生命。 

2006年11月21日(火) 17時16分
あれですよ,私最近TVをみてると中学生やらなんやらの自殺の連続をよくみます。
学校でももちろん伊藤文明さん(文部科学大臣)からのお手紙(全員宛)が配られました。

MHの記録を2回しかしてないし,更新いつだよ?みたいな状況な私が
独り言のように書いてるこのブログ・・・みてる人はいないだろうけど
みてくれたら幸いです。

一連の自殺報道にも,伊藤さんからの手紙からも出てきた言葉は1つ。
「いじめ」。
ではいじめとはなんでしょうか?
強いものが弱いものを攻撃することはいじめでしょうか?
いじめというのは世間の話を聞く限りでは人道に反する行為な感じがします。
いや,そりゃ私だっていいこととは思いませんよw

で,現に行われていて,苦しんで,死んでしまう人たち。
この間某TVで小中学生がいってました。
「生まれ変わることができる」
・・・アホ?
二度となれない人生のめぐり合わせ。
宗教の思想からでてきた偽りの幸せに逃げるために
何億という確立の中から運で生まれた生命を
捨てるのはアホかと。
でも・・・私は自殺してしまったほうの気持ちもだいぶわかる。
生きてても救いがない。
生きてても幸せじゃない。
何のために生きてきたのか?
これが死ぬことに繋がる思想。
「つらいのを乗り越えた先にはいいことがある。」
という人もいる。
しかしそれは高台からいってる言葉であり,その人のことをまったく考えていない。
「同じ人間じゃないそいつの立場に立つのはから無理」と言う人もしばしば。
そりゃそうだ,あたりまえじゃないですかw
でも・・・助ける手段はたくさんあっただろう。
なぜ救えなかったのか?
それは今の世の中を考えると
「ハブかれるから」
嫌な世の中だ。自分たちと違うものは認めず,
そいつらを迫害することでしか自分を存在させることができない。

いじめてるやつらの気持ちもわかる。
普段からのストレス,人間関係のトラブル,優越感。
この3つがいじめを出させる。
私だって普段のストレスがあるからあたりたい。
まぁ多少はあたってるけど,アメとムチみたいにやさしくもしてるよ?
(ま,よく考えたらそのストレスはいじめられた側にうつるわけだけど)

人間関係のトラブルとかもさ,わかるわかる。
だって人間だもん。みんな違うじゃん。だから色々いいあったりもするよ。
私だって自分と気の合わない人間とは遊ぼうと思わない。
だって人見知りだし,気の合わない人間といたって楽しくないし,相手も楽しくないじゃん。
(肯定文につけくわえるのあれだけど,気の合わない人と付き合えば新しい発見あるけどねー)

優越感。
これだれだって浸りたいよ。うん。
だってさ,人より優れてれば誰だってうれしくないですか?
短所がある分,長所もあるわけでさ,その長所は誇れるところジャン?

だからいじめる人の心境もわかるわけよ

だいぶ遅れての後編(汗 

2006年09月12日(火) 20時37分
・・・その洞窟にはほのかに光が差し込んでいた。
「・・・・ぐげー・・・」
あいつがきた。そう,黒狼鳥・・・
「イャンガルルガ!!」
洞窟の天井にある裂け目から大きく翼を羽ばたかせ,やつは地上に足をついた。
私は忍び寄るように近づいた。
しかしあいつはすぐに私の気配を察知し,雄たけびをあげた。
私は雄たけびの隙を狙い,「オデッセイブレイド」を幾度もふりかざし,
あいつの顎を破壊することに成功した。
しかし,あいつは顎を傷つけられたことに激怒し,私に向かって突進をしてきた。
私は間一髪突進は避ける事に成功はしたものの,すぐさま怪音波(ボイス)をくらい,
耳をふさいでしまった。
あいつはその隙を見逃さず,私に向かって,ブレスを吐く。もちろん避けれなかった。
私の防具はかの巨龍,老山龍から作ったものだが,火に弱く,
予想以上のダメージを食らってしまった。
「・・・くそっ。なんてモンスターなの・・・」
今まで幾度とあいつと戦ってきた。しかし,それでも油断はできないものである。
しかし,私はすぐに起き上がり,あいつの尻尾を切り落とし,耳を破壊した。
そうすると,さすがのあいつも体力には限界がきたのだろう。
私が背中を破壊しようとした直後,
「ぐげぇぇぇ・・・ぇぇ・・・」
そういって狩猟を成功することができた。
しばらくココットに篭ってたせいもあるのだろうが,私は1つ確信できたことがある。
やはりどんなことがあろうと,油断をしてはならない,と。
私はそのことを踏みしめ,また角人に会うべく旅を続けるのであった・・・。

