笑いカワセミ 

2008年08月03日(日) 11時07分
「笑いカワセミ」の歓迎 東京都多摩動物公園 オーストラリア園にて

笑いカワセミは仏法僧目カワセミ科の鳥です。オーストラリア東部、南部の森林
に棲息。くちばしの先から尾の先端まで42cmもあり、日本の翡翠(カワセミ)と
は姿は似ているけれども大きさがまるで違います。

 人間の笑い声に似た声で鳴くので、現地では夜明けに時計の役目をするとか。
動物園の笑いカワセミは展望台のある丘の上に住み、休憩所やおいしい水飲み
場もあるので、見物者は一休みして、食事などとる人が目立ちます。

 平成20年7月25日、私達「ヘルスマインドサークル」一同21名はこの笑いカワ
セミの住む休憩所で、食後に恒例の太極拳体操と合唱「シャボン玉の歌」を楽しみ
ました。

 太極拳を始める時、笑いカワセミ4羽が何故か一斉に「げろげろギャー」と鳴き
出しました。皆さん初めての体験で呆れるやら嬉しいやら。

 続いて、合唱「シャボン玉」の音階練習がはじまると、またもや「げろげろギャー」
なんだか合唱「シャボン玉の唄」の囃しを受けているように思えたのでした。動物園
では笑いカワセミが親善大使として活躍しています。

 あはあはと 笑いカワセミ 炎天下 メノン 

山さんの誕生日だよおめでとう 

2008年05月28日(水) 10時15分
平成20年5月28日水曜晴
mixiからメールあり。笑ころネット・健心会・会員「山さん」誕生日。
祝賀文を送っていはいかがと。渡りに舟とばかり、早速応答。

山さんの 誕生日だよ おめでとう
 
山さん山さん健心会 72歳の誕生日 元気溌剌 ウオーキング
山さん山さん笑ころネット エクセル教える パソコン人生
 
夏草や プラン「横浜」 ア大陸 五月雨上がる 西方の空

縁の端 蕎麦打ち習う 漢(おとこ)ゐて 秋海棠に似たる俤
餅花は 幾千万の目となりぬ 座敷童子も見たる初夢

帰り来る 薔薇星雲の 中抜けて ランドセルには鍵束がなる
愛語和顔施 山滴り 回天ランラン 夏来る 

おめでとうございます いやいや嬉しい 心の俳諧 万々歳 

朗読ランラン 

2008年03月31日(月) 13時47分

「いやいや嬉しい心の俳諧」 
                   メノン
久しぶりに孫(2歳5ヶ月)が両親と一緒に帰ってきました。客間に
行くと、車で寝入っているところを起こされたせいか、かなりむずかっ
ています。

「今日は」と言っても「いやいや」です。これじゃ「食事もお預けかな」
とひとまず退散。 少し間をおいて、行くと今度は孫一人でなにやら
つぶやいています。「いやいや・嬉しい」・・殆ど泣き声に近い声、
「いやいや」はまだ良いとしても、「嬉しい」と言う声はもう呻き声。
それもわざと繰かえしているようにさえ聞こえます。

きっと、いやいやを繰り返して、何かの拍子に「嬉しい」が表出し、突
然言葉本来の意味に気づいたのかもしれません。これは私にとって
もまさに青天の霹靂。三浦梅園の反(不快)・観(快)・合一(快の
実践)の弁証法を嬰児が反復再現しているのですから。

念のために母親にそのいきさつを伝え、誰かが教えたものかどうかを
尋ねましたが、「ない」と。翌朝、孫は早くから起きてテレビを見なが
ら元気に踊っています。このときも家人はいませんでした。爺は言い
ます。「いやいや嬉しい」面白いな。

で、何か応答があると期待したのですが、今度はきまり悪そうな振る
舞い。何度も繰り返すと「いやだー」と本気に怒ったような様子。こう
して、爺は「いやいや嬉しい」という名前を孫からいただく光栄に浴し、
一日おきに孫の守を続けている婆の報告では爺の写真を見て「いや
いや嬉しい」を繰り返しているとのこと。

