株、ワラント、為替でハッピーリタイアメントするまでの軌跡!

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酔っぱらい・その2 / 2005年11月02日(水)
仕事なんてしたくないんだ。
そんな事ばっかり言ってたら本当にやりたくなくなってきてしまった。
まったく、人間、自分の思ってるとおりの人間になるってのはホントだったんだな。
すっかりヤル気ナッシング。
で、今日はやらなくちゃいけない仕事をほっぱりだして音楽ばっか聞いてた。
Bennie−K、そして矢井田瞳。
しかし、矢井田君の曲は声に暖かみがあって聞いてて辛いな。
 
   
Posted at 01:52/ この記事のURL
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酔っぱらい / 2005年10月30日(日)
酔うと、感傷的になる。
全然聞いた事のないような歌を聴いただけで、そのフレーズに心動かされたりして。
目を閉じて、歌詞に聴き入ったりして。
静かに感動したりして。
歌は大音量で聴く。
そんな気分なんだ。
でも、そうやって歌を聴いていると、自分がどんどん小さく感じてくる。
歌を作ってみんなに聞いて貰って、すごいエネルギーがないとそんな事できないじゃんか。
それに比べ、俺のこの体たらくはなんだってんだ。
なにもせずにダラダラダラダラ・・・
毛布にくるまっては「俺はなにもしたくねぇんだ!」なんて叫んでいる。
でも、それが本心だからな。
がんばって、なんとかこれからの人生を打開したい。
でも何もしたくない・・・
その矛盾、葛藤をどうしたらいいんだ。
あまりの寂しさに、こうして書き込みしたり、さっきはチャットで自分の心境を吐露したりしたい気分になったが、そんなことして何かなるのかとおもってやめた。
こういう閉塞感が一歩ずれると人を自殺に追い込んだりすんのかな。
寂しい。
金持ちってこういう気分になんないんだよな。
余裕あるからな。
毎日なんでもし放題だからな。
金持ちは。
早く金持ちになりたいんだが、結局楽して金持ちになりたいだけだから、行動が伴わなくて結局どうにもならない。
なんだこれは。
動くしかなんだけど、動けない。
動きたくない。
あぁぁぁぁ・・・どうしたいんだ?何をしたいんだ。どうなりたいんだ。
どうしたらいいんだ。
何もしたくないのに。
さっきのbennie−kライヴはすごかったな。
あいつら、すげえ。
「自分には逃げられない。自分に逃げない。」
そういう思い切りって、前向きだからこその考えだよな。
俺だって後ろ向きじゃないけど、だからって前向きになったからって、状況がどうにかなるもんなのかよ。
ちきしょう。
行動だろ?どう動くかだろ?
だから、その行動がどうしたらいいのか分からんねぇのにどうしたらいいってんだよ。
どう前向きになれってんだよ。
がんばれとか、がんばろうとか、前に進もうとか、わかってんだっつうんだよ。
「自分のやりたいことを見つけたい」・・・ はぁ?
知るかってんだよ。バカが。
勝手におっちね。
クソが。
 
   
Posted at 21:04/ この記事のURL
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トレンド / 2005年05月11日(水)
4月当初からずっと持ち続けていた「ポンド/円」と「米ドル/円」のポジションのうち、結構なプラスに転じた「ポンド/円」のみをようやく決済した。
「米ドル/円」も絶好の売りタイミングがあったのだが、どうも売りそびれてしまった。
売りそびれた原因は、中国の人民元が先週末までに切り上げがあるかも知れないとの市場の思惑のせいで、「さらに円高に向かうかも(もっと含み益が増えるかも)知れない」と楽観視してしまったこと。
結局、切り上げもなければ、米の「4月非農業部門雇用者数」が予想外の好結果だったこともあって、逆に円安となり、含み損を抱えることになってしまった。
しかし、米の指標が発表になった時、クロス米ドル通貨が軒並み米ドル高にチャートが変化して行くのに、米ドル/円のみがそんなに米ドル高にならなかったのを見て、「しかし、いずれ米ドル高になるだろうな」とは思っていた。
というのも、4月からずっとクロス円と、クロスポンドを見続けていたため、どうなるとトレンドが転換するのかがおぼろげながら理解出来ていたのだ。
今までは指標が発表になった時、今後の中期の値動きよりも、今これからどっちに値が動くのかしか興味がなかったし、中期のトレンドなど考えることもなかった。
考えることもなかったというより、市場のトレンドは予想などできるハズがないと思い込んでいたのだ。
だが、トレンドはファンダメンタルとテクニカルが密接にからんで動くものだという事がようやく分かった。腑に落ちた。
だから、今日の右往左往している値動きも、明日の米・3月貿易収支にからむ調整によるものだという事がよく分かる。
現時点の値動きを見ると、どうやら米ドルが売られているので、明日の統計は悪い数字なのだと市場が予想していると分かる。
ただこんな状況で、先日の「(米) 4月非農業部門雇用者数」のように、予想と反対の数字が出れば、トレンドは米ドル高に確実に転換してしまうのだろう。
 
