えっさほいさっさ 

October 30 [Mon], 2006, 1:40
昨日は7期漫才で、東京NSC7期生だけの漫才ライブ。
ミルククラウン・LLR・クレオパトラ・ふくろとじ・もう中学生&ですよ。・惑星プラネット・子宝・来八・西村ステッキ。
ミルクラもLLRも、4分のネタを2分に縮めて作った漫才が、4分の時より面白いとは…。
どんだけ無駄なクダリが多いのかってことよね。
クレオパトラの4分漫才に驚いた。良い出来。
久々にライブ行くと、欲が爆発する。
11月・12月と予定を余り入れてなかったので、突発的に3本ライブを入れてみた。
いぶし銀と7期トークと漫才3本勝負。
犬の心とワッショイもあるし、M-1もあるから、まあこんなもんだろう。
本当はHNKも行きたかったけど、7期トークのことを考えて涙を飲む。

ライブ後、カンちゃん(二の腕五号)とトンカツ食べた。
トンカツの衣が歯の裏にひっついて一瞬アワアワしたが、味噌汁でふやかした。
もちろん平静を装ったので、カンちゃんにはバレていない。
そして夜は、友達の紹介(というのだろうか)で知り合った娘さんと飲みに行った。
賢そうな子だなあと思っていたら、本当に某かしこ大の現役女子大生だった。
5つ下だけど、メリーではないです。
メリーな感じではなかったです。

夜中、ほろ酔いで自宅へ。
しかし、チヨの様子がおかしい。
何かいつもと違う。違うっていうか…
ギニャーーーーーーーーっ!!!
顔半分の毛が!毛が薄い!!
凄い左右非対称!!
怖いーーーーーーーーーー!!
毛引き出来るような場所でも無いし、かと言って生え変わりというのも違う気がする。
そして真夜中、チヨのケタタマシイ悲鳴で目が覚めた。
びっくりして小屋を見ると、目の付近の羽が抜けかけていて、
それが視界を遮っているらしい。
急に見えなくなったからパニックになったのね。
取り除いたら大人しくなった。
なんか、色々心配。

急遽、健康診断も兼ねて朝イチで鳥の病院へチヨを搬送。
色々調べて貰った結果、毛が薄くなった原因は吐き戻し。
吐き戻した際にドロドロの餌が顔にかかり、それで毛がぺったりして薄くなったように見えただけらしい。
私のはやとちりだった…良かった…。
そのうもメガバクも問題無し。
至って健康。
冬になるので温度対策を気をつけましょうってなくらい。
まあでも、小鳥
ついでに爪を切ってもらった。
しかし、この時のチヨの反応は凄まじかった。
切られる時の震動が嫌なのは分かるのだが…。
パチン。
キーーーー!!(助けてーーーー!!)
パチン。
キーーーー!!(なんにも悪いことしてないのにーーーー!!)
パチン。
キキーーーー!!(ひどいよひどいよーーーー!!)
パチン。
キキキーーーー!!(かわいそうでしょーーーー?かわいそうでしょーーーー?)
パチンと音がする度、ここぞとばかりに大袈裟に声をあげるチヨ。
表情もこころなしか悲壮感が漂う。
しかし、同情されようと必死になってるようにしか見えない…。
この反応には、獣医さんも看護師さんも苦笑い。
バカだわ…うちの子。

カレーにはエリンギをたっぷり 

October 24 [Tue], 2006, 0:44
やるべきことは多々あるのだが、ぐんにゃりモード。
校長先生が植えてくれた3つの木が枯れ始めているのだろう。(やる気・元気・勇気・慈悲の心)
色々と疲れた。
「乙女はボクに恋してる」を視聴することのみを仕事にしたい。

自分が他人に無意識のうちに不快感を与えていることに対し、酷く無神経になっていたことを痛感し、
暫くの間は無人島で暮らしたいと考えてしまう程のダメージを負った。
私はそんなこと承知の上で会話をしたりこうして言葉を紡いだりしている筈なのだから、
こうして翼の折れたエンジェル気取っているのがもう駄目人間の証なわけで。
あー、尻の穴が痛い。
痔が悪化している。