これはウエブの普及にともない現実化した、「モード2」社会現象にも
通じ、過去と未来が融合し、神話思考と同じ無時間的表現を作り
出す、雀羅様の連句ホームページ「喫茶去」にも見える「心の俳諧」
の嬰児版かと思った次第です。
  さしぐむや 消える陽炎 水の春 メノン

朗読ランラン 

2008年03月31日(月) 13時26分
「いやいや嬉しい心の俳諧」 
                   メノン

久しぶりに孫(2歳5ヶ月)が両親と一緒に帰ってきました。客間に
行くと、車で寝入っているところを起こされたせいか、かなりむずかっ
ています。

「今日は」と言っても「いやいや」です。これじゃ「食事もお預けかな」
とひとまず退散。 少し間をおいて、行くと今度は孫一人でなにやら
つぶやいています。「いやいや・嬉しい」・・殆ど泣き声に近い声、
「いやいや」はまだ良いとしても、「嬉しい」と言う声はもう呻き声。
それもわざと繰かえしているようにさえ聞こえます。

きっと、いやいやを繰り返して、何かの拍子に「嬉しい」が表出し、突
然言葉本来の意味に気づいたのかもしれません。これは私にとって
もまさに青天の霹靂。三浦梅園の反(不快)・観(快)・合一(快の
実践)の弁証法を嬰児が反復再現しているのですから。

念のために母親にそのいきさつを伝え、誰かが教えたものかどうかを
尋ねましたが、「ない」と。翌朝、孫は早くから起きてテレビを見なが
ら元気に踊っています。このときも家人はいませんでした。爺は言い
ます。「いやいや嬉しい」面白いな。

で、何か応答があると期待したのですが、今度はきまり悪そうな振る
舞い。何度も繰り返すと「いやだー」と本気に怒ったような様子。こう
して、爺は「いやいや嬉しい」という名前を孫からいただく光栄に浴し、
一日おきに孫の守を続けている婆の報告では爺の写真を見て「いや
いや嬉しい」を繰り返しているとのこと。

これはウエブの普及にともない現実化した、「モード2」社会現象にも
通じ、過去と未来が融合し、神話思考と同じ無時間的表現を作り
出す、雀羅様の連句ホームページ「喫茶去」にも見える「心の俳諧」
の嬰児版かと思った次第です。
  さしぐむや 消える陽炎 水の春 メノン

朗読ランラン 

2008年01月22日(火) 10時25分
言葉のリズム  ・・・・・語調は歩調と比例する。

   私たちの言葉はその時の場所や場合によって大きく異なる。 
   その時の態度が声を決めていく。態度はもちろん気持ちも出る
   心の針がプラスかマイナス方向かどちらかを指しているかによって言葉の
   音色、イントネーションが決まってくるのだ。 つまり話し方をレベルアップ
   しようとすれば 口先だけではないトレーニングが必要となる。
   
   その第一は立ち振る舞、仕草である。 前向きに考える習慣があれば 
   たたずまいの中に 何とも言えぬやさしい仕草となって現れ 声の温度も、
   人肌のぬくもりとして表現されよう。

   楽しそうに(本当である日は尚すばらしい) 振舞うとき 声は楽しく
   ドレミファソラシドの「ソ」の音となる 。 「おもしかねエ」とふてくされていたら
   おもしかねエ声になる。 いかようにも 自分の声を設定できるのである。

   職場に、その仕事に、その場面にふさわしい声の音色があると思う。
   まさしくそれはその場面にふさわしい動きの時に出るのではないか。
   救急隊の緊張した声、八百屋の新鮮な呼び声、抱きしめながらの子守唄など
   特にサービス業、生涯学習の各場面のメリハリある対応は、きびきびとした歩
   き方に現れると思う

