栗田智仁のシークワーサーすごい!

January 08 [Sat], 2011, 16:40
栗田智仁の果物通信
栗田智仁が発信する果物のアレやコレです。

今日はシークワーサーについてです。

シークワーサーは、沖縄を代表するフルーツです。沖縄ミカンと呼ばれる、沖縄地方でできるかんきつ類の一種で、しかも、人間の健康にも、とてもよいとされています。

そして、シークワーサーは、主に、沖縄本島北部にある密林地帯、ヤンバル(山原)に自生しています。特に、他のかんきつ類の栽培も盛んな、ヤンバルの大宜味村がシークワーサーの栽培地としては有名です。食用として出荷されるほとんどのシークワーサーは、大宜味村で栽培されていると言われているほどです。ヤンバルのほかにも、北は奄美諸島から、南は台湾まで、シークワーサーの栽培は分布しています。

一方、シークワーサーの果実は、熟すとオレンジ色になります。大きさは直径4センチほどです。通常のミカンをはじめとしたかんきつ類と比べると、やや平べったいため、本土では、ヒラミレモンとも呼ばれています。

さらに、シークワーサーの未熟な果実、青切りの状態で収穫する場合もあります。この青切りの状態だと、あまりに酸っぱすぎて、そのまま食べることはありません。むしろ、薬味として使われることが多いようです。

シークワーサーは、沖縄を代表するフルーツとして知られています。沖縄はもともと、長寿王国としても知られていますが、このシークワーサーも、健康によいとされています。その理由は、シークワーサーには、体にいい、さまざまな成分が豊富に含まれているからです。

まず、最も特徴的なシークワーサーの成分は、ノビレチンです。シークワーサーの皮に多く含まれていて、他のかんきつ類に比べて、2倍から最大12倍も含まれているとのことです。このノビレチンは、血糖値や血圧の上昇を抑える効果があるといわれています。また、抗がん作用や中性脂肪の減少などにも効果的とのことです。

一方、糖尿病の改善に役立つ作用のあるヘスペリジン、ペクチンも含まれています。ヘスペリジンはさらに、ビタミンCの吸収をサポートしたり、抗酸化の作用があったり、ペクチンには、コレステロールの値を下げる効果があったりするとされています。

さらに、抗がん作用のあるβクリプトキサンチン、そして、コラーゲンの生成や抗酸化の作用を補助するビタミンCも含まれています。シークワーサーを食べることによって、体のためになる栄養がたくさんあるのです。

優秀ですね〜。
栗田智仁はシークワーサーにめろめろです。

栗田智仁のグァバの食べ方

January 07 [Fri], 2011, 12:41
栗田智仁の果物通信
栗田智仁が発信する果物のアレやコレです。

今日は、グァバについてです。
栗田智仁、グァバジュースが大好きです。

世界に160種以上の品種があるといわれているグアバ。丸形や卵形、洋梨形などがあり、大きさも3〜10cmとさまざまです。果肉の色も赤やピンク、白、黄などがあり、味も甘酸っぱいものや酸味が強いもの、味の薄いもの、苦みのあるものなどいろいろとあります。

香りがよくゼリーやジュース、お菓子、お茶(葉)などに利用されることの多いグアバですが、熟した果肉はそのまま食べることができます。ただ、小さい種がたくさん入っているので食べにくいと感じる人も多いようです。そんなときは裏ごしして種を除き、ゼリーやジュース、シャーベットなどにするとよいでしょう。


熱帯アメリカでは紀元前から先住民族に食されていました。16〜17世紀に東南アジアに伝わると、葉はお茶として利用されていたようです。現在はおもに東南アジア、ハワイ、地中海沿岸で栽培されていて、日本で栽培され始めたのは大正時代初期といわれています。

丸みがあって重みのあるものを選びましょう。果皮に傷があるものは避けたほうが無難です。すぐに食べるのなら果皮が濃い緑よりも黄緑色のものを選びます。香りが強くさわったときにやわらかさを感じると熟しています。

女性の方やお子様に人気のフルーツ。
南国のフルーツは、太陽の恵みを受けていて本当に甘いですよね。


栗田智仁のアセロラの効能

January 06 [Thu], 2011, 13:13
栗田智仁の果物通信
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回は、アセロラにまつわる話です。

アセロラにはレモン果汁の約34倍、100g中に1700mgという、他の同量果実と比較しても、圧倒的な天然ビタミンC量を誇ります。例えば同量のいちごは62mg、キウイでも69mg。その差は歴然。

では、なぜ、そんなに豊富に含まれているのでしょうか。その要因のひとつが紫外線対策。
そう、植物は紫外線から身を守るために、ビタミンCを大量に合成しているのです。アセロラはビタミンCをたっぷりとって紫外線から身体を守る? なんだか私達、人間のお手本のようなフルーツなんですね。