今日は3日分の食費を使って大量のカレーを作る。
愚駄愚駄な感情もすべて煮込んでしまえば、きっと美味しく出来上がると思うの。
そして給料日まで、カレーのみで乗り切るのだ。

sister complex 

October 23 [Mon], 2006, 0:43
妹とカラオケ帰りの車の中で恋バナ。(仲良し)
好みのタイプがとことん正反対で笑える。
しかし、2人に共通の苦手なタイプがあった。

「マスキュラー」

あのパンパンに張った筋肉が爪で線を入れたら破裂しそうで恐い。
苦手。
私がそう言うと、彼女は不可解そうな顔をした。
どうやら違う見解らしい。

「テカテカしてるのが嫌」

テカテカ…?
ああ、ボディビル大会とかで黒光ってる感じのことか?
まあ、嫌な人もいるかもね。

「マッチョって光るんでしょ?

…はい?

「筋肉がムキムキになると、テカり始めるんでしょ?」
…何を言ってらっしゃるのかしら?

「マッチョになると、光るようになるんでしょ?」

…………。
もしかしてこの娘。
あのオイルでのテカテカを自然発光だと思ってる…??

「違うの?私、むかし力仕事やりすぎて腹筋割れた時にいつ光り出すのかすっごく恐かったんだけど…」

ああ…。
我が妹ながら、オソロシイよ。
これで2児の母という事実もオソロシイよ。
ここまで脳がかわいそうな子だとは、知っていたけど知らなかったよ…。


しかし彼女のこういう所は、決して嫌いじゃないのです。
可愛いから★

恵比寿にて思ふ。 

October 19 [Thu], 2006, 0:41
本日のゴマクスさん:Tシャツ(よれよれ)・ジャージ(真緑)・ストール(オレンジ地に星柄)
コーディネートの見本は<リンク:http://mycasty.jp/saku/ >佐久間一行か。
くるっと平和解決か。
一見すると、茨城の農民のようなOL。

社内のフロアはいくつもの島に分けられている。
私の住む島は、制作の離れ小島で人も少なく大変寂しい区域。
そして、女子社員が居ない。
唯一の女子=ゴマクス。
ゴマクス=農民。
華がない。
心華やぐ存在がない。
誰か可愛い女の子が引越してこないかなー。
島流しになってこないかなー。

手帳を買った。
去年に引き続き、水色で表紙に写真が入れられるものを。
とりあえず、フンドシ姿の小太りな男の写真は収めた(性的欲求対象)。
あと、みっひ〜のトレーディングカード(ダモさんから貰ったやつ)と、天海麗ちゃんのチェキを(犯罪的可愛さ)。
裏面にも入れられるので、そっちは可愛い女の子との2ショットチェキを(萌え)。
そして内側に、今最も可愛いと思っている青年の写真を忍ばせる(癒し)。
キャプテンの写真があればなー。今度ハロショに買いに行こうかなー。
もしも、これを拾った人がいたら、私は一体どんな人間性としてプロファイリングされるのか…。

まだ仕事。
べったら市行きたかった…。

君がいない 

October 15 [Sun], 2006, 0:39
金曜日は夜中に二の腕5号がやってきて、触らせてくれた。
まったりと緩やかにシヤワセ。

昨日はダーリンが来るということで、
昼間からハンバーグの材料を買ったり、チヨ餌を足したり。
アスパラとしめじと卵白で炒め物を作って、
ダーリンの好きな生牡蠣にレモン絞って、
ハンバーグをこねこねして焼いた。
しかし型崩れしまくって、原型を留めていないひき肉の塊と化す。
美味しいと言ってくれたので、まあいいや。