   舞台裏の仕事や。清掃、介護士、看護士、IT関連技術・修理、雑用、朝夕の
   散歩。彼らは踊るようにワルツのごとく清掃する。

   重要な仕事も雑用と思えば雑用にしか過ぎないのだ。楽しそうに働けば楽し
   い人と巡り合える波長同通の法則を学んだ。歩くリズムは人に活力を与える、
   言葉のリズムと歩くリズムが等しいならば、言葉から訓練しても歩き方は磨
   かれるのではないかと。

   今生、健常者として生まれることができ 交通戦争病が満ちえている中で今
   歩けることは奇跡だと思う。せめておおらかに微笑みながら歩きたい。

 ( 歩調と比例する語調) 茨城新聞H9.10.5 私の時評(佐藤淑子)より一部抜粋
      

朗読ランラン 

2008年01月19日(土) 12時42分

 http://www.geocities.jp/akanehompy/reading/roudoku/ 
 土屋真澄と学ぶ朗読
詩 『朗読』 作・朗読 土屋真澄

朗読は、単なる口の運動ではない。
私達は、私達の全存在をかけて語る。
 
朗読は、ボーッとした目で印刷物の字面を追う作業ではない。
ただ、パクパクと口を開けて、書かれてある文字を読み進む
作業ではない。
紙の上の文字を焼き貫き、その奥へ奥へと突き進み、何物か
を見つけ出さねばならない。

ほんとうに美しいものを、
ほんとうに清らかなものを、
ほんとうに真実なものを。

朗読は、宝探しの洞穴ほりだ。
手探りで、真っ暗闇の中に、かすかに光る銀色の糸を手繰り行くいとなみ……。 

言うなれば、朗読は飛込みだ。
ある時は、作品の風景に飛び込み、
私達は、木になり、風になり、花になり、鳥になる。
また、ある時は、作品の人物の心と体の中へ飛び込み、
共に苦しみ悶え、悲しみ喘ぎ、喜びに歌う。
思い切ってジャンプイン!その技の爽快さ!
作品の中で、私達は、炎になってもえさかり、氷となってきしみ、
その血は、時に渦巻き、乱れ、泡立ち流れ、
また時に、ひそやかに、静かに、たゆたい流れ行く。

まさに、朗読は、無我。恍惚。祈り。
あるいは、狂乱であり、また、悟りである。

朗読者は、画家だ。
私達は、この世界のありとあらゆる色彩を声で表現する。
朗読者は、音楽家だ。私達の喉は、妙なる楽器!
奏でるのは、宇宙の森羅万象、人間のあらゆる感情、世の中の
あらゆる出来事。

朗読は、すばらしい!
私達は、朗読が好き!
何故って、朗読は、私達のときめく命そのものだから。

この詩をもう一度、声を出して読んでいただけませんか。

きっとあなたは、目で読むよりも、もっと心にこの詩がしみ込むと思います。
脳の視覚神経細胞に聴覚神経細胞が加勢して、あなたのミラー細胞を活性化
します。そしてあなたの大事な記憶庫に深く浸透されることでしょう。

できましたら、上のHPアドレスを検索、作者の詩『朗読』を作者の声を通して
お聞きいただきたいです。

作者土屋真澄様の声があなたの生命に何か非常に大事な語りかけをしている
のに気づくと思います。

朗読ランラン 

2008年01月15日(火) 16時48分
1月13日日曜日
 連句宗匠宅で初連句会がありました。11時から16時頃まで。
昼食は13時。鰻重に少々のお酒を頂きながら例の如く、初笑いの連続
でした。

今回は去年抱虚庵九世襲名披露されたYさんが捌きです。今年から宗
匠のM夫人が、連句の仲間に入られました。二十名を超える連衆のお
世話をしながらの仲間入りです。恐縮です。

  閑話休題

 さて、本日の捌き、Yさんが発句を出されました。
「寒の内富士見えてくる坂の町」続いて「北吹く日にも集う連衆」と
S夫人。M夫人は居合わせる大勢の連衆にお茶を入れてくださりなが
ら、ひょいと席に着かれ、さっと投句されます。

