どろどろ
2009年10月24日(土) 17時15分
kiringiは、まだ、完成しない。
なぜか?
書けば書くほど、自分の思いが深くなるせいかもしれない。
いやいや、書きながら勉強するべきことが、目の前に立ちはたかってくるせいかもしれない
なぜ、今、自分に納得しないのだろうと、日夜考え続けてて、水曜日におぼろげに気がついた。
そして、昨日、仕事中にはっきりした。
(仕事しているふりをして、ずーっと考えていた
)
キャラのアイコン(象徴する姿)だ。
登場人物の未来観か゛ ぼやけている。
そうか・・・。
たから、うわべの言い回しや、セリフが、安っぽい感じがするのか・・・。
しかし、どうしたらいいのか
考えても、すぐに答えがでない
そんなとき「養老先生と宮崎駿先生」の対談があった。
いろいろなお話をしていたが、どれも胸に沁み入った
その中で、とくに心に残ったことがある。
お話を作る上でのことだが、男が主人公に、ならない時代になった。
ヒーロが生まれにくい。
女は、元気だ。
と、話していた。
また、「これから、どんな作品を?」との質問に答えて
「政治とか、仕事とかのうわべでなく、底辺のドロドロしたところも絵描かなければならない(と言ったような気がする
)」
ぽっかり、何かに光か当った
そうだ。 やっぱり、そうだ。
男だ。 沢山の男たちに元気かない。
だから、なんな
のと言われそうだが、子供に未来観が無いのはこのせいかももしれな。
女は、組織の中で生きない価値観を持っている。
しかし、少ない単位の人間関係に生きがいを求める。
たとえば恋人関係
、夫婦、親子
だから、たぶん、満足することが、身近にある。
しかし、多くの男は、そうでわない。
大なり小なり、社会組織という枠組みが無いと生きていけない
(心理学によると)
簡単な例だが、会社で、認められないと「生きている価値がない」と思うたちである。
そのうえ、会社、職業に優越をつける傾向もある。
そこで考えた。
今、旧体制政治にしろ、会社にろ、経済の構成にしろ壊れて、再編成を求められている。
新しい組織に変わろうとしているが、どう変わって、どこに所属したらいいのか? と迷っている男たちが多い。 間違いなく、変わるのだろう
ダムづくりも総合多目的ダムの時代は終わり、ピンポイント・ダムの時代だ。
たぶん感受性の豊かな子供達も
それを感じているはずだ。
しかし、今まての教育では、選ぶ基準になる世界観が、薄いせいかもしれない。
簡単な言い方すれば、金銭至上主義では、納得できないころがむっくりと起き上がって、もんもんとするのだ。 生き方が、苦しくて、安易で簡単な価値観では、未来を選択することかできない。
さて、麒麟児は、男の子か主役だ。
未来に向かう冒険ものだ。
彼に未来観、世界観を
指す大人が必要だ。
そは、彼を取り巻く登場するものすべての大人たちだ。
読者に未来を見せる作品にしあがてこそ、私の目指すもの
よし、ガンバ
なぜか?
書けば書くほど、自分の思いが深くなるせいかもしれない。
いやいや、書きながら勉強するべきことが、目の前に立ちはたかってくるせいかもしれない

なぜ、今、自分に納得しないのだろうと、日夜考え続けてて、水曜日におぼろげに気がついた。
そして、昨日、仕事中にはっきりした。
(仕事しているふりをして、ずーっと考えていた
)キャラのアイコン(象徴する姿)だ。
登場人物の未来観か゛ ぼやけている。
そうか・・・。
たから、うわべの言い回しや、セリフが、安っぽい感じがするのか・・・。
しかし、どうしたらいいのか
考えても、すぐに答えがでない

そんなとき「養老先生と宮崎駿先生」の対談があった。いろいろなお話をしていたが、どれも胸に沁み入った

その中で、とくに心に残ったことがある。
お話を作る上でのことだが、男が主人公に、ならない時代になった。
ヒーロが生まれにくい。
女は、元気だ。
と、話していた。
また、「これから、どんな作品を?」との質問に答えて
「政治とか、仕事とかのうわべでなく、底辺のドロドロしたところも絵描かなければならない(と言ったような気がする
)」ぽっかり、何かに光か当った

そうだ。 やっぱり、そうだ。
男だ。 沢山の男たちに元気かない。
だから、なんな
のと言われそうだが、子供に未来観が無いのはこのせいかももしれな。女は、組織の中で生きない価値観を持っている。
しかし、少ない単位の人間関係に生きがいを求める。
たとえば恋人関係
、夫婦、親子
だから、たぶん、満足することが、身近にある。
しかし、多くの男は、そうでわない。
大なり小なり、社会組織という枠組みが無いと生きていけない

(心理学によると)
簡単な例だが、会社で、認められないと「生きている価値がない」と思うたちである。
そのうえ、会社、職業に優越をつける傾向もある。
そこで考えた。
今、旧体制政治にしろ、会社にろ、経済の構成にしろ壊れて、再編成を求められている。
新しい組織に変わろうとしているが、どう変わって、どこに所属したらいいのか? と迷っている男たちが多い。 間違いなく、変わるのだろう

ダムづくりも総合多目的ダムの時代は終わり、ピンポイント・ダムの時代だ。
たぶん感受性の豊かな子供達も
それを感じているはずだ。しかし、今まての教育では、選ぶ基準になる世界観が、薄いせいかもしれない。
簡単な言い方すれば、金銭至上主義では、納得できないころがむっくりと起き上がって、もんもんとするのだ。 生き方が、苦しくて、安易で簡単な価値観では、未来を選択することかできない。
さて、麒麟児は、男の子か主役だ。
未来に向かう冒険ものだ。
彼に未来観、世界観を
指す大人が必要だ。そは、彼を取り巻く登場するものすべての大人たちだ。
読者に未来を見せる作品にしあがてこそ、私の目指すもの

よし、ガンバ






がすごいのだ。



心配になってきた
(仮題)』の骨組み
が出来た。
に終わらないよう、大事に書き直しもしながら、長い目でやっていこう
なかなか、終わらないね
)

騙し力
に欠けては、魅力がなくなってしまうかも



を満悦している。

」と聞いてきた。
で、あんなん
で、こんな事実があってと話したら
、がんばって書けよ
にしないで励ましの言葉をくれた。
いえ、
が
めでたい性格
超ベストセラーの「東京タワー ボクとおかんと、ときどきおとん」
二月
に入って、図書館に行くとサークルの相談に乗ってくれている担当の女性




森田きよら
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