ビタミンCのやっかいなところ。それは「たくさん摂取しても過剰分は水分とともに排出されてしまう」ということ。つまり、「1週間分のビタミンCを今朝、一気にとったわ」、では効果的ではないのです。
そこでこの方法が最適。一度にたくさんのビタミンCを摂取するのではなく、毎日数回に分けてこまめに必要な量をとる。こうして常に高いレベルで体内にKeepする『Keep C』を心がけてください。ビタミンCは空腹時より満腹時にとったほうが吸収が1.6倍良くなるというデータがありますので、朝昼晩の食事の直後にとるのがより効率的な摂取方法といえるでしょう。

アメリカに近いところではバハマ、ジャマイカなど、最近は日本人のハネムーンでも人気のエリア。この地域に住む原住民は、古くから、アセロラを食べて元気を回復していたと言われています。
自然の恵みを知っていたというわけです。
そして15世紀。大航海時代にこの地からスペイン人やイギリス人の船乗りが本国に持ち帰ったことなどから、世界に広がってきました。

アセロラを食べて元気を回復していたんですね。
栗田智仁も、アセロラを食べて元気回復しよう!

栗田智仁のパインの種類

December 29 [Wed], 2010, 13:06
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回は、パイナップルにまつわるお話です。

○パイナップルの種類
〔スムース・カイエン〕
世界的に一番多く生産されているのがこの品種群で、この群に属する「N67-10」という品種が沖縄本島や石垣島などでも栽培されています。
酸味と甘みのバランスがよく、果汁もたっぷりで、完熟した果肉は口の中でとろけます。
生食はもちろん、缶詰やジュースにも最適。

〔スウィーティオパイナップル〕
こちらはドール社のオリジナルブランドで、日本人の味覚にあわせて開発されました。
酸味が控えめで甘みが強く、香りも豊かなパインです。
フィリピンのミンダナオ島で栽培されていて、スイーティオパインや黄金パインとも呼ばれます。
これも「スムースカイエン」種に属します。

〔ゴールデンパイン〕
デルモンテ社が独自で改良した品種で、糖度が高く甘みの強いパイナップルです。
果肉が濃い黄色をしていて、甘い香りが広がります。
「ゴールドパイン」ともいわれますが、正式名は「デルモンテ ゴールド パイナップル」です。
これも「スムースカイエン」種に属します。

〔ボゴールパイン〕
別名「スナックパイン」とも言われる台湾原産の品種で、お尻の部分をカットしたら、あとは節を引っ張ってちぎればOK。
糖度が高くて酸味が少なく、また、芯も比較的やわらかく、甘いのでたっぷり食べられます。
ただ葉にトゲがあるので注意してください。

〔芳香パイン〕
「香水パイン」ともいい香りが豊かで、甘みと酸味のバランスが良く、「ボゴールパイン」のように手でちぎって食べられるパイナップルです。
台湾原産で、外見や芯まで食べられる点もスナックパインに似ていますが、葉にトゲがないので扱いやすいのが魅力。

〔ピーチパイン〕
沖縄で栽培されている「ソフトタッチ」という品種で1999年(平成11年)に登録されました。
果肉が白っぽくて甘い香りがすることからピーチパイン、またはミルクパインと呼ばれます。
果皮は未熟なときは黄色っぽく、熟すと全体が赤みがかってきます。

国内で最も生産されているパイナップルは「N67-10(ハワイ種のスムースカイエン)」という品種で、そのほとんどは沖縄で栽培されています。
栗田智仁は、果肉を手でちぎって食べられるお手軽なボゴールパインをおススメします。

栗田智仁の楊貴妃とライチ

December 27 [Mon], 2010, 15:38
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回は、ライチにまつわるお話です。

○中国の代表的なムイクロジ科の果物
ライチは茘枝(レイシ)とも呼ばれ、福建省から広東省の中国南部が原産地といわれています。
同じ南アジアのフルーツの龍眼(ロンガン又は、りゅうがん)と仲間です。
ちなみに龍眼は、ライチより種が大きく、実が少ない品種になります。

○楊貴妃とライチ
ライチは中国原産で歴史のある果物の一つです。生産期が短く、保存が難しいので、昔は上流階級と王族貴族だけが食べられました。
詩人の白居易は、《荔枝日序》の中で、このように描写しています。
「一日で色が変わり、二日で香りが変わり、三日で味が変わり、四日で色、香り、味がすべてなくなってしまう」。
運輸が不便な時代に、ライチがどれだけ貴重だったかがわかります。
唐代の楊貴妃はライチがとても好きで、唐の玄宗皇帝は楊貴妃を喜ばせるために、南方からライチを馬で長安に届けさせました。
ライチ産地から楊貴妃が住む都長安までの距離は千キロくらいあります。
ライチの風味を保つために、ライチの木を丸ごと切って、ライチが長安に着いた時、葉の上の露がまだ乾いていなかったと語り継がれています。

