個人病院の開院祝いセンスを感じた華やかで実用性なものとは?! 

March 14 [Sat], 2015, 22:07





個人病院の開院時にたずさわり、開院当初から
お手伝いしていて色んな贈り物を見てきました。

開院祝いで一番多いのは定番の胡蝶蘭です。
でもたくさんの人にいただくものなので嬉しさは半減。

お祝いで、センスを感じたものがあります。
それは造花でできたフラワーアレンジメントです。

ただの造花ではなく、光触媒(ヒカリショクバイ)加工
ほどこされたフラワーアレンジメントでした。





光触媒(ヒカリショクバイ)加工とは、空気中の細菌などの
有害物質を除去してくれる効果があり、明るいところに、
置いておくだけで空気をきれいにしてくれるのです。

華やかなのに、実用的でセンスを感じました。


いただくことの多い胡蝶蘭などは、
実は病院で働くスタッフにとっては
あんまり嬉しくなかったりします。

花が枯れてくると
みっともないので摘み取りに行ったり、お水を上げたり
手入れが必要

そして、花がなくなってしまった後の
鉢植えの置き場に困ってしまいます。

観葉植物なども水やりが必要なので、うっかりしてると
葉っぱが枯れてきてる、なんてこともあります。

でも、この造花のフラワーアレンジメントは置いておくだけで
手入れがいらず、華やかなのに、空気をきれいにしてくれるので、
職員にとってもありがたいものでした。



造花なのに本物かと見間違えるほど、精巧に作られていて
奥さんとも、本当に素敵ね〜と喜びました。

このフラワーアレンジメントメリアルームという
フラワーギフトショップのものでした。

サイトを見ても素敵なアレンジばかりでうっとりしてしまいました。

もし、これから開院する人に贈り物をするなら
一押しでおススメです♪

メリアルームのアレンジメントはコチラからご覧になれます。
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