   
Posted at 02:52/ この記事のURL
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一進一退 / 2005年04月02日(土)
昨日と今日の指標発表ラッシュは体に毒だった。
昨日は米の指標で107円Midから106円Midまで一気に落ちたのだが、その次に発表された指標でまた107円Midにもどってしまった。
しかも、今日は日銀短観の発表が奮わずさらに円安に。
米の雇用統計は予想よりも内容が悪く、瞬間、チャートが一気に円高に動き、そのまま動きが加速するかとワクワクしたのだが、その後じわじわ値を戻し結局元に戻ってしまった。
さらに、原油の先物価格がさらに高値を更新との報道で、そこでも一時的に円安に。
これだけジリジリしながら毎日を過ごした割に、結果的には値の変動はほぼなかった訳だ。
それはそれで良かったのかも知れないが、気分としては「なんだそれ?」といった感じ。
などと言ってると、来週急激な円安になるかも知れないので、全然気が抜けないのがなんとも辛い。
ただ、日足チャートを見ると、円安の伸びが一段落し、逆に下がってきているように見えるので、もしかすると来週からは円高傾向に相場が動くかも知れない・・・と、前向きに考える事にする。
しかし、ポンド/円の動きが米ドル/円とたまに連動しなくなってきており、米ドル/円だけ下がって、ポンド/円は上昇となると困る。
なにせ、とにかくポンド/円のマイナス・スワップがかなり堪えるのだ。
証拠金の原資から直に毎日引かれて行くため、1日も早く下がってくれないと、スワップの支払いのみで原資が無くなってしまう。
それにしても1週間で1万以上も引かれていくとは。
安易にポジションを持ってしまった自分のバカさ加減に幻滅するのみだ。
 
   
Posted at 06:37/ この記事のURL
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安堵と落胆 / 2005年03月31日(木)
昨日、今日と、米指標発表での大きな動きは特に何もなかった。
これ以上米ドル高を促進させるような、強烈な数字が発表されなかったのが幸いしたのだろう。
そのせいか、連日上がり続けていた米ドル/円にようやくストップがかかってきた感がある。
しかし、ポンド/円に関しては昨日よりも更に1円以上円安の202円ミドルとなり、トータルの含み損は依然拡大している。
ただ、米ドル/円が落ち着いてきたので、それにつられてもしかするとポンド/円も一段落するかも知れない。
というか、そう願いたい。
先日のように、ここから197円ぐらいまで急降下してくれればいいのだが。

昨日、今日と、昨年のチャートを見ていた。
すると、米ドル/円が114円にも上がった時期がある。
ポンド/円も207円を超している時期があった。
まさか今回はどちらもここまで値が上がるとは思えないのだが、もしそうなったら確実に市場から撤退だ。
今週末の日米の指標発表でトレンドが変わってくれる事を祈る。
その前に、保険の意味でヘッジのポジションを建てておいた方がいいのだろうか。
 