○ライチの旬
冷凍ものや缶詰は年間を通じて流通していますが、フレッシュで手に入る期間は短く、4月下旬から8月上旬まで。
中国や台湾などから輸入されています。

ここで、栗田智仁がライチの皮のむき方をご紹介します。
1..ライチのうろこ状の皮をよく見ると縦線がうっすらとはいっているので親指などの爪の先端で割れ目を入れる
2.その割れ目に沿って両手の指で軽く開くと力をあまり入れずパカッと割れて白色透明の果実が現れます
お試しください。

栗田智仁のスイカ、世界へ

December 22 [Wed], 2010, 12:50
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回は、スイカにまつわるお話です。

○スイカの歴史
スイカの原産地は熱帯アフリカ中部の砂漠地帯にスイカの野生種があることから、ここが原産地と言われています。
現在のボツワナ共和国のカラハリ砂漠のことです。
スイカがこの地で生まれたのは、2500万年以上前とされていて、当時のスイカは中が白くて苦いものだったとされていますが、野生のスイカは数多くの種類がアフリカ中で発見されていて、味も苦かったり甘かったりと、それぞれだったようです。

○スイカ、世界へ。
3000年前にギリシャに、紀元前にはローマに伝わったスイカは、それまで味の安定していなかったものが、地中海沿岸で栽培されるようになり、果物としてのスイカになっていきました。
16世紀にはヨーロッパ中部と西部に、1597年にはイギリスにも広まっていきます。17世紀にはアメリカでも栽培されるようになり、ヨーロッパからの移民によってもたらされたと言われています。
アジアにはもう少し早い時期に伝わっていて、インドで広まったあとに東南アジアに伝わり、11世紀には中国に広まりました。
こうして西から広まったスイカは、「西瓜」と書かれるようになったのです。

○スイカの匂いの成分
これまで、あまり研究の進んでいなかったスイカの香りについて、三重県の農林水産省野菜・茶業試験場の研究で、スイカ特有の爽やかに香る成分は、その93%がアルコールであるということが分かりました。
酸やアルデヒドが残りの7%をしめています。

スイカの種にはリノール酸、ビタミンB、E、タンパク質が豊富に含まれています。
種も体にいいので、実と一緒に食べてしまう栗田智仁でした。

栗田智仁のアケビの食べ方

December 21 [Tue], 2010, 14:41
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回は、アケビの食べ方のお話です。

秋に生る紫色の実を、みそ焼き等にして食べるアケビですが、春の芽も食べられるということは、意外に知られてないのではないでしょうか。
3月〜4月頃のアケビの芽を、ゆでて、しばらく水にさらし、削り節と醤油をかけて食べれば、ほろ苦くてしゃきしゃきした食感が楽しめます。
アケビの芽に多く含まれる、アントシアニンという抗酸化成分は、老化予防や、美肌効果があります。

○アケビの芽
1.茎付アケビの芽を洗う。(茎の根本の硬いところは取り除く)
2.たっぷりの湯で、しゃきしゃき感が残る位にさっとゆで、ザルに取り、水に3時間〜半日さらす。
(苦味が気にならない方は短時間で良い)
3.水切りし、適当に切り、
 @削り節をかけて醤油で食べる。Aわさび醤油で食べる。Bマヨネーズ醤油で食べる。C胡麻和えにする。

わさび醤油で食べれば苦味が抑えられますが、わたくし栗田智仁は、マヨネーズからし醤油でいただきます。

栗田智仁の高級果物メロン

December 18 [Sat], 2010, 15:56
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回はメロンにまつわるお話です。

外国人が日本の果物を見て真っ先に驚きの声を上げるのはメロンだそうです。
驚きの順序を上げてみると、1番目は高い値段・2番目は見事な造形美・3番目はメロンを名乗る品種の多いこと・4番目は食べてみてそのおいしさ、と言うことです。

昔から高級果物とされているメロン、栽培するにあたり色んな問題があり
メロンを栽培するのに手間隙がかかるため、出荷数も少なく高級品とされています。

いろんな交配によりメロンも一般的に手が届く品種も増え、メロンを食べる機会も多くなってきましたね。

メロンの旬の時期は主に5月から8月と暑い時期に収穫され、出荷されるものがほとんどです。
中にはハウスなどで栽培され、冬の間に食べれるメロンもあります。

輸入メロンで日本で多く見かけるのはメキシコ産のメロンです。
70%くらいの輸入メロンの割合を占めています。

日本でのメロン生産量1位は「茨城県」、2位に「北海道」となっています。
メロンといったら北海道というイメージがあるんだけど、違ったみたいですね。

また各県でもブランド品種などを開発し、滅多にお目にかかれないメロンなども存在するみたいなので、色んなメロンを探して食べて見るのも良いかもしれませんね。


栗田智仁がよく食べるメロンはメキシコ産です。
夕張メロン、食べたいなぁ。

栗田智仁のレモンの歴史

December 17 [Fri], 2010, 13:23
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回は、レモンにまつわるお話です。