通常、第三句はとても難しい決まりがあり、新人は遠慮します。しかし、
M夫人は新年初連句よろしく、きっぱりと投句されました。

「どっこいしょ異口同音に笑うらん」これには連衆一同、アット驚き大笑い。
見事に冬の前二句を無季句で受けています。冬句の場合、第三句を無季
で受けるのは連句伝統の式目にも認められているのでした。

 私はこれまでに何度か新人連衆の句を経験しています。でも、M夫人
の見事な投句とこれを受け止められる捌きの見事さには感動しました。
お陰様で、私も調子づいて、五メートル飛び込み台から「飛び込む」
みたいに、勇気が出てきて柄になく沢山の投句ができたのでした。

 大笑いしながらの句作ですから、時間はかかります。でも、なぜか連衆
一同も共感されたようで、大変活発なご投句、わずか五時間で三六句も
作りました。本日の連句は世吉(四四句)ですから、残りは文音(ブンイン
電話やFAXメールなどで連句を付け合うこと)になりました。

 なお、本日の拙句は次の八句でした。「生涯学習盛ル世の中」・「鬼灯を
鳴らして笑くぼ女ぶる」・「演・艶・怨歌衝動で買い」・「HALスーツ踊る春山
フラダンス」・「身振り口癖真似る恋仲」・「ミラーニューロン記憶しっかり」・
「テロ金融反転忙し『王殺し』」・「南極の白瀬探検名を残す」

 本日の連句は、この後、捌きの編集と校正・修正を受けて発表されます。
本欄には、その発表後に感想を入れて、ご披露させていただきます。

 

朗読ランラン 

2008年01月12日(土) 12時34分
『歌のサークル・うたどころ』
生涯学習花盛り。特に団塊世代以上は女性がリードしていますね。でも時に
は女性だけ。時に男性。男女共同サークルがダメというわけではありません。

 各人が密かに練習を重ね、今では殆ど日常化している各種芸能祭でアット
言わせる魂胆!ある夫人は女性六人と同じ先生について「演歌」を学ばれ、
ある夫人は本格的な教室でコーラスの定期学習という具合。

 演歌って何ですか?と聞きましたら、「演歌は艶華でなくて情念・女の情
念・怨歌」。衝動買い?「演歌とは顔で笑って茨道」というか。愛しくて苦し
くて、でも好きでやめられない。懐メロ・JPOPなどと答えはまちまち。

 若い頃からコーラスのサークルだった人が演歌に変わる人、今もコーラス
を続けている人。欧米のフォークや民謡フォークなど。指揮者が良ければ、
「追っ掛け」仲間入りの熱中組もいます。練習で貯金した情念エネルギーは
芸能祭で発散されることになります。

 かくいう筆者(男)もある歌の会に属しています。毎月一回練習。「リンゴ
の歌」「青い山脈」などの各種懐メロとハワイアンダンス少々。デイサービス
介護センター等で、ご披露できる日を楽しみにしてます。

 ハワイアンダンス(フラ)は、女性だけのサークルが多いですね。でも、相
模原市には男性を受け入れるサークルもあります。相模原市『笑ころネット』
所属「歌う会」。もちろん流行の「パソコンネット」を多いに利用しています。

 少し遠出がお好きな人は、ウオーキングサークルに入ります。市内外の行楽
地巡りから一泊旅行、北海道九州旅行。韓国台湾旅行になりますと、歩くと言
うよりは、バスに乗ってるだけになりがちです。そこで始まるのは合唱。

 歌は楽しい。『歌いましょうよ リンゴの歌を 二人で歌えば なお楽し 
みんなで歌えば なおなお楽し リンゴの気持ちを伝えよう リンゴ可愛や
可愛やリンゴ』生涯学習・相模原・健心会は旅とウオーキング・合唱の集いです。

 連句の会も盛んです。芭蕉の俳諧連句はなんと言っても江戸情緒たっぷり。
連句の構造は寺田寅彦によれば、ソナタやコンチェルトグロッソになるようです。
だから、スケルツオ気分で歌うことができるはず。残念ながら良い作曲家に逢え
ず密かに自我流を楽しんでいます。では。

