青汁でメニエル病の副作用を追っ払う

March 07 [Thu], 2013, 17:00
私は、高血圧と僧帽弁膜症があり、心肥大となり、投薬を受けながら働いていました。

昭和53年の7月12目、朝の出勤途中、突然めまいが起こり、病院へ行くとメニエル病と言われました。

3つの病気の薬を服用しているうち、副作用のため、死ぬのではないかと思うような状態になりました。

そして、副作用に対する薬が、また副作用を起こし、3回ほど死にそうになり、入院をすすめられました。

しかし、どうせ死ぬなら家で、と思い、家で寝ていました。

8月の末に、友だちに相談しましたところ、実は、私もぐあいが悪くて、ケールの青汁でよくなったからと、ケールの葉と、青汁の頼粒を持って訪ねてくれ、いろいろ教えてもらいました。

それ以来、頼粒を毎日6包みずつ飲みましたら、食欲が出てきました。

10月末ごろは、1週間ばかり10包みずつ飲みました。

ケールの青汁を飲み始めてからの食事は、主食はじゃがいも、さつまいもで、大豆はきな粉にし、それに煮干し、ごまなどをいっしょにミキサーにかけて食べたり、さらに、にんじん、ピーマン、玉ねぎ、レモン、セロリ、みかん、はちみつを入れたりしました。

それ以来、だんだんよくなり、外出や食事の支度くらいはできるようになり、昨年の4月からは働けるようにもなりました。

ケールの青汁は生きている限り飲みつづけたいと思っていますし、救われた喜びを、自信を持って人さまにも伝えたいと思っています。

青汁ランキング
P R