○レモンの歴史
レモンの原産地はインドのヒマラヤ西部で、12世紀頃にヨーロッパに渡り、地中海で栽培されはじめました。
長い航海や軍の遠征のときは新鮮な野菜や果物が食べられないため、壊血病になる人が続出したことによって、ビタミンC補給のためにレモンを積み荷に載せるようになったといわれています。
大航海時代には船乗りによって持ち運ばれ、世界各地に広がりました。
ただ、寒さに弱い果樹なので、栽培に適しているのは、夏冬の寒暖の差が小さく、降雨量の少ない地域で、現在の主産地はアメリカ、イタリア、スペイン、オーストラリアなどです。
日本に渡来したのは明治初期ですが、やはり栽培に適しているのは、広島、和歌山、四国、九州のごく一部に限られています。

○レモンの香り
レモンは香りの強い果実のように思われがちですが、香りそのものは皮の部分に大きく依存しています。
皮を充分に除去してから得た果汁は、純粋な酸味料として利用できます。
これを生かして、クワ酒やバナナ酒のように酸味を持たない果実を用いた果実酒の製造の際に皮むきレモンの輪切りを添加して酸味を加えます。

○紅茶とレモン
レモンはなめてもわかるように強い酸性で、「クエン酸」という酸の一種をいっぱいふくんでいます。
紅茶にレモンを入れると、レモンのクエン酸が紅茶にとけ出します。
すると、紅茶の中の赤い色素が変化して、色素がなくなってしまうため、紅茶の色がうすくなるのです。
レモンだけでなく、みかんやりんごなど、クエン酸をふくんだ果物を紅茶に入れても、紅茶の色はうすくなります。
レモンを加えると色がうすくなるだけでなく味もしぶくなるので、おいしいレモンティーをいれるには、入れたレモンを取り出すタイミングがポイントです。

梶井基次郎の 『檸檬』も好きな栗田智仁でした。

栗田智仁のいちごの色と香り

December 14 [Tue], 2010, 14:48
栗田智仁が発信する、果物のアレやコレです。

今回は、いちごにまつわるお話です。

○ いちごの歴史
いちごは、イタリアの野生の果実として紀元1世紀に詩の中で登場しており、ローマ・ギリシャ時代には庭で飾られていたようです。
14世紀のフランスの文献では、その当時から食卓と庭園を飾る果実として栽培が広まったことが示されております。
また、フランスのチャールズ5世はパリのルーブル王立庭園に1,000株以上のいちごを植えたそうです。
日本には江戸末期に伝わり、当初は観賞用とされ、その後食用の品種が1900年頃から栽培され始めました。

○ いちごの香り
いちごの魅力のひとつ「香りと色」ですが、その独特の「甘い香り」は他の果実にはないものといっても過言ではありません。
いちごの学名はFragaria × ananassaといい、Fragariaはラテン語で「芳香」を意味しており、いちごの命は香りであることが名実ともに特徴となっているといえます。
実際、農園のいちごのビニールハウスに入ると甘い香りが立ちこめており、さらにいちごをかじったときの芳醇な香りには誰しも喜びを感じるものでしょう。
その香りは約300種以上の成分によるもので、中でもエステル類と呼ばれる甘い香りの成分に代表されます。
しかしエステル類は本来揮発しやすい成分で、砂糖などと煮詰めるとその成分が飛散しにくくなります。
そのためジャムにすることは、いちごの香りを楽しむ方法として、かなっているといえるでしょう。
また、この香りはミルクとよく合うので、ミルクやヨーグルトと組み合わせたり、ショートケーキにのせたりと、その相性の良さはみなさんご存知の通りです。

○ いちごの色
もうひとつの魅力はあの愛らしい「赤い色」です。
この赤い色はアントシアニンという色素から成るもので、いちごの場合、この色素が果実の表面付近に多く存在する品種が生食用として栽培されています。
一部の品種には、実の中まで赤いものもあり、これらはジャムにすると赤い色が残るため、ジャムに適した品種といえます。
いずれの品種のいちごも、このアントシアニンが含まれているからこそ、いちごはきれいな赤い色で私達の目を楽しませてくれているのです。

イチゴにはキシリトールが含まれているらしく、食後にイチゴを食べてから歯磨きをして虫歯を防ぐ効果を上げている
栗田智仁でした。
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