適当にバコバコして、ウダウダ寝る。
木更津キャッツアイの映画放送があったので、真夜中に起きる。
しかし、フジでやってた「放送禁止5」というフェイクドキュメンタリーに夢中になり、映画全く見ず。
うあーうあーうあー。
こういう狭いコミュニティ内で沸きあがる心の闇の話、ダイスキー。
こういう得体の知れない村とか町とかの話、好きなのですよ。
以前ライブで聞いたきちがい村の話とかね。
ゾクゾクしちゃう。
番組の趣旨や目的とはほぼ無関係な部分に萌えるゴマクスさん。
まあそれは別として。
この「放送禁止」シリーズ、面白そうだったのでDVD欲しい。
2が見たい。
呪われた大家族。

本日。
昼間に起きて、今更ゲド戦記を見に行く。
人物作画があんまし良くなかった。
本編よりも、映画前の上映予告集にど肝抜かれた。
何?最近の邦画って、こんなに人が死ぬの?
7本くらい予告上映してたけど、ほぼ全部がラブストーリーで
ほぼ全部の主人公の相手役が絶命されてます…。
最近流行りの、純愛=死って相関図。
結局、生きてる人間の気持ちなんて移り変わるもんだからね。
永遠のハッピーエンドなんて死をもってでしか完結しないってことなんだろうね。

眉毛も無いよ、そりゃ。 

October 03 [Tue], 2006, 0:37
風邪ひいた。
昨日、傘をささなかったから。
ダーリンに暖めてもらう、もしくは体温の上がる運動をしたい。
いずれも叶わなかったので、チヨを触ったりひねったり擦り寄ったりして遊ぼうと思う。
治ればいいなあ。

昨日はイベントの手伝いで秋葉原。
朝からビラ配ったり、弁当の手配をしたり。
「食べられればなんでもいいよ」と言ってくれるチーフが新鮮。
前の会社では普通に弁当を注文したらしこたま怒られたから…。(一捻りしたものを頼まないとクリエイター失格らしいよ)
大丈夫かなー。もしかして、あんなこと言いながら普通の弁当買って行ったら「センス無い!」とか言われて米投げ付けられたりしないかなー。死んで詫びろとか言われないかなー。
とか考えながらホカ弁をたくさん買った。
大変喜ばれた。特にカレーが。
良かった。

再び大雨の中、傘もささずにビラを配る。
すると、前の前の会社でイベントをやっていた時によく来てくれていたお客さんから声をかけられて、暫く立ち話。
懐かしさ3割、恐怖心7割。
とりあえず、濡れ鼠な私に傘くらい手向けてくれたまえ。

風来坊なのだ。
狭い範囲をぐるぐるまわってるだけの。
でも、今はそんなことはどうでも良くて。
目の前に在る理想と課題と、もっともっと仲良くなることだけ。
今度こそ、親友になれるように。

寒いと思ったらジャケット忘れてきた。

色々、えろえろ。 

October 02 [Mon], 2006, 0:35
先週の月曜あたりまでの出来事を1週間遅れで。

平穏無事に暮らしております。
カンパン食べたりして。
ああ…カンパンて何てあんなに美味いんだろう。
ほんと、貧乏な時はカンパンに限るわぁ。

入院を前後して、いろいろあったことを書き連ねておきます。

終電間際の恵比寿山手線ホームで中学時代の友人とばったり。
11月に結婚するらしいよ。
優しそうな旦那さんと一緒で、凄く幸せそうだった。
何か旦那の親類のジャズコンサートに行ってたんだって。
セレブだなぁ、をい。
近況やら同級生の消息やらを喋りながら帰路へ。
久々に何だか嬉しい気持ち。
中学時代の友達は、今の私には眩しすぎてギャー!となる。
自分の夢や愛する人を本当に大事にしている人たちばかりで。
15歳のあの頃、口にしていた希望が、彼女たちの今の現実になっている。
その強さや美しさを、私は本当に尊敬しています。
まあでも、私は私なので、小汚くとも十分幸せです。