〜唸る黒狼鳥〜前編 

2006年08月25日(金) 2時15分
「チュンチュン,チュンチュン」
朝の訪れとともに,小鳥の鳴き声が聞こえてくる。
これがココット村の朝の始まりである。
私は小鳥の鳴き声とともに朝の支度をし,狩猟,採取に向かうのであった。
「あらぁ?ハンターさん今日はどちらへ?」
「ジャンボ村にいって,食材をとりに〜」
「がんばってくださいね〜」
そういって村人との会話を済ますと私は港に向かい,船に乗った。
「ぼー」
汽笛がなると同時に私の上に大きな影が覆いかぶさった。
「ぐごごごご,ぐうぇー!」
「あいつは・・・!」
そう,あいつは黒狼鳥と呼ばれ,恐れられている・・・
「イァンガルルガ!」
だが,イァンガルルガはそのまま飛んでいき,船は襲われることもなく,無事ジャンボ村に到着した。
「おう,瞑月じゃないか!がっはっは!元気にしとったか?」
「親方,もちろんですよ」
そう挨拶を交わすと,マイハウスへ向かっていくと武具工房の前に,ライバルハンターがいた。
「お前は,我が永遠のライバルじゃないか!ココット村での活躍はきいている・・・。
だがお前がココットでがんばっている間,俺もここでがんばらせてもらっているがな」
「へぇ,さすがライバルハンターというだけあるね。」
「ふふふ・・・そうだ,お前にあったのも何かの縁だ。いいことを教えてやろう。」
「いいこと・・・?」
「イァンガルルガが密林にお邪魔してるそうだ。お前も挨拶にいってみてはどうだ?」
「!!」
「どうした?怖気づいたか?」
「いや,なんでもない・・・。情報ありがと!」
そういって私はマイハウスへ戻り,狩猟の準備をした。
そして,ライバルハンターから話を詳しく聞き,密林へ向かった。

ざざーん・・・・・・ざざーん・・・・
波の音が静かに繰り返される・・・・。
私は船が密林に着くなり支給品をとり,イァンガルルガを探しにいった。

探し出してすぐにあいつが飛んでいるところをみつけた。
私は後を追い,洞窟に入っていった。

ココットの英雄の旅立ち 

2006年08月21日(月) 2時02分
「ふぉっふぉっふぉ,リオレウスを倒してたあたりからもしやと思っていたが
まさかモノブロスを倒し,そして霞龍とも呼ばれたオオナズチをも倒すとは・・・


・・・・・・・・・・・・・

わしは決めたぞ,おぬしが今日から{ココットの英雄}じゃ!」

私はそういわれ,今日からマスターブレイドを腰につけて,
{ココットの英雄}
としてのハンター生活を送ることになった。


我が名は瞑月,東洋より参りし狩人の一人

今,西洋の地ココットを拠点とし,ドンドルマへ足を運ばせる。


っとこんな感じに小説風に進めていきたいと思ぃます。
見てくれる方少ないと思いますけどよろしく^^

+たまに絵を載せますb
2006年11月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:mh-mei
読者になる
Yapme!一覧
読者になる