戦利品 

2006年12月10日(日) 23時40分

鳥可愛いなぁ…

三時過ぎた 

2006年12月10日(日) 15時06分

今からって…時間無いよー(笑)

赤い 

2006年12月06日(水) 21時31分

必要以上に赤い月。怖いよむしろ。

 

2006年11月28日(火) 17時24分
そうび…(関係ない)

ガソリンスタンドで素敵な眼鏡のおにーさん発見!→心拍数上昇。

どうすれば 

2006年11月28日(火) 0時25分

↑の写真について日記でまったく触れてない…(笑)京極好きです。

来週テストなのに、今日(昨日か)の数学小テストで
50点満点中1点
でした(△ひとつ)。マジでどうすれば。皆が憐れみのこもった目で私を見てきたよ!

数学得意な人に会うと抱きつきたくなります。分けて欲しい。
(完全に文系。苦手教科は数学と化学っていうか理系全般)

携帯スタンド 

2006年11月26日(日) 12時32分

頭に差し込むってのがシュールだと思う。
や、可愛いけど!

綱吉とクローム 

2006年11月25日(土) 23時58分
【心の器】



「ボスは、心が何処にあるのか知っている?」

いつの間にか綱吉の部屋に入っていたクロームが尋ねた。どうやって入ったか、などというのは聞くまでもなく、綱吉の後ろで銃の手入れをしているリボーンが彼女を招き入れたに違いない。
クロームの手には、綱吉の机から取ったのだろう道徳の教科書(滅多に使用することがなく、綱吉はすっかりそれの存在を忘れていた)があった。心、なんて抽象的な言葉のばらまかれた、綱吉が最も苦手とする分類の本だ。苦手というよりも、考えること自体が面倒なのだ。
「人体の、っていう意味?」
「そうよ」
「…脳、とかかな」
「脳髄は唯の蛋白質の塊よ、心なんて入る隙間はないでしょう」

そう言われると綱吉は言い返せない。家庭教師に助けを求めようと、後ろを振り向くと手入れしたばかりの黒光りする銃口を向けられた。
綱吉はこういう、曖昧なものを理解するのが苦手なのだ。明確な答えを持たないものについて思考するのが嫌いだ(答えのある、数学の問題すら、考えたって分からないのだから!)。

「ううん…じ、じゃあ、ハートっていうくらいだから、ここ、かな」
綱吉は苦しまぎれに、自分の左胸の辺りを指して言った。

「そこ、かしら」
意外なことに、クロームは少し考え込んだ。ささやかな胸にその手の平を当てている。
それから暫くして、彼女が口を開いた。

「確かにそうかもしれないわ、だって私のここは空洞になりえるんだもの」

綱吉は、クロームの体内を何かもやもやとして曖昧なものが渦巻くのを想像した。
そしてその後に、自分の発言を後悔した。





クロームちゃんの内臓、ってどの程度が幻覚なんですかね。
あと、クロームちゃんの一人称が「あたし」だったんじゃないかと今更気付きました。遅(しかも直さないし)。

自分追い詰め隊 

2006年11月25日(土) 12時27分

事前に言ったらやめないからね。
(1205迄)
・山ヒバ(終)
・拍手(あとひとつ)
・綱骸綱(ラストダンス)
・クローム(心の固定)
・キリリクひとつ(せめて)

(1205以降)
・ヴァリ部屋
・ご挨拶
・小説整理

そろそろ脳が限界 

2006年11月24日(金) 16時23分

スクアーロとベルフェゴール。
とちおとめはマーモンかな…。

50点満点 

2006年11月24日(金) 13時13分
英語小テストで
 5点
叩き出しました。
(あいたー)

追試から如何に逃走するかが今後の課題です。
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