退院見舞いにMが来た。
寿司を買ってきてくれた。
動物好きの彼女は終始チヨを愛でていた。
愛でられると調子に乗るチヨは、はしゃぎすぎてぐったり。
ヨボヨボしながら餌を食べていた。
あんなに疲れたチヨを見たのは初めてだ。
恐るべし、Mの愛。
昔のbaseよしもとのビデオを見たり、WESTSIDEのDVDを見たりしてダラダラ過ごした。
M−1が近づいている。
この季節になると、彼女との距離が近くなる。
11月、12月は毎週のように会うんだろうなあ。

呑んでみた。
やっぱり、あのメンバーでの酒は美味い。
抑制するつもりが、ついつい呑みすぎてしまった。
るかのフガフガ具合に、怒り狂う一同。
フガってた、フガってた。
久々に見たよ。フガリを。
あー何かいいなー。私もフガリたいなー。
フガってフガって、乙女気分を満喫したいなー。
学生時代に余り上手く友達を作ることが出来なかった私にとって、
彼女たちとの出会いはとてつもなく大きな転機になっている。
彼女たちと知り合うことで得たものは、多分図りしれない。
私の今の財産は、彼女たちから始まっているのだから。
まあ基本の話は、チン子とマン子のラプソディーなんですけどネッ☆

新宿で昼間からライブ。
メリーと触れ合った。
この日は、2匹いた。
愛でり愛でり。
夕方のライブ終わりを待って、エリコさんとモツ鍋を食べた。
涙が出るほどレバ刺しが美味くて、生きてて良かったと心から思った。
どうやら、私の予想以上に彼女には心配をかけていたらしい。
私が死んでも泣かないと思ってたのになあ。
彼女に愛されてる実感がふつふつと。
法律変わったら、絶対結婚すると思う。

ダーリンが来た。
グリーンカレーを作ってみた。
ぐちゃぐちゃ色々混ぜてみたら、良い感じのグリーンになった。
良いグリーンだったが、辛かった。
ダーリンはさんまを2匹焼いてくれた。
皿に移し変えようとしたら、さんまの首がもげた。
もげたけど、美味かった。
カレーは微妙。
さんまは内臓が美味かったので、ダーリンの分も貰った。
幸せ?
しあわせ。

ガラガラガラ!母ちゃんただいま! 

September 22 [Fri], 2006, 0:33
退院出来る嬉しさに5時に目覚める。
仕事は月曜日まで大事をとってお休みを頂いた。(クビにならなくて良かった)
大事をとる=自分の身体を大事にする=自分を大事にする=自分のしたいことをする
私の小鳥脳(チヨ並)では、溜まった鬱屈を身体との折り合いをつけながらどう開放するかでいっぱい。
低小鳥脳。

粥を食べるのもソコソコにメイク開始。
一週間、スッピンでいたお陰で肌つやが良い。
アイラインが綺麗にひけたのを確認して着替え。
寝間着(10年使ってるくたくたの)に無造作ヘアが裏目に出たボサ毛だった私。
ホームをレスした人みたいだった。
穴開きジーンズに穴開きTシャツに着替えると、ムショカー(無職人)くらいには見えるように。
様子を見に来たナースが小声で「あっ小奇麗になってる…」と言ったのは聞き逃さなかった。

10時に妹が車で迎えに来た。
このまま自宅へ向かう。
車にはチヨが鳥かごごと乗っていた。
「キシャーーーーーー!!」
私を見て威嚇するチヨ。
それは私を忘れてのことか、はたまた車に乗せられた興奮からなのかは定かではない。

自宅へ帰り、チヨを定位置にセット。
とりあえず放鳥してみる。
ご機嫌。
「チーヨ」
呼ぶと、前のように飛んできた。
忘れられてなかったみたいだ。
今回の入院中、何より心配だったのはチヨのことだった。
ダーリンの浮気よりも、チヨ。
だって。
ダーリンとは電話出来るけど、チヨとは出来ないもの。
ダーリンは入院を知っているけど、チヨは病院の存在すら知らないもの。
ダーリンは私を忘れたりはしないけど、チヨは十分有得たもの。
だって、小鳥脳だもの。

