書き出したときに思いついたことを、ただひたすら書いていきます。
昼暑い
夏かと思う
5月末
ただ夜涼し
秋の装い
「今日の短歌」5月末。でした。
暑いが涼しい。
夏なのか秋なのか?
春とは違う涼しさにも思える。
涼しいのはいいけれど、
どうも体調を崩しやすくなるから、
暑いのか涼しいのか
どちらかにして欲しい。
でも、もう1ヶ月もすれば
暑くなってくるのだろう。
楽しみには待たないけれど、
覚悟して待とう。
では。
もう春か
雨は降れども
暖かい
春の到来
ようやく来る
「今日の短歌」でした。
部屋にいると暑いくらいだった。
明日からも暖かいかな?
もう今日はおしまいにする。
コナンを見るから。
では。
あれ?またか?
明日は寒さ
ぶり返す
いつになったら
来るのか春は?
「今日の短歌」いくつ目?でした。
下回る
明日は10℃
下回る
冬春冬と
繰り返す時期
「今日の短歌」連続。でした。
いつ来るの?
まだかまだかと
待ってると
いざ来た時に
喜び2倍
「今日の短歌」3連荘。でした。
ぼく日記
今日はなぜだか
歌だらけ
でもこれだけで
今日終り では。
「今日の短歌」また?でした。
では。
あれ?暑い
つい先日と
雲泥差
空気ジトジト
お肌ベタベタ
「今日の短歌 久々」でした。
ついにやってきた。
体がべたつく季節。
タオルが手離せない季節。
でも、あまり冷たいものばかり飲むと
お腹をこわすといけないので、
気をつけよう。
では。
明日行けば
翌日休み
久し振り
たぶん昼起き
一日終わる
「今日の短歌」でした。
慣れというのは不思議なもので
ここ数日は疲れも減ってきた。
たぶん連続出勤に体が慣れてきたのだろう。
そして、これまた不思議なもので、
1日休むと疲れが出てくる。
かといって休み無く働くのも無理であり、
気持ち的に辛くなる。
だから、心身ともに
リフレッシュするために休みは必要。
明日しっかり働き、
気持ちよく休みを迎えよう。
では。
曇り空
日本一の
姿なし
次の機会を
楽しみに待つ
「今日の短歌」久々でした。
見えなかった。
残念ながら。
空が曇っていたから。
次の機会のお楽しみにしよう。
初めて見えたとき、
えー、こんなところからも見えるんだ。
と、感動した。
ただ、それに雲が無く、
青空でなければダメらしい。
なかなか出し惜しみをする。
まあ、日本一の山だから仕方がないかな。
当然近くまで行けば姿を見ることは出来る。
でも、遠い場所から見えるということに
価値があるように思える。
いつでも見ることが出来たら
感動が薄くなる。
滅多に見られないから
価値があり、感動も大きい。
次行く時は姿を見せてくれるだろうか。
機嫌が良ければ姿を見せて、
ね、富士山。
気がつけば
月の後半
年半ば
次、気がつくと
雪降るときか
「今日の短歌」でした。
それにしても久し振りでした。
あと10日経つと7月。
もう7月。
瞬きする間に、冬が来てしまう。
がんばろう。
では。
外に出て
肌刺す空気に
疑問持つ
空見て納得
宙を舞う雪
「今日の短歌」でした。
雪。
今日のようなのは初雪とは
言わないかもしれないけれど
今朝、舞っていた。
車にも少しだけ積もっていた。
まあ、積もるというよりは
付いていた、というほうが正しいかも知れない。
明日も寒そうな天気予報。
でも、明日も降らないで欲しい。
ちょっと遠くへ、今日と同じところへ
行かないといけないから。
積もってしまったら、
何時間かかるのか検討がつかなくなる。
降るのなら明々後日にしてください。
勝手なお願いですが聞いてやってください。
雪さん。
あ、ねこと同じ名前になった。
では。
さて今日は
何を書こうか
どうしよう
こういうときは
これでおしまい
「今日の短歌」でした。
というわけで、
本当におしまい。
では、また。
黒い雲
激しい雷雨の
去った後
何かあったの?
とぼける青空
字余り
「今日の短歌」でした。
夕立。
15時頃、空を黒い雲が覆った。
同時に遠いところで雷が鳴り始めた。
しばらくしたら、激しい雨。
台風のように横殴りの雨。
かっこよかった。
数分後、黒い雲も雷雨もどこかへ行ってしまった。
ふと空を見上げると
すっかり青空。
何も無かったかのように
ただただ青空だった。
少しだけ涼しくなった。
気がした。
これからますます暑くなる。
時々、夕立が来てくれると
涼しい気になるのでお願いしたい。
今年の最高気温は何℃になるのだろう?
嫌であり楽しみでもある。
暑さになんて負けないぞ。
では。