朗読ランラン 

2008年01月09日(水) 8時55分
昨日スポーツクラブへ朝と同じペースのMBTスタイルで行く。
出発午後3時00分・途中、カモメが鴨と並んで川面を泳いでいた。舞い立つ
カモメの群れもあり美しい。山茶花が所々に咲いていた。

到着午後4時、徒歩1時間。着替えしてマシンルームへ。マシン体操。続いて
ヨーガ。合計1時間。シャワー30分。帰りには左足の小指付け根の骨が少し
痛む。靴をはき始める時に痛みが少し強い。

しばらく歩くと、痛みは止まるが、用心の為、バスに乗る。帰宅後靴を脱いで
観察するに骨がはみ出ている感じ。私の歩き方が内側にゆがんでいるから、
骨が突き出て居るらしい。マサイ歩きで補正できると思う。

今朝、6時30分ウオーキング。昨日と同じコース。「リンゴの歌」と「青い山脈」
の歌詞を見ながら、それぞれ全部暗唱できるまで口ずさみながら歩く。

正月三が日も過ぎたので、初雀はおかしいが、今朝になってやっと雀に出会
えた。雀は川面より家の庭が好きらしい。鴉はめっきり少なくなりました。
 

朗読ランラン 

2008年01月08日(火) 12時03分
MBT(マサイ族の裸足歩きを取り込んだ技術靴)続き

1月8日6時15分、MBTを装備して、境川ウオーキング。
中里橋を渡りまっすぐ町田市常盤台に向けて歩く。始めに左脚
小指の付け根あたりが少し痛む。かまわず歩いていると快適な
リズムが蘇る。

「リンゴの歌」も今日は歌詞のメモカード持参。忘れた処はすぐ
チェックする。調子が出てくる。寒いせいか、出会う人もまれだ。
事前に「挨拶準備」・「歌やめ」・「お早うございます」の調子。

境川の水の流れが、歌の伴奏を付けてくれるみたいだ。有難う。
歩きリズムますます快調。すいすいと鴨が泳ぎ始める。

実は去年の暮れから、わが家にも春が訪れたのか、「弟夫婦」
に誘われての韓国旅行が始まりで、笑ころネット歌の会・次男
夫婦の第九コーラス会と続き、正月には家族内五名がMBTマサ
イ族裸足靴に惚れ、一斉に各自の住居周辺で、マサイ歩きを始
めたのでした。

長男・次男の嫁さん・長女夫婦都合五名の内、誰がより長く練
習を継続できるか。ちょっと家族競技になりそうです。私は父親
の貫禄を見せる為、しばらく休んでいた家族通信を再開しました。
長女夫婦と孫も仲良く歩けたとメール。でも夫君は少し疲れたら
しい。

長女は中学・高校でマラソンランナー。大学では自転車部で各
地を走り回っていましたから、運動は夫君に負けない自信があ
るらしい。それとも、きっと孫も同伴のウオーキングだから、チビ
の世話を夫にゆだね、自分だけいい気になっているのかも知れ
ない。

どちらにしても、MBTとウオーキングと歌が家族共同の娯楽に
なるのはとても嬉しい。なんとかこの一年、継続したい。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:menon356
読者になる
2008年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
アイコン画像ふぇじょーーーあwwww
» 笑いカワセミ (2009年06月15日)
アイコン画像手マンの伝道師っすwww
» 笑いカワセミ (2009年05月10日)
アイコン画像ykk
» 山さんの誕生日だよおめでとう (2008年05月28日)
アイコン画像たむら
» 朗読ランラン (2008年01月30日)
アイコン画像たむら
» 朗読ランラン (2008年01月26日)
アイコン画像たむら
» 朗読ランラン (2008年01月26日)
アイコン画像喜び
» 朗読ランラン (2008年01月23日)
アイコン画像喜び
» 朗読ランラン (2008年01月20日)
アイコン画像ネオニート
» 朗読ランラン (2008年01月20日)
アイコン画像ネオニート
» 朗読ランラン (2008年01月20日)
Yapme!一覧
読者になる