さて、ひとしきりチヨを構ったら、大事をとる計画(またの名を素敵な花金を過ごす計画)を遂行開始。
先ずは、風呂。
入ってねえもん。
臭いもん。
折角なので、泡風呂に。
もくもくと泡が立つ。
泡の中で、本を読む。
良々から貰ったコメットさんを。
いやー、カワイイなあ。面白いなあ。
魔女っ子はいいなあ。

思い立って美容室へ。
長年、寝食を共にしてきたエクステとお別れをするのです。
とうとう地毛に戻るのです。
思えば、ショートカットに失敗したことから応急処置で付け始めたエクステ。
気がついたら2年。
名も知らぬアメリカ人の毛を、私は何十人分付けては替えていたのでしょうか。
感慨深く、脱毛。
しかし、予想より遥かに後ろ髪が伸びていたので印象は全く変わっておりません。
前髪を切りすぎたくらいです。

適当にセットしてもらって、エリコさんの誕生日プレゼントを買いにP'パルコへ。
WWLで買いました。
そしてついフラフラとRNAへ…。
バッグ買っちゃった。てへてへてへ。
店員さんに前髪を凄く誉められたのですが、彼女の前髪は皆無と言っていいくらい短かった。
同属意識だったのかもしれない。
そして、美容師は「前髪を短く!」と告げると急に生き生きし出すというあるあるで盛りあがった。
何だろう。嬉しいのかしら。

家に帰ってきました。
またチヨと遊んでます。
これから、もくろっく姐さんと牛丼を食べるのです。

ただいま、私の世界。

追記。
口、徐々に開いてきました。
今は食べるのに不自由しない程度です。
分かりやすく言えば、大人チンコにフェラは出来ませんが小学生には出来る感じです。

ほーほれほ 

September 19 [Tue], 2006, 0:32
今日は、良々がお見舞いに来てくれた。
お家、遠いのに。
有り難う。

口が開かないのも腫れがひかないのも、原因は不明。
なので切開したりとかそういうことも出来なくて、最早どうしたら治るのかも判らない。
辛いね。
怖いね。
もしかしたら一生、口が開かないままかもしれない。
これから先、もう何も食べられないかもしれない。
そんなことがリアルに自分に降り懸かってくるなんて思ってもみなかったから。

人とご飯食べたり話したり笑ったり出来ないことが、こんなに苦しいなんて初めて知った。
私って幸せに生きてきたのね。

明けた朝 

September 18 [Mon], 2006, 0:31
17日
にちようび

am8:00
悶絶しながら迎えた朝。
泣きながら朝飯を食べる。
今朝のゲロは、ゲロというよりは白いウンコみたいだった。(磯辺風味のはんぺん)

am9:00
相部屋の方が退院する。
「毎晩、おじいちゃんが部屋を覗きに来て大変だった」 らしい。
もちろん、人間のおじいちゃんではない。
そんな話、去り際にしてくなよ。
どうすりゃいいんだよ、今晩から。

am10:00
全く良くならないので、点滴が一種増えることに。
血液検査の結果、ものすごく肝臓が悪いらしいことが判明。
まあ、当たり前だ。

pm01:00
痛みが引かない。
じくじく。
じーくじく。

pm07:00
夕食。
前にも増して口が開かない。
2ミリくらい。
それでも喋れるし、おなかは空く。
人間て不思議。

pm09:00
痛みというより、腫れの感覚がすごい。
圧迫感。
今にも破裂しそう。
チヨのことを考えて、なんか泣く。
忘れないで。

am12:00
座薬をブスッと入れて、寝る。
痛くはなくて、ただ熱いだけ。
だから、眠る。

一週間ぶりに、朝まで眠れた。
P R
ぷろふぃいる
俺様
ゴマクス
夢と現実を仲良しこよしにさせるべく、セキセイインコと共に日々奮闘中。
2006年10月
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