*女史にお店選びをお願いしたところ(私はスケジュール調整だけ担当)、最も頻繁に訪れている青山『フロリレージュ』を予約してくれた。
彼女は、1ヵ月に何度通っているのだろう。
しかも、間を置かずに訪れても、違うお料理が出てくるというのだから、これぞ上顧客
「じゃあ、今日も、メニューにないお料理が出てくるのかな…」と期待せずにはいられない。
5人も集まれば、苦手な食材も様々。
その殆ど全てのわがまま…(いえいえ)要望を受け入れた本日のディナーは10皿。
ありがたいことに個室をご用意頂いたので、どんなに騒がしくても、ここなら大丈夫。
案の定、お料理が運ばれてくる度に、「みんな、今から説明があるから聞いてあげて」と、m*女史が先生のように声を張り上げるほど、みんな個々に興奮して、賑やかだった




 
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Posted at 23:57 / French / この記事のURL
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目黒川の桜と共に

2012.04.08 日 21:46


毎週末通っている中目黒も、この時期だけは押すな押すなの人だかり。
特に今年は、例年以上の賑わいで、遂には自転車で来るのを断念したほど。

目黒川の桜と共に楽しみにしているのが、『カカオエット・パリ』の桜スウィーツ。
この時期に合わせての発売なのは言わずもがなで、今年も桜をバックに食べるには、あまりにもふさわしい1品が登場。
ここのスペシャリテでもあるシューキューブ・シリーズの"シューキューブ桜"である。
中には、桜風味のクレーム・パティシエールと丸ごとの苺が

あとで家に帰って、目に焼き付けた満開の桜の記憶と共に味わおう。

 
   
Posted at 21:46 / Cacahouete Paris / この記事のURL
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ブラウニー専門店 Fat Witch Bakery @ NY Sweets & Foods Selection (Seibu Shibuya)

2012.04.07 土 11:09


前回、チェルシー・マーケットに行きながら買えなかった『ファットウィッチ・ベーカリー』も出店。
あの絶品ブラウニーは、今や、お手軽に家庭で楽しめるようミックスになっていたり、レシピ本も出ていたり。

チューイー(chewy)という食感のお菓子の代表選手。
この食感こそ、アメリカ菓子らしさだと思う。

このお菓子には、牛乳こそ最高の相棒




 
   
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ぎゅぎゅっと詰まったEss-a-Bagelのベーグル @ NY Sweets & Foods Selection (Seibu Shibuya)

2012.04.07 土 10:44


NYベーグルと言えば…のこのお店も出店…『Ess-a-Bagel』

見た目的には、日本のベーグルとさほど変わらない大きさ。
けれども持ってみると、そのずっしりとくる重さに驚かされる。
思いだした、この独特のムッチリ感
昔は1個ペロリと食べられたけど、今は同じように食べてしまうと、お昼が要らないぐらい、胃がずっしり
あ、クリームチーズをたっぷり塗って、更に以前『フォション』で買ったマカロン・フランボワーズのコンフィチュールを。生地だけではない、こうしたスプレッドがお腹いっぱいになる原因か
でもベーグルというと、何を塗ろうか、何を挟もうかと心躍るのだ。

 
   
Posted at 10:44 / event / この記事のURL
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Billy's Bakeryのカップケーキ @ NY Sweets & Foods Selection (Seibu Shibuya)

2012.04.06 金 23:38


「ニューヨークで一番美味しいカップケーキは、絶対こっち」と、アメリカン・ベーキングの平野先生が豪語していたのが、『Billy's Bakery』
しっとりとした生地に、お砂糖ジョリジョリ・フロスティングがたっぷり載っかった、典型的なアメリカン・カップケーキなのだが、『Magnolia Bakery』を始め、同業他店との違いはどこに

私も実は一度は食べたことがあるはずなのだが、今となっては記憶も曖昧に。
まだブログなんてものも存在しなかった頃の話なので、備忘碌すら残っていない。

先生によれば、昨年うめだ阪急で行われた≪ニューヨークフェア≫で出店計画があったらしいのだが、震災の影響もあり、見送られたとのこと。
ところが、今現在、渋谷西武で行われている≪NY Sweets & Foods Selection≫に出店するという情報を得、これは買うしかないだろう…と、行ってみた。
丁度7Fで、『ゴシップガール』衣装展もやっていたし

催事で、しかも日本製造となると、クオリティーが現地と全く同じであることは望めないのだが、これに限っては、かなり忠実に再現されていてビックリ
「え、アメリカの粉を持ち込んで作ってる」という、知りたがり精神がムクムクと。
明らかにアメリカで食べる生地の食感、そしてフロスティングの口溶け具合も
日本の材料で同じものが作れたら、あんなに苦労して試作することももうないのだ

まずはベーシックな、"イエロー・デイジー・カップケーキ"にヴァニラ・バタークリーム・フロスティングというコンビネーション。
同じ味なのに、トップのフロスティングのカラーが違っただけで、選択に時間が掛かってしまう。
更に、このフロスティングがチョコレート味になり、トッピングの種類や形が違っただけでも…。
もちろん、本国では生地のバリエーションも、フロスティングの種類ももっとある。
そして、大好きな"レッド・ヴェルヴェット・カップケーキ"には、当然クリームチーズ・フロスティング。
すごい日本で、この鮮烈な赤色の生地を再現したなんて
昔、『D&D』で見たレッドヴェルヴェットは、かなりドス黒い赤色で、色粉の量を控えたんだな…と、あの色へ染めきることへの抵抗が感じられたのだが
そして、"クラシック・チョコレート・カップケーキ"
こちらはヴァニラ・バタークリームとチョコレート・バタークリームの2種を購入。
これもしっとりさが、日本のケーキでもフランスのケーキでもない、やっぱりアメリカらしさ。
販売ブースでは試食もやっていたのだが、トライする人の半数以上がフロスティングを残していた。
日本人の舌には合わないジョリジョリ感に、やっぱりな…と思いつつも、これと一緒に食べなくちゃカップケーキでは無いのに…と、どこかで残念な思いもよぎってしまう。

 
   
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コンフィチュール2種とクレープ

2012.04.05 木 22:05


年度末恒例の、コンフィチュールのレッスン。
そうか、ここに通い出して丸3年になったのか…と、初期メンバーたちとしみじみ。
今年は2種類+キャラメルソースを習った。

年を追うごとに、難易度も上がっていくような気がするコンフィチュール、今年は…
"赤桃とミントのコンフィチュール"
"グレープフルーツのコンフィチュール"
そして、クレープは、有塩バター、砂糖と、キャラメルソースで。
更にこれに、林檎のオイル焼きカルヴァドス風味、アーモンドのクロッカン、グラス・アルマニャックを添えて。



みんなに背を向けて、黙々と焼いてらっしゃるのだが、そんなところも
音も匂いも、そしてこの大判の生地も、我々生徒たちを吸い寄せるには十分すぎる理由。
 
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Posted at 22:05 / ANP / この記事のURL
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桜といちごのモンブラン

2012.03.31 土 22:55


今日のレッスンは、春らしく、"桜といちごのモンブラン"
ここらしいレッスンだなあ…と思ったのは、こうした創作系のガトーが習えるから。
特に桜味のガトーは、他では殆どやらないので、魅力的だ。
レッスンの始まるちょっと前に東京も開花宣言
なんてタイミングがいいんだ

 
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Posted at 22:55 / Bon Coeur / この記事のURL
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