母の食事が胎児のリズム作る 東北大がラットで解明 

July 05 [Sat], 2008, 10:04
毎日の食事がいかに大切かを知ることになりまいした。
日本人の朝食の取り方が問題視されています。

「家族揃って朝食」がいまや死語になりつつあります。
この当たり前だった以前の日本に戻さないと!!

それと「和食」の復活!
この和食が
質素で倹約の元であったはず!

「洋食」の氾濫が
メタボリックシンドロームの現象を引き起こし
ダイエット」しなければならない状態へと!!!

体重増加はいろんな病気の原因にもなります。
めまい」からはじまり
「高血圧」などの生活習慣病を引き起こします。


TVゲームもPSPもとても楽しいです。
その後は自分の趣味を一つ加えてスポーツを楽しみ
運動をすることが一番身体に良いことですね!!!

以下引用
妊娠中の母親の食事パターンが、胎児の体内で1日のリズムを刻む生物時計の働きに、大きく影響を与える可能性があることを、太田英伸東北大助教(小児科学)らのチームがラットの実験で突き止め2日、米科学誌プロスワンに発表した。人間でも胎児の順調な成長や発達に、規則正しい食事が重要なことを示す成果という。