   
Posted at 02:36/ この記事のURL
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絶句・・・ / 2005年03月29日(火)
昨日の方針修正から、ポンドのショートポジションを持ってみようと思った。
先日、201円から197円まで下げているのを2回も見たし、199円にまで回復した今こそ仕込み時ではないかと思ったからだ。
順調に190円割れまで下がってくれれば、今までの負けをずいぶん取り戻せる。
ある程度の長期トレードになるので、当初の売買スタンスにも合致する。
そこで、199.20程度に上がってからショートポジションをもってみた。
思った通り順調に下げている。
が、しかし、30pips程度下げてから急に相場が反転しだした。
「ま、すぐに戻ってくるだろう・・・」と、安易に考えていたのだが、戻るどころか現時点で201.20円を上回ってしまっている始末。
今日、保険のために証拠金を追加入金したので、あと3円程度の上昇までは耐えることが出来るが、はたしてこの上げはどこまで続くのだろうか?
今日の米指標発表でとんでもないことにならなければいいが・・・
 
   
Posted at 23:11/ この記事のURL
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方針修正 / 2005年03月28日(月)
どう考えても熱くなっている。
為替を始めた当初は、長期でポジションを持ち、短期の売買はしない方針だった。
理由はいわずもがな。
損をするから。
しかも、投資の対象は米ドル/円とポンド/円に限定していたハズだ。
しかし今はどうだ?
ペアの選定はデタラメ、それこそデイトレード並の超短期売買。
気付いてみれば、原資の半分を溶かす体たらく。

・・・やり直しだ!
じっくりと相場の高低を見極めて、そこからトレンドに乗った売買を心がける。
短期の小掬いはもうしない。
どうしてもやりたくなったらデモででもやればいいじゃないか。

これ以上原資を溶かしてどうする?
1億円をめざすんじゃなかったのか?
このまま市場から放り出されるのがオレの目的なのか?

どう考えても、もう一度やり直しだ。
 
   
Posted at 21:44/ この記事のURL
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最悪・・・ / 2005年03月25日(金)
その後、いろいろな場面で自分のカンだけを頼りに売買を続けていった。

当然、そんなやり方ではいつか破綻するのは目に見えているのだが、いままでそれで儲け続けられていたので、負けが重なっていっても「そのうちまた儲かり出す」と、全く根拠の無い自信が現実を直視させず、気付いてみれば一番儲かっていた時期からの原資と比べて50%を割り込んでしまった。
さらに持つポジション、持つポジション、すべてがマイナスに反転してしまう最悪の状態。

もはやすっかり自信をなくしてしまった。

一体自分はどうして、どうやって以前まで儲け続けられていたのだろうか?
そして、今後どうやってここまでの負けを取り戻したらいいのか・・・
気分は滅入る一方だ。
 
   
Posted at 01:35/ この記事のURL
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シーソー・ゲーム / 2005年02月16日(水)
どうも調子が悪い。
以前急に発病した、「高値掴み病」が再発したようだ。
しかも今回は、「早く決済したい病」も併発したらしい。
とにかく、相場が一定方向に急激に動き出すと、その動きに乗り遅れまいと、思わずポジションを持ってしまう。
そのまま一定方向にずっと相場が動いてくれれば利益が出るのだが、大抵ポジションを持った途端に持ち合い状態となり、その後逆方向に相場が動いていってしまう事が最近とみに多い。
そしてそのポジションは、含み損を抱えながら長い間ずっと決済出来ずに残ってしまう。
スワップポイントを稼いでくれるポジションなら、利益が出てくるまでずっとそのまま抱えていてもいいのだが、スワップポイントが日々マイナスになっていくポジションだとそうはいかない。
ほうっておくと、毎日どんどん含み損が増えていく訳で、下手にこんなポジションを持ってしまうと焦燥感ばかりが募り、損切りするタイミングばかりを気にするようになってしまう。
結果、もう少し待てば利益が出たのに、その直前で損切りして愕然とするという事が起きてしまうのだ。
なぜ、このような事をしてしまうのか?
理由は5つある。
 
   
Posted at 23:04/ この記事のURL
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なんじゃこれは?! / 2005年02月11日(金)
む〜。
時間をかけてようやく書いたブログが、「システムエラー」の画面と共に、
すべて消えてしまった。
おかげですっかり更新意欲がなくなっちまったよ。
ガビ〜ン!
 
   
Posted at 01:37/ この記事のURL
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P R
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