ガードルにきちんとお肉をおさめられたら・・・

December 18 [Tue], 2012, 21:39
ガードルにきちんとお肉をおさめられたら、ガードルの裾を引っ張り、太ももにガードルが食い込まないようにガードルを整えます。足を上下に動かして歩いてみて、ガードルがボディピッタリとあっているようならOKです。

ガードルをウエストまでもってきたら、ガードルの中に片手を入れて、太ももの両側の付け根あたりからヒップを持ち上げます。ガードルを履いたとき、お尻の下の部分にシワができていないかどうかも確かめます。

ガードルの前と後ろをしっかりと持ち、ガードルの中心ラインが体の中央にくるように、気をつけながら、ガードルを少しずつ履いていきます。ガードルはウエスト、ヒップ、太もものサイズが合ったものを選ぶことが大切です。

頭皮のかゆみをなんとかするために

ガードルを履くときに、ショーツの裾が上へあがってこないように気をつけながら、ていねいにガードルを履きます。