九州古代の国宝
2009年11月10日(火) 22時31分
行ってきました。九博へ
昼から入場して、閉展のアナウンスがあるまでいた。

今回は、九州の国宝が展示されていた。
まず、最初に気になっていたのは私の家から毎日眺めている求菩山で偶然見つかった経典だ。
いつの物だろうか?
まだ、黄金に輝く部分が残っている。
実は、最近の発掘調査で、この山の南に位置する大宰府のニュースも気なる
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news-spe/20090512-687307/news/20090512-OYS1T00372.htm
もしかしたら、英彦山(日の子がいた山)を中心に大きな古代都市があったなごりが、過って政権に影響力が大きかった宗教組織を導いたのだろうか?
その古代都市とは、卑弥呼(日の巫女)がいた「邪馬台国」だったりして(笑)
でも、もっぱら奈良だと考古学で言われているからどうだかね
ロマンですね。
できたら、卑弥呼はここにいたというピンポイントな、博物展を企画してほしいなぁ
昼から入場して、閉展のアナウンスがあるまでいた。

今回は、九州の国宝が展示されていた。
まず、最初に気になっていたのは私の家から毎日眺めている求菩山で偶然見つかった経典だ。
いつの物だろうか?
まだ、黄金に輝く部分が残っている。
実は、最近の発掘調査で、この山の南に位置する大宰府のニュースも気なる
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news-spe/20090512-687307/news/20090512-OYS1T00372.htm
もしかしたら、英彦山(日の子がいた山)を中心に大きな古代都市があったなごりが、過って政権に影響力が大きかった宗教組織を導いたのだろうか?
その古代都市とは、卑弥呼(日の巫女)がいた「邪馬台国」だったりして(笑)
でも、もっぱら奈良だと考古学で言われているからどうだかね

ロマンですね。
できたら、卑弥呼はここにいたというピンポイントな、博物展を企画してほしいなぁ

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森田きよら
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